信長 の 野望 創造 pk 築城。 戦国伝・大名録

信長の野望・創造PK 攻略wiki

信長 の 野望 創造 pk 築城

城改修• 戦国立志伝から、「本城」「支城」という区別がなくなり、原則としてどこも同じ規模の城にできるようになった。 ただし、真田丸を建築できるのは本城だった城に限られ、ほかに地形によっては進出できる区画の数に差があったり そもそもないところも以前通りある 、規模の上限が低くなっているところがあり、もともと支城だったところはもともと本城だったところより条件が悪い場合がある。 改修にはお金、労力のほか、木材と鉄が必要。 塀は多くの設備の前提条件だが、建てるモノを建てたら、ぶっ壊してしまってOK。 最前線の城以外は耐久力など考えなくていいので、より有用な設備に建て替えよう。 特性「築城名手」による効果• このときその地形で築城できる最大規模の影響を受けない 築城できる最大規模が5や6段階の地であっても7段階の城が出来上がる。 既存の城の規模を改修で上げる場合は変化なし。 なので、前線に築城する場合は敵が妨害に来るので、とりあえず第1段階で作っておき、そのあと7段階に拡張するなどといった場合を除き、一気に最大規模にしたほうが良い。 名称 費用 木材 鉄 耐久 平城 用地 平城 備考 第1段階 4000 800 600 1000 7 築城最低段階 第2段階 4500 1000 700 2000 9 第3段階 5000 1200 800 3000 11 第4段階 5500 1400 900 3500 13 第5段階 6000 1600 1000 4000 15 第6段階 7500 1800 1100 4500 17 第7段階 8000 2000 1200 5000 19 第8段階 - - - - 20 小田原城・安土城・大坂城専用 天守• 合戦では文字通り最後の砦。 と言うか、ここを攻撃されている時点でほとんど負けである。 なお、天守自身も櫓の一種であるという事実通り、円範囲に対して攻撃してくれるが、本丸城門に依存しているのか、そこを突破されると攻撃しなくなる。 主に籠城時での強攻に反撃ダメージを増加させる効果。 唐門は何故か人口増加ブースト効果があったり、3段階目はなかなかユニークな効果がある。 合戦では城門の耐久力に直結する。 真田丸は登録武将でも実父を真田某にすれば作成可能。 ただし本家の海野系は無理だった。 これ俺も気になる。 特定のシナリオや戦国伝を達成した場合のみ変わるはずです。 籠城戦マップで櫓台から攻撃される際に櫓台に改修されてるされてない関係なしにダメージが同じなのはどういう事なんだろう?? 全国マップでないと効果ないって事なのか?? ひょっとして隅櫓にまで改修しておかないと攻撃力は変わらないって事?? なるほどそうだったのか。 すぐに教えてもらえて助かりました、ありがとう。 何を勘違いしているのかは知らんが、会戦全般に櫓と出丸は関係ないぞ。 会戦の攻城戦に関わってくるのは規模・天守・城門・堀、それと曲輪だ。 pkはどうか知らないが、立志伝で天守や出丸の補給強化AやBなどは意味があるのか?いろいろ試したが、強化されていないような気がするが。 補給強化に関しての検証を5chの戦国立志伝スレに書きておきました。 また、出丸が四層天守などとセットにしないと補給強化の効果が発揮されないのもよくわからない仕様です。 会戦時に武将視点にすると改修後には格式の高い斉射や突撃が出易くはなります。 しかし、館だろうが四層天守だろうが補給しても全国マップでダメージが変わらなかったような気がするんです。 ちなみに、スタート開始時にセーブしてデータを編集して、同じルートを通って敵部隊と戦い、その時の味方と敵のダメージを見比べるという検証をしました。 その代わり、pkのなごりなのか?真田丸に鉄砲強化はあるっぽい。 全国マップでの話。 会戦はやらないのでわからない。 御用商館の金銭収入は3割増ではなくて約2割増の間違いですね。 城の改修中に城下で騒乱が発生した場合、改修が中断されますが再開はどうすれば出来ますか? スミマセン自己解決しました。 大名に所属する同一の武将を使用し「築城名手」有無で同一の要所で築城という検証を、ランダム性を考慮し5つの大名家で試してみましたが、用地(区画)の上限は上がらず、黄表示される施設建設可能用地が増える様子もありませんでした。

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信長の野望創造PKと三国志13PKの違いとレビュー!面白いのはどっち?

