ドッカンバトルブロリー(極限)。 ブロリーの極限ZバトルLv100はこんな編成でクリアできるぞ!【ドッカンバトル】

ブロリーの極限ZバトルLv100はこんな編成でクリアできるぞ!【ドッカンバトル】

ドッカンバトルブロリー(極限)

重課金者でも超超難関イベント! 極限スーパーバトルロードの攻略情報を紹介します。 アンドロックが攻略したデッキ編成を公開するので、ステージがなかなかクリアできない人は是非参考にしてみてください。 攻略のポイント・コツ• サポートアイテムが無くてもダメージをほとんど喰らわない壁役が1体でもいると有利。 必殺技効果やパッシブスキルに「気絶」を持っているキャラがいると有利。 必殺技効果やパッシブスキルに「ATK低下」を持っているキャラがいるとサポートアイテムが切れたときに重宝する。 パッシブスキルに「高確率で回避」を持っているキャラがいると有利。 「必殺技封じ」は積極的に編成する必要なし。 あったらいいかなくらい。 アタッカー、壁役、ATK低下、回避をバランス良く配置したい。 リーダースキルは属性120%サンドよりもなるべくカテゴリリーダーの方が望ましい。 相手にダメージを与える系のアクティブスキルが大活躍する。 毎回撃てる。 ドッカンモードはステージ3の最初orステージ4の最初に撃ちたい。 ステージ3の敵残り1体などの状態で撃ったら勝てないと思っていい。 持っていきたいサポートアイテム 極限スーパーバトルロードに持っていきたいサポートアイテムはこちらの4種類。 基本的には全てこれでOKでしょう。 「おばけ」や「マーロン」はあまりおすすめしません。 サポートアイテムの使い方 極限スーパーバトルロードにおいてサポートアイテムをどのように消費していくかは非常に重要。 以下のように使っていくのがおすすめです。 バトル1 バトル1ではハイヤードラゴン1つのみで抑えたいところ。 回復アイテムにまで手を出すと終盤辛くなってきます。 バトル2 バトル2ではハイヤードラゴンと回復アイテムを1つ。 バトル3 バトル3ではドッカンモードによる回復を見込めるので、ウイスと回復アイテム1つの消費が理想。 バトル4 最終バトルまでにウイス、回復アイテムが2つ残っていれば勝利はかなり近いものになってきます。 極限スーパーバトルロード攻略情報 超速 ゴールデンフリーザのDEF力を最大限に活かしたいので、リーダー・フレンドにはゴールデンフリーザを採用します。 極限Z覚醒していることが絶対条件です。 極技属性120%アップです。 毎ターンゴールデンフリーザが登場するように配置していきましょう。 LRピッコロ大魔王は取得気玉5個以上でダメージを50%軽減してくれます。 「少年編」「天下一武道会」「ドラゴンボールを求めし者」カテゴリの敵がいると無条件で若返り、若返ると6ターン目までダメージを66%軽減してくれます。 こちらも素晴らしい防御性能です。 LRロゼ&ザマスはターン開始時にHP15%回復できます。 ATK、DEFもそれなりに高いのでバランスの良いキャラです。 変身フリーザはゴールデンフリーザとのリンクスキルの相性は抜群。 ターン開始時に回復することもできます。 DEFが弱いので回避を習得しているとかなり便利ですね。 パーフェクトセルは取得気玉数に応じてステータスアップ。 必殺技で回復することができます。 アタッカーです。 ラディッツはこのステージにおいて最重要キャラ。 敵が2体以上いればパッシブスキルでダメージ50%軽減&攻撃した敵を必ず気絶。 必殺技効果でも高確率で気絶させることができます。 このデッキ編成はリンクスキルがあまり噛み合わないので、必殺技を撃ちそびれてしまうことが多いです。 しかし、ゴールデンフリーザに攻撃を集中させることができればアイテムを使用する必要がないので長期戦に持ち込めばドッカンモードを2発撃つことができます。 