三ヶ島かな。 「ずっとしぶこのスウィングを見てました」青木翔コーチのもとでスウィング改革! 三ヶ島かなが開幕直前に取り組んでいること

ツアー初優勝に向けて、しぶこのコーチに入門&クラブをマイナーチェンジ! 三ヶ島かなの14本

三ヶ島かな

今年から渋野日向子の指導を務める青木翔コーチの指導を仰ぐ三ヶ島かな。 オフシーズン中に行われたタイ合宿を経て、三ヶ島のスウィング、そしてクラブスペックに大きな変化が起きたという。 本人を直撃した。 新スウィングに合わせてライ角の変更や鉛の貼り付けなど、細かい部分も調整した ドローからフェードにチェンジ いよいよ開幕が迫ってきた日本女子ツアー。 2019年シーズン賞金ランク24位の三ヶ島かなも、他の選手と同様に、試合へ向け調整を重ねている段階だ。 今年三ヶ島に起こった大きな変化は、渋野日向子の指導者として知られる青木翔コーチと契約を結んだこと。 今年1月にはタイで行われたゴルフ合宿に参加し、スウィング改造に取り組んだという。 青木コーチと取り組んだひとつめの改革が、ドローからフェードへの持ち球のチェンジだ。 「しっかり動きたい動きで振って良い球が打てたっていうとき、トラックマンの計測結果を見ると、全部カットに入っているんですよ。 あ、自分はフェーダーなんだと。 今まで勘違いしていたんだと思って」(三ヶ島) 今まで持ち球はドローだと思い込んでいたという三ヶ島。 「高校時代にもフェードのほうがすごく調子がいい時期があって、やっぱりあのときの感覚は間違ってなかったんだっていう。 いろんな発見や再確認がありましたね」という。 それと並行して「キレ感のあるスウィング」を獲得するための練習も、タイ合宿で行った。 「ずっとマン振りでフルショット。 マン振りではあるんですけど、ちゃんと自分の理想とするスウィングに沿って、かつ振れるように。 また、同じ合宿に参加していた渋野日向子も、三ヶ島にいい影響をもたらしたようだ。 「ずっとしぶこ(渋野日向子)のスウィングを見てましたね。 めっちゃキレイに振るじゃないですか、スパッと。 あれを見てたら影響を受けるというか、振りたくなるじゃないですか。 私は(振り切るイメージが)全然わからなくて。 (自分は)くるっとゆっくり打つタイプだと思っていたから、全然違うタイプのスウィングを見て、学ぶものは絶対にありますね」(三ヶ島) スウィング改造の結果、「毎年この時期ってまだ振り切れない状態なんですけど、(今は)このままシーズン入りしてもいいなっていうくらい振り切れています」と成果を実感しているようだ。 スウィング改造によってクラブ重量も多めに スウィング改造によってキレ感のあるスウィングを獲得した三ヶ島。 「だんだんトップしだして。 ちょっと厚く入れようと思ったら、変なフックとかドローとか、出ちゃいけない球が出てきて。 やっぱりちょっとクラブが物足りない、という状況になっちゃったのかなと思います」(三ヶ島) そこで契約先、ブリヂストンのもとでフィッティングを受けることに。 「計測結果を見ても、球のとらえ方も厚く入っていて、インパクトが強くなっているという印象です。 全体的に、シャフトをよりハードなスペックにしました」というのは、フィッティングを務めたブリヂストンスポーツの阿部貴史氏だ。 フレックスはそのままRなんですが、(シャフト特性は)少しハードめなスペックですね。 ユーティリティは変更なし。 TOUR B X-CBアイアンはシャフトをMCI60のRから、MCI70のRへ替えました。 「飛距離がこれまでと10ヤードは違う」(三ヶ島)と、プロトタイプのときから気に入っているTOUR B JGRドライバーを筆頭に、クラブについては細かい調整は入りつつも同モデルを引き続き使用するようだ。 新スウィングに合わせてライ角の変更や鉛の貼り付けなど、細かい部分も調整した ただし、スウィング改造はプロであっても一朝一夕に成り立つものではない。 ドローからフェードに変えたことで、狙い方にも戸惑いがあるなど、まだ仕上がりは途上の段階だ。 「(新スウィングの完成度は)3分の1行ったか、行ってないかくらいです。 しっかり完成するまで1、2年は見てます」(三ヶ島)と言うように、それでも新たな挑戦に挑む三ヶ島は前向きだ。 「今年は複数回優勝するのが目標です。 3勝したいなと。 1勝がすごく遠いんですけど、一個つかんだらポンポンとくると思うので」(三ヶ島) 2020年シーズン、新たなスウィングとクラブで戦う三ヶ島かなに注目だ。

