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マリーンズ・ジュニア 2019|千葉ロッテマリーンズ

千葉 ロッテ マリーンズ ジュニア

今年度も7月の下旬から8月上旬でマリーンズ・ジュニア2018の選考会が実施されました。 本年度は県内外から600名弱の選手に参加いただいての選考会となりました。 非常にレベルの高い選手が多く、この600名近い選手の中から16名を選ぶのは非常に心苦しいものがあります。 選考過程で不合格となってしまった選手のみなさん、今回は一緒に戦うことはできませんでしたがこれからも野球を大好きでいてくれたら嬉しいです。 いずれマリーンズの選手として入団してきてくれることをスタッフ一同、楽しみにしております。 合格者の皆さん、まずはおめでとうございます。 歴代のOB・OGたちに聞くと「選考会以上に緊張したことはない」と口を揃えて言います。 頑張ってきたから緊張するし、自分に自信があるからこそ失敗したときに落ち込むのは当たり前です。 今後自信をつけること、打ち砕かれること、壁にぶつかること…いろいろあるかと思いますがチームメイトや我々スタッフとともに本大会優勝を目指して頑張りましょう。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 マリーンズ・ジュニア2018のメンバーは下記の通りです。 背番号 選手名 所属チーム 1 美濃川 湊 蔵波ジャガーズ 2 片岡 陸斗 蔵波ジャガーズ 3 堀江 泰祈 南部少年野球部 4 海老原 未咲 ナインスターズ 5 中村 虎汰郎 実花レジェンド 6 渡辺 翔太 新取手リトルメッツ 7 清水 一輝 七次台ジャガーズ 8 洗平 比呂 二和タイガース 9 白石 楓真 若松ヤンガーズ 10 鳥羽 さとみ 大新ジャガーズ 11 石塚 裕惺 勝田ハニーズ 12 湯浅 桜翼 越中島ブレーブス 13 伊藤 まこと ナスパマリーンズ 14 松本 拓海 北柏スーパーナイン 15 鈴木 晴仁 成東ファイターズ 16 井上 陸 国分寺エンゼルス 本日は稲毛海浜公園屋内練習場にてマリーンズ・ジュニア2018第1回の練習が行われました。 ジュニア合格発表後、初の対面ということもあり会場入りする選手たちの表情は緊張からか非常に固かったように見えました。 簡単な顔合わせ会を行い、選手たちはすぐに練習へ。 午前中は守備練習を中心に、マリーンズ・ジュニアとしての基本の確認やどう考えて野球をするかというところを中心に投内連携、内野ノックを行いました。 午後はマシンと手投げでバッティング練習を行いました。 初回ということもあり今日は軽めの練習となりました。 次回以降は楽しい楽しいランニングもあるはず…。 選手の皆さんには監督からもありましたが怪我をしないよう、睡眠・食事・ストレッチを家でしっかりしてください。 選ばれなかった選手たちの思いを背負って、強くなっていきましょう!! マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 本日は第2回の練習が行われました。 また本日は、12球団ジュニアトーナメント事務局立ち合いのもと公開練習という形での実施となりました。 2回目の練習ということで練習前の談笑など選手間でコミュニケーションを取る光景が多く見られたのが印象的でした。 練習内容については午前中に投内連携を中心とした守備練習、午後は前回同様に3組に分かれての打撃練習を行いました。 選手たちが練習している間に保護者の皆さまは大会事務局による説明会に参加し、大会のレギュレーションやツアーに関する説明を受けました。 12月の札幌は本当に寒いですし、ホテルのロビーからバスに乗り込む数十メートルの間で滑って転倒したり、美味しいもの食べ物や飲み物の影響でサイズアップする方もいますので十分ご注意ください…。 笑 説明会後は公式戦で着用するユニフォームやアパレルの採寸が行われました。 支給品の数に目を輝かせる選手たちですが、それだけの苦労がこの先待っています。 覚悟してくださいね? 不安な選手は家で体幹トレーニング、ランニング、ストレッチをする習慣をつけておきましょう!! それではまた次週、元気な顔を見せてくれることを楽しみにしています。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 本日は第3回の練習が行われました。 投内連携も最初のころに比べると自然とできるようになっているよう感じました。 地味なプレーではありますが、勝敗を分けるプレーとなる可能性もありますので繰り返ししっかり練習していきましょう。 今回からサインプレーの練習も始まりました。 特に2塁牽制については今後かなり使うことになるので覚えておきましょう。 午後はシートバッティングを実施しました。 選考会以来初めて選手同士の対戦となりましたが、対戦してみてどうだったでしょうか。 今日の反省をしっかりして、来週からの対外試合に臨んでいきましょう。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 本日は第4回の練習が稲毛海浜公園屋外野球場を使って行われました。 練習日としては初の屋外使用となります。 最初は遠慮して声を出していた選手たちから、ミスに対して厳しい声が出たりするようになってきたのはとてもいいことだと思います。 次はミスを防ぐための声掛けであったり、準備をできるようになるともう一段階ステップアップできるはずです。 ゲームノックではお父様方の激走もあり、実戦に近い練習ができました。 午後はまずコーチを相手にバッティング練習を実施しました。 カウント1-1からのスタートでしたが初球を見逃す選手が多かったように思います。 コーチが投げる球が速いのは打席に入る前に見ればわかるはずです。 その中でできる準備をしっかりしていれば初球から振っていくことはできたはずです。 打席に立つ前に気持ちで負けないようにしましょう! バッティング後は野手組と投手組に分かれてマシン打撃と守備練習を実施。 少人数で数をこなすとてもいい練習だったと思います。 