麻木 久仁子 ツイッター。 麻木久仁子

麻木久仁子の不倫騒動の真相・バレた理由・その後

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<目次>• 麻木久仁子ってどんな人? 【出典】 まずは、麻木久仁子の経歴をおさらいしてみましょう。 テレビで見る彼女は、黒髪が知的でいかにも育ちがよさそうな女性に見えます。 ですが、過去には両親の離婚などにより学費が支払えなくなり、大学を中退した、という経歴を持つ苦労人でもあるのです。 そんな彼女が大学中退後に選んだのは、芸能の世界に入ることでした。 突出した美貌をもった彼女ですから、「芸能界で一花咲かせよう」と考えたのもうなずけます。 最初の仕事は東京ディズニーランドのCM。 その後もCMなどをいくつかこなしたのち、女優デビューも果たします。 さらには、バラエティ番組に出演。 まさにマルチな活動を展開していました。 バラエティ番組では頭の回転の良さを活かして的確なコメントを連発。 たちまち人気者になっていったのでした。 麻木久仁子の不倫までの経緯・最初の結婚 華々しい活動に加えてあの美貌。 もちろん男性にモテないはずはありません。 そんな麻木久仁子が最初の結婚をしたのは、1994年のことでした。 お相手は作曲家の松本晃彦。 「聞いたことがない」という人が多いと思いますが、『踊る大走査線』の音楽、と聞けば思い浮かぶ人も多いのではないでしょうか。 あの印象的な曲の作曲を手掛けたのが松本晃彦であり、麻木久仁子の最初の夫なのです。 なんと、この2人、幼いころから知り合い、いわゆる幼馴染というやつでした。 幼馴染の女優と作曲家が結婚。 これだけ聞けばとても美しい話ですよね。 でも人生は長く、それだけでハッピーエンドといかないのが世の常です。 二人は子供をもうけますが、2006年、結婚生活に終止符を打ちます。 離婚の話し合いは一年かけて行われたそうで、詳しい離婚原因は明らかになっていませんが、「多忙によるすれ違い」が原因であると明らかにしています。 麻木久仁子の不倫がバレたワケ 【出典】 離婚後は、バツイチのかわいいおばちゃんキャラでバラエティ番組で活躍し、全世代的に好感度は高かったようです。 そんな麻木久仁子の好感度が地に落ちる事件が、不倫騒動だったのです。 大抵の不倫は、写真週刊誌に決定的な証拠を押さえられることによってバレます。 ですが、今回のケースに限っては、関係者から暴露される、というかなり特殊なバレ方をしました。 騒動のきっかけは、タレントの大桃美代子がツイッターで、元夫の不倫を暴露したことです。 麻木久仁子の不倫相手とは? 2010年10月のタレントの大桃美代子は、下記のようにツイッターに書き込んでいます。 「今年嬉しかった事は、Twitterを始めて色々な方と出会えたこと。 ショックだったのは、元夫が麻木久仁子さんと不倫をしていた事がわかったこと。 先輩として尊敬していたのに、ショック。 どうして。 辛い」 かなり衝撃的な内容ですよね。 夫の不倫相手のことを名指して全世界に発表するなんて…。 この大桃美代子、かなり綺麗な方で、この女性と麻木久仁子という二人の美女を天秤にかけていたこの『元夫』。 一体どんないい男なのでしょうか。 この大桃美代子の元夫、麻木久仁子の不倫相手は、山路徹というジャーナリストです。 自身で会社も設立している社長でもあります。 ジャーナリストとしては、カンボジア、パレスチナ、ボスニア、ソマリア、アフガニスタン等紛争地、戦争の現場も数多く取材をしています。 ルックス的にはそんなにカッコいいというほどでもないのですが、「正義のために戦うジャーナリスト」に、女性は弱いのかもしれませんね。 麻木久仁子の不倫の内容は? 【出典】 この不倫騒動、当時はかなり世間を騒がせました。 少しややこしい騒動なので、時系列で整理していきましょう。 1994年 麻木久仁子と松本晃彦が結婚 2003年 大桃美代子と山路徹が結婚 2006年 大桃美代子と山路徹が離婚・麻木久仁子が松本晃彦と離婚・麻木久仁子と山路徹が交際を始める 2006年 麻木久仁子と山路徹が結婚 2010年 麻木久仁子と山路徹が離婚 2010年 大桃美代子が麻木久仁子と山路徹の不倫をツイッターで暴露 こう時系列でみていくと分かりますが、実際に不倫をしてから、不倫が暴露されるまでにはかなりのタイムラグがあります。 それは、大桃美代子側にまだ山路徹に未練があったためと思われます。 大桃美代子は、離婚後も仕事の相談などで山路徹と頻繁に連絡をとっていました。 そこで、麻木久仁子と過去交際していたことが明らかとなり、また、その交際期間が、大桃美代子との婚姻期間と重なっていることを知り、ショックと怒りからツイッターを投稿するに至ったというのです。 なぜ大桃美代子が逆上することも予想できずに、山路徹は麻木久仁子との交際について話してしまったのでしょうか?それは山路徹にとって、「婚姻期間中に他の女性と付き合うこと」が大事だという認識、それに大桃美代子が自分に対して未練がまだある、という認識、この二つが欠けていたからでしょう。 不倫騒動による芸能活動への影響は? 不倫騒動により、麻木久仁子はレギュラー番組を降板。 不倫騒動で仕事が激減してしまいました。 その後、パラパラと出演はあるものの、以前のような活躍は見ることができない状況です。 まとめ 麻木久仁子の不倫は、自身が前の夫と完全に離婚する前に始まっています。 俗に言うW不倫というものです。 年齢が近い主婦層からも人気のあった麻木久仁子ですが、W不倫という最悪のイメージ低下によって、仕事は激減してしまいました。 不倫騒動後、乳がんや脳梗塞をわずらい、闘病生活を送っていたという彼女。 今後、どのような活動をしていくのでしょうか。 2017年には、闘病生活をテレビで語る、という出演もありました。 完全に芸能界から干されたというわけではなさそうです。 不倫騒動があっても、彼女の頭の回転の良さと美貌が失われたわけではないので、今後、バラエティに復活していく可能性はあるでしょう。 ですが、イメージが損なわれた今、CMなどの仕事はかなり厳しいと言えるでしょう。