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PKでの変更点• 本城と同じように施設の建設や区画の拡張ができるようになった。 ただし、本城が必ず最大区画10を持つのに対し、支城は立地によって区画数が決まっており、場所による格差が激しい。 濃尾や関東など広い平地の立地は概ね高め。 山陽地方にもちょこちょこある。 支城が拡張できるようになった関係上、無印とは 築城できる場所に変化がみられる。 減りこそしたが、場所によっては強力なことも。 基本的に基礎値の低い築城した城で城郭施設を作るのは非常に難しい。 1000~2000の内政値を稼ぎ出すために区画が5~6程度欲しい関係上、人口が25,000~30,000程度必要になるのがネック。 資源に恵まれた立地であれば4~5でも種類によっては可能ではあるが。 立地によっては築城した城が軍港や商業港の管轄になってしまうことがあり、結果城郭施設が作れなくなることもままあるので築城は計画的にどうぞ。 支城、本城の基礎の改修用地、及び耐久値は次の表のようになっている。 (巨城は例外) 種類 平城改修 平城耐久 山城改修 山城耐久 支城 9 1000 7 2000 本城 12 3000 10 4000• 初期配置の支城、或いは本城に規模の差が見られるが、これは" 築城ボーナス"(とここでは呼称)が存在し、0から3までの4段階まであるためである。 築城ボーナスは1点ごとに、改修用地2、耐久値1000が先の基礎値に加えられ、最大の3では改修用地6、耐久3000が加算される。 「築城名手」持ちの武将が築城を実行すると、築城ボーナス2が適用され、基礎値に改修用地4、耐久2000が加算された支城が建てられる。 本城・支城を問わず築城ボーナスによって城のグラフィックに差が生まれており、平城本城は堀の長さ、それ以外は曲輪の多さで見分けられるようになっている。 (築城ボーナス0の支城は固定グラフィックが適用されている)• ただ今作でも築城した城の町並みの適正は基本的にF固定であり(詳しい計算ルールは「内政」の項目を参照)、資源が発生し直すとも限らない。 このため、建て直しをする際はよく考えるようにしたい。 築城地点に国人衆がいる場合は、取込後に築城可能となる。 資源について• 区画に配置される資源はランダム出現。 出現する資源は国ごとに決まっている。 鉱脈は割とレアだが、体感ランダム銀山&金山の近くの立地にあることが多い。 裏を返せば鉱山の無い場所にはなかなか存在しない。 特定の資源(地方ごとではなく、その場所のみ)• 海産……海・湖・川があるところに出現• 鉱脈……鉱山があるところに出現 築城について• 築城自体はどの武将でも可能で、その武将の政治によって必要日数が異なるが、おおむね60-90日は必要。 ただし、築城には労力12と金銭8000と莫大な金が必要なので注意。 敏腕~宰相持ちならば必要労力を軽減できる。 上述のように築城名手持ちがいると改修規模が4増える。 改修規模が増える利点は、ずばり御殿+Lv3門+三の丸が同時建築可能になるところ。 これにより人口増が30-40追加されるため、金さえあれば比較的迅速な拡張が可能になる。 ただし築城名手持ち自体がものすごく希少。 シナリオによっては出現しないことも多い。 特に毛利・北条。 一部を除き、ほとんどの要所では隣接する要所に城が立っていると築城できない。 特に本城周辺はほぼ築城できず、もしあったとしても取り壊したら再築城できない。 築城後、資源が見つかるかどうかは運次第。 場合によっては3-4個見つかるが、おおむね0-2個に留まる。 築城のメリットは次の2つ。 普通の拠点。 資源がほぼないとはいえ基本的な施設は建設可能なため、次のような用途が考えられる。 兵力増強。 特に創造志向では昇天庭園MIX大聖堂盛りが可能なため、支城でも兵力1万を用意できたりする。 保守でも兵役強化+寄親寄子で兵力を大幅に増員できる。 収入増強。 果樹園と替銭屋で純粋に収入拠点として活用する。 その場合、ある程度拡張できるまでは兵舎からの演舞場連打も視野に入れたい。 創造性調整。 補給用拠点。 