ベンツ glb 価格。 メルセデス・ベンツ 、新型GLAの本国価格を発表! 最新Aクラスに準ずるデジタルや安全を獲得

ベンツ新型GLBの日本発売時期はいつ?サイズやスペックと価格予想も!

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FFベースのコンパクトSUV「GLA」を一回り大きくして、ボクシーなデザインにした「GLB」が発表されました。 2018年にフルモデルチェンジ予定のAクラスのプラットフォーム「MFA2」を使用されます。 スクエアな形状で、 3列シートがオプションで選べます。 密かなブームとして3列シートSUVがあるので、メルセデスベンツもフォルクスワーゲンやプジョーの後発としてラインアップしてくるかもしれません。 発表は2019年4月16日からの上海モーターショーでコンセプトモデルが発表されました。 量販モデルの発表は2019年6月10日。 日本でも売れ筋になりそうですね。 価格は、GLAとGLCの間をとって500万円前後になると予想されます。 欧州でのデリバリーは2019年末の予定のようなので、 日本に入ってくるのは2020年6月25日の予定です。 メルセデスベンツ GLB 2019の最新情報を随時更新していきます。 【関連記事】 主なスペック メルセデスベンツ GLB 2019 情報更新日(2019年8月19日): サイズ 全長:4,634mm 全幅:1,834mm 全高:1,658mm ホイールベース:2,829mm 日本車で言うと、日産エクストレイルとか、三菱アウトランダーと同じようなサイズで、扱いやすそうです。 0 9. 10ユーロ(約466万円) 価格 4MATIC:4万1471ユーロ(約493万円) 【GLB 250 4MATIC】 2. 9秒とかなり俊足です エンジン:2. 【エンジン】 2. 0リッター 直4 ターボエンジン 最高出力:224hp 最大トルク:350Nm 【トランスミッション】 8速デュアルクラッチトランスミッション AWD コンセプトモデルの展示車両の動画 メルセデスベンツ GLB 2019 情報更新日(2019年4月22日):• Twitter でフォロー• カテゴリー• アーカイブ アーカイブ• 最近のコメント• に 管理人 より• に 管理人 より• に Schumacher より• に 匿名 より• に ともさん より• 関連サイト.

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2020年6月25日に日本発売予定 メルセデスベンツのコンパクト7人乗りSUV GLB 2019 写真・動画情報