アタッカーは弱めですが守備はかなり強い布陣です。 極速 「兄弟の絆」「孫悟空の系譜」カテゴリで編成。 LR悟飯&悟天はメインアタッカーにもなり、アクティブスキルでターン開始せず敵に究極ダメージを与えることができます。 ビルスは極限Z覚醒していることが絶対条件。 ビルスもアタッカーです。 それなりにDEFも高いです。 タピオンは必殺技で敵のATK低下。 追撃を持っているとかなり活躍してくれますね。 超サイヤ人ゴッド孫悟空はパッシブスキルで「劇場版BOSS」カテゴリの敵がいるときダメージを77%軽減してくれます。 クウラ軍団やボージャック軍団が敵のときはかなり重宝します。 必殺技で敵の必殺技を封じることもできるのでかなりキーマンとなるキャラです。 孫悟飯(幼年期)もかなり使えるキャラ。 必殺技で敵を中確率で気絶させることができます。 パッシブスキルでは先頭で攻撃すると高確率で回避、2番めに攻撃すると中確率で回避できます。 潜在スキルで回避Lv. 10以上習得しているとさらに回避率は上がります。 また、HP30%以下になるとHPを全回復できるのも優秀です。 LR超サイヤ人3孫悟空は必須ではないので別のキャラとチェンジしてもOKでしょう。 一応、必殺技で気絶させることはできます。 超技 リーダーは極知120%アップのベジータ。 必殺技は中確率で気絶させることができる。 気玉変換も便利。 フレンドにはアタッカーとしてLRロゼ。 リーダースキルは「未来編」カテゴリ130%アップと極知100%アップ。 サブにも1体編成しました。 LRロゼは必殺技を撃ったあとにDEFが上昇するタイプなので覚えておこう。 ゴールデンフリーザ(天使)はパッシブスキルで敵のATK10%ダウン。 アタッカーとしても優秀。 スーパージャネンバは極限Z覚醒していることが絶対条件。 回避、DEF能力が非常に高いため壁役としてかなり使える。 ATKもそれなりに高い。 ザマスは必殺技を撃つとHP回復。 さらにパッシブスキルでダメージを30%軽減してくれる。 このバトルにおいてかなり重要な役割を担う。 魔人ブウ(アルティメット悟飯吸収)は極限Z覚醒していることが絶対条件。 必殺技で相手のATKを大幅低下させることができる。 パッシブスキルでは気玉取得に応じてHP回復ができる。 サブのロゼは違うキャラにしても十分勝てるでしょう。 気玉変換も優秀。 フレンドは「ポタラ」カテゴリと超知のリーダースキルを発動できるLR悟空&ベジータ。 壁役にはミスターサタン。 サポートアイテムが無くてもほとんど攻撃を喰らわない。 必殺技で気絶も持っているので、このステージにおいてミスターサタンは必要不可欠と言える。 孫悟空(少年期)も必殺技に気絶持ち。 そして、ATK系のアクティブスキルも持っている。 孫悟飯(幼年期)とのリンクスキルもいい感じに合う。 LR超サイヤ人2孫悟飯(少年期)は完全にアタッカー要員。 LR悟空&ベジータはアタッカーにもなるし、DEFも優秀。 こちらも必要不可欠なキャラ。 超サイヤ人ゴッドSSベジータは極限Z覚醒していることが絶対条件。 パッシブスキルで相手のATKを低下させ、さらに高確率で気絶させることができる。 リーダー、フレンドはLR悟空&パン&トランクス。 必殺技を撃ったあとにDEFが上がり結構固い。 また、アタッカーとしても素晴らしく、超必殺技のダメージは150~200万くらいいく。 アンドロックは1凸。 ) ブルマはイベント産。 パッシブスキルで敵の攻撃を高確率で回避。 潜在開放でも回避を習得していればかなりの壁役になる。 残りのキャラに関しては上記を同じ。 ミスターサタンはカテゴリ外だけど壁役として相変わらず優秀。 超知 極体はカテゴリデッキで編成するのがかなり厳しいので属性リーダーを採用。 