どんなヘボ城でも武将が立ち寄れば兵糧を補給できる。 ただし全土での城数が一定以上になると築城できなくなるので要注意。 築城のデメリットは以下の通り。 使えるようになるまで時間がかかる。 十分な人口増加策を取ったとしても、最初の拡張が行えるようになるまでに6年はかかる。 その時点で既に前線は城から大きく離れている上、兵力はせいぜい5000。 十分に使えるレベルにするには、さらに3年は欲しいところ。 ただし、当然施設建設の費用が別途かかる。 支出が多すぎる。 上記のように使えるようになるまで非常に時間がかかるため、できるだけ序盤に築城を行いたいが、金8000の支出はあまりにも痛い。 早期に使えるようにするには城改修や施設建設が必要となり、さらに費用がかさむ。 卑怯臭いという意見もあるが、中規模以下の大名で支城乱立を目論むなら必須となるだろう。 おすすめの築城場所 有用な要所はいくつかあるが、有名であろうところは次の通り。 羽後・雄和黒瀬、戸賀沢: 人口増が極少の為、潜在区画が多くともで今一つ建城意欲が湧かない羽後。 そんな中この二つは街道4つの為なんとか発展が見込める。 またこのあたりは国人が湧きやすく、うまくいけば他勢力との競合無しに服属させる事ができる事も。 北羽前への中継地点としても機能しやすい。 常陸・土浦、牛久、下妻: 北条最前線となる上、小田城を破却するため建築難易度が高い。 もちろん北条家で佐竹を飲み込んだ後築城するのも可。 道路3-4に用地7-9でかなり強いが小田城を破却するネックもあるので必ず小田城を巡察してからにしたい。 上総・坂田、成東: 飯櫃と排他な上国人衆が湧きやすいが、築城できれば外房の押さえとして有用になる。 成東は道数2のため回収しないと発展が遅い点に注意。 上野・小泉、新田金山: 北条最前線かつ両者で排他。 小泉の方が用地の上で有望だが忍城・川越城からストレートに向かわれるという欠点がある。 名前に反して新田金山で金山が見つかることはないのでお好みで。 武蔵・武蔵松山、秩父、柏原、鴻巣、蕨、小野路、小机: 7城全てが領域数7以上かつ排他なし。 関東平野の恐ろしさはここにあり、金銭56000という莫大な金と引き換えに北条三代に通用する軍事拠点が完成する。 ちなみにイメージに反して相模はものすごく狭いためか排他関係が劣悪極まりなく、異様なほど扱いが悪い。 駿河・御殿場: 用地そのものはやや狭いが、注目すべきはその位置。 今川・武田・北条の甲相駿トライアングルの中間にあり、韮山・小田原を睨め、補給に非常に都合がいい。 後々統一するつもりなら建てて損はないだろう。 三河・福谷: 織田最前線。 沓掛と排他だが防衛の要を考えればこちらが有用。 西尾:刈谷と排他だが、そもそも刈谷が狭い上に安祥と被って選択しづらいので叩き壊しても可。 安祥へ攻め入る軍へ二正面のプレッシャーを与えられる。 尾張・大草: 尾張は城だらけというのがコーエーの定説だが、大草のみ様々な条件を経ないと築城できない。 末森織田家を城ごと潰し、多治見に隠し道がなければ建造できる。 長久手:沓掛、大草と排他。 福谷に城を建てるなら大草ではなくこちらを選ぶのも良い。 美濃・美濃太田、多治見、恵那: 美濃は有用な築城用地が多く尾張と合わせてとんでもない数の城を内包できるが、この3つは特に有用。 はっきり言って岩村や苗木のような城を相手にするくらいならこっちに精を出せば後々大きなメリットになる。 伊勢・庄野: 伊勢は広い割に要所が微妙なところしかなく、北畠家の微妙な立場をよく顕しているとも言える。 その中で庄野だけは希望の星。 大抵宿場がわんさか出てくるので開発も捗りやすい。 甲信越• 北越後・村松、新津: 区画9-10と有用だが安田城と排他なため破却する必要がある。 余談だが加賀は区画の便が非常に悪く、能登も越中も要所が微妙なため、加賀百万石は戦国時代ではほぼ不可能になっている。 近畿は狭い土地のそこかしこに既存の城があり、良い立地があっても排他だらけでロクに建てられない。 既存の城も地方の中堅城よりよほど強力なので、わざわざ破却するかと言われると悩む所。 播磨・河合、福崎: ともに道4つに区画10。 配置もよく鉄資源を抱えている可能性もあるので、頼りない姫路を補強する意味でも序盤の内に建てておきたい。 