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【動画】麻木久仁子が不倫した動画流出!: 【動画】麻木久仁子が不倫した動画流出!

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スポンサードリンク これは言い訳ではないのか?という意見が多いいようですが、この時、二人でドライブ中に尾行されたりしたことは本当らしいです。 なので、離婚の理由としては正しいかもしれません。 しかし、麻木久仁子さんは松本晃彦さんと婚姻中に山路徹さんと交際していたとのことなので、もしかしたら山路徹さんと麻木久仁子さんは再婚を前提に離婚したのかもしれませんね? 以上が山路徹さんと大桃美代子さんの関係です。 山路徹さんと麻木久仁子さんの関係について解説していきます。 時期不明で山路徹さんと麻木久仁子さんは再婚をしました。 さらに、2010年にミャンマーを取材中の山路徹さんが、ミャンマーの秘密警察に身柄を拘束されました。 その際にテレビのテロップの苗字が「山路」ではなく「松本」となっていました。 この時は、離婚届を出しただけで、正式ではなかったため、山路徹さんと大桃久仁子さんは夫婦の関係であったことには変わりません。 ここで大桃美代子さんは山路徹さんと麻木久仁子さんとの関係を知るきっかけとなったのです。 そして、なぜ山路徹さんは麻木久仁子さんの苗字を名乗ったのか?と疑問に思った方もいると思います。 これには「遺産目当てだったのでは?」とささやかれていました。 これを疑わせる記事を見つけました。 麻木久仁子さんは当時山路徹さんの家賃などを肩代わりをしていた。 ほかにも麻木久仁子さんは、車やマンションを買い与えていたとのことです。 こんなことがあればそういわれてもおかしくはないと思いませんか? そして、大桃美代子さんが、この件に関してツイッターでツイートしたことから大騒動へと発展していきました。 ツイート内容は後程ご紹介します。 以上が山路徹さんと大桃美代子さんの関係です。 麻木久仁子さんと大桃美代子の関係について解説していきます。 麻木久仁子さんと大桃美代子さんは 仲のいい先輩後輩の立場だったそうです。 それについて、大桃美代子さんはツイッター上でも「尊敬できる先輩」とツイートしてたりしました。 しかし、この騒動によりその関係も崩れてしまったのではないでしょうか? スポンサードリンク これについて、デヴィ夫人のブログにも「さみしいものです」と書かれていました。 デヴィ夫人という大物も驚かせてしまうとは、相当大きな騒動だったということが見受けられますね。 それぞれの結婚歴について。 山路徹さんは、大桃美代子さんと結婚する前は、 一般人の方と結婚していて、子供も一人いたという噂があります。 なので、 山路徹さんは、バツ2ということになります。 麻木久仁子さんは、初めに、 一流音楽プロデューサーの松本晃彦さんとの結婚と離婚、山路徹さんとの結婚と離婚。 なのでバツ2ということになります。 松本晃彦さんとの間には「松本賀奈子」さんという娘がいます。 大桃美代子さんは、山路徹さんとの結婚と離婚だけなのでバツ1です。 この二人の間には子供はいません。 以上がそれぞれの結婚歴です。 山路徹と麻木久仁子の不倫騒動で大桃美代子がとった意外な行動とは? 大桃美代子さんは、山路徹さんと麻木久仁子さんの関係について、ツイッターで大暴露をしたのです。 そのツイートがこちら このツイートが原因で大騒動へと発展していきました。 インターネットとSNSって怖いですね。 山路徹は麻木久仁子と大桃美代子との間に子供はいるのか? 山路徹さんを軸に解説していきたいと思います。 山路徹さんと大桃美代子さんの間には子供はいませんが、会見で大桃美代子さんは子供を作りたいと発言していました。 ネットでは 「30代後半の結婚は特別なもので、やはり子供を望むのは当然」 との反応が多かったです。 女性なので子供を望んでもおかしくはないと思います。 そういう面から考えると、とてもかわいそうに思えますね。 山路徹さんと麻木久仁子さんの間にも子供はいません。 しかし、麻木久仁子さんとの騒動後の2015年の5月23日にテレビに出演し、家族ぐるみで付き会っている女性の存在を明かしたりしていました。 これについては、驚いた方も多いいと思います。 人の人生を壊しかけているのに・・・本当に反省していたのでしょうか? まとめ 今回はこの三人についてまとめてみました。 麻木久仁子さんの不倫は、前夫の松本晃彦さんと離婚が成立する前から始まっていました。 いわゆる W 不倫。 このことで、麻木久仁子さんは精神的にも参ってしまい、乳がんや脳梗塞を患ってしまったのかもしれませんね? ので興味のある方は読んでみてはどうでしょうか?.