最後の特守もキツイ中、いい声を出して頑張っていたと思います。 体のケアをしっかりして、また来週しっかり練習できるようにしましょう。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 本日は第5回の練習が稲毛海浜公園屋内球技場を使って行われました。 午後は1ヵ所でのバッティング、マシン打撃、守備練習の3班に分かれてローテーション。 その後は強化練習を行いました。 監督も言っていましたが、体力が無いと今後の練習や連戦についてこれなくなってしまいます。 今年度のジュニアの活動が始まってからは1番走ったかもしれませんが例年と比べるとまだまだです。 走ることも大切ですが体幹が…な状態なので各自家で少しずつ取り組んでいきましょう。 来週は地域の選抜チームとの試合です。 ジュニアの選考会で一緒にプレーした選手もいるはずです。 活動が始まってまだ1ヵ月ほどですが、この期間で身に付けたこと、練習してきたことの成果を見せれるよう頑張りましょう。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 2試合で2勝という結果でした。 試合のなかでの反省点ですが、前回同様「走塁」が大きな課題だと思います。 試合後の練習でも確認しましたが、相手の守備体形やポジショニングを確認してからリードをとるようにしましょう。 また、相手を研究することも大切です。 牽制と投球するときのフォームや間合いの違い、牽制がキャッチャーからのサインかどうかなどバッテリーのクセに敏感になりましょう。 今日の試合の中でうまくいかなかったことがある選手もいると思います。 実際どれだけ練習してもミスは出てしまうものですし、練習してきたからこそ本番でその力を発揮できるか不安になるものです。 マウンドに上がったり、打席に入ったらもうあとは相手と勝負するだけです。 自ら不安になって気持ちの部分で引いてしまったら相手には勝てませんし、後ろ向きな姿を見せることで相手に付け入るスキを与えてしまいます。 前回のチームミーティングで宏之コーチからあった通り、口から出た言葉はその通りになります。 どんな時も「俺ならできる」「絶対に打つ 抑える 」という気持ちや姿勢を見せてください。 最後になりますが、船橋市選抜の関係者の皆さまご足労いただきありがとうございました。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 2試合で2勝という結果でした。 今回の反省ですが、場面に応じた声掛けをもっと選手間でしていきましょう。 試合中にベンチメンバー数名には直接話しましたが「点差」に応じた守備位置や走塁の姿勢など考え方や相手打者・投手の傾向を共有することが必要かなと思います。 ・このバッターは引っ張れないタイプのバッターじゃないか? ・このバッテリーは決まったカウントで牽制やスローボールを投げるんじゃないか? ・左バッターってことは一塁ゴロの可能性が高い=投内連携があるんじゃないか? 小さな疑問や気付いたことを自分なりに仮説 ~かもしれない を立てて、あとは根拠を付け加えるために相手を観察する…こんなことができるようになればいいのかなと思いました。 スコアブックにも情報はたくさん書いてあります。 選手がなんとなく思ったことも伝えてもらえれば一緒に根拠探しもしますし、ヒントも教えるつもりです。 試合中、練習中問わず遠慮せずに声をかけてくださいね!! 試合後はZOZOマリンを使用しての練習を行いました。 いずれプロとしてたくさんのお客さんの前でプレーできるよう、練習を頑張りましょう! 最後になりますが、柏市選抜の関係者の皆さま、球場等手配いただきましてありがとうございました。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 本日は第7回の練習が稲毛海浜公園屋内球技場を使って行われました。 練習内容については普段通り、午前中に守備練習。 午後に打撃練習と強化という内容でした。 監督、コーチも言っていましたが練習成果がだんだんと出てきていると思います。 悪い言い方をすればやっている人とやってない人の差が出始める頃です。 全体練習は発表の場。 うまくなるための練習は各家庭で行ってください。 練習もなんとなく言われたことをやるだけでなく、自分でいろいろと考えてり試したりしながらやってみましょう。 来週は前回負けているヤクルトさんとの練習試合です。 前回の借りは早いうちに返しましょう!! マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 2試合で2勝という結果でした。 今回の反省ですが、細かいプレーの精度をあげていきましょう。 バント、エンドランなどのサインプレーはもちろん、セカンドリードなど相手のミスや隙をつくことができるだけの準備をしましょう。 本人はもちろん、ベンチからの声掛けもとても重要だと思います。 また、ランナーコーチの仕事ももっとしっかり勉強しましょう。 「リーリー!」なんて必要ありません。 「ライナーバックの確認、守備位置の確認するように指示、打球判断の確認」など次のプレーで起こりうることをランナーとジェスチャーを交えて確認をしましょう。 最後になりますが、スワローズ・ジュニアの関係者の皆さま ご足労いただきありがとうございました。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 2試合で1勝1敗という結果でした。 今日は守備のミスからの失点が多かったですね。 記録に残らないエラーもいくつかありました。 ミスした分はたくさん練習して取り返しましょう! ただ2試合目に関しては技術以前の問題で、声が出ない、味方を励ます声が出ない、グラウンドを見ずに足元やグローブを眺めている…。 ハッキリ言って相手に失礼ですし、チームとして戦う上で気持ちを1つにできない選手はベンチにいりません。 高いレベルの声を出し始めている選手もいれば、小学校低学年レベルの声 声を出さないのはお話になりません もいます。 声の出し方がわからないならコーチやマネージャーの横に行って勉強しましょう。 