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Cセグメントに属するサイズながら、3列目に独立型のシートを設けた7シーター仕様もオプションで用意する。 ボディの全長はトヨタRAV4やホンダCR-Vと同程度ながらホイールベースは2829mmと長い。 メルセデス・ベンツのコンパクトクラス中随一のロングホイールベースと、天地方向に余裕のあるキャビン形状があいまって、ルーミーな乗員空間を確保している。 前席ヘッドルームが1069mm、後席ニールームは967mm(5シーターの場合)と、乗員すべてに居心地の良い空間を提供するパッケージとした。 荷室も通常で570リッター、最大では1805リッターとかなりの大容量を実現。 フラットでスクエアな使い勝手に優れた空間となっている。 2019年末から市場への本格導入を開始する新型コンパゥトSUV「GLB」。 写真右がディーゼルモデルの「GLB 220d」、左は高性能モデルの「GLB 35 4マティック」 3列シートの安全と機能も重視 7シーターモデルの3列目は、身長168cmまでの乗員を想定した設計。 もちろんヘッドレストもプリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトも完備している。 くわえて、3列目用のUSBポートも装備するなど、乗員全員の使い勝手を重視した。 また、ISOFIXにも対応しているので、2列目と3列目合わせて最大4個のチャイルドシートを装着することができる。 エクステリアは、無駄なラインをできるだけ省いたシンプルなデザイン。 ちりのあった継ぎ目や、張りのあるボディパネルが精巧な機械としての雰囲気を強調する。 フロント/リヤともにショートオーバーハングで、フロントノーズ部分やボディ各部が直立に切り立ったボクシーなシルエットとすることで、オフローダー的な雰囲気も色濃く感じさせる。 最新のメルセデス・ベンツのデザイン言語に則ったインストゥルメントパネルの景色。 「ハイ、メルセデス」でお馴染みの自然対話型音声認識機能も標準搭載する 「ハイ、メルセデス」と「エナジャイジング」を完備 電装系は、すべて最先端のメルセデス・ベンツ基準に則っている。 「ハイ、メルセデス」でお馴染みの自然対話式音声認識機能や、7インチディスプレイを2つ組み込んだタブレットのようなメータークラスター&タッチスクリーンで構成する「MBUX(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)」は標準搭載。 ステアリングホイール左右にはタッチコントロールボタンを配置、タイプC対応のUSBポートやBluetooth機能などを完備する。 効率化とスピード重視の現代で、実はこれまで以上に人は平穏を求めていると言われている。 メルセデス・ベンツは、そうした観点からクルマを静養と回復をもたらす「第三の空間」として捉えようと力を入れている。 そのひとつが「エナジャイジング(活性化)」と呼ぶアプローチだ。 新型GLBには、エナジャイジング コンフォート コントロールと呼ぶアメニティ統合制御プログラムを搭載。 各種ヒーターやパシート設定、照明、音楽などを総合的にコントロールして快適性を高める。 また、エナジャイジング コーチ機能も備え、別売のGarmin製スマートウォッチを装着すれば、高度なアルゴリズムに基づき走行時間を計算、ドライバーのストレスレベルや睡眠の質などのデータも活用したうえで、運転手をサポートするモードを提案するという。 身長168cmまでの乗員を想定して設計した3列目。 ヘッドレストやシートベルト、USBポート、ISOFIX機構などを完備する Sクラスレベルの先進安全機能 先進の運転支援機能に関しては、フラッグシップモデルのSクラス同等の装備を用意する。 各方向の障害物などを検知するレーダーや約500m前方をカバーするカメラシステムを搭載した最新のセンサーシステムを採用。 ステアリングアシスト機能つきのアクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付き)なども用意する。 左右それぞれのハイパフォーマンスLEDを個別制御するマルチビームLEDヘッドライトもオプションで設定。 ステアリングアシスト機能つきのアクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付き)など、フラッグシップモデルのSクラスと同レベルの先進運転支援機能を用意する ガソリン、ディーゼル合わせて3種類のユニット パワーユニットは、M282型1. 4リッター(GLB 200)とM260型2. 0リッター(GLB 250 4マティック)のガソリン、OM654q型2. 0リッターディーゼル(GLB 180d/200d/220d)という3種の最新直列4気筒エンジンをラインナップ。 4リッターガソリンの「GLB 200」の最高出力は163hp/5500rpm、最大トルクは250Nm/1620-4000rpmを発揮。 0リッターガソリンの「GLB 250 4MATIC」は、224hp/5500-6100rpm、350Nm/1800-4000rpm。 0リッターディーゼルは116hp/280Nm〜190hp/400Nmまで、出力/トルク違いを4種ラインナップする。 トランスミッションは、1. 4リッターのみ7速DCT、それ以外は8速DCTを組み合わせる。 サスペンション形式はフロントがマクファーソンストラット、リヤがマルチリンク。 オプションで電制減衰力可変ダンパーも選択可能。 エンジンは、最新4気筒ファミリーからガソリン2種、ディーゼル1種をラインナップ。 「エコ/コンフォート」では80:20、「スポーツ」は70:30、オフロードモードでは50:50が基本となる。 四輪駆動モデルには「オフロード エンジニアリング パッケージ」が組み合わされ、オフロードライトをはじめ、ディスプレイ上に自車のアニメーションとともに勾配や傾きを表示したり、ヒルスタート アシスト、ヒルディセント コントロールなどの機能を使用することもできる。 オフロード走行を想定した機能も用意。 ディスプレイに勾配や、カメラによる周辺映像を投影するシステムも備わる AMGの35シリーズもラインナップ また同じ2リッター直列4気筒ガソリンターボユニットを積む「250 4MATIC」よりも出力を82hp、トルクは50Nmも高めた高性能モデル「メルセデス AMG GLB 35 4MATIC」も用意する。 2秒を実現する。 メルセデス・ベンツは、ハッチバックのAクラスをはじめ、CLAやGLAなど多彩な小型車ファミリーをラインナップしており、2018年だけで60万9000台を超えるコンパクトモデルを販売している。 1997年の初代Aクラスのデビューから数えると、このセグメントだけで累計700万台以上のメルセデス・ベンツが世界中にデリバリーされてきた。 メルセデス・ベンツの小型車ファミリーに、新しく加わる最新モデルのGLB。 先進の運転支援システムはもちろん、取り回しの良さ、ボクシーなフォルムによるルーミーな空間設計など、メルセデスの良識が光る注目必至のモデルだ 取り回しよく、機能的で実用性に優れ、広大なキャビンと荷室を用意した最新SUVのGLBは、メルセデス・ベンツの小型車分野をいっそう活気づける起爆剤となるはずだ。 新型GLBの生産はメキシコのアグアスカリエンテス工場、および北京(中国仕様)で行う。 市場への投入は2019年末を予定している。 日本導入時期および価格は未定。 【参考車両価格(本国仕様)】 GLB 200:3万7746. 80ユーロ(約448万円) GLB 250 4MATIC:4万4857. 05ユーロ(約533万円) GLB 180d:3万7770. 60ユーロ(約449万円) GLB 200d:3万9258. 10ユーロ(約466万円) GLB 200d 4MATIC:4万1471. 50ユーロ(約493万円) GLB 220d 4MATIC:4万4601. 20ユーロ(約530万円) 【関連記事】 ・ ・.

