ワイルド スピード ランエボ。 ワイルドスピードシリーズででてくる車ってランエボとRX

(海外)映画ワイルドスピードX2出演!三菱エクリプススパイダーGTS&ワイルドスピードX2チェイスシーンの動画

ワイルド スピード ランエボ

今作は、車好きにはたまらないワイスピシリーズ2作目• 初作よりカーアクションが強めの力作• 冒頭から興奮するストリートレースが見もの• 三菱ランエボ・三菱エクリプス・シボレーカマロなどが大爆走 《ワイルドスピード》シリーズの何が良いかというと、アメリカが舞台なのに日本車をリスペクトしているところ。 そもそもアメリカには、車体もデカくて馬力もハンパないアメ車がわんさかあります。 なのに物語の中心には、日産や三菱といった走り屋御用達の日本車が。 公道をぶっちぎり、 悪人退治に加担することになったストリートレーサーの姿を描いた映画 が 【ワイルドスピード X2 】です。 ローマン・ピアース タイリース・ギブソン ブライアンの幼馴染みだが、ちょっと2人の間でイザコザが。 3年の服役歴があり、警官や高飛車な態度の輩が大嫌い。 モニカ・フェンテス エヴァ・メンデス FBI女性捜査官。 麻薬王ベローンの尻尾を掴むため、秘書として潜入中。 カーター・ベローン コール・ハウザー マイアミで荒稼ぎしている麻薬王。 今作最大の悪役。 ガソリンスタンド兼カーチューンショップのオーナーでもある ビルキンス捜査官 トム・バリー ブライアンとは旧知の仲の黒人FBI捜査官 マーカム捜査官 ジェームズ・レマー モニカの直属上司でもある白人FBI捜査 映画【ワイルドスピード X2 】感想まとめ すでに9作目まで公開されている大人気シリーズ《ワイスピ》 第2弾は、初作を観ていなくても充分楽しめるお話になっています。 元ロス市警・今はストリートレーサーのブライアンが主人公• マイアミでちょっと取っ捕まり、代わりに潜入捜査に加担する羽目に• 幼馴染みとコンビを組んで、ランエボとエクリプスで大爆走 シリーズ9作中、いつもブライアンとコンビを組んでいるドミニクが唯一登場しない今作。 ということで、シリーズの中では若干地味な部類に入るかと。 それでもローマンとの掛け合いが軽快で、マイアミの陽気な雰囲気によく合っています。 何よりランエボを唸らせ、シボレーもかっ飛ばす姿はカッコいいのひとこと。 映画【ワイルドスピード X2 】は、 登場する日本車に興奮し、カーアクションにも興奮しっぱなしの爽快感溢れる作品 でした。

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【完全版】ワイルドスピードに登場する車種一覧まとめ!最新作スーパーコンボの登場車種も

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第2作で、ストリートレース及びを題材にした。 に版、に版を発売。 Blu-ray版は、本編の他にメイキングや未公開シーン、NGシーンなどの特典映像を収録。 ストーリー 容疑者逃亡幇助の罪で警察官の立場を追われることとなった ブライアン・オコナーは、各地を転々としながらやがて辿り着いたでストリートレースに興じ、その高い実力からカリスマレーサーとして名を上げていた。 ある日、友人でマイアミのレースを取り仕切る テズ・パーカーから参加を持ちかけられたレースでいつも通り勝利を攫ったブライアンは、レース会場にいた女性 モニカ・フェンテスに声をかける。 しかし、その直後会場に多数の警察車両が駆けつけ、ブライアンは身柄を拘束されてしまう。 モニカはブライアンの確保のために潜入していた捜査官であった。 拘束されたブライアンの前に顔馴染みの捜査官 ビルキンスが現れる。 ビルキンスはブライアンに対し、マイアミを牛耳る カーター・ベローンという貿易商兼麻薬密売人が運び屋として優秀なドライバーを探していることを明かし、犯罪歴の帳消しと引き換えに、ベローンがボスを務める国際的麻薬密売組織への潜入捜査の話を持ちかける。 