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「ずっとしぶこのスウィングを見てました」青木翔コーチのもとでスウィング改革! 三ヶ島かなが開幕直前に取り組んでいること

三ヶ島かな

氏名 : 三ヶ島かな(みかしまかな) 生年月日 : 1996年7月13日(現在22歳) 出身 : 福岡県 身長 : 164㎝ 体重 : 51㎏ 血液型 : AB型 高校 : 沖学園高校(福岡県) 所属先 : ランテック 三ヶ島 かな(みかしま かな)選手は、1996年7月13日年生まれの現在22歳で、福岡県出身の女子プロゴルファーです。 10歳のときに父親の影響でゴルフを始め、中学1年生のときに出場した「九州ジュニアゴルフ選手権競技(女子12歳~14歳の部)」で優勝しています。 高校時代には、2013年「全日本大学・高等学校ゴルフ対抗戦」優勝、2014年「九州高等学校ゴルフ選手権春季大会」優勝、同年「九州ジュニアゴルフ選手権地区大会」で優勝するなど、輝かしい成績を修めています。 高校卒業後の2015年、LPGA最終のプロテストに進出するも、2打及ばずで無念の不合格となるも、同年の「ファイナルクォリファイングトーナメント」では5位に入賞します。 プロテストに合格までの間、2016年はLPGAツアーに34試合出場し、その年の年間獲得賞金ランキングで55位に入ります。 そして、同年「ファイナルクォリファイングトーナメント」ではトップ通過を果たしました。 2017年からランテックと所属契約し、LPGAツアーに36試合出場。 年間獲得賞金ランキングを41位に上げ、初のシード権を獲得すると、翌 2018年7月に行われたLPGA最終 プロテストでは7位となり、見事 合格。 晴れてLPGA90期生となりました。 この年は最終的にLPGAツアー30試合に出場し、年間獲得賞金ランキングが42位となり、 2年連続でシード入りを決めました。 2019年現在、「ヨネックスレディスゴルフトーナメント」の7位が最高位であるものの、今後も上位入賞が期待される選手です。 身長164cmという体格を武器に、ますますの活躍が期待されます。 三ヶ島かながかわいい!画像は!? プロになるまで足掛け3年という、少し苦労人の三ヶ島選手ですが、そのルックスが 「かわいい」と評判です。 まずは、 プレー中の画像をご紹介します。 プレー中は「美人さん」ですが、オフになると「かわいい」ですね。 プレー中は年齢よりも上に見えますが、オフの場合はもう少し若く見えます。 オン・オフが違うって、なかなか魅力的なことですよね。 最近の若手女子ゴルファーは、どうしてこうも皆さんお美しいのでしょうか。 ゴルファーとしての実力も、女性としての「美」も兼ね備えていて、女子ゴルフ界が活気づくのも無理はありません。 三ヶ島かなの性格は? 三ヶ島選手について調べていると、 「性格」というワードが結構出てきます。 もしかしたら、性格に「難あり」なのかと心配になりましたが、全然そうではない、非常に 「ほんわか」とした性格であることがわかりました。 どちらかというと、おっとりとしてて、マイペースな性格で、過去のインタビューでも、ふんわりとした笑顔で応え、友人からも「フワフワしている」と言われているようです。 俗にいう、 「癒し系」な感じですね。 確かに画像を見るとそんな感じに見えます。 しかし、見た目とは違い、おそらく心の方は強いのではないでしょうか。 プロという戦場で闘い、己と闘い、プレッシャーと闘うなんて、よほど心が強くなければできないことです。 前述した、プレー中に見る印象と、オフに見る印象が違うのは、まさにその表れかな、と勝手に推測しますが、あながち間違っていないとは思います。 プロテスト合格で大粒の涙!三ヶ島かな苦悩の3年 先ほどもプロフィールで触れたように、三ヶ島選手は プロテスト合格までに大変苦労をしています。 三ヶ島選手は、2018年7月にプロテストに合格していますが、2015年に初めて受けたプロテストでは、2打及ばずに惜しくも不合格となっています。 