ドサイドン 徹底攻略。 【ポケモンGO】サイドンの弱点と対策ポケモン|倒し方を徹底解説!

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ドサイドン 徹底攻略

ドサイドンVのカード評価 評価 7. 相手のエネをトラッシュするワザ「ドリルライナー」と大ダメージを与える「ヘビーロックキャノン」を使い分ける。 ムキムキパッドでHPが280まで上がる。 欠点は要求エネルギーが非常に重いこと。 ワザを使うにも工夫が必要。 またヘビーロックキャノンは一度使うとポケモンをいれかえたりしない限り再度使うことができない。 逃げるエネルギーも4と重いため、ふうせんで気軽に逃げることができない。 いれかえるにはポケモンいれかえなどが必要となる。 ムキムキパッド 逃げるエネルギーが4なのでドサイドンVも対応。 もたせるとHPが280とタッグチームと同じ耐久になる。 エール団のしたっぱ ワザ「ドリルライナー」と組み合わせることで2エネ分の妨害ができる。 クラッシュハンマーなどと組み合わせてエネ破壊を徹底するドサイドンVデッキもアリだろう。 溶接工 ドサイドンVは無色エネルギーを多く要求するため、基本炎エネルギーでエネルギーを加速させるのも良い。 マニューラGX レッド&グリーンと組み合わせて悪エネを移し替えることでドサイドンVが攻撃することが可能。 溶接工と違ってすぐワザを使えるわけではないが、マニューラGXが悪タイプなので闘タイプに抵抗を持っているドラパルトVなどに弱点をつくことができる。 格闘道場 ワザ「ヘビーロックキャノン」の微妙な威力を底上げすることができ、270ダメージ。 ほとんどのタッグチームを一撃で倒すことができるようになる。 クラッシュハンマーやエール団のしたっぱなどと組み合わせることでより相手のポケモンのエネルギーをとりのぞくことができる。 またムゲンゾーンの看板ポケモンであるムゲンダイナVMAXに弱点をつくことができる点も評価ポイント。 ただし必要なエネルギーが重く、闘タイプはエネ加速が得意なタイプではないためワザを使うためにデッキ構築に一工夫必要なところが欠点。 ドサイドンV収録ムゲンゾーンカードリスト.

