諫早 ランチ。 インドカレーレストラン プジャ 諫早店【公式】

うなぎの緒里(諫早)極上のランチ 圧巻の特うな重とカウンターで向き合う

諫早 ランチ

インドカレーレストラン プジャ 諫早店• 住所 長崎県諫早市泉町27-33 マルケイビル1F• 交通アクセス 東諫早駅から、北諌早小学校へ向かう途中、徒歩11分です。 営業時間 月~金、祝前日: 11:00~15:00 (料理L. 14:30 ドリンクL. 14:30) 17:00~22:00 (料理L. 21:30 ドリンクL. 21:30) 土、日、祝日: 11:00~22:00 (料理L. 21:30 ドリンクL. 21:30)• 住所 長崎県諫早市泉町27-33 マルケイビル1F• アクセス 東諫早駅から、北諌早小学校へ向かう途中、徒歩11分です。 電話番号 0957-24-5595• 営業時間 月~金、祝前日: 11:00~15:00 (料理L. 14:30 ドリンクL. 14:30) 17:00~22:00 (料理L. 21:30 ドリンクL. 21:30) 土、日、祝日: 11:00~22:00 (料理L. 21:30 ドリンクL. 関連ページ•

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うなぎの緒里(諫早)極上のランチ 圧巻の特うな重とカウンターで向き合う

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こんにちは!びわ です。 諫早にある人気のお店、「梅蓮」に行ってきました。 カウンター席の目の前に広がる 日本庭園のお庭。 お庭を眺めながら美味しいランチに癒されますよ〜! 特に美味しかったのは、デザートのプリンと自家製パン。 サクサクアッツアツの出来立てパンを持ってきてくれます。 あらかじめ予約してから行きましょう。 梅蓮への行きかた【道がばり狭いので注意】 ナビを見ながらでも、曲がる場所を間違えてしまいました。 看板が立っているので、看板が見えたら曲がります。 「対向車よ、 どうか来ないでおくれ」 そんなことを考えながら進みます。 道はあっているはずなのに、こっちで良いのかなとどこか不安になりながら進みます。 梅蓮の駐車場には看板が立っています。 ちょっと厳しいかなと思うほど狭い道なので、気をつけて行かれてくださいね。 お店の外観は和の雰囲気漂い癒される 梅蓮の外観は昔ながらの美しい佇まい。 途中で見つけた もみじの落ち葉。 どこを写しても綺麗に写真が撮れるし、私もしかして京都に来ちゃったのかな・・・?と思うほど、 綺麗な日本庭園。 梅蓮の 玄関では靴を脱いであがります。 事前にカウンター席を予約して12時に行きましたが、他の席は全て満席でした。 カウンター席に座ってまずびっくりするのが 目の前のお庭です。 今の時期に行けば、梅蓮のお庭の 紅葉を見ることができますよ。 目の前には日本庭園。 柚子胡椒も一緒に持ってきてくれたのですが、器が可愛すぎやしませんか。 パスタの麺が細いので、 ソースにたっぷり絡めていただきます。 メイン料理をいただきながら、パンを運んできてもらいました。 梅蓮はベーグルパンや天然酵母のパンはおかわり自由 梅蓮では出来立てのアツアツの自家製パンをいただけますが、なんと おかわりもできます。 「パンのおかわりいかがですか?」と、お店のかたが持ってきてくれます。 数種類食べましたが、1番美味しかったのは 無花果 いちじく のベーグルパン。 甘〜くてサックサクです。 私はもうすでに梅蓮のベーグルパンが食べたくなってます。 ランチのデザートセットで、 ここまで豪華なんて嬉しいですね。 ケーキも2種類あり、チョコレートのシフォンケーキとベイクドチーズケーキ。 女性はテンション上がります。 ランチのお飲み物のホットティーです。 目の前のお庭を眺めながら、ゆ〜っくりしていると 日頃の疲れがぶっ飛びました。 特に美味しかったのが、「 牛乳と生クリームのプリン」。 まじで 絶品です。 プリンの上には黒蜜がかかっています。 まるでクリームのような柔らかさのプリンと黒蜜。 絶対デザートプレートのプリン食べてほしい。 梅蓮までの道だけが不安ですが、絶対にまた行きたくなるお店でした。 女子会でゆっくり話したいときにもオススメですよ〜。 梅蓮には女性2名組が多かったですね。 しばらく沈黙していたのにも驚きです。

