浜ちゃんが 志村けん。 志村けんさんが心許した後輩・浜田雅功 二代目バカ殿に浮上 (1/2ページ)

【テレビ】浜ちゃんが志村けん追悼企画、浜田雅功が共演番組の思い出を振り返る [冬月記者★]

浜ちゃんが 志村けん

以前「浜ちゃんと」にがゲスト出演し、と対談している模様が「」にあげられていたので見ました。 ちょっとでもいいから。 気分も上がるし。 よし、次頑張ろうって思ったりするじゃない。 あくまでも芸人は常に子供なのよ。 金を貰おうがいいもの食おうが関係ない。 常に芸人は子供なのよ。 それを 後輩に 言った時に、お前らなんで誉めないんだって言ったら 「いや、志村さんだったらそれくらい普通だと思うから。 誉めるのが逆に失礼だと思ったから」 違う、違う! 誉めて欲しいのよ。 などと本音をぶつける志村の言葉は非常に興味深い。 志村は、浜田に「40歳くらいの時」は何をしていたかを問われ、こう返す。 浜田も40歳の今を語る。 そういうのをもう一回やっといた方がええんかなあ、と。 今の時代がコントかどうかは別ですよ。 さっさっと作ってるね。 そういうものがみんなバラエティかと思っちゃうとね。 逆に言うと今の小学生とかの連中がバラエティって ああいう風に作るんだぁって思っちゃうと良くない。 そこをみんな逃げて違うとこいっちゃうけど。 さらに浜田は今後の不安も語る。 祭り上げられたら嫌じゃないですか。 そのためにだから俺は、これまでなんぼ使ったか分からないけど、 後輩を しょっちゅう酒飲ませて、クラブ連れてって、普通に喋らすのよ。 普通に「おい」とか「志村」とか言えるようにしなきゃいけない。 頼むわ、つっこんでくれ、と。 そして、お互いに「理想の最後」について話す。 100点がないからやってるんだよ。 今、一番楽しいんだから、やってて。 やっと今ね、昔やったネタとかをそれを今やったら別の味が出るなって思うもん。 でも、 俺いつ死んでも全然正直悔い無いのよ。 まだ、俺53だから。 「もう」じゃないのよ。 これから、これから! 60歳くらいでもう一回パーっと咲くよ、悪いけど。 でももう。 俺理想では1ヶ月公演っていうのを座長でドカンと毎年揚げたいわけだよ。 まあ、ちょっと泣きも入れるのな(笑 一番理想が舞台の上で死ぬのが理想だもん。 「お疲れ様でしたぁー」で、起きてこないのがかっこいいじゃない。 だって一番最後に聞くのがお客さんの拍手と歓声っていうのが。 本当にコメディアンとしての夢よ。 そこは決まってるんですよ。 最後に、志村は浜田に対し「」について尋ねる。 ウチは仲ええとか悪いとか、そういう感覚じゃないですよ。 仲ええほうやと思いますよ、ぼくら。 じゃないとやっていけないですよ。 このやり取りの後の志村の「 いいよなあ〜、でもそれ」という呟きが妙に印象的だった。 関連>.

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【テレビ】浜ちゃんが志村けん追悼企画、浜田雅功が共演番組の思い出を振り返る [冬月記者★]