フレンドはSPECIALで絶対に出現するクウラです。 LRブロリー&チライ&レモは、必殺技でATK低下、パッシブスキルでは気玉7個以上取得で敵の攻撃を必ず回避することができる。 LRセルは通常の必殺技で敵全体を攻撃することができる。 DEFも結構高い。 ゴクウブラックは極限Z覚醒していることが絶対条件。 敵のATKを大幅低下させることができるので、サポートアイテムの効果が切れたときに超重宝する。 リンクスキルがあまり相性良くないのが欠点だが。 フリーザ(第二形態)はアタッカー要員。 敵全体を攻撃することができる。 フリーザ(最終形態)、クウラとリンクスキルの相性は抜群。 フリーザ(最終形態)は極限Z覚醒していることが絶対条件。 気玉調整ができるのも便利だし、こちらもアタッカーとして大活躍してくれる。 極知 LR悟空&ベジータを2体編成したかったのでフレンドに指名。 リーダーは属性ステータスアップの超サイヤ人3ゴテンクス。 LR悟空&ベジータはDEFが高いので防御役にもなるし、アタッカーにもなる。 変身までは6ターンと長いので、変身は一切できなかったですね。 超サイヤ人ゴテンクスは極限Z覚醒していることが絶対条件。 敵の必殺技を封じることができるうえ、火力もそれなりに高い。 また、アンドロックは潜在能力「回避Lv. 12」くらい振っていたので、敵の攻撃を何度か回避できたのも大きかった。 このキャラは回避を持っていることが編成するうえでの必須項目となる。 超サイヤ人孫悟空も極限Z覚醒していることが絶対条件。 敵を超高確率で気絶させることができる。 気絶が決まらないだけで一気に勝てなくなる。 人造人間17号は必殺技で敵のATK低下。 超力 リーダーには変身ザマス。 「神次元」カテゴリと極系120%アップ。 パッシブスキルでダメージを40%軽減できるし、ATKも強い。 フレンドとサブ編成にはLR超ベビー。 必殺技でATK低下させることができるし、火力もこのデッキの中では最も高いのでアタッカーにもなる。 そしてHP50%以下になると大猿化して無敵にもなれる。 ここはフレンドと合わせて2体欲しい。 ブロリーは極限Z覚醒していることが絶対条件。 必殺技を撃つたびにDEFアップ。 超17号はダメージを40%軽減してくれる。 ATKは弱いけど防御役として十分。 ゴールデンフリーザは完全壁役。 HP50%キープすれば無敵。 HP管理さえミスらなければ。 メタルクウラは必殺技で相手のATK低下。 さらにHP50%以下で巨大化して無敵になれる。 DEFが弱点なのでなるべく攻撃は受けたくない。 攻撃を受ける場合はATK低下必須。 このデッキはかなり防御重視。 LR魔人ベジータはあまりにもDEFが弱いし、リンクスキルが噛み合わず必殺技が撃てないのでデメリットしかない。 ドッカンモードはLR超ベビーで撃ちましょう。 極力 「かめはめ波」カテゴリで編成。 リーダー、フレンドはLR孫悟飯(少年期)。 アタッカーにもなるし、必殺技発動後はDEFが上がるので守備も固い。 LR超サイヤ人4孫悟空もアタッカー。 アクティブスキルも強力。 必殺技発動後に守備が上がるので、先頭でダメージを受けないように注意したい。 界王拳ブルーは極限Z覚醒していることが絶対条件。 基本DEFもそれなりに高いが、こちらもアタッカー。 変身悟空はダメージを20%~軽減できるので、壁役として使っていきたい。 超サイヤ人2孫悟空(天使)は気玉を取った分だけ回復できる&ATKとDEFが上昇するので、積極的に気玉をなるべく多く取得していきたい。 超ベジットも極限Z覚醒していることが絶対条件。 通常攻撃は完全シャットアウト&カウンター。 リーダー、フレンドはもちろん変身クウラ。 変身前は敵の必殺技でATK低下。 