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ベンツGLBがモデルチェンジ 日本発売は2020年以降でロングは3列シートを搭載

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Cセグメントに属するサイズながら、3列目に独立型のシートを設けた7シーター仕様もオプションで用意する。 ボディの全長はトヨタRAV4やホンダCR-Vと同程度ながらホイールベースは2829mmと長い。 メルセデス・ベンツのコンパクトクラス中随一のロングホイールベースと、天地方向に余裕のあるキャビン形状があいまって、ルーミーな乗員空間を確保している。 前席ヘッドルームが1069mm、後席ニールームは967mm(5シーターの場合)と、乗員すべてに居心地の良い空間を提供するパッケージとした。 荷室も通常で570リッター、最大では1805リッターとかなりの大容量を実現。 フラットでスクエアな使い勝手に優れた空間となっている。 2019年末から市場への本格導入を開始する新型コンパゥトSUV「GLB」。 写真右がディーゼルモデルの「GLB 220d」、左は高性能モデルの「GLB 35 4マティック」 3列シートの安全と機能も重視 7シーターモデルの3列目は、身長168cmまでの乗員を想定した設計。 もちろんヘッドレストもプリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトも完備している。 くわえて、3列目用のUSBポートも装備するなど、乗員全員の使い勝手を重視した。 また、ISOFIXにも対応しているので、2列目と3列目合わせて最大4個のチャイルドシートを装着することができる。 エクステリアは、無駄なラインをできるだけ省いたシンプルなデザイン。 ちりのあった継ぎ目や、張りのあるボディパネルが精巧な機械としての雰囲気を強調する。 フロント/リヤともにショートオーバーハングで、フロントノーズ部分やボディ各部が直立に切り立ったボクシーなシルエットとすることで、オフローダー的な雰囲気も色濃く感じさせる。 最新のメルセデス・ベンツのデザイン言語に則ったインストゥルメントパネルの景色。 「ハイ、メルセデス」でお馴染みの自然対話型音声認識機能も標準搭載する 「ハイ、メルセデス」と「エナジャイジング」を完備 電装系は、すべて最先端のメルセデス・ベンツ基準に則っている。 「ハイ、メルセデス」でお馴染みの自然対話式音声認識機能や、7インチディスプレイを2つ組み込んだタブレットのようなメータークラスター&タッチスクリーンで構成する「MBUX(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)」は標準搭載。 ステアリングホイール左右にはタッチコントロールボタンを配置、タイプC対応のUSBポートやBluetooth機能などを完備する。 効率化とスピード重視の現代で、実はこれまで以上に人は平穏を求めていると言われている。 メルセデス・ベンツは、そうした観点からクルマを静養と回復をもたらす「第三の空間」として捉えようと力を入れている。 そのひとつが「エナジャイジング(活性化)」と呼ぶアプローチだ。 新型GLBには、エナジャイジング コンフォート コントロールと呼ぶアメニティ統合制御プログラムを搭載。 各種ヒーターやパシート設定、照明、音楽などを総合的にコントロールして快適性を高める。 また、エナジャイジング コーチ機能も備え、別売のGarmin製スマートウォッチを装着すれば、高度なアルゴリズムに基づき走行時間を計算、ドライバーのストレスレベルや睡眠の質などのデータも活用したうえで、運転手をサポートするモードを提案するという。 身長168cmまでの乗員を想定して設計した3列目。 ヘッドレストやシートベルト、USBポート、ISOFIX機構などを完備する Sクラスレベルの先進安全機能 先進の運転支援機能に関しては、フラッグシップモデルのSクラス同等の装備を用意する。 各方向の障害物などを検知するレーダーや約500m前方をカバーするカメラシステムを搭載した最新のセンサーシステムを採用。 