備前・天城: 下津井と排他なため下津井を破却する必要があるが、防衛に際しては天城のほうが有利。 区画も用地も悪くない。 備後・雲雀、御調、三原、松永: この辺りの排他関係は非常に複雑なのだが、つまり「雲雀-御調」「三原-松永-賀儀」のどちらかしか選べないということ。 一長一短だが三原・松永を建てたほうがいいだろう。 備後・羽倉、雀: 一方こちらは排他関係がなく安穏と築城できる。 翁山よりよっぽど区画が広いのでこちらに注力しよう。 毛利プレイだと戦国伝をすすめるよりこっちに寄り道したほうが楽できる場合も…。 石見・川戸: ここに築城すると周囲一帯が排他されてしまうが、どれもこれも建てる価値が無いので築城してしまおう。 浜田:出力は貧弱極まりない山城だが、石見と長門の結節点にあり、安芸・周防への山道の末端点でもある。 兵糧が気になるなら築城してみよう。 四国は全体的に狭く、既存の城もほとんどが貧弱。 四国を統一しても出力が低いため、早々に海を渡る必要がある、というよりも四国から出ていかないと大友・毛利・三好に揉まれて終わる。 讃岐・讃岐一宮: 道が2本と少ないものの、区画8は四国の中でも出色。 後々しっかり御殿などで人口増のサポートをしたい。 豊前・宇佐: 用地の広さもさることながら、府内・杵築を睨め、府内攻めの好拠点となる。 大内を完全制覇したらぜひ建てよう。 豊後・豊後田中、烏岳: 両者排他だが、岡城を残す場合豊後田中の方が良いかも。 筑前・筑前岡、白旗山: 鷹取山城に排他されて建造できない両城。 見ればわかるが鷹取山城自体が筑前と筑後・豊前を繋ぐ要所にあるため、破却しづらい。 もし両者に建造したいならセーブしてから鷹取山城を巡察し、微妙だったら破却して両者に築城して巡察し、どっちがいいか考えよう。 筑後・熊ノ川、鷹尾、北肥後・高瀬: 筑後十五城の複雑な勢力関係を示す好例。 田尻が周囲4要所と排他関係にあり、さらに鷹尾と高瀬が相互干渉し合う。 そのため、熊ノ川と、鷹尾・高瀬のどちらかということになる。 基本的には田尻を避け、周囲を使うほうが道も改修用地も多く、お得である。 島津家はもとより、史実通り日向表から南進する大友家にとっても重要な築城拠点になるだろう。 余談だが、天孫降臨で有名な高千穂は北肥後・豊後・日向を繋ぐ結節点だが、区画が狭く単なる山城になっている。 薩摩・鶴田: 薩摩の「顔」と言える位置に属し、道路4、区画も8と申し分ない。 築城すれば薩摩四兄弟のいい稽古場所になるだろう。 中部 甲斐 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 根知 ねち 2 3 7 飯山 いいやま 3 3 9 豊野 とよの 3 4 7 替佐 かえさ 4 3 7 海津 かいづ 4 3 7 大前 おおまえ 2 5 7 豊科 とよしな 3 3 9 深志 村井 むらい 3 5 9 深志 羽黒下 はぐろした 2 3 7 佐久 小田井 城名は「 海ノ口」 深志 ふかし 3 4 9 豊科 村井 砥石 といし 4 3 11 小諸 こもろ 4 3 9 小田井 佐久 さく 4 3 9 羽黒下 小田井 小田井 おだい 4 4 7 羽黒下 小諸 佐久 穂高 ほだか 3 5 9 塩名田 しおなだ 4 3 9 小諸• 赤字は初期配置のシナリオがある城• 内政値0:桑名川、野尻湖、戸隠、善光寺、川中島、妻女山、平倉、塩島、築場、信濃大町、麻績、西条、稲倉、波田、塩尻、和田、信濃和田、望月、真田、矢坪、軽井沢• 築城不可:長久保 南信濃 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 栃尾 とちお 2 9 7 北越後の高柳 与板 よいた 3 8 9 宮本 北越後の黒滝 西山 にしやま 3 10 9 宮本 柏崎 長岡 北条 宮本 みやもと 4 9 9 与板 西山 長岡 柏崎 かしわざき 3 6 9 西山 北条 長岡 ながおか 4 8 9 西山 宮本 北条 きたじょう 4 10 9 西山 柏崎 稗生 稗生 ひう 3 7 7 長岡 北条 川口 かわぐち 3 6 7 坂戸 さかと 3 3 9 松代 まつだい 4 4 7 虫川 むしがわ 3 4 3 7 柿崎 かきざき 4 5 9 雑太 さわだ 3 3 7 佐渡吉田 佐渡吉田 さどよしだ 3 3 9 雑太• 赤字は初期配置のシナリオがある城 越中 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 岡山 おかやま 4 10 支城時13 本城時16 支城時 備中高松 シナリオによって本城、支城に分かれる。