それから実に3年もの間、LPGAの正会員としてではなく、単年登録者としてツアーに出場してきました。 その間はプロテストには再挑戦しておらず、その理由として 「プロテストは人生でも最も嫌な思い出…。 雰囲気も独特だった」ということを話しています。 しかし、規定が変わり、予選会の受験資格が2019年から「正会員のみ」に変更されることに伴い、2度目の受験を決意。 同じように、いまだ会員資格を持たない選手が大挙して押し寄せ、激戦となった 2018年のプロテストで7位となり、 晴れてプロゴルファーの仲間入りをしました。 golfdigest-minna. 「1番つらかった」と絞り出した言葉に、これまでの苦悩と苦しみが伝わってきます。 どんな人にも様々なドラマがあります。 けしてみんな同じではないし、けして平坦でもない、筋書きのないドラマ。 そういったものを知り、触れるたびに心揺さぶられる思いがありますが、三ヶ島選手についても同じ感情を抱きます。 マイペースでほんわかした性格であるといいますが、やはり、芯は強いのでしょう。 その様子をずっと見守ってきたご家族、とくにキャディであるお父さんのことを思うと、思わず涙があふれます。 良かったですね! 三ヶ島かなのクラブセッティング(2019年) 三ヶ島選手の クラブセッティング(2019年)は以下の通りです。 junandrope. 実際にそんな情報も入ってきていませんし、実際の三ヶ島選手の 評判ですが、やはり苦労をしてきていることと、その癒し系ともいえる性格があいまって、 とても評判が良いと見受けられます。 応援するサイトがあったり、「ゆるかわ」「 ゆるかわ癒し系美女ゴルファー」などと言われていることから、むしろ愛されている印象です。 愛されキャラですね。 三ヶ島かなの気になる病気は?! 三ヶ島選手の体調の点で、1つ気になることがあります。 それは、 「メニエール病」という持病を持っていることです。 実は三ヶ島選手は、2017年7月の「大東建託・いい部屋ネットレディス」で突然 のめまいや、耳が聞こえなくなるといった体調不良で棄権したことがあります。 診断の結果「メニエール病」と診断を受けましたが、この「メニエール病」はちょっとやそっとじゃ完治しない病気です。 「メニエール病」はストレスや睡眠不足、疲労などが原因といわれるので、三ヶ島選手もやはり相当色々なものを抱えてしまっていたのではないでしょうか。 私の身近にもメニエール病の人がいますが、責任感が強く、見えないところで努力をする人なので、なんとなくダブって見えます。 まとめ 今回は、三ヶ島かな選手についてご紹介しました。 いかがでしたか? とても「ゆるかわ」で愛されキャラな三ヶ島選手ですが、苦労と苦悩の絶えない日々を過ごし、メニエール病にまでなっていました。 まだ22歳です。 いや、まだ22歳だから、心も体も不安定だったりします。 nikkansports. html 人にはわからない、人にわからせないように努力と自己研鑽を重ねてきた結果が、今のプロとしての日々だとしたら、たまには弱音や甘えを吐いて、病気を少しでも軽くしてほしいです。 その上で、ゴルファーとしての成長を期待します!皆さんも一緒に応援しましょう! 当サイトをご訪問いただき、ありがとうございます! 管理人の、らいふれんど と申します。 スポーツをこよなく愛するミドルエイジです! これからの日本を盛り上げるアスリートをビシバシとご紹介していきます! そうぞよろしくお願いいたします! 人気記事ランキング• - 24,904 ビュー• - 22,719 ビュー• - 21,148 ビュー• - 21,008 ビュー• - 20,645 ビュー• - 14,395 ビュー• - 14,130 ビュー• - 14,097 ビュー• - 13,855 ビュー• - 13,704 ビュー 最近の投稿• 2020年7月8日• 2020年7月6日• 2020年7月1日• 2020年6月26日• 2020年6月24日 カテゴリー• 421• 2 最近のコメント アーカイブ• メタ情報• SNSフォローボタン.