コーチ陣がどのタイミングでどんな声をかけたり、指示をしているかをぼんやり聞くのではなく意欲的に聞いてみてください。 最後になりますが、横浜DeNAベイスターズの関係者の皆さま グラウンドの確保及び試合運営等、お世話になりました。 次回は私たちのホームグラウンドでお待ちしております。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 2試合で1勝1敗という結果でした。 今日の反省ですが、2試合とも初回に失点してしまいましたね。 試合への入り方、心と体の準備を見直してみましょう。 試合前の選手間もミーティングも自主的にどんどんできるようになるといいですね! 声の出し方がわからないならコーチやマネージャーの横に行って勉強しましょう。 コーチ陣がどのタイミングでどんな声をかけたり、指示をしているかをぼんやり聞くのではなく意欲的に聞いてみてください。 最後になりますが、読売ジャイアンツJr. の関係者の皆さま グラウンドの確保及び試合運営等、お世話になりました。 次回は私たちのホームグラウンドでお待ちしております。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 2試合で1勝1敗という結果でした。 今日は反省点が多い試合でしたね。 単純な走塁ミスもありましたが考え方のミスであったり、今までやってきたものをフイにしてしまうような走塁ミスが多かったと思います。 また、試合中に宏之コーチから何度も注意されていましたがネクストの準備が遅いです。 ネクストが一番打席までの距離が近く、タイミングも取りやすいですし、ホーム突入時のコーチャーの役割もあります。 今日の試合の中で消極的なプレーが多かったように、こういうところでも積極的に取り組んでみましょう。 試合後の練習は副キャプテンの石塚を中心に、自分たちで盛り上げてやろうという意思を感じました。 ここにきて主体的に取り組める選手とそうでない選手に差が出てきているように感じます。 みんな、あと1ヵ月です。 体もしんどいかもしれないけど頑張ろう! ヤクルトスワローズJr. 関係者の皆さま 本日はご足労いただきありがとうございました。 12月末の練習試合も宜しくお願い致します。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 2試合で1勝1敗という結果でした。 昨日に引き続きビッグイニングを作られての敗戦が気になります。 1試合目については海老原を中心に守りからいい流れを作れたと思います。 地道にやってきたことがちょっとずつ試合の中ででるようになってきましたね! 2試合目に関しては昨日の敗戦と全く同じ。 自分の弱みや、気持ちの変化を相手に見せると付け入る隙を与えることになります。 不安な気持ちや、弱気になってしまうくらいならもっと練習して自信をもって試合に臨めばいいし、今までやってきたこと以上のことは試合ではできないのだから打たれたり、ミスしたりしてもへこたれず、前を向いて、声を出せばいいと思います。 ベンチの声も後ろ向きな声ではなく、前向きな声を出すことを意識しましょう。 例えば、打ち取られてベンチに帰ってきた後に「球伸びる」とか「重い」っていうのは相手ピッチャーに対して下からの目線じゃないですか? 「速いと思うけど短く持っていけば対応できるよね!」とか「終盤はバテるはずだから早打ちせずにしつこく行こう!」 など少しでもプラス思考になれるような声掛けやアドバイスを個人個人でしていきましょう。 ジャイアンツJr. 関係者の皆さま 本日はご足労いただきありがとうございました。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 2試合で2勝という結果でした。 ここ最近、ビッグイニングを作られての敗戦というパターンが多かったですが今日は少ない失点で試合を終えることができたので良かったと思います。 ただ、初回の失点。 ここはまだ改善されませんね…。 癖になってしまっているものは強く意識しないと改善できません。 試合への入り方 アップ、集合時間までの過ごし方、前日の過ごし方 そこまで考えてこの悪癖を克服しましょう。 試合後の反省にもあった通り、お互い攻撃で走塁ミス キャッチャーからの牽制死 後の守りで失点しています。 場面 点差、カウント、展開 を考えてギャンブルする必要があるのか無いのか判断することが必要です。 ギャンブルが必要な場面でも準備や用意が必要なのは言うまでもありません さて、練習試合もあと1日程のみ! いい流れで大会を迎えられるよう最善の準備をしていきましょう。 ライオンズJr. 関係者の皆さま 本日はご足労いただきありがとうございました。 本大会ではどうぞお手柔らかにお願い致します。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 本日は第9回の練習が稲毛海浜公園野球場及び室内練習場を使って行われました。 練習内容については普段通り、午前中に守備練習。 午後に打撃練習と強化という内容でした。 何をやるにしてもできるプレーのレベルは高まってきていると思います。 ただ最初に比べて「がむしゃらさ」や「ガツガツした感じ」が見えづらくなってきています。 選考会のとき、自分を必死にアピールしようとしたことや必死に声でアピールしたことを思い出してください。 段々といい声は出るようになってきていると思いますが、君たちならもっとできると思います。 単方向 例えば「ゴー!」とか「バック」 の声も必要ですがレベルの高いチームは双方向の声 コミュニケーション が多いです。 例えば「セカンドいくぞ!」と言われたらセカンドはジェスチャーでも声でもいいのでリアクションをしてください。 伝わっているのか、伝わっていないのか分からないですし、声を掛けた方としてはリアクションが無いなら言わなくてもいいかなと思ってしまいます。 声を出す方はリアクションがあるまで言い続けてください。 伝わらなかったらそれはコミュニケーションではありませんので。 昨日のOBとの交流会を思い出してください。 キャッチャーを中心にいい雰囲気が生まれていたと思います。 