ブライアンは車についての知識が希薄な捜査官を相棒にすることを嫌い、自ら相棒を選定することを条件に潜入捜査に協力する。 ブライアンは、出所後自宅謹慎となっている旧友の ローマン・ピアースのもとを訪れる。 ブライアンが警官になったことが自身の逮捕に繋がったと思い込んでいたローマンはブライアンの顔を見るなり罵声を浴びせるが、ブライアンとビルキンスはブライアンと同じく前科の抹消を約束しマイアミ行きを説得する。 ブライアンとローマンはモニカとともにベローンの邸宅を訪れ、そこで集められた他のドライバー達と共に押収されたベローンの車から「大切な物」を持ち帰るよう命じられる。 持ち帰った者をドライバーとして雇うという試験を課せられた2人だったが、無事レースを勝ち抜き潜入に成功するのであった。 しかし、レースに参加した2人を「逃げた」と思い込んだ捜査官の マーカムが現れたことから、FBIから支給されていたとにはGPSが搭載されており、FBIに監視されていることが判明する。 その後、2人はベローンに招かれたパーティにてベローンが地元警察を拷問の末に買収する場面を見せつけられる。 計画は2日後と指定された2人だったが、翌朝ブライアンのもとにモニカが現れる。 モニカは計画の全容とベローンが計画の末に2人を消そうとしていることをブライアンに打ち明けるのだった。 こうして判明したベローンの計画をビルキンスらに打ち明ける2人に対し、マーカムは2人を囮としてベローン逮捕を狙う強行策を講じる。 これを受けたブライアンはテズに連絡を入れる。 そしてその夜、ブライアンとローマンは互いに疎遠になった当時の心境を明かし改めて友情を確かめ合うのであった。 計画当日、予定通りベローンの部下を乗せてトレーラーハウスに隠されていた金を積み込み、受け渡し場所である飛行場へ向かおうとする2人であったが、買収されていたはずの地元警察がベローンに反旗を翻し出動に向かったことで、市街地や高速道路でのカーチェイスに発展する。 やがて、2人はあらかじめテズに準備を頼んでいた大型のガレージに飛び込む。 追っ手のパトカーが周囲を取り囲む中、ガレージから無数の車が飛び出し警察の目を撹乱、その間にGPSの付いていない車に乗り換えたブライアンらはまんまと監視の網から抜け出す。 ところがその直後、ブライアンは同乗する部下から別の目的地を告げられる。 ベローンはマーカムが独断で飛行場を突撃したことから、モニカ、ブライアン、ローマンらがFBIの差し金で潜入していることを看破し、計画を変更していたのであった。 計画変更を知る前に部下を車外に放り出してしまっていたローマンと離れ、ブライアンは新たな目的地でベローン、モニカと再会を果たす。 危うく始末されかかるブライアンだったが、駆けつけたローマンの助けで部下を返り討ちにし、モニカの救出を図る。 フェリーでの逃亡を図るベローンに対し、ブライアンは猛スピードでを駆り、土手からの大ジャンプでフェリーに突入する。 ショットガンを向けるベローンにブライアンは拳銃で応戦し、モニカの助太刀もあって無事にベローンを取り押さえた。 駆けつけたマーカムに運んでいた現金入りのバッグを6つ全て引き渡すローマン。 しばらくマイアミに住むという彼に対しブライアンは修理屋を始めることを提案する。 「資金が無い」ととぼけるローマンだったが、そのベルトにはいくつもの札束が挟み込まれていた。 登場人物 ブライアン・オコナー(愛称:ブライアン、ブリット) 元の白人青年。 マイアミのストリートレースでカリスマレーサーとして君臨し、「ブリット(弾丸)」と呼ばれるようになっていた。 ある日のレースで勝利後、突如現れたFBIに拘束され、前科を帳消しにする代わりにベローンへの潜入捜査をするよう命じられる。 ローマンによると女癖が悪いらしく、過去に女絡みのトラブルを起こしている。 前作では潜入対象の1人であったミア・トレットと関係を持ち、本作でもあっさりとモニカに惹かれていく。 ローマンが逮捕された当時、何も知らず新米であったが故に何も力になれなかったことに引け目を感じており、前作での逃亡幇助に繋がったと語っている。 