変身後は「純粋サイヤ人」「混血サイヤ人」カテゴリに絶対に会心が発動するので、アタッカーとしても大活躍してくれる。 LRフリーザ(最終形態)は完全にアタッカー。 一撃のかなり強いし、HPが少ないほどさらに高火力。 基本DEFも高いのも嬉しいところ。 LRメカフリーザ&コルド大王は必殺技でATK低下。 LRフリーザ(最終形態)と常に一緒に並べておきたい。 セルは極限Z覚醒していることが絶対条件。 気力11で全体攻撃。 ピッコロ大魔王は必殺技でATK低下。 魔人ブウは全体攻撃+まれに気絶が発動。 気絶させるかは運次第がだ、決まるとかなり有利になる。 ドッカンモードをバト4の1ターン目に撃つことができればほぼ勝利確定。 ここでのポイントは極限Z覚醒した超一神龍。 パッシブスキルに敵のATK40%低下を持っているため、同じく敵のATK20%低下のパッシブスキルを持つロゼと並ぶとサポートアイテムを使用しなくてもほとんどダメージを喰らわなくなる。 超一神龍が2体並べばさらにダメージは受けなくなる。 サブキャラに必殺技でATK低下を持つキャラを並べればターンが進むに連れてダメージは受けなくなるのがこのデッキの狙い。 全体的にそれなりにATKも出せるので、生粋のアタッカーは1体いれば十分。 超ジャネンバは潜在スキル回避に全振りしておきたい。 アタッカー要員にもなるし、DEFも高い。 そして、アクティブスキルが超便利。 2体いれば2発撃つことができるし、毎ステージ発動するのも超便利。 あと少しで倒せる敵をターン開始前にアクティブスキルで一蹴できるのだ。 超サイヤ人3ベジータは壁役。 極限Z覚醒覚醒していることが望ましい。 必殺技効果で高確率で気絶させることもできる。 このステージにおいて必要不可欠なキャラ。 LRパン(ハニー)もDEFもが優秀。 さらに必殺技で気絶。 パッシブスキルでは与えたダメージの33%回復。 こんな便利なキャラは他にいない。 ジレンはDEFも要員でありながらも、パッシブスキルによる敵全体の気絶も狙える。 敵全体の気絶が入るとバトルが一気に有利になるし、サポートアイテムの消費も抑えられる。 ATKもそれなりに高い。 超サイヤ人ゴテンクスは極限Z覚醒覚醒していることが絶対条件。 DEFも高いし、必殺技効果で気絶を狙うことができる。 LR超サイヤ人ゴッドSSベジータベジットはアタッカー。 DEFも高いので攻守ともに活躍してくれる。 リーダーの怒り悟空さえ持っていれば、割とお手頃なキャラ編成でクリアできる。 超ゴジータは極限Z覚醒覚醒していることが絶対条件。 アタッカー。 必殺技で敵のATKを低下させることができる。 超サイヤ人悟天はDEFがかなり優秀。 必殺技を撃つたびにDEFアップ。 潜在スキル回避を習得しておきたい。 超サイヤ人悟空は天下一武道会ガシャ産のキャラ。 必殺技で敵を高確率で気絶させることができる。 超サイヤ人トランクスはパッシブスキルで敵のダメージを40%軽減することができる。 超サイヤ人御飯(青年期)も天下一武道会ガシャ産のキャラ。 必殺技で敵を中確率で気絶させることができる。 パッシブスキルで味方のATKとDEF30%アップ。 ドラゴンボールZ ドッカンバトル攻略TOPページ•

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極限スーパーバトルロード攻略情報!攻略デッキ編成はこれだ!【ドカバト/ドッカンバトル】

ドッカンバトルブロリー(極限)