去年のチームのチームカラーと言えばそれまでですが、君たちなりの色を見つけて残り数回の活動で色濃くしていってください。 来週は本大会でも対戦するベイスターズとの練習試合です。 準備をしっかりして臨みましょう。 背番号8番!ベースカバーだぞ! バッテリー!立ち上がりだぞ! みんな!道具は自分で準備するんだぞ! マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 今日の試合も含め、このチームの最大の武器は集中打だと思います。 普段は貧打…ですがスイッチが入った時の繋がりや畳みかけ方はこのチームの色であり、武器だと言えるでしょう。 ベイスターズJr. とは本大会のグループリーグの初戦で対戦します。 今回の試合結果を受けて、初戦には相当気合を入れて臨んでくると思いますので、選手はもちろん、保護者の皆さまも気合を入れて応援をしていただければと思います。 ベイスターズJr. 関係者の皆さま 今季もホーム・ビジターでの練習試合、ありがとうございました。 本大会ではグループリーグ第1戦での対戦となります。 お互いに怪我や病気なく、いい形で大会を迎え対戦できることを楽しみにしております。 そして、どうぞお手柔らかにお願い致します。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 本日は第10回の練習が稲毛海浜公園野球場及び室内練習場を使って行われました。 練習内容については普段通り、午前中に守備練習。 午後に紅白戦と打撃練習、強化という 内容でした。 ここ最近の試合のなかでの課題である積極性ですが、シートバッティングにおいてもファ ーストストライクを見逃すことが非常に多いと感じました。 楽天との練習試合を思い出してみると、相手はファーストストライクを常に狙ってフルス イングをしてきました。 難しい球に初球から飛びつく必要はありませんが、初球を振るだけの準備ができているのかは疑問です。 ネクストでの過ごし方、ベンチでの過ごし方…相手投手にタイミングを合わせる時間は作ろうと思えばいつでも作れます。 もう一度ベンチでの過ごし方や、打席に入るまでのアプローチの仕方を考えてみましょう。 最後になりますが、ここからは体調管理が本当に大切です。 きつい練習をして体力も技術もついたのにインフルエンザ等で寝込むと全てがパーになってしまいます。 ここからは神経質になるくらい、自分の体調管理や食べるものや寝る時間も考えていきましょう。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 2試合で2敗という結果でした。 ラッキーな形で点を取った時こそ、過信せずにそこに付け込んでヒット等を絡めて大量点を取れるようにしましょう。 四球の後の初球を積極的に狙えるよう、心と体の準備をしっかりしたいですね。 あと、今日の反省としてはケースに応じた守り方、守備意識の持ち方です。 点差をある程度つけてリードしているのに外野手が難しい打球にチャレンジする必要はないですし、逆に同点や1点差リード時に2塁にランナーを背負ったらホームに帰さない守備体形や打球までのチャージをしなくてはいけません。 2試合目は7回で決着つかず、サドンデスを初めて実施しました。 打つ方は2点は取れるという実感があったはずですので、守備で大量失点しないようにしましょう。 スワローズJr. 関係者の皆さま 計4回の練習試合、ありがとうございました。 本大会ではお互い勝ち上がれば準決勝での対戦となります。 今日の敗戦のリベンジに選手は燃えているはずですので、その機会を得られるようグループリーグでは必死に戦います。 ヤクルトスワローズJr. の本大会での健闘を祈念しております。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 本日は第11回の練習が稲毛海浜公園野球場及び室内練習場を使って行われました。 練習内容については普段通り、午前中に守備練習。 午後に打撃練習と強化という内容でした。 大会も近くなり、勢いをつけるための練習にシフトしつつある中でとてもいい雰囲気で練習ができたと思います。 昼食の時間を使ってクリスマス会を実施し、チームの団結力もさらに高まったと思います。 本日も体調不良による欠席者が出ておりますが、各自手洗い・うがいを徹底しいいコンディションで本大会に臨めるよう努めてください。 保護者の皆さま、クリスマス会の企画・運営ありがとうございました。 残り数回の活動となりますが、いい結果を出せるよう選手と共に頑張っていきますので引き続き宜しくお願い致します。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢 本日は第12回の練習が稲毛海浜公園野球場及び室内練習場を使って行われました。 練習内容は、午前中にPFP、ノック、5分間シートノック、内野と外野に分かれての特守を行いました。 午後は室内練習場にてマシン打撃、ティーバッティング、守備練習と投手はピッチングという内容でした。 今日が大会前最後の練習日となったわけですが、選手の皆さんにとってこの3,4ヵ月はどうでしたか? 長所を伸ばせた選手、短所を克服できた選手、新たな武器を見つけた選手…あるいはこの数ヶ月ではやりきれなかったことがある選手もいると思います。 明後日からの大会 初戦は27日ですが… で一旦ここまでの活動の結果が出るわけですが、 選手の皆さんが今後も野球を続けていくならまた新たな仲間や指導者と新しい目標に向かって突き進んでいくことになります。 その中でこの数ヶ月での経験が皆さんの糧であったり、自信や誇りとなればと思っています。 さぁ、あとはなるようになります! 大きな球場や、大声援の中で野球ができること、そして相手との勝負を楽しんでください。 大会の模様はJ SPORTS様にて録画放送されます• マリーンズファンの皆さま、応援よろしくお願い致します。 札幌近郊在住の皆さま、札幌ドームは入場無料となりますのでご都合が宜しければスタンドにてご声援賜れますと幸いです。 マリーンズ・ジュニア2018 マネージャー中沢.

