静岡市雑談。 【雑談】5周年展示会結構楽しみだったんだけどなぁ【ラブライブ!サンシャイン!!】

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今季はこれまで行ってきたテーマを設けません。 ただし、 リアルとネット通販の両輪(任意の参加)を掲げ開催致します。 詳細については本投稿を最後までご確認の上、ご不明な点はメールにてお問い合わせ下さい。 荒天の場合、中止の可能性もあり。 <ご案内> 新型コロナウイルスの感染拡大、又は非常事態宣言が発令された場合、 ネット通販に移行致します。 ネット通販参加の詳細は下記をご確認下さい。 会場 静岡縣護国神社 静岡県静岡市葵区柚木366番地 注)お電話でのお問い合わせはご遠慮ください 選考 これまで通り 申込み〜選考〜発表 の手順を踏みます。 出展者発表はHPにて行われます。 個別の連絡は致しません。 出展者発表後、メールにてお知らせ致します。 申込期間 2020月7月1日消印〜7月30日事務局必着まで有効 申込方法 下記、指定の申込書をご利用下さい click!! click!! click!! 2020年春季開催は新型コロナウイルスにより。 その時の教訓を生かし、今季、新たな提案を致しました。 前回中止の決定等については以下URLをご確認下さい。 その上で今季、「リアルとネット通販の両輪」(任意の参加)では以下のような考え方、スケジュールに基づき、開催とします。 お申し込み後の「ネット通販」参加への変更は出来ません。 予めご了承ください。 閲覧と投稿は基本自由意志に基づく参加と致します。 あくまで、販売は出展者が運営する場で実施。 運営は広報活動を主体とします。 よって、相互の協力がリアルの開催以上に求められます。 予めご承知の上、ご応募ください。 期間内の対応をお願いします。 なお、繰り返しますが、リアルの開催とネット通販を同時に開催することはありません。 予めご了承ください。 内部資料といってもなんてことはない。 ただのブログ記事を非公開設定にしているだけものである。 同時にこれは、皆さんに今週末案内するものである。 5月31日。 ブログをご覧くださいね。 話は変わり。 スタッフにメール送った後、ふと思ったことがありますので、この場を借りて。 ふざけることのないよう、綴ってゆきたい。 お付き合い頂けたら幸いです。 私どもが開催する10月以降。 全国的にクラフトフェア三昧で、シーズン到来ってやつです。 同時に。 昨今は矢鱈喜んでもいられない状況がずっと続いているし、宣言解除のこの後も続く。 上記にかけて、よろこんぶ。 とか云ってる場合じゃない。 まじで。 「新型コロナふたたび」 考えたくもないし、言葉にするのも憚れそうだが… 私どものような運営の人たちは今、考えていない人はいないと思う。 もちろん、立場関係なくそのことを誰もが考えている。 ただ、内々で話すことはあっても、わざわざ表で話すことはしない。 でも、敢えて、というより、どうせ避けて通れる道などないのだから、ここで話題にしておく。 どこかの誰かに響くと思って。 まだお付き合い頂きたい。 あちこち出展を検討してる人たち。 めちゃくちゃ気になるはずですよ。 主催者が何を考えてるか。 余所様のことを言えたもんじゃないですけどね。 大事なことはどうしても、大抵は主催者からの案内待ちだったりする訳で…。 それは誰がやっても一緒で…立場が異なれば人間行うことはたいして変わらない…って奴だと思います。 いや、語弊あるの承知で。 こちらにいるときはあちらのことを言うし。 あちらにいったらこちらのことを言うし。 それが人の性であり。 どうにもならない業という奴でしょうか。 話がそれましたね… もとい。 そんな本音を踏まえた上で、私なりに。 「余所さんがどんなことを考えてるか?」 「主催者同士、お互いに意見交換出来たらどうだろう?」 って思ったんです。 きっかけは単なる興味本位ですよ。 ふと思った。 それだけですから。 でもこれ。 考えるほどに、いや、さほど考えなくても。 まず「出展する方々を巻き込むことだよな…」と考えると、俄然、余所様の考えてること。 興味を持つようになりました。 もし、主催者同士の意見交換なんかの場を見れたらですよ。 そんなことが出来たらですよ?(どなたか知りませんけど…) あちこちに出展する方にとって、単なるインフォメーション以上の価値があるんじゃないかな?って思いますし、同じ場を共有する人間としても理解しようと努力の余地が生まれるでしょうし、なんなら覚悟みたいなものも生まれたり。 まあ、そうじゃなくても、知ったことによるマイナスはないと思うんです。 出展する方からすれば。 ふだんであれば、場をつくる団体みたいな、その場所においてある程度の力を持ってしまう運営同士が組んだり?ってのは、私は嫌うんですけどね。 今を「クラフトフェアにとっての非常時」だと捉えたら? この時限りでも意見交換の場とか作ってみてもマズくはないのかなと思います。 主催者同士。 自分のとこと同じ考えが見えたり。 違いが見えたり。 聞けたり。 知ることでマイナスはありませんしね。 秋の開催にむけて。 コロナのことやら。 そのほか。 「どんな感じですか?」 「考えてますか?」 そんな意見交換。 してみたい。 もしこの投稿をご覧になってくれた運営の方。 興味を持ってくださったら連絡ください。 Mail 長々と。 ここまでご覧頂きありがとうございます。 ここのところ降り続く雨だけど、梅雨入りではないらしい。 感覚的にはもう梅雨だけど… ・ 一昨日と更に数日前、静岡スタッフがふた班に分かれて秋の公募にむけてのレクチャーを実施した。 いわゆるZoom会議という奴だ。 ともに80分程度の会議であったけれども、内容に差はなかったが(それはそうだろう。 