アベノマスク 4社目。 アベノマスク「謎の4社目」ユースビオとは?代表が「癒着は一切ない」にネットの声は?

アベノマスク4社目はどこ?製造会社残り1社を特定?

アベノマスク 4社目

PR それでも残る備蓄の可能性 厚労省はなぜかアベノマスクを4社で製造しているにも関わらず興和・伊藤忠商事・マツオカコーポレーションの「3社プラス1社」と発表。 残り1社については公開を拒否するという異常事態になっている。 アベノマスク4社のうち事前に様々なネットの情報から興和株式会社の可能性や様々な噂を検証してきました。 ここで4社目を隠す理由はなんなのか? 4社目は存在せず、政府の備蓄である。 小さい子供向け仕様:そもそもこのご時世にどこもあんな稚拙な布マスクを製造していないこと、子供用としてなら問題ないが、大人が使っても唇もしくは鼻が出てしまう時点で大人用もしくは戦時中のものか?と思うレベルの使い勝手の悪さである。 政府が当時の無知な勢いで利権の絡んだ企業に適当に製造をお願いしたと思えば辻褄があるのではないか。 という点。 用途不明な備蓄マスクの行方:4月3日の国会で野党側が「2009年に国が備蓄したマスクを使えばいいのでは?」という要求に対し「私もそう思った、専門家や厚労省で調査してみる」と回答。 備蓄マスクについて翌日に発表した備蓄量法務省・財務省合わせて473万枚あることを発表も以降何も発表をしていない。 そしてお金の話:契約金は三社合計で90億円だと公表。 4社目については契約金にすら触れていない。 マスク事業費として予算計上されていたのは466億円とするとかなり節約できたと考えるべきだが、残りの376億円はどこにいったのか?という問題だ。 これについては様々な憶測があるが安倍首相がそのまま政府の備蓄を使ったから残りは政府が使うと灰色のまま政府の懐に消える可能性が高いという問題だ。 だからこそお金の話になると残りのお金を返せとか言われるのを避けるために、存在しない4社目(政府備蓄)なんて言葉で濁しているのではないかと考えられる。 PR 昭恵とミャンマーの怪しい関係 それでも数ヶ月後には公表することになるルールとなっているので厚労省は今頃水面下で国民にどうやって公表すべきかを考えているところでしょうね。 そして、ネット上では自粛下の花見と大分旅行などで安倍政権にダメージを与え続けてくれた隠れた国民のスパイと言われている昭恵夫人について言及されています。 アベノマスクの製造元もそうだし、同封されている印刷物の会社なども、しっかり公表させるべきだと思う。 桜を見る会の飲食物提供者も調べたら昭恵夫人知人会社で、入札前に内閣府と「打ち合わせ」していたという官製談合紛いの事実まで発覚した。 ドサクサ紛れの利益供与だったら絶対に許されない。 — 異邦人 Narodovlastiye つながったアベノマスクと、昭恵氏が傾倒するミャンマーにある協力工場~繊維製品の生産ラインをマスク製造に転用 【興和、ガーゼマスク5千万枚供給 海外生産で4月にも~3月5日共同通信】 — 衣緒里 IoriTosa を作ったとされる 株 興和は、 豊田佐吉を支援。 ということで完全にアベ友企業。 問題の大分旅行の主催者も大本教。

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アベノマスク製造会社の残り1社(4社目)はどこ?なぜ公表できない理由は何?