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伸びしろいっぱい!少年野球がんばれ! 有限会社北杜土質 代表取締役 鈴木幸洋 札幌市白石区菊水7条4丁目2-24 TEL:011-815-6008 北海道の野球少年に夢と希望を! 税理士法人スクエア会計事務所 税理士 本間 崇 札幌市東区北9条東1丁目3-10札米ビル3F TEL:011-723-2180 どさんこ球児応援します! 株式会社協和地質技研 代表取締役永井英仁 〒003-0838 札幌市白石区北郷8条10丁目2番40号 電話: 011 871-4652 中学硬式野球クラブチーム 【PR】札幌中央リトルシニア 新入団員募集中! 【球団紹介】 札幌中央リトルシニア球団は、1972年結成以来、数多くの卒団生を送り出し、歴史と伝統のある球団です。 専用球場と室内練習場も完備され、選手たちはもちろん、指導者並びに保護者が一丸となり「心を一つに」頑張っています。 チームカラーは白と紺。 球団のモットーはNext One 前を見続ける) 【球団方針】 中学時代の3年間は心も身体も子供から大人へと成長する大切な時期です。 球団会長はじめ役員、指導者、父母の3本柱で一番難しい時期をしっかり支え 前向きに、明るく、人の痛みのわかる、感性豊かな選手育成を目指しています。 【団員募集中】土日祝日 見学・体験は随時実施していますのでお問い合わせください。 そんな選手を募集しています。 札幌ボーイズでは全国大会出場を目指し、 公式戦も出来る専用のグランドや室内練習場で日々練習に励んでいます。 指導歴30年以上の熱意のあるベテラン指導者達が「正しい野球技術」や「チームプレー」を指導します。 卒団生の多くは高校野球、大学野球で活躍しています。 活動場所:札幌ボーイズ専用グランド(北広島市島松403番地) 札幌ボーイズ室内練習場 (札幌市白石区東米里2040番地) *野球の出来る服装で、野球用具、飲料水は各自でご用意ください。 バットは球団で用意しています。 *半日の参加も可能です、1日参加の方は昼食、軽食 15時休憩用 をご用意ください。 *体験練習に参加の方は事前に下記連絡先に連絡下さい *寒い時期になりましたので、防寒対策は各自お願い致します。 netto. 恵庭リトルシニアは現在、室内練習場に人工芝を張り冬季練習を頑張っております。 新チームは2年生が17人、1年生が16人、6年生は1人。 6年生の団員募集中です! 当チームは土日に加え平日練習を火曜、木曜と行っております。 写真はリニューアルした室内で楽しくトレーニングしている選手達です。 同チームは二年前に北海道で行われた第6回東日本選抜野球大会で初優勝を飾るなど活躍中です。 是非とも多くの6年生に恵庭シニアを知ってもらいたい思っております。

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マリーンズ・ジュニア 2017|千葉ロッテマリーンズ

千葉 ロッテ マリーンズ ジュニア

「NPB 12球団ジュニアトーナメント2017」に出場する千葉ロッテマリーンズ・ジュニアの選考会 一次・二次・最終選考会 が7月、8月の夏休み期間中に千葉市内のグラウンドで行われました。 「NPB 12球団ジュニアトーナメント」は社団法人日本野球機構とプロ野球12球団が連係し「子どもたちがプロ野球への夢という目標をより身近に持てるように」という考えのもとに企画され、今年で13回目の開催となります。 今年のマリーンズ・ジュニアは2011年から7年目となる武藤一邦監督が率いる事になりました。 選考会では技術はもちろんの事、挨拶、返事、元気の良さなども選考の基準となりました。 一次選考会は50m走、遠投、キャッチボール、ゴロ捕球、スイングなど基礎体力を中心とした選考会を行い、二次選考会では走塁、守備、バッティング、ピッチングなど技術面の選考を行いました。 最終選考会ではより試合に近い実戦形式で行われ、さまざまな視点から見た厳正なる選考の結果、16名の選手達がマリーンズ・ジュニア2017に選ばれました。 13回目となる今大会、目指すは「優勝」。 今年も精一杯頑張って戦っていきたいと思います。 ご声援の程宜しくお願いいたします。 最後に、今回選考会に参加し惜しくも選ばれなかった選手の皆さんへ。 今回は残念でした。 選考会に向けて本気で練習した日々も、選考会時のレベルの高い仲間達との出会いも、そして落選してしまった時に感じた悔しさも決して無駄にはなりません。 この経験を糧にこれからの野球人生でさらに活躍してくれる事を期待しています。 レポーター: マリーンズ・ジュニア2017 中沢 本日、ZOZOマリンスタジアムにてマリーンズ・ジュニア2017の結団式が行われました。 厳しい戦いを勝ち抜いて選ばれたメンバーは下記の通りです。 背番号 選手名 ふりがな 所属チーム 1 山田 卓磨 やまだ たくま 富来田ファイターズ 2 及川 将吾 おいかわ しょうご エースライオンズ 3 岩崎 佑哉 いわさき ゆうや FTJ 4 山崎 玲恩 やまざき れおん 流山カージナルス 5 日下 遙琉 くさか はる エースライオンズ 6 須藤 拓海 すどう たくみ 花見川少年野球クラブ 7 光永 翔音 みつなが しょうおん 常盤平ボーイズ 8 寺内 大翔 てらうち やまと 波崎ブルージャイアンツ 9 岳原 陵河 おかはら りょうが 奥戸北青空野球部 10 衛藤 冴仁 えとう さえと 向山ファイターズ 11 松田 陸王 まつだ りくおう 流山マリーンズ 12 湯浅 夏樹 ゆあさ なつき 沼南ファイヤーズ 13 辻井 佑弥 つじい ゆうや 旭ドリームス 14 塚越 隆誠 つかこし りゅうせい 柏ボーイング 15 原島 崚汰 はらしま りょうた 佐倉ビクトリー 16 鈴木 海偉 すずき かい 常盤平ボーイズ いよいよ迎えた初練習。 