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山路徹をめぐる麻木久仁子と大桃美代子の結婚アウトレイジ!全員悪人?その1

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芸能人がテレビやSNSで政治的な見解を述べることは、最近のわが国ではタブーと考える人が多いようで、あまり見られません。 特に最近は、テレビで現政権に批判的な話をしにくくなっている環境のようにも感じられますが、そんな中でも炎上や批判を覚悟のうえで、果敢に自身の意見を述べている芸能人の方もいます。 お笑い芸人のほっしゃんさん、ウーマン村本さん、ラサール石井さん、女医の香山リカさんなどは、たびたびツイッターで政治的な発言を配信されています。 そのたびに炎上や心無い批判にもさらされますが、きちんと見ている人は見ているようで、同調する意見も多く見られます。 そんななか、本記事で紹介するのが、麻木久仁子さんの、愛国心に関するツイートです。 麻木久仁子さんの愛国心に関するツイート 麻木久仁子さんは、以下のようにツイートしていました。 どれほどの負の歴史があっても、それも全て、この「国」の歩みです。 受け止めることになんの不都合が。 反省することになんの不都合が。 深く思いをいたしたとして、どんな負があったとして、だから何事でしょうか。 それでガタガタ揺らぐようで、なにが「愛国」なのか。 — 麻木久仁子 kunikoasagi 批判覚悟の勇気ある発言だと感じました。 学生の時に苦労して歴史を学んだ意味を考えさせられますね。 日本史だけでも旧石器時代から現代まで覚えることがもりだくさんで大変だったのを覚えています。 やはり歴史を学ぶ意味というのは過去の悪いことも受け入れて反省し、二度と繰り返さないことに意義があります。 特に2度の対戦では、日本も多大な被害を受け、与えたという事実、これから目を背けていては歴史を学ぶ意味がなくなってきますね。 かつての日本が、中国や朝鮮半島の人たちにひどいことをした史実については、「愛国者」を装う人には強いアレルギーがあるのか、全てを捏造だということにしたがる傾向があります。 しかし、本当にこの国を愛しているなら、過去の負の歴史も受け入れて反省して繰り返さないと誓うことは絶対必要になってくると思います。 「愛国心」を盾にすべて捏造だとしたり、正当化したりすることは、決して愛国ではなく、また過ちを繰り返させるだけの危険な動きだということを、一人一人が身にしみて感じないといけない時代になってきているのではないでしょうか。 スポンサーリンク 過去にも「批判覚悟の」ツイート:「山本太郎さんを支持します!」 麻木久仁子さんには、以前にも話題になったツイートがありました。 山本太郎さんを支持する、というと「えーーーwww」と言われることが、ままあります。 色々なお考えがあろうかと思いますが、騙されたと思って、山本太郎さんが国会でどんな質問をしているか、ググってみてください。 一議席お任せするに足る仕事をしておられると、私は思っています。 — 麻木久仁子 kunikoasagi 山本太郎議員と言えば、牛歩や歯に衣着せぬ発言で与党批判を行っているため、与党支持者からの評判はかなり悪いです。 実際に与党を強く支持している作家の百田尚樹さんもこのツイートを強く批判しています。 しかし、山本太郎議員の考え方や、やり方を支持するかどうかは自由ですが、山本太郎議員自身、日本のことを良くしたいと思って行動していますので、それうぃ支持するだけで人格否定されるというのは、少し違う気がします。 芸能人から政治に関心を持つのは良いこと とくに政権に批判的な人ほど、芸能人が政治発言をすることがやりにくくなっている気がします。 日本全体が、あまり政治に関心のないような状態を打破するためには、影響力のある有名人が、忖度することなく自身の意見を配信していってほしいですね。 なかには心無い批判をする人もいますが、みている人はちゃんと見ていると思います。

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