ローマン・ピアース(愛称:ローマン、ローム) ブライアンの幼馴染みの黒人。 警察嫌い。 車泥棒と強盗幇助で計3年の前科があり、自宅謹慎のために発信機をつけられている。 バーストーのトレーラーハウスで暮らしている。 言動は幼稚で豪胆かつ粗暴。 手元にあるものは何でもくすねてしまうなど、手グセが悪い。 車泥棒で逮捕されたのがブライアンが警官になって間もなかったことから、逮捕されたのはブライアンのせいだと思い込みそれ以来彼を憎んで疎遠になっていた。 潜入捜査の協力の依頼に来たブライアンと早速殴り合いになる。 ブライアンとともに過ごすうちに、逮捕されたのはブライアンのせいではなく自分の責任だとブライアンへの態度を悔い改め、再び友情を取り戻した。 かなりの大食いであり「刑務所でろくでもない食事を摂らされたから今のうちに食っとく」と語っている。 よそ見をしながらの走り、急ブレーキで停車、バック走行等ブライアンが度々見せるテクニックの数々は、自分がブライアンに仕込んだものであると主張している。 モニカ・フェンテス マイアミのレースにブライアン達をスカウトに現れたFBI捜査官。 ベローンの麻薬組織に潜り込んでいる潜入捜査官でもあり、ベローンの秘書のような仕事をしている傍ら、エキゾチックな美貌とセクシーな色気をベローンに買われて彼の愛人になっている。 そのためローマンには裏切りを疑われている。 ブライアンに対しては度々思わせぶりな態度を取り、満更でもない様子を見せるブライアンとともにローマンの顰蹙を買う。 カーター・ベローン 麻薬密売組織のボス。 アルゼンチン生まれ・マイアミ育ち。 残忍な性格で、賄賂を要求してきた地元警官を逆に拷問・脅迫してから警察の捜査を妨害させるなど、その手口は非常に残忍で汚く、容赦がない。 モニカを片腕として使いながら、自分の女としても側に置いている。 モニカがブライアンたちと少し親しげに話をしただけで近付くなと警告しており、少なくとも本気で惚れているようである。 テズ・パーカー(愛称:テズ) マイアミの表から裏まで全てを知る「マイアミの顔」。 カーカスタムショップを経営しており、ストリートレースや自身のガレージの湖での水上バイクレースまで手広く取り仕切る。 また、様々な筋と商売を行うおかげで様々な物資の調達も可能。 ピンクのS2000(AP1型)に乗るへそ出しが特徴のストリートレースの花形レーサー。 数々のレーサーが彼女をモノにしようと挑戦しているが、ことごとく追い抜いて男のプライドをズタズタにしている。 テズのガレージが溜まり場らしく、水上レースをよく見物している。 ブライアンとも比較的仲はいい。 ジミー テズのガレージに勤務するのアジア系青年。 FBIがブライアンとローマンに支給したランエボとエクリプスに複雑な配線が施されたGPSが搭載されていることを説明する。 借金を抱えているらしく、返済資金のためにテズら相手に賭けトランプに挑んでいるが悉く負けている模様。 ロベルト、エンリケ ベローンの部下。 少なくともエンリケの方は運転が得意でないようで、ランエボにジャマーが撃ち込まれた際にそれを外そうとしたブライアンからハンドルを任された時には焦りを見せていた。 ビルキンス捜査官 恰幅のいい黒人のFBI捜査官。 ブライアンとは旧知の仲であり、ブライアンに対して前科の抹消と引き換えに捜査への協力を持ちかける。 マーカム捜査官 白人のFBI捜査官。 ブライアンとローマンをあまり信頼しておらず、特にローマンとは悉く馬が合わない。 独断で行動が裏目に出ることが多く、飛行場での突撃はモニカらの素性をベローンに悟らせてしまう結果となった。 ダン捜査官 マーカムの部下。 ブライアンの相棒として紹介されるも、ブライアンからの車の質問に見せかけたでまかせの質問にまともに答えてしまって車についての知識の無さを露呈し、コンビ結成を断られる。 