前回の顔合わせを経て、少し打ち解けたように見られる選手たち。 もう少し緊張で硬くなるかなと思っていましたが、練習が始まると選手同士で声を掛け合い、いい雰囲気のなかで練習ができていました。 結団式のときに武藤監督から話があったように練習から「なぜ?」「どうすれば」と思うこと、考えることを大切にしましょう。 本日練習後のミーティングで課題が課せられました。 毎日続けることが自信に繋がります。 選手たち、これから毎回練習の最後には楽しいランニングが待っています!! 気合を入れて頑張りましょう!! 繰り返しになりますが初めての練習、初めてのチーム、緊張もかなりしていたかと思いますがその中でもこれだけ声を掛け合うことができること、これは今後チームとして大きな武器になると思います。 今日から日本一へ向けた戦いが始まったわけですが、みんなで最後に笑えるよう頑張っていきましょう。 レポーター: マリーンズ・ジュニア2017 中沢 本日は稲毛公園室内練習場で練習を行いました。 今回で2回目の練習となり、選手たちもリラックスした表情でした。 これから優勝に向けてチーム作りをしていきますが、まずは個人のスキルアップが必要です。 これから監督やコーチに様々なアドバイスを受けると思います。 言われた事をきちんと理解する事。 分からない場合はきちんと聞こう!分からないままにしておかないように! それと『チーム力』を付ける事。 この点においてはまだまだ『0』の状態です。 ウォーミングアップから、守備での声の掛け方、ベンチワーク、これからやらなければいけないことは沢山あります。 優勝に向けて1歩1歩進んでいこう! 選手たちには感謝の気持ちを持ちながら、これから一生懸命頑張ってもらいたい。 自分を支えてくれている人を数えてみよう。 沢山の人に支えられているはずです。 自分の為だけではなく、誰かの為に頑張れる選手になろう。 そうすれば、『諦めない気持ち』が育っていくはずです。 これからチーム一丸となって優勝目指して頑張っていこう! レポーター: マリーンズ・ジュニア2017 上野 本日も稲毛室内練習場をメインに練習を行いました。 本日の練習では「ただ打つ、走る、そして捕って投げる」ではなく、いまこの状況で起こりうることをあらかじめ考えておくこと、声掛けをしておくことを学んだかと思います。 どの練習メニューもそうですが、習慣や惰性で行わないこと。 常に場面を想定し、自分たちにプレッシャーをかけて取り組みましょう。 また、今日の練習を通して思ったことは「走塁意識の低さ」です。 リードの大きさ、セカンドリード、スタート・・・。 いずれも個人差がかなりあるように感じました。 練習中に何人かに声を掛けましたが、チームメイトのプレーを見て、いいところはマネしてみたり、どのような意識や考え方をもっているのかを直接聞いてみるのもいいと思います。 きっとみんな他人がもっていない武器を持っているはずです。 その武器に気づいている人はどんどん磨き、アピールしてください。 まだ気づけていない人はチームメイトに聞いてみてください。 日常生活のなかにもきっと野球に繋がるヒントが落ちているはずです。 観察すること、会話することを大事にしていきましょう。 レポーター: マリーンズ・ジュニア2017 中沢 本日は練習後にZOZOマリンスタジアムで一軍の千葉ロッテマリーンズの練習を見学しました。 プロの選手の打撃や守備を見て何か感じましたか?プロの選手のトスバッティングは1球たりとも打ちミスなく全球バットの芯で捉えていましたね。 中にはコーチと話しながらトスバッティングを行っていました。 でもスイングは崩れることなく鋭い打球を全球打ち返していました。 何も考えなくても体が正しく動く。 そこまで体に動きを染み込ませること。 だから反復練習が必要なのです! 何百回、何万回と反復練習を繰り返して体に動きを染み込ませる事。 コーチに注意され意識しないと正しく動けないようではまだまだ! 試合では色んな事を考えます。 または緊張で何も考えられない事もあるでしょう。 その中でも体が無意識に動くまでにならなければ試合でいい結果を出すのは難しい! まずは正しいフォーム、コーチにアドバイスをもらっている事を意識して練習すること。 それをとにかく反復練習、体に染み込ませる。 まだまだ上手くなる! みんなの可能性は無限大にあるはず!もっともっと上を目指して頑張っていこう! 上野コーチ 本日より、稲毛海浜公園の野球場 屋外 を使用しての練習となりました。 これまで確認できなかった内野手と外野手の連携プレーの確認を重点的に行い、シートノック形式の守備練習にも取り組みました。 午後はケース打撃を行いました。 コーチからもあったように、ファーストストライクの見逃しが非常に多かったと思います。 カウント1-1からのスタートなのですから、「とりあえず見逃す」余裕はないはずです。 ネクスト、あるいはその前からしっかり準備をしましょう。 サインを見るタイミングに関しても、走者を確認することを忘れないようにしましょう。 また、走者が帰塁直後やスライディング後のときは打席から片足だけ外して待つなど、「相手を思いやること」も大切です。 「チームメイトがどうしてほしいか」、「自分が相手ならどうしてほしいか」を考えられればその逆=「相手がされたら嫌なこと」もわかってくるはずです。 来週は初の対外試合が予定されています。 また、ビジターでの試合になりますのでさらに緊張するかと思います。 ジュニアチームが始動して約1ヶ月。 どんなに張り切ってもここまでやってきたこと以上のことはできません。 地に足をつけて、頑張りましょう! レポーター: マリーンズ・ジュニア2017 中沢 この通り完敗です。 ですが、決して力負けというわけではなかったですし、各々が今できることを見せてくれたと思います。 