【破壊と殺戮の超戦士】伝説の超サイヤ人ブロリーの考察です。 リーダー評価:4. 0点 サブ評価:7. 40倍 必殺技 『ギガンティックミーティア』 必殺技倍率 5. 30倍 超特大レベル15 5. 『極限Z覚醒』が実装されています。 このブロリーがゲーム史上初の『全体攻撃キャラクター』として登場してから早4年、こちらは今尚貴重な特性ですし、ATK,DEFという観点から見ても中々の水準には達しています。 6万』程度にはなり、これで例えば敵が3体も居ればATK170万で3回攻撃、総ダメージ量という観点からすれば『ATK500万・DEF9. 6万』というキャラクターにも匹敵することになります。 このDEFも完璧とは言わぬまでも、カテゴリバトロなんかではアイテムを1個使えば通常攻撃を完封出来るレベルですし、敵が複数の高難易度イベントなんかには一定以上の適性は示してくれるでしょう。 例えば全ラウンド敵が3体の『』なんかに連れて行けば、十分なダメージソースになってくれますし、アイテム使用前提ならしっかりとした守りも見せてくれます。 これに加えて、やはり『』 なんかでも取り敢えずの全体攻撃要員としては優秀です。 特に現環境だとサポートアイテム・レモの登場で火力も盛りやすくなり、このアイテム前提なら苦手属性以外は一気に吹き飛ばしてくれる火力も十分実現可能です。 全体攻撃要員というだけで貴重ではあるので、取り敢えず特色のある働きは要所要所でしてくれる存在ではあります。 しかし、『気力』という明確な弱点を抱えている上にATK,DEFもインフレに飲まれて久しく、また同名カード問題も抱えており、『全体攻撃』という強みを考慮してもフェス限としては随分厳しい立ち位置になってしまいました。 とにかく目立つのは気力面の厳しさで、気力リンクがマトモに機能しない上にその他の補正も一切無し、サポート前提でなければ必殺を撃ち漏らすケースも多発します。 何せ所属する5カテゴリ全てにおいて『フェス限リーダー』とは一切の気力リンクが合いませんから、自身が必殺を撃ちにくいだけでなく気力リンクも確実にぶった切り、しかも行動後にDEFを上げるキャラなので『3番目固定』が基本の隊列縛りな側面もあります。 この使い勝手の悪さを覆い隠せる程の絶対性能かと問われればそういう訳でもありませんし、特に全体攻撃が活かせない敵が単体のイベントなんかでは採用価値はほぼ皆無だし、せっかくの『』や『』などは全ラウンド敵が2体というこのブロリーにとっては嫌がらせのような調整もされていて、実戦レベルで活躍の場を求めるのが厳しい存在なのは否めません。 オマケに同名カード・やはより特定イベントに特化した性能持ちなので、両持ちしていると益々このブロリーを使うべきポイントも失われがちです。 極限実装から2年以上が経過したのもあって、流石に色々と置いて行かれてしまっている部分は目立って来ています。 解放は特定イベントに対して運用するビジョンが見えるならでしょう。 例えばLRブロリーが居ないから天下一で使いたいとか、劇場版BOSSの手駒が全然揃っていないとか…。 スキルはやはり敵1体1体に抽選出来る『会心』の恩恵が大きいです。 バトロにしろ天下一にしろ、やはりこちらはしっかり伸ばしておきたいです。 ただ、『連続攻撃』も追撃必殺が引ければ一気に全体ダメージが稼げますし、こちらも捨てるのは勿体ないです。 会心Lv. 14、連撃Lv. 12くらいが無難でしょう。 全体攻撃が持ち味ですから、銀・金はまあ連撃・会心をバランス良くで良いでしょう。 バトロで連撃必殺なんかを引けた場合、総ダメージはかなりのものですし。 【相性の良いキャラクター一例】 〇 取り敢えず気力が無いと話にならないのですが、ターレスをリーダーにした『』なんかでは必殺は撃ちやすいでしょう。 火力も上がって一気に敵を殲滅して行けるので、同カテゴリのバトロなんかではサクサク戦闘を進めてくれます。 幸い、あっちは自前の補正があるのでその分気玉はこっちに回せますが、ブロリー同士ですら気力リンク0というのは何ともシンドい…。 