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ドサイドン 徹底攻略

ドサイドンの歴史 第四世代 ハードロックの存在による折り紙付きの物理耐久があったが、ポケモンリーグ2007を始めとする当時の通常レギュレーションによるではが重く、それほど活躍していなかった。 それでも、WCS2009マスターカテゴリでは準優勝メンバーに入る実績を残している。 2009年頃の関東のオフ会シングルバトルではよく入っていた、、に簡単に落とされるので非常に弱かったが、同時期の環境では余りにも、、が増えていたためそれらに強いドサイドンは重宝された。 第五世代 ドリルライナー、ドラゴンテールを習得。 さらにロックブラストの命中率が80から90に上方修正された。 化前からドリルライナーを使える数少ないポケモンであったため、でのの威力分散を嫌うなら一考の余地があった。 BW期にはと合わせればにおける他のポケモンとの差別化ができた。 しかしの技威力見直しによる強化、の登場によるの隆盛から第四世代よりも弱体化し、上から叩かれて確定1発とされるケースが増えた。 のでサポートしつつの味方を巻き込むデメリットをムシャーナので帳消しにするコンビ「ムシャドサイ」がで発祥した。 第六世代 が環境上位となったことで、環境的には非常にきつくなった。 いわゆるいじっぱりHA個体ののからのをいじっぱりAD振り個体のドサイドンが受けた場合、ハードロックの補正込みで低乱数だが1発で落ちてしまう計算となった。 マリルリ以上にきつかったのがであり、これはめぼしいのメインウエポンで上から確定1発であった。 それでも、の登場によって、半端な役割破壊には屈しない面を見せることができるようにはなったし、耐性の脆さを活かしてで返すことも可能になった。 例えば、のを特殊耐久特化のとつげきチョッキ型ドサイドンが受けた場合は確定2発に抑えられる。 に対する受けと潰しを行えるポケモンとしても一定の需要があった。 PGLレーティングバトル統計データからは、少なくとも発売後はXYリーグ、ORASリーグ共に、、が主流となったことがうかがえる。 はが大半であり、その他はやが比較的比率を伸ばした。 持ち物はがメインであり、サブは、、であった。 ORASリーグトリプルバトルではLv1ドードーのがむしゃらで削りを入れつつ、とでサポートすることでドサイドンとの破壊力を活かし、汎用サポート手段にとを覚えたドーブルを投入した「ドドドードドードドー」が成立。 トリックルーム要員としてはが、サブフィニッシャーとしてはが投入される構築でもあった。 実際、同リーグ同バトルのPGL統計データにドードーの同時エントリー率が表示されているシーズンでは常に、1位から順にドラミドロ、ブルンゲル、ドサイドン、ドーブル、ガルーラの順に名前が挙がっていた。 シングルバトルではドサイドンでを受け、でを受け、上から叩く要員としてを取り入れた上で、三者の相性補完を活かした「ドサイバナアロー」が一定数使われた。 目立った使用実績としてはORASリーグシーズン10ローテーションバトルで使用率26位を記録している。 やの一致メインウエポンを半減で受けるのがそちらでの主な仕事であった。 第七世代 ファイアローが環境から姿を消したことでメタを張る相手が1体消滅したが、今度は、に対する解答としてポツポツと利用されるようになった。 で強化されたの普及という向かい風はあるが、新たなの相方としてバンギラスよりも耐性に優れる上に天候合戦に強いを手に入れた。 ギガイアスとドサイドンを並べ、で両者のを底上げし、じゃくてんほけんととつげきチョッキによってバトルを有利に進める「ギガドサイ」がダブルバトルでは成立した。 ではとをトリパの始動役としつつ、サイクルを回して隙を作りつつ、フィニッシャーのドサイドンを場に出すという「ポリドサイミミッキュ」が成立。 単体構成としてはを持たせてを奇襲する型が成立。 USUMリーグでは積みサイクル全盛時代の到来を受けて採用型が比較的多くなり、代わりにミミッキュに流されやすいは若干下火になっている。 一見受けた相手が居座っても交代しても美味しいサイクル戦のお供と言えるは、元々の素早さの種族値が低い上に攻撃と耐久に全振りが必須レベルでありで使えるスペックでもあるドサイドンには候補外。 仮想敵の1体であるを見るなら防御に努力値を厚く振った方が良い。 物理耐久に完全特化した型も見られるようになり、こうなるとを1回積んだ型のも確定3発に抑えられる。 がんせきほうについては、わんぱくドサイドンがイワZで化して打った場合、が1回入った状態であっても物理耐久完全特化型のに対して最低乱数で72. の登場によって、のを進化させた個体を幾分か実戦投入しやすくなったが、第三世代からの長大な輸送経路を設けることや過去作解禁の対戦フォーマットを選ぶことはもちろん必要であるし、実際XD産が解禁されたフォーマットでもてだすけは少なくともドサイドンの技として上位に挙がることはない。 一方、2018年2月に行われたシンオウ図鑑限定戦の『バトル オブ シンオウ』では、マリルリ、ミロカロス、ウォッシュロトムが重いため、各カテゴリで使用率ベスト30選外。 