野球にミスはつきものです。 ですが準備をしっかりすれば減らすことのできるミスもあります。 ・試合中にできる準備 守備位置の確認や、起こりうるプレーを声に出して確認• ・試合当日にできる準備 グランド状況、相手の守備、全体アップ後の過ごし方• ・試合前日までにできる準備 日々の練習、道具の手入れ、体調管理 今できること以上のプレーは試合ではできないですし、スーパープレーにも必ずその陰には本人の努力や積み重ねてきたことに対する自信があるはずです。 今できることのレベルをあげること、そして各々が「心と体」の準備をしっかりしてこれからの試合を戦っていきましょう。 みんな、次にベイスターズさんとやるときは勝とうね! レポーター: マリーンズ・ジュニア2017 中沢 本日は稲毛海浜公園野球場にて1日練習となりました。 土曜日に初の対外試合を終えて、チームとしての課題、各々の課題が見つかったなかでの練習でした。 メニューも実戦的なものが多くなりましたが、正直、場面に応じた声掛けはまだまだかなと思いました。 「ばっちこーい!」「〇〇いくよー!」は盛り上げる意味では必要な声かもしれませんがもう1、2段階レベルの高い声掛けが必要だと思います。 例えば「ファースト行くよー!」の後に一塁手は投手にカバーの確認、二塁手と右翼手に間のフライの確認をする。 そうすればミスを減らすことにも繋がるし、コミュニケーションが増えて自然と雰囲気も良くなっていくはずです。 自分が思っていること、考えていることを自分の中に留めるのではなく外に向けて発信してほしいなと思いました。 そして午後には本大会で使用するユニフォーム類の採寸がありました。 本大会が少しずつ近づいてきていること、実感が湧いてきたかと思います。 来週からは県内、県外の各地域の選抜チームとの試合も予定されています。 向こうは本気で負かしにくると思いますので、堂々と受けてたちましょう! レポーター: マリーンズ・ジュニア2017 中沢 この試合では柏市選抜に選ばれている2名が柏市選抜側で出場。 2名とも相手投手として対戦することになりました。 2名には対戦してみてどうだったか、相手チームとして見た今のチームはどうなのかをみんなに伝えて欲しいですし、逆に相手チームのピッチャーとして見た2人はチームのみんなにどう映ったか意見交換してほしいなと思います。 試合結果、成績については個人で反省して、次の全体練習では改善ないし成長したところを見せてくれることを期待しています。 今日の場合は準備が非常に難しかったかと思います。 本番はドームなので会場入りさえしてしまえば天候は関係ありません。 ただし、前の試合の展開によってはアップから試合までの時間が思うように調整できない場合も出てくるかと思います。 最高の状態で試合に入っていけるよう、心と体のオンとオフを切り替える方法も考えながらやってみましょう。 最近、風邪が流行ってきているようです。 悪いコンディションでは練習の効率も悪くなってしまいますので、くれぐれも体調管理をしっかりとして、週末に元気な姿を見せてください。 レポーター: マリーンズ・ジュニア2017 中沢 本日は雨天のため、稲毛海浜公園屋内球技場での練習となりました。 練習に関してですが「判断力」をもっと磨いていかなければいけないかなと思います。 好走塁と暴走は紙一重といいますが、準備に差があると思います。 ・場面を考える 起こりうるプレー、点差、アウトカウント• ・相手の情報を整理する 守備体形、相手選手の守備力 暴走=奢りや油断• ・自分のチームでは・・・ 選抜チーム相手では通用しません• ・自分の足なら・・・ スタートが1歩遅れると並みの選手です 無駄な走塁死は流れを相手に渡してしまします。 逆にこちらは相手の油断や、隙に付け込んだプレーをできるよう練習していきましょう。 次に、今日の練習中の怪我。 あれを見てみんなが何を思うか。 しばらくの間、プレーしたくともできないチームメイトの気持ちを背負って戦っていくことになります。 それぞれが「いまチームのため何ができるのか」「自分のため何ができるのか」を考えてみてください。 16人、みんながマリーンズ・ジュニアの大事な戦力です。 チーム結成後2ヵ月が経ち、ちょうど折り返し地点に来ています。 選手のみんなには改めて振り返ってみてほしい。 ・毎日の練習は全力で取り組めていますか?• ・家での練習、体のケアはちゃんと実行していますか?• ・選考会のときの気持ち、結団式での思い、忘れていませんか? 12月の大会が終わった後に後悔はしてほしくありません。 その1日、1日に目的を持って、今できることを精一杯やっていきましょう。 レポーター: マリーンズ・ジュニア2017 中沢 本日は稲毛海浜公園にて練習を行いました。 各々の所属チームでの試合等もあり、人数が少ない中での練習となりましたが声を掛け合い、いい雰囲気の中で練習ができたと思います。 午前中に逆シングルでの捕球からスローイングの練習では、姿勢が高いと前傾してしまいスローイングが弱かったり、力んでスローイングが安定しなくなってしまいます。 コーチの動きや、うまくできている仲間のプレーを見て真似をすることから始めてみましょう。 午後のバッティングでは上野コーチと自分が打撃投手を務めました。 「思ってたよりも速くない」「打てそう」といった頼もしい声が一部の選手たちから聞こえ、練習を重ねたり、対外試合をこなすことで自信がついてきたように感じました。 人数の関係でコーチ陣が守備に入ることもあり、自分の近くを守っていた選手には「選手間での確認」を口酸っぱく言ったつもりでいます。 普段から確認を怠らないこと、みんがが同じ意識を共有すること、攻撃的な守備をするうえでリスクを減らすこと。 決起集会のときに監督からあった「声の質」を高めていけるよう頑張りましょう。 本番では太鼓やトランペットの演奏がある中でプレーをすることになります。 