最 弱 オセロ ai。 世界最弱のオセロAIが弱過ぎて絶対勝っちゃう件wwwww

[B! AI] 「負けるのが難しい」…世界最弱のオセロAIを体験―開発者に誕生のきっかけを訊いた【特集】

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弱い・・(笑)。 分かってるつもり でも、ついミスしてしまうのだ。 子どもか! 小学校時代の 友人Kとか、泣きながらよくやってたのだ。 デベロッパ(開発者) はUNBALANCE。 評価数26000、平均4.4で安心。 App Storeの情報を信じるなら(笑)。 いや、世の中、間違った情報だらけ、不正だらけなのだ。 東京都庁 の建物の耐震性能さえ信じられないほど。 KYB改ざん事件か! オセロをやるのは多分、18歳の頃以来だから、数年ぶりか(笑)。 その前はもう小学校まで遡ることになると思う。 「 置ける場所が ない時はパス」、「 おたがいに石を置ける場所がなくなった時、石の 多い方が勝ち」。 もう この時点で、勝ちは確信。 ちなみに小さくて薄い白丸は、打って いい場所のガイドで、表示を消すことも可能。 赤丸は、直前に 打った石。 小学生の時でも、ここまで不自然に弱い相手はいなかったはず。 ちなみに盤の端に小さく、A~Hの記号と1~8の番号が付いてる。 これは将棋や囲碁と同様で、棋譜(対局の記録)に使用。 親切な作りで、動きも軽い。 今のところ、エラー(誤作動)もなし。 iPad Pro使用。 棋譜 には相手の「PASS」(パス)も記録されてた。 下手ウマ(死語?)のつもりか。 下が昨夜の対局で、相手はレベル5、私は あえて不利な黒番を選択。 ちょっと緊張したけど、なぜかレベル1 より弱いくらいだった。 今回もまた、角や端を簡単に取らせてくれて、上図の時点でもう 勝負はついてる。 ヒントや一手戻るを使わずに勝つと、メダルをゲット。 あと5枚で 次のオセロ盤ゲットとか言われても、また地味な盤だとガッカリ するから止めとこう。 プログラミングのアプリは、まだ9勝1敗とか9対1って感じだから、 完勝目指して再挑戦する予定。 あれはマジメに勉強しないと 分からないから、敷居が高い。 ともあれ、今日は早くもこの辺で。。

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「わざと負けようとしても無理」と話題 プロも挑戦する“世界最弱のオセロAI”、生みの親に聞く開発の裏話 (2/2)

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クイズバラエティ番組『東大王』(TBS系)で人気を博したクイズプレイヤー・伊沢拓司が8月4日、自身の運営するYouTubeチャンネル「QuizKnock」に、ネットで「負けたくても負けられない」と話題の世界最弱のオセロAIに挑戦する動画を投稿した。 毎年恒例のクイズ大会及びクイズ番組『全国高等学校クイズ選手権』(日本テレビ系)で史上初の個人連覇を達成した経歴を持つ伊沢をはじめとする「クイズマスター」たちが登場し、高難易度のクイズや有名中学の入試問題、Google社の入社試験などに挑んでいくYouTubeチャンネル兼WEBメディア「QuizKnock」。 今回のフィーチャーされたのは、「世界最弱のオセロAI」。 AI関連事業を展開する企業「AVILEN」が、「勝つ」ことではなく、「負ける」ことにこだわり抜いて開発したこのAIは、開発者の吉田拓真氏が「負けられるなら負けてみてくれ!」とツイートしたことでも話題になった。 これまでの通算戦績は、1728勝・44万8538敗・73引き分け。 勝率はなんと0. 38%という抜群の勝負弱さを発揮している。 そこで伊沢と東大博士過程のQuizKnockライター・須貝駿貴は、この最弱AIに「負けること」を目指して知恵を働かせていくことになった。 はじめにチャレンジしたのは須貝。 打ち立てた戦略は、通常有利とされる盤面の「端」を取らず、できるだけ真ん中に石を置いていくというシンプルなもの。 さらに、かつて伊沢とオセロをした際に提唱された「相手の取れる場所を減らして、自分の取れる場所を増やす」という必勝の金言の逆、つまり「相手が取れる選択肢を多くすること」を心掛けて臨んでいくとも宣言した。 ところが、そこは百戦錬磨の最弱AI。 須貝の思惑とは裏腹に巧みな打ち筋によって、端へ端へと追い込まれていく。 その見事な展開力に伊沢は思わず「うっわ!うまいし、下手!」「本当に、ここしかないような絶妙に下手なポイントに打ってくるな!」と脱帽した。 一方の須貝は「なんでそんな不利になるように置くんだよ……!」と元も子もない嘆き節も。 終わってみれば、須貝:53(黒) AI:11(白)で、42石の黒石で盤面を席巻した須貝の圧勝。 そのカタキを取るべく、続いて伊沢が最弱AIと対局することに。 基本的な攻略法は 「中央に石を置く」「相手の選択肢を減らす」という須貝と同じものだった。

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強いAIと弱いAI

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どうも、新人営業ぬまじり(2年目)です。 小さいころから僕が地味に好きなゲームのひとつが、 オセロです。 皆知ってるよね。 そんなオセロに関して、先日とある記事を見つけました。 近年AIの進化は目覚ましく、オセロや将棋のプロがAIに敗れるということもしばしば起こっています。 そんな状況を逆手にとり、なんと最弱のオセロAIが誕生したとのこと。 記事下部に、そのAIへのリンクがありましたので、ちょっと挑戦してみました。 目的は勿論相手の勝利。 コイツを気持ちよく勝たせて、俺は 最強の接待オセラーになるんだ……! 対局中…………。 ヤバい……弱い……弱すぎる……! どんなに頑張っても角4つがいつの間にか俺の手の内に入ってしまう……。 こいつを勝たせるなんてこと、本当に出来るのか? もうね、 強いですよ。 いや分かってましたけど。 絶対に負けられる、最悪手を打ち続けられるってことは、その逆も容易なんですよね。 相手の駒を打たせる範囲をコントロールし、想定通りにゲームを進め、そして相手に勝たせる……強すぎやで。 しかし、どうやらコイツを勝たせることができる猛者もいるそうで。 世の中には凄い人達がいるもんですね。 最強のAIを作る人達も、その発想を逆転させて最弱のAIを作る人も、それに勝つ人も。 そういう人に、私もなりたい。 ……宮沢賢治?•

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