主戦場の1つであったローテーションバトルは廃止されたが、元々シングルバトルでそれなりに使われていたドサイドンにとってこれは痛手とは言い難い。 第八世代 の獲得によりを突くための物理技にも強気に出ることができるようになり、の程度なら特防に努力値を全振りする場合4倍弱点のも耐えられるようになった。 そのため、じゃくてんほけん型のダイマックスエースとして開花。 の登場によって対策ポケモンとしても名乗りを上げた。 前アイスフェイス状態コオリッポの程度ではを持っていたとしてもに252振りのドサイドンは確定2発であり、こだわりハチマキを持ったロックブラストで返せば、3発命中で耐久無振りの場合は確定で処理できる。 ただ、型のが余りにも多くなり、素の特殊耐久がのの前でを積めるほど高い訳でもないこともあって、ランクバトルシリーズ2シーズン3あたりになると主力級の座から陥落しかけた。 とはいえおにび状態でも非ダイマックス型に役割を持つことができるつのドリル型、ダイマックスの権利を使わずにダイマックスポケモンを狩ることができる型など、による取り回しの良さも時に光る。 単体でも強いが、この世代ではの対面性能、の、ドサイドンの技範囲を活かした「ガルドミミドサイ」が主流構築の1つとなっている。 ミミッキュのばけのかわを剥がす目的の物理非にドサイドンを合わせると比較的安全にじゃくてんほけんを発動できる。 2020年3月に見せ合いなしで6匹エントリー1匹選出の(いわゆる1on1)として行われたインターネット大会『しんそく! シングルバトル!! 』では、をにより一撃で倒すために攻撃と素早さに努力値を各252振りした型が考察された。 この大会はなしのルールなのでがんせきほうを上から当てればやを考慮しない限り勝負はほぼ決まり、きあいのタスキ持ちですらロックブラストで対処可能。 使用率に関しては、ダウンロードコンテンツ解禁までの間、シーズン2を覗いて最終ベスト30入りしていない。 4倍弱点を2つ持っていることから初心者層にはあまり受けが良くなく、初心者を含む使用率を伸ばせなったためと見られる。 ではで対策ができるポケモンとして考慮されるようになった。 また、共にダイマックス状態、ドサイドン側がHPと特防にを各252振りし、攻撃に4振りしたしんちょう型、トリトドンが特攻と特防に各252振りしてHPに4振りしたおだやか型という前提の場合、トリトドンの()が確定2発という計算。 じゃくてんほけん型に関してはこのように間違いなく強化されている。 状態になりつつ、で攻撃しながら特殊耐久を強化できるようにもなり、軌道に乗ればのすら怖くなくなるほどである。 例として、状態・状態でダイアースによる1積み、特防に努力値252振りのいじっぱりドサイドンは、ウォッシュロトムのハイドロポンプを最高乱数で84. 火力、物理耐久が非常に高いため、ダブルバトルでも特にのエースとしては最重要候補の1体となっている。 このダブルバトルではが代表的な6匹の内の1匹に入るほどの使用率なので、にただ乗りすることが十分期待できる。 他にもをで覚え、XD技であったが化している。 ダブルバトルのコンビとしては、コータスを要員に据え、コータスのでのウエポンを弱体化させて動きやすくする「ドサイコータス」が存在する。 露骨にサイドチェンジでダイマックスターンを凌がれることが多くなったため、シリーズ4シーズン5あたりになるとダイマックスせずこの2匹の全体攻撃でダメージを与えるプレイングが浸透。 最速ドサイドンの素早さ実数値202という数値はこの世代では素早さのランク補正1段階上昇のを抜けるという意味がある。 この頃になると、ハードロックドサイドンの耐久調整を破るポケモンが増えたため、ランク上位層の中でハードロックではなく特性にを採用した型が浸透した。 ダブルバトルシリーズ3シーズン5最終1位構築にはいじっぱり準速こだわりハチマキドサイドンがエントリーされていた。 で対策を行い、それでもドサイドンが通らない場合で味方をサポートする型もこの世代に成立した。 一般的な育成論 ・・が非常に高く、特殊系とは低い。 物理アタッカーもしくは対物理耐久型が妥当。 は優秀。 しかし4倍弱点のはさすがに受けきれないので注意。 得手、不得手のはっきりしたポケモンで相手を間違えると何の活躍もせず一撃で倒されることもあるので注意。 攻撃技は、、を筆頭に、、、、、など。 で攻撃と防御を同時に上げることができる。 第五世代ではや(交代読み)も候補に挙がる。 また、状態ではタイプのが上がるのでそれを前提にした耐久型も存在する。 素早さが低いため、、、などのサポートが欲しいところ。 それらのサポートが期待できるようであれば、プラチナので覚えられるようになった、対水用のも候補に挙がる。 ・などを弱点とし、を持つからのは相性がいい。 タイプを除き、それらのタイプを軽減・無効できるためである。 そのため、素早さのほかにをバトンタッチできれば、相手にとって脅威になることであろう。 持ち物は弱点が多いことを逆に生かして、フルアタ構成にしつつ、低い特防を補えるが候補になる。

