メタニウム オーバーホール。 リールのオーバーホールぼったくり???

メンテナンス日記#535:シマノ 08 メタニウムDC 洗浄&注油

メタニウム オーバーホール

15 メタニウムDC HG メンテナンス まずはブレーキ調整のダイヤルを「OPEN」に合わせます。 次に上の画像部分??をOPENに合わせて、 DCブレーキユニットをとります。 次にスプールをとります。 なかなかとれない場合は無理にひっぱらず、横にして振ると外れます。 落とさないように注意。 この状態になったら、綿棒を湿らせていろんなところの汚れをとっていきます。 メカニカルブレーキ部分も外して、綿棒でふきふき。 かなり汚れがたまっていたようです。 あとはオイルを、 スプールの両端部分にさして完了。 あとは組み立て。 まぁまぁ綺麗になりました。 15 メタニウムDC 分解図 メタニウムDC ライトハンドルモデル 分解図。 パーツ名称と番号 メタニウムDC HG ライトハンドルモデル 分解図。 パーツ名称と番号 メタニウムDC XG ライトハンドルモデル 分解図。 パーツ名称と番号 メタニウムDC レフトハンドルモデル 分解図。 パーツ名称と番号。 メタニウムDC HG レフトハンドルモデル 分解図。 パーツ名称と番号。 メタニウムDC XG レフトハンドルモデル 分解図。 パーツ名称と番号。 以上、おしまい。

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メタニウムmgl オーバーホール。部品名と部品価格付き

メタニウム オーバーホール

オーバーホールで受付けしました 08 メタニウムDC です。 社外製のハンドルが装着しており、メーカーにて修理やオーバーホールを断れた方の依頼も 受付可能です。 まずは ください。 ムサシオーバーホール事業部ではスペアパーツも 豊富に在庫があります。 PR:ムサシオーバーホール は各メーカーの パーツ発注 から 取り付け まで迅速に対応できます。 特に シマノ製リールの修理&メンテナンスはお待たせしません。 お急ぎの方はください。 今回は DCユニット内部のベアリングを交換希望との事でした。 ベアリングヘのアクセスの仕方は まず 赤丸のビスを3本外します。 [] 次の 輪留めなるモノでユニットが固定されているので、切れ目を探します。 精密ドライバーで 輪にテコを入れます。 パコッと取れました。 力は入れる必要は一切ないです。 あとは良くある トラブル。 クロスギア 爪 が抜けなくなってしまった時の対処方法は 4mmのネジが切ってあるので ねじ込んで 抜きます。 中身を点検で 異常は無し。 そして組み上げます。 スプールをセットして完了です。 あとはボディを磨き上げて完了です。 リールのオーバーホール&メンテナンス、修理チューンはお任せください。 リールは大切に!.

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オーバーホール日記#674:シマノ 92メタニウムXT (赤メタ) 洗浄&注油

メタニウム オーバーホール

リールのオーバーホールぼったくり??? 先日釣具屋に07メタニウムMgのOHを頼んだのですが、メインギアとピニオンギアとその部分のSARBまで交換されていていました。 部品代込みで8085円。 釣具屋にOHお願いします。 と言ったのですがコースがあることも知らされず、勝手にお任せコースにされていました。 修理報告書には「メインギアとピニオンギアのキズ及び磨耗によるゴロツキとベアリングの回転異音発生のため」と書かれています。 ですが、交換されて外されて袋に入っていた元のベアリングやギアなどは、たいした磨耗も感じられません。 その上、『全く洗浄もされておらず』適当に交換されたような気がします。 メーカーにもGW明けたら電話して聞こうと思っています。 みなさんの意見、お聞かせ下さい。 おねがいします!! 補足洗浄されていないのは元々入ってた取り外されたパーツです 「個々のパーツをクリーニングします。 必要に応じてパーツを交換します。 」 とHPに記載されています メーカー側の利益率は消費者には関係ないように感じます メーカーがこの価格でサービスを提供しているのですから、やらなくてすむならやりたくないでは済みませんよ?プロなんですから あと洗浄しないと汚れでゴロツイているか、磨耗しているかわからないと思いますけどね まず、ただ単に「OHお願いします」と言うと、リール内の洗浄、グリスアップの他に、磨耗が考えられる部品の交換も含まれるでしょう。 OHを出す際に、「いくらくらいかかりますか?」と一言申し添えておけば、OHする際の部品交換などの追加費用については、見積もりを提示されます。 (ただし、見積もりの結果、OHしないとなっても、メーカーまでの往復の郵送代は発生します。 ) また、既に書かれていますが、交換後の外した部品は洗浄なんてしません。 洗浄する必要がないからです。 (逆に洗浄すると、「こんなにきれいなのに交換したのか」とクレームが来そうです。 ま、基本的には外部も含めて全てを洗浄するのがOHと思いますので、内部が確認できない場合、外部が汚れていたら洗浄していない可能性は否めませんが。 その辺りも含めて、問い合わせてみてはどうでしょうか。 (でも、いきなりメーカーじゃなくて、持ち込んだ釣具屋経由の方がいいと思いますよ。 その釣具屋の対応で今後の付き合いを考えてもいいと思いますし、メーカー直接は大抵コールセンターでの対応だと思いますので、満足いく回答が得られない可能性があります。 ) プロにメンテナンスしてもらうためにOHにだしたのに、メンテされてないんじゃボッタクリと思われてもしょうがないですよね。 そもそも、「オーバーホールではリールの分解・洗浄・グリスアップを行います。 」ってホームページに記載してあるのに。 私もこの前はじめてS社のOH依頼しましたけど、戻ってきたリールを自分で開けて見たら錆びたベアリングを交換してくれてたところまではよかったんですけど、ベアリングの周りの部品についた錆びを掃除しておらずがっかりしました(取り替えられたベアリングにも残りの錆がついてたし、ホームページのメンテの写真見て期待してたぶん余計にがっかり)。 あと、私にはメーカーから部品の交換をするかどうかの確認の連絡が釣具店をとおしてちゃんときましたよ。 人によって確認する人としない人がいるみたいですね。 ・もし、リール内部の本体、部品等が『全く洗浄もされておらず』が事実ならメーカー側の瑕疵ですので、メンテナンスについては再度無償で行う必要がありますよね。 ・OH(部品の交換なんて記載されてない)だけを依頼したのなら、部品の交換を含む「お任せコース」を勝手に依頼した釣具店の瑕疵ですね。 こういったことなら、質問者さんに落ち度は無いとおもわれますよ。 再度メンテナンスを頼まれる場合は個人でメーカーに直接申請するよりも、どこかちゃんとした釣具店を通じて店員に理由を伝えたうえで依頼したほうがメーカーには良く伝わるみたいですよ。 参考までに。 交換された部品を見ただけでは摩耗しているかどうかはわかりませんよ。 組み込まれた状態でゴロツキ感等があったんだと思われます。 基本的に釣具屋の説明不足ですね。 次回からは5000円までとか、パーツ交換不要のグリスアップのみ。 とかでオーバーホールに出すといいですよ。 設定金額を超えたときは見積もりが返ってきます。 まぁ今回は勉強代だと考え、修理に出した釣具屋にちょっと文句を言っておくとよいでしょう。 追記 今回はメーカーに非があるのではなくOHのコースを説明しなかった釣具屋がわるいですね。 メーカー側は修理票に「おまかせコース」と書いてあるのでその通りにしたまでです。

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