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祝!プロテスト合格!三ヶ島かなプロにスペシャルインタビュー!!

三ヶ島かな

すぐ読める目次はこちら• 三ヶ島かな選手の出身高校はどこ? 三ヶ島かな選手の出身中学は、地元の 須恵町立須恵中学校です。 出身高校は 沖学園高等学校です。 この高校は、1958年創立の福岡県福岡市博多区竹下二丁目にある 男女共学の 私立高等学校です。 運動部や 文化部などの部活動が充実しており、各分野に優秀な人材に排出しています。 スポーツ分野では、野球・柔道・フィギュアスケート・ゴルフ・レーサーなどがいます。 さらに、 ゴルフ部は男子ゴルフ部と女子ゴルフ部が何度も 全国大会で 優勝を果たしています。 そして、主なゴルフ選手の卒業生は下記です。 北田瑠衣さん(日本女子ツアー優勝 6回) ・諸藤将次さん(日本男子ツアー優勝 1回) ・福田真未さん(日本女子ツアー優勝 2回) ・時松隆光さん(日本男子ツアー優勝 3回) 参考元: 上記のように、プロツアーで優勝をする選手をを輩出する ゴルフ強豪校であり、 三ヶ島かな選手も2013年の 全国高等学校ゴルフ選手権で個人では 10位、団体で 優勝を果たしています。 スポンサーリンク 三ヶ島かな選手のWikiプロフィール 名前:三ヶ島 かな(みかしま かな) 生年月日:1996年7月13日 年齢:24歳(2020年時点) 出身地:福岡県糟屋郡須恵町 血液型:AB型 身長:164cm 体重:51kg 特技:水泳 趣味:音楽鑑賞・一人歩き・食べること・寝ること・漫画を読むこと 得意クラブ:7番アイアン 所属:ランテック 参考元:・ 三ヶ島かな選手は、 10歳の時に 父親のゴルフの練習についていったことがきっかけでゴルフを始めました。 そして、 寝ることが趣味で オフの日に好きなだけ寝れることが何より幸せだそうです。 さらに、 漫画を読むことに関しては、多い時で 1日に20冊も読むそうで、このようなことでリラックスすることが 女子ゴルファーとしての強さの秘密なのかもしれません。 そんな 三ヶ島かな選手は、美女が多い女子プロゴルフ界の中でも長年に渡り、 癒し系美女ゴルファーとして、多くのゴルフファンから注目されています。 しかし、自身で癒し系ということを認めていないようであり、周囲からは「 変わっている。 」・「 何を考えているか分からない。 」と言われることがあるようです。 スポンサーリンク 三ヶ島かな選手の経歴まとめ 三ヶ島かな選手は、 父親の影響で 10歳の時からゴルフを始めました。 2007年の 全国小学生ゴルフ選手権では 24位タイ、2008年は 15位タイという成績でした。 中学生時代の2009年に出場した 九州ジュニアゴルフ選手権で 優勝を果たしています。 そんな 三ヶ嶋かな選手の 経歴まとめについて、 アマチュア時代の経歴まとめ・ プロテスト合格はいつ・ プロ転向後の経歴まとめという流れで、ご紹介していきます。 三ヶ島かな選手のアマチュア時代の経歴まとめ 下記は、 三ヶ嶋かな選手のアマチュア時代の 主な経歴の一覧です。 