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長崎県諫早市のランチ一覧

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店内は禁煙。 外に喫煙スペースがあります 店の軒先にはベンチと併せて灰皿が設置してあります。 ベンチは合計で3台。 灰皿がないところはウェイティングスペースでしょうか。 そうそう、ウェイティングスペースで思いだしたんですけどうなぎの緒里は ちょっと凄いんすよ。 目をみはるウェイティングスペースの多さ 外の扉を開けるとすぐ店内ってわけじゃなく通路になっていてズラーッと座布団が。 少なくとも10人以上が座れるウェイティングスペースがありました。 大型ファミレスより多い。 『うわぁ…めっちゃ人気あるんやなぁ…』 と感心しながら進んで行ったのを覚えてます。 そしていざ店内に入店したら またウェイティングスペースが。 外のベンチとあわせたら何席になるでしょうか…相当な数です。 とにかく『絶対立って待たさねぇぞ感』が凄い。 いやほんとお客さんの立場としては非常にありがたいっすね。 立つのしんどいもん。 ただね、このウェイティングスペースの数は全然オーバーな話じゃないんすよ。 週末ってのもあったんですがわたしが会計する頃にはこのウェイティングスペースはびっちり人で埋まってました。 凄まじい人気です。 まだ新型コロナの影響も多少はあると思うんですけどそれでもここまで埋まるのは尋常じゃないっすよ… 店内はテーブル・掘りごたつ・小上がり・カウンターで構成されてる 意外にもカウンターが!2席だけだけどありがてぇな! 通路の途中には坪庭を望めるカウンターがあります。 今回はこちらでいただきました。 やったぜ! 席の背後には暖簾があって目隠しになるんで通路を歩く人の視線を気にする必要がありませぬ。 こういう配慮は嬉しいっすね! あとはテーブル席と掘りごたつ席があります。 2卓だけですが小上がり席もありましたね。 小さいお子様用の椅子もあって家族連れも多かったっす。 もしカウンター席空いてなくても2名がけテーブルもあったんでお一人様でもあんまりきまずくないで! かなりの客席あったんだけど日曜日なんかは開店15分で満席になってたんで待ちたくなかったらほんと早めに行ったほうがいいです。 うなぎの緒里のメニュー めっちゃテンションあがります!レジ横では鰻を焼いてる姿が望めるんすよ!いつみてもフル回転です!! 備長炭を使って1匹1匹丁寧に焼かれていきます。 あざやか!! 鰻の泥抜きには純度の高い地下水を使い、焼きに関しては白焼後に一度蒸してから蒲焼にすることで柔らかな食感をだしているそう。 手ぇかかってますねぇ!! 調味料はシンプルに徹している 卓上調味料はシンプルに山椒のみ!! 最初っから粉末状のものと自分で挽くタイプの2種類。 自分で挽いたほうが香りが良さそうだけどなかなかでてこないんですね。 根気がいりました。 お茶はほうじ茶を採用されていました。 たっぷり用意してあるんでおかわりで店員さんを呼び止めなくてもOKだ。 特徴的な湯呑みを傾けながら待望の鰻を待ちます。 満員の店内。 うなぎを焼く香ばしい匂いがあたり一帯を支配します。 たまんね。 これでメシ食える。 割れんばかりの声がこだまする Kids SAY『やっちゃよか匂いのするー!!!』 落ち着け。 おれだって叫びたいぞ。 まさに圧巻!特うな重は絶対食うべき 丁寧で炭で焼かれた皮は非常に香ばしい!!フワフワの身とあわせると至高の食感があります すごいぞ諫早鰻!! 口に入れひと噛みするやいなやフワッとやわらか〜〜〜な身がほぐれていきます。 鰻でこんなシルキーテイストははじめてっす! ここに熟練の焼きによって仕上がった香ばしい皮のパリ感とタレの絶妙な甘みが加わり鰻をさらなるステージに運んでくれます。 この三位一体を受け容赦なく減る白メシ。 焦るわたし。 遅過ぎた。 相手を間違えたんだ。 舌に香ばしい余韻を残したままフワッと消えていく儚さは愛おしさすら感じさせる。 『もっと』 一 目惚れのはずが気づけばベタ惚れです。 わたしは今度からスーパーの鰻をどういう目で見たらええんや…別に付き合ってたわけじゃないけども。 うなぎの緒里に出会えたことはある意味不幸だったのかもしれません。 タレはお好みでかけれる!配膳された初期状態でも十分うまいけどね! 蒲焼のタレは瓶に入ってたっぷりやってくる。 少なめにかけても十分にそのポテンシャルを感じれると思うけど、ガッツリかけてご飯をザクザクかきこむのも夏のメモリーを刻むにはいいと思うっす。 うなぎの定食・うな重・うな丼には『肝吸』がついてきます。 やっぱここで吸い物なら肝吸いですよ!こうでなくっちゃ! うな重の邪魔をしない淡麗なテイストながらもしっかり出汁が効いています。 うな重と交互に食べ飲みすすめるうなぎ尽くしの幸福たぁこのことよ! そして食べ終わったあとのお茶のうまいことよ!! これはぜひみなさんにも体感して欲しいっすねぇ!!! お持ち帰りも大人気!テイクアウトもやってる! 坪庭をみながら特うな重と対峙する時間はほんとに最高です。 なんかもう悟れそう 他店と比べ安いといえど特うな重は3,000円を超えます。 さすがに毎日は食えません。 3ヶ月に1度、外食を削りまくって1ヶ月に1度食えるか食えないか…。 だがそれがいい。 だから辛い仕事が頑張れると思うんです。 我慢しただけうまくなると思うんです。 極端な話、このうな重が980円だったらなんか違うと思うんす。 絶対毎日2回いくけど。 この店内には確実にこのうな重が『生きる理由』になってる人がいると思います。 それほどまでにここの鰻は素晴らしい。 『おれこれが終わったらまた特うな重を食べるんだ…』 一目惚れだけじゃあ終わりませんでした。 わたしはまたお金を貯め出しました。 そうかこれが恋か。

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