〇 この一星龍の強烈なデバフ効果があれば、極限バトロなんかでも十分守れるレベルになって来るし、サポートのおかげで火力も気力も底上げされて相当機能しやすくなってきます。 というか、極限バトロだと『この一星龍と組めば大抵のキャラは機能する』という面が強いので特別このブロリーがどうという訳でもないのですが、それにしても大きく火力を盛れることは間違いないので、ここと組ませれば極限バトロでも十分に活躍出来るキャラクターになって来ます。 【老界王神は使うべき?】 イベント技上げは不可能、技上げ素材が14枚も必要なので、使うビジョンがあるならでしょう。 前述の天下一やバトロなど、特定イベントに対する戦力が足りていないなら…という所です。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前を引き当てることになります。 使い所が全く無いという訳ではないし、天下一や一部のカテゴリバトロでも働けるキャラクターではあるものの、やはり絶対性能的に物足りないのも事実であり、フェス限としてはかなり微妙な立ち位置にはなってしまいました。 まあ、極限実装から2年以上も経ったのでそれも致し方なしではあるものの、『既に極限してしまった』という所でこれ以上の何かが期待出来る訳でもなく、今から1枚や2枚引き当てた所でどうにもならない感じは否めないでしょうか。 映画1作目のブロリー、という意味ではドッカンバトル内でも貴重な存在かもしれませんが、これもそろそろ最高の演出を引っ提げて新規カードが登場してもおかしくない頃ですし、色々な面で立場は厳しいです。

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【ドッカンバトル】極限Zバトル「破壊と殺戮の超戦士 ブロリー」を攻略

ドッカンバトルブロリー(極限)

【破壊と殺戮の超戦士】伝説の超サイヤ人ブロリーの考察です。 リーダー評価:4. 0点 サブ評価:7. 40倍 必殺技 『ギガンティックミーティア』 必殺技倍率 5. 30倍 超特大レベル15 5. 『極限Z覚醒』が実装されています。 このブロリーがゲーム史上初の『全体攻撃キャラクター』として登場してから早4年、こちらは今尚貴重な特性ですし、ATK,DEFという観点から見ても中々の水準には達しています。 6万』程度にはなり、これで例えば敵が3体も居ればATK170万で3回攻撃、総ダメージ量という観点からすれば『ATK500万・DEF9. 6万』というキャラクターにも匹敵することになります。 このDEFも完璧とは言わぬまでも、カテゴリバトロなんかではアイテムを1個使えば通常攻撃を完封出来るレベルですし、敵が複数の高難易度イベントなんかには一定以上の適性は示してくれるでしょう。 例えば全ラウンド敵が3体の『』なんかに連れて行けば、十分なダメージソースになってくれますし、アイテム使用前提ならしっかりとした守りも見せてくれます。 これに加えて、やはり『』 なんかでも取り敢えずの全体攻撃要員としては優秀です。 特に現環境だとサポートアイテム・レモの登場で火力も盛りやすくなり、このアイテム前提なら苦手属性以外は一気に吹き飛ばしてくれる火力も十分実現可能です。 全体攻撃要員というだけで貴重ではあるので、取り敢えず特色のある働きは要所要所でしてくれる存在ではあります。 しかし、『気力』という明確な弱点を抱えている上にATK,DEFもインフレに飲まれて久しく、また同名カード問題も抱えており、『全体攻撃』という強みを考慮してもフェス限としては随分厳しい立ち位置になってしまいました。 とにかく目立つのは気力面の厳しさで、気力リンクがマトモに機能しない上にその他の補正も一切無し、サポート前提でなければ必殺を撃ち漏らすケースも多発します。 