撤去後再築城不可 天神山 てんじんやま 3 10 支城時7 本城時10 支城時長船 シナリオによって本城、支城に分かれる。 三石 みついし 4 10 7 播磨の駒山 播磨の赤穂 長船 おさふね 4 10 9 天神山支城時 天神山城が本城時、撤去後再築城不可 天城 あまき 3 4 8 9 金川 かながわ 3 3 7 常山 つねやま 2 4 7 下津井 両宮山 りょうぐんざん 3 8 9 下津井 しもつい 2 3 7 常山• 赤字は初期配置のシナリオがある城• 内政値0:犬島• 築城不可:和気 備中 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 日野山 ひのやま 4 3 7 佐東銀山 さとうかなやま 4 10 11 勝成山 鏡山 かがみやま 4 9 7 瀬野、黒瀬川、安芸津 瀬野 せの 3 4 7 鏡山、黒瀬川 黒瀬川 くろせがわ 3 9 9 鏡山、瀬野、 安芸津 安芸津 あきつ 3 9 7 鏡山、黒瀬川、賀儀 賀儀 かぎ 2 10 9 安芸津 備後の御調 勝成山 かつなりやま 3 7 7 佐東銀山 宮尾 みやお 3 3 9 「厳島の戦い」では築城済 宮島口 みやじまぐち 4 6 9 亀居 宮尾城があると築城不可 先に宮島口に築城すれば可能 亀居 かめい 3 3 7 宮島口• 赤字は初期配置のシナリオがある城• 内政値0:秋掛、吉和、安芸坪野、鈴張、可部、柿道、安芸阿賀、有田• 築城不可:志和地 周防.

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築城データ

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PKでの変更点• 本城と同じように施設の建設や区画の拡張ができるようになった。 ただし、本城が必ず最大区画10を持つのに対し、支城は立地によって区画数が決まっており、場所による格差が激しい。 濃尾や関東など広い平地の立地は概ね高め。 山陽地方にもちょこちょこある。 支城が拡張できるようになった関係上、無印とは 築城できる場所に変化がみられる。 減りこそしたが、場所によっては強力なことも。 基本的に基礎値の低い築城した城で城郭施設を作るのは非常に難しい。 1000~2000の内政値を稼ぎ出すために区画が5~6程度欲しい関係上、人口が25,000~30,000程度必要になるのがネック。 資源に恵まれた立地であれば4~5でも種類によっては可能ではあるが。 立地によっては築城した城が軍港や商業港の管轄になってしまうことがあり、結果城郭施設が作れなくなることもままあるので築城は計画的にどうぞ。 支城、本城の基礎の改修用地、及び耐久値は次の表のようになっている。 (巨城は例外) 種類 平城改修 平城耐久 山城改修 山城耐久 支城 9 1000 7 2000 本城 12 3000 10 4000• 初期配置の支城、或いは本城に規模の差が見られるが、これは" 築城ボーナス"(とここでは呼称)が存在し、0から3までの4段階まであるためである。 築城ボーナスは1点ごとに、改修用地2、耐久値1000が先の基礎値に加えられ、最大の3では改修用地6、耐久3000が加算される。 「築城名手」持ちの武将が築城を実行すると、築城ボーナス2が適用され、基礎値に改修用地4、耐久2000が加算された支城が建てられる。 本城・支城を問わず築城ボーナスによって城のグラフィックに差が生まれており、平城本城は堀の長さ、それ以外は曲輪の多さで見分けられるようになっている。 (築城ボーナス0の支城は固定グラフィックが適用されている)• ただ今作でも築城した城の町並みの適正は基本的にF固定であり(詳しい計算ルールは「内政」の項目を参照)、資源が発生し直すとも限らない。 