アベノマスク 4社目

新型コロナウイルス対策の一環として、政府が配布している布マスク(通称:アベノマスク)に関連し、妊婦向けに配布された布マスクを製造していた企業が公表されていました。 公表されていた企業は伊藤忠商、興和、マツオカコーポレーションの3社。 (マスクを製造販売している横井定は妊婦用マスクではないため今回は除外) 実は政府は、妊婦向けに配布された布マスクを製造している企業は4社であると説明していましたが、3社しか公表していませんでした。 「残り1社はどこなのか」 こうした声を受け2020年4月27日(月)菅義偉官房長官は午前の会見で公表していなかった残り1社の企業の名前を公表しました。 その企業の名前は、ユースビオというのだとか。 一体なぜ、ユースビオだけ当初公表されなかったのでしょうか。 また、ユースビオとは聞いた覚えがないですがどのような企業なのでしょうか。 アベノマスク4社目納入業者ユースビオの事業内容は? 妊婦用に製造販売された布マスクの4社目の納入業者として明らかになった企業は、ユースビオという企業でした。 一体どのような企業であるのか。 そこで、ユースビオの事業内容について調査してみました! が、残念ながらユースビオの事業内容は分かりませんでした。 なぜなら公式サイトなどがないんです…。 ネットにて調査しても「分からない」という記事ばかりでした。 ちなみに、ユースビオ以外の妊婦用に製造販売された布マスクの納入業者である伊藤忠商、興和、マツオカコーポレーションの3社の事業内容は以下の通り。 ・伊藤忠商 繊維、機械、金属、エネルギー、化学品、食料、住生活、情報、金融の各分野において幅広いビジネスをグローバルに展開する大手総合商 ・興和 繊維・機械・建材などの輸出入や三国間貿易を行う商社機能、医薬品・医療用機器・環境・省エネ関連製品などのメーカー機能を扱う専門商社 ・マツオカコーポレーション メンズ・レディースのフォーマルウェアからカジュアルウェア、スポーツウェア、ユニフォームウェアまで、あらゆる縫製に対応できる技術力を持つOEM形態の総合アパレルメーカー おそらくユースビオも自社で製品を製造する企業であると思いますが…。 法人番号は保有しているようです。 ですが、この住所で検索すると別の会社が出てきたり、先ほど紹介したように事業内容が不明だったりと分からないことが圧倒的に多いです。 そして、建物の至る所に公明党のポスター…。 建物を見てみると、外観のどこにも「ユースビオ」の名前がありません。 怪しいにおいがぷんぷんします。 なぜ4社目納入業者を公表しなかった理由は? 政府が妊婦用に製造販売された布マスクの納入業者を最初から4社紹介していれば、このように騒がれることはなかったかもしれません。 「どこの企業?」という声は恐らくあったと思いますが…。 ですが今回のように当初公表されず、後から追加情報として公表。 調査してみると事業内容は不明で建物の外観含めなんだか怪しい感じとくれば、国民が黙っているわけありません。 現時点で、4社目を当初公表しなかった理由は不明です。 ネット上で「あらぬ疑念」を生む結果となりましたが、説明はあるのでしょうか。 4社目納入業者ユースビオについて国民のSNSネットの反応は? では、SNSネットの反応をみてみましょう。 株式会社ユースビオってなんだろか。 あまりに怪し過ぎる。 — たけうち・しげる shiegeru 妊婦用マスク4社目として発表されたユースビオ、全然情報がない。 どういう経緯で選ばれたのか? いくら分担当したのか? 疑問を持つなという方が無理な話。 — 闇鍋はにわ livewire891 なんだよ株式会社ユースビオって。 ホームページひとつ無い会社にわざわざ政府がマスク発注ってどういうこと? 他の3社と社格も規模も段違いだし。 超怪しいったらありゃしない。 まとめ 妊婦用に製造販売された布マスクの納入業者、4社目として紹介されたユースビオですが、一体どのような企業なのでしょう…。 調べても調べても情報が出てこないって大丈夫なのでしょうか。 政府が依頼したと思うのですが、こんな小さなよく分からない企業に依頼するものなのだろうか…。 裏でいろいろ繋がっていそうですが…。 気になる気持ちはありますが、正直今はそんなことよりももっとしなければならないことがたくさんあると思うので、まずはそこから取り組んでいってほしいです。 マスコミが変に騒がないといいですが…、まあ無理でしょうね…。

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アベノマスク、新調達先“第5の会社”に議場騒然…切り花輸入業者、なぜ選ばれた?― スポニチ Sponichi Annex 社会

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PR それでも残る備蓄の可能性 厚労省はなぜかアベノマスクを4社で製造しているにも関わらず興和・伊藤忠商事・マツオカコーポレーションの「3社プラス1社」と発表。 残り1社については公開を拒否するという異常事態になっている。 アベノマスク4社のうち事前に様々なネットの情報から興和株式会社の可能性や様々な噂を検証してきました。 ここで4社目を隠す理由はなんなのか? 4社目は存在せず、政府の備蓄である。 小さい子供向け仕様:そもそもこのご時世にどこもあんな稚拙な布マスクを製造していないこと、子供用としてなら問題ないが、大人が使っても唇もしくは鼻が出てしまう時点で大人用もしくは戦時中のものか?と思うレベルの使い勝手の悪さである。 政府が当時の無知な勢いで利権の絡んだ企業に適当に製造をお願いしたと思えば辻褄があるのではないか。 という点。 用途不明な備蓄マスクの行方:4月3日の国会で野党側が「2009年に国が備蓄したマスクを使えばいいのでは?」という要求に対し「私もそう思った、専門家や厚労省で調査してみる」と回答。 備蓄マスクについて翌日に発表した備蓄量法務省・財務省合わせて473万枚あることを発表も以降何も発表をしていない。 そしてお金の話:契約金は三社合計で90億円だと公表。 4社目については契約金にすら触れていない。 マスク事業費として予算計上されていたのは466億円とするとかなり節約できたと考えるべきだが、残りの376億円はどこにいったのか?という問題だ。 これについては様々な憶測があるが安倍首相がそのまま政府の備蓄を使ったから残りは政府が使うと灰色のまま政府の懐に消える可能性が高いという問題だ。 だからこそお金の話になると残りのお金を返せとか言われるのを避けるために、存在しない4社目(政府備蓄)なんて言葉で濁しているのではないかと考えられる。 PR 昭恵とミャンマーの怪しい関係 それでも数ヶ月後には公表することになるルールとなっているので厚労省は今頃水面下で国民にどうやって公表すべきかを考えているところでしょうね。 そして、ネット上では自粛下の花見と大分旅行などで安倍政権にダメージを与え続けてくれた隠れた国民のスパイと言われている昭恵夫人について言及されています。 アベノマスクの製造元もそうだし、同封されている印刷物の会社なども、しっかり公表させるべきだと思う。 桜を見る会の飲食物提供者も調べたら昭恵夫人知人会社で、入札前に内閣府と「打ち合わせ」していたという官製談合紛いの事実まで発覚した。 ドサクサ紛れの利益供与だったら絶対に許されない。 — 異邦人 Narodovlastiye つながったアベノマスクと、昭恵氏が傾倒するミャンマーにある協力工場~繊維製品の生産ラインをマスク製造に転用 【興和、ガーゼマスク5千万枚供給 海外生産で4月にも~3月5日共同通信】 — 衣緒里 IoriTosa を作ったとされる 株 興和は、 豊田佐吉を支援。 ということで完全にアベ友企業。 問題の大分旅行の主催者も大本教。

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