何せ所属する5カテゴリ全てにおいて『フェス限リーダー』とは一切の気力リンクが合いませんから、自身が必殺を撃ちにくいだけでなく気力リンクも確実にぶった切り、しかも行動後にDEFを上げるキャラなので『3番目固定』が基本の隊列縛りな側面もあります。 この使い勝手の悪さを覆い隠せる程の絶対性能かと問われればそういう訳でもありませんし、特に全体攻撃が活かせない敵が単体のイベントなんかでは採用価値はほぼ皆無だし、せっかくの『』や『』などは全ラウンド敵が2体というこのブロリーにとっては嫌がらせのような調整もされていて、実戦レベルで活躍の場を求めるのが厳しい存在なのは否めません。 オマケに同名カード・やはより特定イベントに特化した性能持ちなので、両持ちしていると益々このブロリーを使うべきポイントも失われがちです。 極限実装から2年以上が経過したのもあって、流石に色々と置いて行かれてしまっている部分は目立って来ています。 解放は特定イベントに対して運用するビジョンが見えるならでしょう。 例えばLRブロリーが居ないから天下一で使いたいとか、劇場版BOSSの手駒が全然揃っていないとか…。 スキルはやはり敵1体1体に抽選出来る『会心』の恩恵が大きいです。 バトロにしろ天下一にしろ、やはりこちらはしっかり伸ばしておきたいです。 ただ、『連続攻撃』も追撃必殺が引ければ一気に全体ダメージが稼げますし、こちらも捨てるのは勿体ないです。 会心Lv. 14、連撃Lv. 12くらいが無難でしょう。 全体攻撃が持ち味ですから、銀・金はまあ連撃・会心をバランス良くで良いでしょう。 バトロで連撃必殺なんかを引けた場合、総ダメージはかなりのものですし。 【相性の良いキャラクター一例】 〇 取り敢えず気力が無いと話にならないのですが、ターレスをリーダーにした『』なんかでは必殺は撃ちやすいでしょう。 火力も上がって一気に敵を殲滅して行けるので、同カテゴリのバトロなんかではサクサク戦闘を進めてくれます。 幸い、あっちは自前の補正があるのでその分気玉はこっちに回せますが、ブロリー同士ですら気力リンク0というのは何ともシンドい…。 〇 この一星龍の強烈なデバフ効果があれば、極限バトロなんかでも十分守れるレベルになって来るし、サポートのおかげで火力も気力も底上げされて相当機能しやすくなってきます。 というか、極限バトロだと『この一星龍と組めば大抵のキャラは機能する』という面が強いので特別このブロリーがどうという訳でもないのですが、それにしても大きく火力を盛れることは間違いないので、ここと組ませれば極限バトロでも十分に活躍出来るキャラクターになって来ます。 【老界王神は使うべき?】 イベント技上げは不可能、技上げ素材が14枚も必要なので、使うビジョンがあるならでしょう。 前述の天下一やバトロなど、特定イベントに対する戦力が足りていないなら…という所です。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前を引き当てることになります。 使い所が全く無いという訳ではないし、天下一や一部のカテゴリバトロでも働けるキャラクターではあるものの、やはり絶対性能的に物足りないのも事実であり、フェス限としてはかなり微妙な立ち位置にはなってしまいました。 まあ、極限実装から2年以上も経ったのでそれも致し方なしではあるものの、『既に極限してしまった』という所でこれ以上の何かが期待出来る訳でもなく、今から1枚や2枚引き当てた所でどうにもならない感じは否めないでしょうか。 映画1作目のブロリー、という意味ではドッカンバトル内でも貴重な存在かもしれませんが、これもそろそろ最高の演出を引っ提げて新規カードが登場してもおかしくない頃ですし、色々な面で立場は厳しいです。

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