このため、建て直しをする際はよく考えるようにしたい。 築城地点に国人衆がいる場合は、取込後に築城可能となる。 資源について• 区画に配置される資源はランダム出現。 出現する資源は国ごとに決まっている。 鉱脈は割とレアだが、体感ランダム銀山&金山の近くの立地にあることが多い。 裏を返せば鉱山の無い場所にはなかなか存在しない。 特定の資源(地方ごとではなく、その場所のみ)• 海産……海・湖・川があるところに出現• 鉱脈……鉱山があるところに出現 築城について• 築城自体はどの武将でも可能で、その武将の政治によって必要日数が異なるが、おおむね60-90日は必要。 ただし、築城には労力12と金銭8000と莫大な金が必要なので注意。 敏腕~宰相持ちならば必要労力を軽減できる。 上述のように築城名手持ちがいると改修規模が4増える。 改修規模が増える利点は、ずばり御殿+Lv3門+三の丸が同時建築可能になるところ。 これにより人口増が30-40追加されるため、金さえあれば比較的迅速な拡張が可能になる。 ただし築城名手持ち自体がものすごく希少。 シナリオによっては出現しないことも多い。 特に毛利・北条。 一部を除き、ほとんどの要所では隣接する要所に城が立っていると築城できない。 特に本城周辺はほぼ築城できず、もしあったとしても取り壊したら再築城できない。 築城後、資源が見つかるかどうかは運次第。 場合によっては3-4個見つかるが、おおむね0-2個に留まる。 築城のメリットは次の2つ。 普通の拠点。 資源がほぼないとはいえ基本的な施設は建設可能なため、次のような用途が考えられる。 兵力増強。 特に創造志向では昇天庭園MIX大聖堂盛りが可能なため、支城でも兵力1万を用意できたりする。 保守でも兵役強化+寄親寄子で兵力を大幅に増員できる。 収入増強。 果樹園と替銭屋で純粋に収入拠点として活用する。 その場合、ある程度拡張できるまでは兵舎からの演舞場連打も視野に入れたい。 創造性調整。 補給用拠点。 どんなヘボ城でも武将が立ち寄れば兵糧を補給できる。 ただし全土での城数が一定以上になると築城できなくなるので要注意。 築城のデメリットは以下の通り。 使えるようになるまで時間がかかる。 十分な人口増加策を取ったとしても、最初の拡張が行えるようになるまでに6年はかかる。 その時点で既に前線は城から大きく離れている上、兵力はせいぜい5000。 十分に使えるレベルにするには、さらに3年は欲しいところ。 ただし、当然施設建設の費用が別途かかる。 支出が多すぎる。 上記のように使えるようになるまで非常に時間がかかるため、できるだけ序盤に築城を行いたいが、金8000の支出はあまりにも痛い。 早期に使えるようにするには城改修や施設建設が必要となり、さらに費用がかさむ。 卑怯臭いという意見もあるが、中規模以下の大名で支城乱立を目論むなら必須となるだろう。 おすすめの築城場所 有用な要所はいくつかあるが、有名であろうところは次の通り。 羽後・雄和黒瀬、戸賀沢: 人口増が極少の為、潜在区画が多くともで今一つ建城意欲が湧かない羽後。 そんな中この二つは街道4つの為なんとか発展が見込める。 またこのあたりは国人が湧きやすく、うまくいけば他勢力との競合無しに服属させる事ができる事も。 北羽前への中継地点としても機能しやすい。 常陸・土浦、牛久、下妻: 北条最前線となる上、小田城を破却するため建築難易度が高い。 もちろん北条家で佐竹を飲み込んだ後築城するのも可。 道路3-4に用地7-9でかなり強いが小田城を破却するネックもあるので必ず小田城を巡察してからにしたい。 上総・坂田、成東: 飯櫃と排他な上国人衆が湧きやすいが、築城できれば外房の押さえとして有用になる。 成東は道数2のため回収しないと発展が遅い点に注意。 上野・小泉、新田金山: 北条最前線かつ両者で排他。 小泉の方が用地の上で有望だが忍城・川越城からストレートに向かわれるという欠点がある。 名前に反して新田金山で金山が見つかることはないのでお好みで。 武蔵・武蔵松山、秩父、柏原、鴻巣、蕨、小野路、小机: 7城全てが領域数7以上かつ排他なし。 