殆ど私がしゃべるのだから…)、80分の中で余裕のある班とギリギリむしろ足りなかった班の違いが面白かった。 これ、どちらが良いとか悪いとかではなく、当たり前の、構成する面子によって質問の多い少ないが大きく違う。 結果、時間的に余裕の有る無しが出てくる。 そゆうことがわかったのは個人的な収穫だった。 例えば、とある問題について質問をすること。 これひとつとっても、質問の何故によって、質問自体の価値が大きく異なる。 【1】自分の不明点を明確にする為の質問 【2】重箱の隅を突つくだけの質問 【3】周囲に質問しやすい空気をつくる為の敢えての質問 【4】全体の認知にズレがないようにする為の敢えての質問 【5】話を聞いてなかった…やばい、そっか、質問してどうにか誤摩化そう! 【5】については論外だとしても、まあ許せる面白論外なので、そんな人には周囲に悟られない演技を心がけて欲しい。 ほか、上記【1】〜【4】が質問がもつ大まかな性質だと思うが、どうだろうか。 【1】について。 説明無用でしょう。 質問のスタンダード。 【2】について。 質問される側からすると正直鬱陶しいが、実は4に繋がる可能性があることを考慮すると無闇に鬱陶しがれない。 ここで問題なのは、実は4なのに2だと思われてしまうその人の背景なんだろう?と私は考える。 要するに、その人が周囲から信頼された人間であれば鬱陶しがられることはなく、むしろその逆で、そこに意図があることを周囲が勝手に想像する。 まさに信頼の利点という奴だ。 【3】について。 私はこれを望んでいることもあるので、時に周囲の数名にこのことをお願いする場合もある。 いわゆる仕込みという奴だ。 空気というのは薬のように急に効いたり、都合よく姿を見せるものではなくて、時間をかけて醸成されるもの。 それが良い風になることもあれば悪い風になることもあるので、空気を「ここで一発!」と急造できないゆえ普段から意識して気遣ってゆくしかない。 あくまでこれは私の立場によるものだけど。 【4】について。 3とも密接な関係にあるこれは、主に周囲の為になることが結果自分の為にもなる、という自助互助の考え方に近いのではないか? これについては「とても助かる」という他にない。 ただし、余りにも他愛のないことや、周囲の様子を見て行うようにしないと、結果、この人が【5】な人では?という疑心にも繋がらなくはない…ということを勘案すると、事が複雑な時にこそ効力が発揮するものなんだろう。 というように、会議において質問というのは、停滞にもなれば議題を広げ深めるものにもなり、とても重要な位置を締めている。 これまで静岡手創り市のスタッフ全員が集まる会議といえば、年に数回あってほとんどが1日がかりというものであった。 が、コロナ禍によってそんな機会をつくることはならず、結果、Zoomで細々行うことになったここの所。 今後はこんな感じでいいな。 全員が集まる時は雑談が主体でいい。 ざっくりとそう考えた。 の公募のお知らせは5月末を予定。 もうしばらくお時間を頂きます。 それではまた。 ここのところの夜寝て朝起きるふつうの生活にも馴れ、目覚めの一杯の水がうまい。 事務局の外を眺めると緑がきらきらとしていて、すこしの風に揺れている。 なんてことのない朝のひとコマ。 わるくはない。 今日と明後日はにむけてのスタッフ内レクチャーをZoomする。 すでにお知らせしているこれらの点を中心に。 どれも見ればわかる読めば容易いことではあるけれど、ここまでの経緯と考え方までは網羅されてない。 その、どうしても抜け落ちる点について直接話をし、確認したいことがあれば聞いてもらう。 そんなZoomの機会である。 という訳で、本日明後日の2日間を終えて、その後はよいよ公募記事の作成に取りかかる。 伝えるべき連絡事項は簡潔に、それだけでは漏れる彼此もカバーするような記事としたい。 どうぞ宜しくお願いいたします。 今、ようやく私たちは動き出そうとしている。 先日のこと。 スタッフ9名が集まり、モニター越しの会議を行った。 Zoom会議という奴だ。 この日、全員が集まることはなかったけれども、久しぶりに顏を会わせる 多く(といってもあくまでモニター越しだけれども)、元気そうで何よりだった。 今回のZoom会議では にむけての大まかな方向性を私の方より案内をし、都度、聞きたいことがあれば確認をしてゆく、というスタイルだった。 その日決まった大きな点はこちら。 「今季開催はテーマを設けない」 ここ数年、私たちは会期毎に常に大小さまざまなテーマを設定し、出展者の皆さまと共に取り組んできた。 これからもそのことを変えるつもりはないが、昨今の情勢を鑑みて、今私たちがするべきことは果たしてテーマを提案することなのか?そのことから考えようと思った。 結果、今はテーマを提案することではなく、春の中止を経た学びを今度は私たちが提案する番。 この先、5月11日を目処に秋季開催の公募記事や規約の微修正などを経て、10月にむけて順次段階を折った案内を行ってゆきます。 乞うご期待!と明るく振る舞えればいいのですが、、 そんな簡単な気分にも今はなれず。 如何にして応募してくれるだろう皆さまに届けるのか? 正気なところ、怖さもありつつ、そのことを考える毎日。 最後に。 Zoom会議をひとまず終え、解散間際の一枚を紹介してこの記事を終えることにします。 他愛もないやり取りに。 他愛のないいつもの笑顔。 ホッとして、少しだけグッときました。 それではまた。 名倉 次回開催は 2020年10月10日 土 11日 日 予定となります。 笑顔で皆さんとお会い出来ることを願ってます。 Category•

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