スタッフ• 監督 -• 製作 -• 製作総指揮 - マイケル・フォトレルリー・R・メイズ• キャラクター - ゲイリー・スコット・トンプソン• 原案 - ゲイリー・スコット・トンプソン、マイケル・ブラント、デレク・ハース• 脚本 - マイケル・ブラント、デレク・ハース• 撮影 -• 編集 - ブルース・キャノン、ダラス・プエット• 音楽 - デヴィッド・アーノルド 出演 役名 俳優 日本語吹替 ソフト版 版 ブライアン・オコナー ローマン・ピアース モニカ・フェンテス カーター・ベローン スーキー テズ・パーカー ビルキンス捜査官 マーカム捜査官 オレンジ・ジュリウス スラップ・ジャック ジミー ダン捜査官 エンリケ ロベルト ダーデン コーピー ホイットワース刑事 翻訳• ソフト版 その他の声の出演:////////////////• テレビ朝日版:初回放送2006年4月23日『』 その他の声の出演://///////御子柴明子// 地上波放送履歴 ゴールデンタイムのみ記載 回数 テレビ局 番組名 放送日 放送時間 放送分数 吹き替え版 視聴率 初回 21:00 - 22:54 114分 テレビ朝日版 2回 3回 4回 ソフト版 劇中に登場する主な車両• ・・・ライム・ゴールド(House of Kolor製Orion Silver+Kandy Limegold)。 当局製作。 ブライアンの搭乗車。 DAMD製ボディキット、ARC製マジックウィングを装着。 ホイールはMotegi Racing FF5を装着。 NX社製ナイトラス・オキサイド・システム、製のブーストメーターを搭載など。 フロントスカートの中央にのロゴに加えサイドにバイナルグラフィックスとパナソニック製のを施していた。 物語終盤、パトカーに追跡されながら猛スピードを出した途中でGT-Rと同じジャマーが打ち込まれてしまうが、ブライアンが走行中に自力で解除する。 その後はスクランブルのどさくさに紛れてテズが運転する。 なお、設定上はランエボとされるがテールランプの形状から標準のランサーを使用していると思われるカットがある。 マイアミ警察の大群に追跡されるシーンや巻末CGアニメ等を見る限り前者である。 3代目スパイダー・・・パープル(House of Kolor製Pavo Purple)にエアブラシによるカスタムペイント。 ローマンの搭乗車。 NX社製ナイトラス・オキサイド・システム、TLC製のブーストメーターを搭載、アルミホイールはLowenhart BR5(が個人で仕入れたものを使用している)。 ランエボVIIと同様、フロントスカートに同じラリーアートのロゴを施していた。 エアブラシによるグラフィカルなカスタムペイントは当初、映画の美術班がクモをモチーフにデザインしたものだったがタイリース(ローマン)が色とデザインの面で気に入らなかったためタイリースが自分でデザインし直した物を劇中では使用している。 ランエボと共に猛スピードを出しパトカーに追跡され、その後スクランブルのどさくさに紛れてスーキーが運転する。 他にも序盤エピソードでブライアンを助ける女性が運転するミント色の同車も登場。 2代目 D32 ハードトップ・・・レッド。 ローマンより年式は一つ古いハードトップモデル。 スクランブルで登場。 前作では緑の同車がブライアンの愛車だった。 ・・・ダークグリーン。 トレイルブレイザー同様、それらに抜かされる。 ・・・ピンク(House of Kolor製特注色。 色名はNE-514)。 スーキーの愛車。 製を装着。 NX社製を搭載、A'PEX製のEL式追加メーター、モニタリングコンピュータ(架空のシステム)。 バトルで橋からジャンプした時にフロントスポイラーが外れるが後に元通りに修復され、終盤でのスクランブルでは彼女の仲間と思われる女性2人が運転して登場していた。 テズの愛車。 ・・・ブラック。 MR-Sと同様、浜辺近くの自動車整備工場らしきところで登場。 ・・・セダン、クーペ、ハッチ、共に登場。 ・・・ブラック。 クーペのみ。 映画で登場したスカイラインGT-R• ・・・序盤エピソードでに代わる車両としてブライアンが中古車店で購入した。 