関東平野の恐ろしさはここにあり、金銭56000という莫大な金と引き換えに北条三代に通用する軍事拠点が完成する。 ちなみにイメージに反して相模はものすごく狭いためか排他関係が劣悪極まりなく、異様なほど扱いが悪い。 駿河・御殿場: 用地そのものはやや狭いが、注目すべきはその位置。 今川・武田・北条の甲相駿トライアングルの中間にあり、韮山・小田原を睨め、補給に非常に都合がいい。 後々統一するつもりなら建てて損はないだろう。 三河・福谷: 織田最前線。 沓掛と排他だが防衛の要を考えればこちらが有用。 西尾:刈谷と排他だが、そもそも刈谷が狭い上に安祥と被って選択しづらいので叩き壊しても可。 安祥へ攻め入る軍へ二正面のプレッシャーを与えられる。 尾張・大草: 尾張は城だらけというのがコーエーの定説だが、大草のみ様々な条件を経ないと築城できない。 末森織田家を城ごと潰し、多治見に隠し道がなければ建造できる。 長久手:沓掛、大草と排他。 福谷に城を建てるなら大草ではなくこちらを選ぶのも良い。 美濃・美濃太田、多治見、恵那: 美濃は有用な築城用地が多く尾張と合わせてとんでもない数の城を内包できるが、この3つは特に有用。 はっきり言って岩村や苗木のような城を相手にするくらいならこっちに精を出せば後々大きなメリットになる。 伊勢・庄野: 伊勢は広い割に要所が微妙なところしかなく、北畠家の微妙な立場をよく顕しているとも言える。 その中で庄野だけは希望の星。 大抵宿場がわんさか出てくるので開発も捗りやすい。 甲信越• 北越後・村松、新津: 区画9-10と有用だが安田城と排他なため破却する必要がある。 余談だが加賀は区画の便が非常に悪く、能登も越中も要所が微妙なため、加賀百万石は戦国時代ではほぼ不可能になっている。 近畿は狭い土地のそこかしこに既存の城があり、良い立地があっても排他だらけでロクに建てられない。 既存の城も地方の中堅城よりよほど強力なので、わざわざ破却するかと言われると悩む所。 播磨・河合、福崎: ともに道4つに区画10。 配置もよく鉄資源を抱えている可能性もあるので、頼りない姫路を補強する意味でも序盤の内に建てておきたい。 備前・天城: 下津井と排他なため下津井を破却する必要があるが、防衛に際しては天城のほうが有利。 区画も用地も悪くない。 備後・雲雀、御調、三原、松永: この辺りの排他関係は非常に複雑なのだが、つまり「雲雀-御調」「三原-松永-賀儀」のどちらかしか選べないということ。 一長一短だが三原・松永を建てたほうがいいだろう。 備後・羽倉、雀: 一方こちらは排他関係がなく安穏と築城できる。 翁山よりよっぽど区画が広いのでこちらに注力しよう。 毛利プレイだと戦国伝をすすめるよりこっちに寄り道したほうが楽できる場合も…。 石見・川戸: ここに築城すると周囲一帯が排他されてしまうが、どれもこれも建てる価値が無いので築城してしまおう。 浜田:出力は貧弱極まりない山城だが、石見と長門の結節点にあり、安芸・周防への山道の末端点でもある。 兵糧が気になるなら築城してみよう。 四国は全体的に狭く、既存の城もほとんどが貧弱。 四国を統一しても出力が低いため、早々に海を渡る必要がある、というよりも四国から出ていかないと大友・毛利・三好に揉まれて終わる。 讃岐・讃岐一宮: 道が2本と少ないものの、区画8は四国の中でも出色。 後々しっかり御殿などで人口増のサポートをしたい。 豊前・宇佐: 用地の広さもさることながら、府内・杵築を睨め、府内攻めの好拠点となる。 大内を完全制覇したらぜひ建てよう。 豊後・豊後田中、烏岳: 両者排他だが、岡城を残す場合豊後田中の方が良いかも。 筑前・筑前岡、白旗山: 鷹取山城に排他されて建造できない両城。 見ればわかるが鷹取山城自体が筑前と筑後・豊前を繋ぐ要所にあるため、破却しづらい。 もし両者に建造したいならセーブしてから鷹取山城を巡察し、微妙だったら破却して両者に築城して巡察し、どっちがいいか考えよう。 筑後・熊ノ川、鷹尾、北肥後・高瀬: 筑後十五城の複雑な勢力関係を示す好例。 田尻が周囲4要所と排他関係にあり、さらに鷹尾と高瀬が相互干渉し合う。 そのため、熊ノ川と、鷹尾・高瀬のどちらかということになる。 