ステアリングアシスト機能つきのアクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付き)なども用意する。 左右それぞれのハイパフォーマンスLEDを個別制御するマルチビームLEDヘッドライトもオプションで設定。 ステアリングアシスト機能つきのアクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付き)など、フラッグシップモデルのSクラスと同レベルの先進運転支援機能を用意する ガソリン、ディーゼル合わせて3種類のユニット パワーユニットは、M282型1. 4リッター(GLB 200)とM260型2. 0リッター(GLB 250 4マティック)のガソリン、OM654q型2. 0リッターディーゼル(GLB 180d/200d/220d)という3種の最新直列4気筒エンジンをラインナップ。 4リッターガソリンの「GLB 200」の最高出力は163hp/5500rpm、最大トルクは250Nm/1620-4000rpmを発揮。 0リッターガソリンの「GLB 250 4MATIC」は、224hp/5500-6100rpm、350Nm/1800-4000rpm。 0リッターディーゼルは116hp/280Nm〜190hp/400Nmまで、出力/トルク違いを4種ラインナップする。 トランスミッションは、1. 4リッターのみ7速DCT、それ以外は8速DCTを組み合わせる。 サスペンション形式はフロントがマクファーソンストラット、リヤがマルチリンク。 オプションで電制減衰力可変ダンパーも選択可能。 エンジンは、最新4気筒ファミリーからガソリン2種、ディーゼル1種をラインナップ。 「エコ/コンフォート」では80:20、「スポーツ」は70:30、オフロードモードでは50:50が基本となる。 四輪駆動モデルには「オフロード エンジニアリング パッケージ」が組み合わされ、オフロードライトをはじめ、ディスプレイ上に自車のアニメーションとともに勾配や傾きを表示したり、ヒルスタート アシスト、ヒルディセント コントロールなどの機能を使用することもできる。 オフロード走行を想定した機能も用意。 ディスプレイに勾配や、カメラによる周辺映像を投影するシステムも備わる AMGの35シリーズもラインナップ また同じ2リッター直列4気筒ガソリンターボユニットを積む「250 4MATIC」よりも出力を82hp、トルクは50Nmも高めた高性能モデル「メルセデス AMG GLB 35 4MATIC」も用意する。 2秒を実現する。 メルセデス・ベンツは、ハッチバックのAクラスをはじめ、CLAやGLAなど多彩な小型車ファミリーをラインナップしており、2018年だけで60万9000台を超えるコンパクトモデルを販売している。 1997年の初代Aクラスのデビューから数えると、このセグメントだけで累計700万台以上のメルセデス・ベンツが世界中にデリバリーされてきた。 メルセデス・ベンツの小型車ファミリーに、新しく加わる最新モデルのGLB。 先進の運転支援システムはもちろん、取り回しの良さ、ボクシーなフォルムによるルーミーな空間設計など、メルセデスの良識が光る注目必至のモデルだ 取り回しよく、機能的で実用性に優れ、広大なキャビンと荷室を用意した最新SUVのGLBは、メルセデス・ベンツの小型車分野をいっそう活気づける起爆剤となるはずだ。 新型GLBの生産はメキシコのアグアスカリエンテス工場、および北京(中国仕様)で行う。 市場への投入は2019年末を予定している。 日本導入時期および価格は未定。 【参考車両価格(本国仕様)】 GLB 200:3万7746. 80ユーロ(約448万円) GLB 250 4MATIC:4万4857. 05ユーロ(約533万円) GLB 180d:3万7770. 60ユーロ(約449万円) GLB 200d:3万9258. 10ユーロ(約466万円) GLB 200d 4MATIC:4万1471. 50ユーロ(約493万円) GLB 220d 4MATIC:4万4601. 20ユーロ(約530万円) 【関連記事】 ・ ・.

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