登場時には既にいくらかのチューニングが施されていた車両でミントグリーンに塗装されていたが、ブライアン自身が塗装ブースを借りてシルバー(House of Kolor製Platinum Pearl Silver に塗装した。 本編はボディにブルーのバイナルグラフィックスを施しており同色のネオン管を装着。 助手席を外しNX社製ナイトラス・オキサイド・システムを多連装で搭載、C-WEST製を装着。 他にも、A'PEXi製のEL式追加メーター、HKS製の排気システム、製の電気式システムを搭載。 物語序盤のストリートレースでは橋からジャンプしたものの無傷でゴールしたが、そのレースが終わった後、警官隊に囲まれ電子機器を狂わせる兵器(ジャマー。 Dとも。 架空の警察装備品)を打ち込まれ機能停止(パーキングメーターにぶつかってフロント大破)。 その後にて「壊した」と発言している。 尚、本作のスカイラインGT-Rは本物を使用している。 ・・・Z32はオレンジのものが最初のシーンで登場。 また、Z33はホワイト&花飾りのものがテズ経営の自動車部品店外の浜辺でスーキーがスケッチブックで描いたスポーツカー。 他はグレーも登場。 ・・・ダークブルー。 S15は最初に登場。 S14は多色で登場している。 S15も同様で登場。 ・・・ダークグレー。 リアビューのみ。 バックしながら猛スピードで走るランエボやエクリプススパイダーに抜かされる。 ・・・オレンジ(House of Kolor製 Ultra Orange pearl)。 オレンジの愛車。 序盤のバトルで、ブリッジジャンプを躊躇し思いとどまったために無傷。 ストーリー終盤のスクランブルでも再登場する。 他色も登場する。 ・・・シルバー。 S15の横で登場。 ・・・レッド塗装。 RAYS製のメッキ塗装アルミホイールを装着。 ・・・シルバー他、スクランブルで登場。 ・・・ゴールド(House of Kolor製ゴールドマイン・パール)にジャック役のマイケル・イーリーのアフロヘアーをモチーフにしたバイナルグラフィックス。 ジャックの愛車。 前作の撮影用に製作され、保管された車両をベースにVersus製TRDタイプワイドボディキットと、OZ Racing Super Leggera等の外装変更を施し撮影に使用。 序盤のバトルで登場。 バトルで橋からジャンプした後、着地時の姿勢制御ミスによる衝撃によってフロントの足回りを破損し、制御不能になってそのままの看板 に激突したが、後に修復されて終盤のスクランブルでも登場していた。 シルバーやレッドの他車両も登場。 ・・・ダークブルーやグレー。 ・・・シルバーの車体の他に、リア側にクリアレンズを装着したブルーの車体。 ・・・レッド。 その他日本車• ・・・ホワイトツートン。 4台のレース中に登場する運輸会社の4台のトラック。 カーゴタイプ。 ・・・ブルーが未公開シーンで登場。 米国車• ブランド車• ・・・ブルーに白の。 コーピーの愛車。 ランエボVIIとエクリプスに警察の発信機が付けられている事が判明したブライアン達が、代わりの車を手に入れるべく、互いのクルマを賭けて持ち主とレースを行う。 抜きつ抜かれつした末にランエボVIIが時速200km以上で追い抜き、ブライアンがこの車を手に入れる。 助手席側にナイトロを装着し、シートが飛び出すように改造を施すも、作動不良でエンリケを飛び出させようとしても飛び出さなかった。 その後、ベローンの乗る船にダイブする。 ・・・ダークグレー。 ベローンの採用試験の際に挑戦者の愛車で登場。 トラックに潰されたマスタングに衝突し、横転。 撮影当初、このシーンは計画されておらず本当の事故であった。 そのため1シーンのみ逃げる撮影スタッフが映りこんでいる。 ・・・ゴールド。 逃走中のランエボVIIやエクリプスや追跡中のパトカーに抜かされる。 ・・・ブルーメタリック。 最初のシーンで登場。 高速道路の一般車の中でも登場。 ・・・セダン版。 4代目モデル。 下記のクラウンビクトリア P71 と同様、パトカー。 同じくそれらを狙う。 こちらは、1994年モデルと1995年モデルが登場する。 ブランド車• ・・ゴールド。 