浜ちゃんが 志村けん

以前「浜ちゃんと」にがゲスト出演し、と対談している模様が「」にあげられていたので見ました。 ちょっとでもいいから。 気分も上がるし。 よし、次頑張ろうって思ったりするじゃない。 あくまでも芸人は常に子供なのよ。 金を貰おうがいいもの食おうが関係ない。 常に芸人は子供なのよ。 それを 後輩に 言った時に、お前らなんで誉めないんだって言ったら 「いや、志村さんだったらそれくらい普通だと思うから。 誉めるのが逆に失礼だと思ったから」 違う、違う! 誉めて欲しいのよ。 などと本音をぶつける志村の言葉は非常に興味深い。 志村は、浜田に「40歳くらいの時」は何をしていたかを問われ、こう返す。 浜田も40歳の今を語る。 そういうのをもう一回やっといた方がええんかなあ、と。 今の時代がコントかどうかは別ですよ。 さっさっと作ってるね。 そういうものがみんなバラエティかと思っちゃうとね。 逆に言うと今の小学生とかの連中がバラエティって ああいう風に作るんだぁって思っちゃうと良くない。 そこをみんな逃げて違うとこいっちゃうけど。 さらに浜田は今後の不安も語る。 祭り上げられたら嫌じゃないですか。 そのためにだから俺は、これまでなんぼ使ったか分からないけど、 後輩を しょっちゅう酒飲ませて、クラブ連れてって、普通に喋らすのよ。 普通に「おい」とか「志村」とか言えるようにしなきゃいけない。 頼むわ、つっこんでくれ、と。 そして、お互いに「理想の最後」について話す。 100点がないからやってるんだよ。 今、一番楽しいんだから、やってて。 やっと今ね、昔やったネタとかをそれを今やったら別の味が出るなって思うもん。 でも、 俺いつ死んでも全然正直悔い無いのよ。 まだ、俺53だから。 「もう」じゃないのよ。 これから、これから! 60歳くらいでもう一回パーっと咲くよ、悪いけど。 でももう。 俺理想では1ヶ月公演っていうのを座長でドカンと毎年揚げたいわけだよ。 まあ、ちょっと泣きも入れるのな(笑 一番理想が舞台の上で死ぬのが理想だもん。 「お疲れ様でしたぁー」で、起きてこないのがかっこいいじゃない。 だって一番最後に聞くのがお客さんの拍手と歓声っていうのが。 本当にコメディアンとしての夢よ。 そこは決まってるんですよ。 最後に、志村は浜田に対し「」について尋ねる。 ウチは仲ええとか悪いとか、そういう感覚じゃないですよ。 仲ええほうやと思いますよ、ぼくら。 じゃないとやっていけないですよ。 このやり取りの後の志村の「 いいよなあ〜、でもそれ」という呟きが妙に印象的だった。 関連>.

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俺を殴るの浜ちゃんだけ…志村さんがダウンタウンを愛した訳(2020年4月25日)|BIGLOBEニュース

浜ちゃんが 志村けん

トークバラエティ番組などで、浜田雅功(ダウンタウン)が、お笑い界の大先輩・志村けんの話に突っ込みを入れて、頭などを小突くことがある。 2月7日深夜放送のラジオ番組の中で、TBSのはからの印象を聞かれた。 『プレバト!! 』で、MC浜田雅功のアシスタントを務める枡田絵理奈アナウンサー。 本番直前にスタジオの角で、出演者らがテーブルを囲み呼び込みを待っている場所がある。 枡田アナは椅子が空いていても、決して座らず目立たぬように立っているという。 そんなとき浜田は必ず「枡田もこっち来て座りや」と、声をかけてくれるそうだ。 「すっごく優しいです」と枡田アナは浜田雅功のさり気ない気遣いを語る。 また浜田雅功はMCとして様々な分野の出演者に対する、心配りを忘れない。 には的確なアドバイスをし、リラックスをさせる。 そして本番で突っ込みを入れることになるだろう大御所に対しても、礼儀を尽くし事前に信頼を得ているのだ。 志村けんによると、仕事が一緒になると必ず、浜田雅功の方から楽屋に挨拶に来るという。 そして世間話をして帰っていくのだ。 ただ先輩に敬意を払うだけでなく、楽屋でのたわいない世間話が本番で大いに役に立つことを浜田は分かっている。 「ここでコレは無いだろう」と憮然とすることが無いというのだ。 特別な打ち合わせをしなくてもテンポ良くやり取りできるのは、楽屋でのコミュニケーションの積み重ねがあってこそ。 そしてお笑い芸人としての腕は確かである。 「今業界で、俺のこと殴るのは浜ちゃんだけ」とまで、志村けんに言わしめる理由がそこにはあるようだ。 (TechinsightJapan編集部 みやび).

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