2012年「九州高等学校ゴルフ選手権」4位 2013年「福岡県民アマチュアゴルフ選手権」 優勝 2013年「九州高等学校ゴルフ選手権春季大会」 優勝 2013年「全日本大学・高等学校ゴルフ対抗戦」 優勝 2013年「日本ジュニアゴルフ選手権競技」6位タイ 2014年「九州高等学校ゴルフ選手権春季大会」 優勝 2014年「九州ジュニアゴルフ選手権地区大会」 優勝 2014年「九州女子ゴルフ選手権」 3位 2014年「九州ジュニアゴルフ選手権」 3位タイ 2017年「日本女子オープン選手権競技」47位タイ 参考元:・ 三ヶ島かな選手は、高校時代の2013年以降は、 福岡県民アマチュアゴルフ選手権・ 全日本大学・ 高等学校ゴルフ対抗戦 ・九州ジュニアゴルフ選手権地区大会で 優勝を果たしています。 そして、 九州高等学校ゴルフ選手権春季大会では 2年連続優勝、九州地方のアマチュア女子の中でも トップクラスの実力を誇っていたことが分かります。 女子プロゴルファーの「臼井麗香」選手は、「畑岡奈紗」選手や「勝みなみ」選手たちと黄金世代の1人として、今後の活… 三ヶ島かな選手の父親はキャディーでサポートの神様? 三ヶ島かな選手の父親は、 三ヶ島直( すなお)さんです。 父親は、運送や物流の会社である ランテックに勤務する 会社員でしたが、娘が プロになってからは、 25年間勤めた会社を辞めて、 キャディーとして 全面的に娘のサポートをしています。 そして、父親が会社を辞める前のエピソードですが、会社の休みを利用して娘のサポートをしていた時、「 有給を使っても休みが足りない。 」と社長に相談したところ、「 応援するか全部ついていってあげなさい。 」と3月〜11月までの 休職を認めた上に、 スポンサーにもなってくれたそうです。 社長の 懐の深さ・父親がいかに25年間、 真面目に会社に尽くしてきたかということが垣間見れるエピソードだと思います。 さらに、娘である 三ヶ島かな選手は、父親のことを以下のように語っています。 父は、私がゴルフをやりたいと言ったときから、私に「 ああしろ、こうしろ」と口を出したことはないんです。 プレーでミスをすると子供を怒る親って結構いるのですが、父は「 わざとミスをした訳ではないんだから、次にどうやってカバーをするか考えてみよう」と声をかけるだけでした。 それは昔から今も同じです。 道をそれそうになったら後ろからちょっと軌道修正をしてくれる。 でも大事なことは常に私の判断に任せてくれています。 だから、 ずっと父と一緒ですが、ゴルフが嫌になったことは一度もありません。 引用元: 上記のように、父親は 昔から見守るだけ見守ってくれて、自分のゴルフ観を押し付けることはなく、道がそれそうになったら軌道修正をしてくれる、 三ヶ島かな選手もこのことに心から感謝しているようであり、父親のこのようなサポートが 大きな力になっていることが分かります。 そして、美女が多い女子プロゴルフ界 の中でも長年に渡り 癒し系美女ゴルファーと呼ばれる 三ヶ島かな選手の今後の 父親との二人三脚での優勝を楽しみに、引き続き応援していきます。

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