基本的には田尻を避け、周囲を使うほうが道も改修用地も多く、お得である。 島津家はもとより、史実通り日向表から南進する大友家にとっても重要な築城拠点になるだろう。 余談だが、天孫降臨で有名な高千穂は北肥後・豊後・日向を繋ぐ結節点だが、区画が狭く単なる山城になっている。 薩摩・鶴田: 薩摩の「顔」と言える位置に属し、道路4、区画も8と申し分ない。 築城すれば薩摩四兄弟のいい稽古場所になるだろう。 中部 甲斐 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 根知 ねち 2 3 7 飯山 いいやま 3 3 9 豊野 とよの 3 4 7 替佐 かえさ 4 3 7 海津 かいづ 4 3 7 大前 おおまえ 2 5 7 豊科 とよしな 3 3 9 深志 村井 むらい 3 5 9 深志 羽黒下 はぐろした 2 3 7 佐久 小田井 城名は「 海ノ口」 深志 ふかし 3 4 9 豊科 村井 砥石 といし 4 3 11 小諸 こもろ 4 3 9 小田井 佐久 さく 4 3 9 羽黒下 小田井 小田井 おだい 4 4 7 羽黒下 小諸 佐久 穂高 ほだか 3 5 9 塩名田 しおなだ 4 3 9 小諸• 赤字は初期配置のシナリオがある城• 内政値0:桑名川、野尻湖、戸隠、善光寺、川中島、妻女山、平倉、塩島、築場、信濃大町、麻績、西条、稲倉、波田、塩尻、和田、信濃和田、望月、真田、矢坪、軽井沢• 築城不可:長久保 南信濃 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 栃尾 とちお 2 9 7 北越後の高柳 与板 よいた 3 8 9 宮本 北越後の黒滝 西山 にしやま 3 10 9 宮本 柏崎 長岡 北条 宮本 みやもと 4 9 9 与板 西山 長岡 柏崎 かしわざき 3 6 9 西山 北条 長岡 ながおか 4 8 9 西山 宮本 北条 きたじょう 4 10 9 西山 柏崎 稗生 稗生 ひう 3 7 7 長岡 北条 川口 かわぐち 3 6 7 坂戸 さかと 3 3 9 松代 まつだい 4 4 7 虫川 むしがわ 3 4 3 7 柿崎 かきざき 4 5 9 雑太 さわだ 3 3 7 佐渡吉田 佐渡吉田 さどよしだ 3 3 9 雑太• 赤字は初期配置のシナリオがある城 越中 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 岡山 おかやま 4 10 支城時13 本城時16 支城時 備中高松 シナリオによって本城、支城に分かれる。撤去後再築城不可 天神山 てんじんやま 3 10 支城時7 本城時10 支城時長船 シナリオによって本城、支城に分かれる。 三石 みついし 4 10 7 播磨の駒山 播磨の赤穂 長船 おさふね 4 10 9 天神山支城時 天神山城が本城時、撤去後再築城不可 天城 あまき 3 4 8 9 金川 かながわ 3 3 7 常山 つねやま 2 4 7 下津井 両宮山 りょうぐんざん 3 8 9 下津井 しもつい 2 3 7 常山• 赤字は初期配置のシナリオがある城• 内政値0:犬島• 築城不可:和気 備中 地名 読み 最大 道数 最大 区画数 最大 改修Lv 排他 備考欄 日野山 ひのやま 4 3 7 佐東銀山 さとうかなやま 4 10 11 勝成山 鏡山 かがみやま 4 9 7 瀬野、黒瀬川、安芸津 瀬野 せの 3 4 7 鏡山、黒瀬川 黒瀬川 くろせがわ 3 9 9 鏡山、瀬野、 安芸津 安芸津 あきつ 3 9 7 鏡山、黒瀬川、賀儀 賀儀 かぎ 2 10 9 安芸津 備後の御調 勝成山 かつなりやま 3 7 7 佐東銀山 宮尾 みやお 3 3 9 「厳島の戦い」では築城済 宮島口 みやじまぐち 4 6 9 亀居 宮尾城があると築城不可 先に宮島口に築城すれば可能 亀居 かめい 3 3 7 宮島口• 赤字は初期配置のシナリオがある城• 内政値0:秋掛、吉和、安芸坪野、鈴張、可部、柿道、安芸阿賀、有田• 築城不可:志和地 周防.

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