ロベルトとエンリケが搭乗していた高級車。 ブライアンとローマンを尾行していたが見破られ、フロントガラスに窓拭き用のスプレーを撒き散らし、ローマン所持ので放火され、すぐさま2人が上着ではたいて火を消した。 クライスラーブランド車• ・・・レッド、シルバー他。 ブランド車• ・・・オレンジ。 ダーデンの愛車。 カマロと同様の経緯でローマンがこの車を手に入れた。 カマロ同様シートを飛び出し可能に改造。 こちらは上手く作動し、シートとドアごとロベルトをうまく海に飛び出させた。 序盤エピソードでのブライアンの愛車。 この車でアメリカ各地を転々としながらストリートレースを勝ち続けていたが、警察に車を発見されたことで乗り捨てた。 ・・・イエロー。 ベローンの採用試験の際に挑戦者の愛車で登場。 クライスラーの協力により、2003年モデルの最初の4台が提供され、レッドのボディカラーをイエローにリペイントして撮影に使用した。 ・・・シルバー。 ロベルトとエンリケが乗るSUV。 大量の隠し金が保管された家に壁を壊すための大型のハンマーを積んでいる。 直後、複数パトカーが現れた際にローマンがエンジンを掛けてアクセルペダルに岩を置き、スピードを上げ、パトカーを2台クラッシュさせた。 ・・・レッドやブラック、オレンジ、ブルーの様々なトラック。 最初のレースの準備は、レッドだが、スクランブルの最初は多色の色がパトカーを押し出し、潰し、破壊する。 フォードブランド車• ・・・レッド。 ベローンの採用試験の際に挑戦者の愛車で登場。 2台のトラックの間を通ろうとして左右にぶつかり、トラック(種類的ではセミトラクタ)の後輪につぶされる。 ドライバーの生死は不明。 5代目マスタングをベースにした自動車メーカーのコンプリートカー。 ・・・2003年モデル。 ベローンの逮捕用のパトロールトレーラー。 ・・・パトカー。 250馬力程度しかないこの車両で激走するランエボやエクリプススパイダーを狙う。 劇中では初代のほか2代目モデルが登場。 ・・・ゴールドのピッグアップトラック版(ジミー搭乗車)。 SUVに続き2台目。 ・・・ワインレッド。 リアビューのみ。 夜の高速でブライアンのGT-Rに抜かされる。 ・・・ホワイトツートン。 マスタングとコルベットがクラッシュの後に巻き込まれる。 ・・・2代目モデル。 ベローンとモニカを乗せた黒の。 (フェリーへ出発)別の黒いSUVも登場(飛行場へ出発)するが、ベローン達を乗せているSUVではない。 他は上記のエクスカージョンと同様、パトロールトレーラーを使用している。 同じ黒(リアビューのみ)。 ・・・上記のナビゲーターのミドルサイズ版。 グレー。 テズの自動車整備工場で登場。 このSUVはジミーの愛車で、上記のナビゲーターよりカスタマイズしている。 ドイツ車• ・・・ブルー。 ベローンの愛車。 ・・・オレンジ。 ジミー率いる浜辺に近き自動車整備工場と思われる所で登場。 標準車・・・レッド。 セダン。 ボディ、ホイール共に真っ赤にしていた。 終盤ではクーペ、セダンが登場。 多彩多色。 ・・・ダークグレー。 ベローンの採用試験の際に挑戦者の愛車で登場。 分岐帯のクッションドラムに衝突。 セミオートマチックモデル。 BCデザイン製ワイドボディキット及び、Giovanna製ホイール(Giovanna 5 Star)を装着。 ・・・オープンタイプ。 ブルー。 最初のシーンで登場。 その他• ・・・コルサレッド。 コンバーチブルタイプ。 リトルハイチに駐車されていたベローンの愛車で、彼の部下になる為の試験に使用された。 ・・・ダークブルー。 ベローンの豪邸敷地内に停めてあった。 ・・・冒頭のテズがブライアンに電話するシーンでGK系が登場。 また、ベローンの採用試験後のシーンに於いてRD系がテズのショップにあった。 その他、非常に多くの車両が登場する。

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『ワイルド・スピード』に登場する日本車をご紹介!意外にも手に届くお値段かも?