最終的にはジェスチャーで意思疎通できるぐらいになればいいかなと思います。 さて、明日はヤクルト戸田球場で楽天ジュニアさん、ヤクルトジュニアさんと練習試合です。 戸田球場は土手の近くで風が強く吹くこともありますので、風向きの確認なども忘れすに行っていきましょう。 レポーター: マリーンズ・ジュニア2017 中沢 この時期になってくると他チームの「色」を感じるようになります。 チームとしてどのように点を取るか、どのように守るかといったビジョンが対戦しているこちらに伝わるようなプレーを選手たちが見せてくれていました。 では、このチームの色はなんでしょうか。 そして自分の武器はなんでしょうか。 上手くいかず首を傾げたり、何か一つ上手くいかないと他のことまで影響が出てしまう…。 自分と戦っているうちは相手とは全力で戦えません。 一回、野球を始めたときの気持ちに戻ってやってみませんか? 最初なんてバットにかすりもしないし、グローブで捕れずに顔に当ててみたり…。 でも少しバットにかすったり、グローブにボールが入っただけでも嬉しかったりしませんでしたか? だからあんまり深く考えすぎないで、まずは野球を楽しんでみましょう! ベンチからいい雰囲気を作れるよう、僕自身もがんばります! レポーター: マリーンズ・ジュニア2017 中沢 第1試合 1 2 3 4 5 6 7 R マリーンズ ロ 0 1 0 0 0 1 7 9 ジャイアンツ 巨 1 4 0 0 1 0 0 6 第2試合 1 2 3 4 5 6 7 R ジャイアンツ 巨 0 0 2 0 0 0 0 2 マリーンズ ロ 0 0 0 0 0 1 2X 3 本日の反省ですが、野球と関係ないところで注意されることが多かったかなと思います。 ネクストに入るのが遅れる=準備の時間が短くなるということです。 頭の整理ができずに打席に立っても相手と全力で勝負できません。 余裕をもって打席に立つために、まずは自分の手袋やバットをしっかり管理しておきましょう。 何をどう練習すればいいのかもハッキリします。 準備不足のミスは何にも繋がりませんし、チャンスを失うことにも繋がります。 また、人が言われていることに耳を傾ける習慣をつけましょう。 野球に限らず、今後訪れるであろうチャンスをもったいないミスでふいにして欲しくはありません。 そして自分に活かせるヒントはどこに落ちているかわかりません。 それに気付くのも自分、見落とすのも自分だということを忘れないように…。 第1試合 1 2 3 4 5 6 7 R マリーンズ ロ 1 0 0 2 0 1 0 4 ライオンズ 西 0 0 1 0 0 0 0 1 第2試合 1 2 3 4 5 6 7 R ライオンズ 西 0 0 0 1 0 0 0 1 マリーンズ ロ 0 0 0 0 0 0 0 0 反省としては間のフライの声掛け、対応というのが挙げられると思います。 内野手は外野手の守備位置を確認しておくこと、外野手は深く守るとき、浅く守るときは必ず内野手に伝えるようにしましょう。 この際にジェスチャーをつけるとなおいいかと思います。 普段から確認することをクセにしていれば応援や声援で声が通らない中でも最低限のジェスチャーなどで相手へ伝えることもできるはずです。 次に、思うようにいかない試合展開をどう打開するのか考えることがもっと必要かなと思いました。 セーフティバントや少し大きくリードをしてみるなど相手に少しずつでもプレッシャーをかけていけるようなチームになればいいかなと感じました。 今日の2試合目は前述の通りの展開となりましたが、最終回の雰囲気は流れが変わるときの雰囲気だったと思います。 今日はたまたま1本出なかっただけで、何か起こしてしまいそうな空気を生み出すことができるのはこのチームの強みだと思います。 自信をもってこれからも頑張っていきましょう。 第1試合 1 2 3 4 5 6 7 R ジャイアンツ 巨 0 0 0 0 0 0 0 0 マリーンズ ロ 0 0 0 0 5 0 X 5 第2試合 1 2 3 4 5 6 7 R マリーンズ ロ 0 0 1 0 0 0 0 1 ジャイアンツ 巨 0 0 0 0 2 0 X 2• ・前回対戦した時の印象や情報をチーム内で確認できていたか。 流れを変えるプレーを相手にさせず、自分たちはそれができるように相手の隙を常に狙っておこう!• ・試合のどこでスイッチを入れるか。 現状に満足せず、さらに努力して上位打っているメンバーにプレッシャーをかけてほしいと思います。 大会まで1ヵ月を切った今、負けていい試合なんてないし、このメンバーで戦える1試合1試合を大事にしよう。 原点に立ち返れたいい機会とするか、ズルズル負け癖を付けてしまうかは選手のみんな次第です。 ここまで頑張ってきた自分たちを裏切らないように!• 大会本番は緊張すると思うし、自分の体なのに言うことを聞いてくれないような状態になると思います。 120%のプレーなんて求めないので、いまみんなができることを全力でして見せて欲しいと思っています。 第1試合 1 2 3 4 5 6 7 R マリーンズ ロ 2 0 4 4 0 0 1 9 千葉市選抜 千 0 0 0 0 0 0 0 0 第2試合 1 2 3 4 R 千葉市選抜 千 0 0 0 0 0 マリーンズ ロ 3 2 9 0X 14• 打ち上げてしまった場合でも、先の塁を狙う姿勢を見せて欲しいです。 ハーフウェイ、タッチアップの判断も再度確認しましょう! 残る練習試合もあと2日程となりました。 来週は昨年度のOBたちも来てくれる予定ですので、選考会から成長した姿を見せることができるよう頑張りましょう。 体調管理をしっかりし、残りの活動日を有意義に過ごしていきましょう!.

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