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【ポケモンGO】サイドンの弱点と対策ポケモン|倒し方を徹底解説!

ドサイドン 徹底攻略

ただし… 足が遅いので、大概攻撃を先に食らいますのでご注意を 苦笑 岩石砲だと攻撃後1ターン動けなくなるので、これまたご注意を 苦笑 撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ!って事でお願いします。 ドサイドンについて 異物 プロテクター と一緒にテレポーテーション 通信交換 する事で新たな生物へと再構築される… という、何だか「ハエ男の恐怖」的な発想で無理矢理進化を遂げさせられた人工ポケモンです。 進化後は、『受けも可能なアタッカー』として、そこそこ人気が出たらしく 2009年度大会までは、時々見かける存在だったのですが… 2010年度大会より、伝説系ポケモンが解禁になった事でお株を奪われ、 トリパのエースとしても、カビゴンを使えばいいだけの話なので、 出番を完全に失ってしまいました。 ん〜… 何だか可哀想… 応援してあげたくなってしまいます。 今回の育成論は、そんな私と同様の「愛」をお持ちのトレーナー専用です。 その事にご理解頂いた上で以下をお読み下さい。 ------------------------------------------------------- 前置きが終わったところで…さぁ次の段階に参りましょう。 タイトルの通り今回の育成論は、• 『追い風時のドサイドンの交代運用』に関する考察となります。 ドサイドンと言えば、特性「ハードロック」持ち物「こだわりハチマキ」でもって トリックルーム時に繰り出し、撃ち逃げをさせるという戦法が一般的です。 私自身も、ドサイドンをチームの柱として活躍させる場合は、上記の戦法を用いる事が一番有効かつ理想的であると考えています。 しかし、今回は、あくまで「助っ人」。 チームの主役ではありません。 今回のドサイドンの役割は、あくまで先発の補完が目的です。 「おいかぜ」を使えるポケモンは鳥系が多く、大半は電気系の攻撃が苦手です。 対戦相手が「攻撃が読まれた!? 」と狼狽している間に、自慢の大火力技で吹き飛ばしてしまいましょう。 自作の育成論も作っています、ご参考までに… カイオーガ:( ) 【重要】注意事項が3点: 1. 「ほうでん」は吸収出来ません。 味方にも当たってしまいます。 2.めざパ「電気」も吸収出来ません。 貫通してしまいます。 3. 「味方の電気攻撃」も吸収してしまいます。 敵に当たりません。 それでは、今この文章を読んでいる方が、疑問に思われている事について、お答えして行きたいと思います。 素早さ種族値40のポケモンでも、追い風中に活躍出来るのでしょうか? たしかに、あまり追い風の恩恵を受ける事がなさそうに思えます。 されます。 ・その上、相手はドサイドンが出て来た時点で「様子を見よう」と考えます。 「撃ち逃げ」の4文字が頭をよぎるからです。 なので、 余計に「まもる・みきり」の可能性が高いです。 高確率で成功します。 狼狽する相手の様子が目に浮かびます。 追い風戦術中であるからこそ成功する、ある意味の奇襲戦法です。 2.もちろん、速攻も選択肢に入れておいて下さい。 この子の物理耐久は、なかなか侮れません。 -------------------------------------------------------• タイプ不一致・2倍までの弱点技ならば1発は耐えてくれます。 等倍攻撃ならば、ミュウ2のサイキコキネシスぐらいなら 耐えてくれますが、弱点を突かれると崩れ去ってしまいます。 性格・努力値について 性格 :「いじっぱり」が基本。 「ようき」でも可。 素早さが Lv. 50時の素早さ最大200 が可能 努力値:「すばやさ」に関しては、仮想敵ごとに自由に調整して結構です。 残りは「HP」or「とくぼう」に振りましょう。 50時で素早さ84になります• 特性について ひらいしん:「ほうでん」「めざパ 電気 」以外の電気技を全て吸収します。 そちらをご参考に。 持ち物について 1.いのちのたま:わざの威力が1. 3倍になります。 2.たつじんのおび:命の珠を別のポケモンに持たせている時に。 3.ラムのみ:相棒に「いばる」を使わせます。 …が、たまに外れます。 しばしお待ちください B.ストーンエッジ:命中率が最悪。 威力は十分。 C.ロックブラスト:命中率が最悪。 威力も不安定。 …っえ、知ってるって? ごもっとも。 ギャンブルです。 自殺は良くありません。 ダメージ計算による情報の裏付けが不十分です。 今後修正していこうと思います。 ドサイドンのステータスについて以降が少々荒いです。 同様に修正していこうと思います。 ここまで読んで下さった方、長々とお付き合い頂き誠にありがとうございます。 おつかれさまでした。 ご評価下さる際は、是非コメント下さい。 お気付きの点がございましたら、ご投稿頂けると幸いです。 「きあいパンチ」ですか? あぁ、言われてみれば良いですね。 候補に加えておきます。 交代後の速攻が出来なくなりますが…取るに足らない事ですよね。 攻撃後のステータス変化もないですし、「ばかぢから」より使えるかもしれません。 貴重なご意見に感謝します。 またコメントを頂けると幸いです。 そこでAを削り、オボン込みでA205グロスのコメバレ耐え調整して使ったところ、動きづらさがすごく改善しました。 このラインはいじっぱりスカヘラのインファイト確定耐えのラインでもあるのでやっておいて損はないです。 ドサイドンは素のAを削っても十分な火力なんで、珠や帯持たなくても火力が足りないってことはないのですよね。 相方ですが、メガヤンマが使ってみてありでしたね。 晴れ持ちのヤンマのさざめきやめざパ氷でラティオスやマンダ、水の決定力を押さえ込みながら、追い風や加速でプレイングすれば強そうですね。 メガヤンマが弱いとされるサンダーにもめざ草持ち以外は避雷針で押さえ込めるでしょうし。 技スペがきついですが。 正確な振り方をお願いできますか?.

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