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出典: どうもでょおです。 先日読者の方に更新頻度を褒めてもらったんですが妙にこっぱずかしかったです。 深い意味はないんでしょうが毎日2つのブログを書いててすげー必死みたいに思われてんだろうなーと。 なんだかとても恥ずかしかったです。 さて、今日はワイルドスピードに登場する車インプレッサについて紹介していこうかと思います。 初めの頃インプレッサはあまり活躍してはいませんでしたが最近では結構いいポジションで登場することもありますね。 インプレッサとは インプレッサはスバルが1992年に発売が開始した日本で人気の車で、色んな系統があります。 ワゴン、セダン、クーペ、ハッチバックなどなど。 昔インプレッサといえばハッチバックワゴンしか知りませんでした。 一応どれもスポーツタイプで、物によりますが値段も他社に比較するとリーズナブルでとても人気ですね。 インプレッサの名前について スバルインプレッサの名前「インプレッサ」 IMPREZA ですがスバルによる造語で、紋章、金言を意味する「impresa」から取ってるそうです。 出典: 2代目インプレッサ3台のネーミング インプレッサはなぜか2代目が3つもありまして、なぜこれを2、3、4代にしなかったか謎ですが。 フロント周りのデザインが異なっていて、ヘッドライトの形状で• 鷹目 とあります。 ちなみに現行モデルは鷹目ベースにしたデザインとなっております。 多分 でもちょっぴり泣いてるように見えなくもないですよね。 ヘッドライトの端の方がうるるんってなって見える。 インプレッサのパフォーマンス能力 インプレッサのパフォーマンスモデルといえばWRX STiが最も有名ですね。 いわゆるラリー向けの車両で、四駆やターボでお馴染みです。 そもそも国産車が全くわからない私が言うことなのであまりアテにしないでください。 STIは元々インプレッサの上位モデルとして販売されていましたが、独立して「WRX STI」という車両名になりました。 ワイスピに登場するインプレッサ ワイルドスピードシリーズに登場したインプレッサについてまとめました。 正直、スープラやスカイラインに比べるとそれほど活躍した印象がありませんね。 要所要所で登場してはいるんですが。 ワイルド・スピード MAX 黒と銀色の車。 2009年式WRX STi。 ドミニクが車を爆破したことでブライアンのGT-R34も大破。 代わりの車としてドミニクがFBIの押収品の中からパクりました。 ワイルド・スピード SKY MISSION 青色の2011年式WRX STI GRBです。 ワイスピスカイミッションでラムジーを助けるためにアゼルバイジャン共和国でブライアンが運転しました。 ワイルド・スピード ICE BREAK リトル・ノーバディがロシアでの戦いの時に運転しました。 色は白色です。 これまで日本車といえばブライアンが運転することが多かったのですが戦線離脱したので今後はリトル・ノーバディが日本車に乗るんでしょうか。 あまり日本車やJDM好きのオタクっぽい雰囲気はないんですが。 むしろ高校時代いじめっ子だったタイプな気がするんですが笑 その他ちょい役で登場したインプレッサ 『ワイルド・スピード EURO MISSION』ではロンドンでのシーンにちょこっと登場、『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』で駐車場でのシーンなどにも登場しました。 最後に 以上、いかがだったでしょうか。 インプレッサはなんとなくこれからワイスピでの登場回数が増えそうな感じもありますよね。 インプレッサのワイルドスピード9での登場も期待しておきましょう。 ではまた。

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