赤 ずきん は 眠ら ない ルール。 【ボードゲームのおすすめ・レビュー】「赤ずきんは眠らない」~絵本のような可愛いイラストとシンプルなルールで人気の高い心理戦カードゲーム!~

おすすめボードゲーム「赤ずきんは眠らない」

赤 ずきん は 眠ら ない ルール

「赤ずきんは寝るよ!!」だましあいゲームです。 プレイヤーは捕食者(狼)と被食者(赤ずきん、親ぶた、子ぶた)に分かれます。 狼は誰を晩御飯にするかを決め、被食者はスヤスヤと眠るか、トラップを張って待ち構えるかを選択します。 狼は捕食できたら得点、被食者は無事に朝まで眠れた人、狼をトラップに引っ掛けた人が得点します。 どのキャラをプレイしていたかで得点が変わります。 赤ずきんは3点、親ぶたは2点、子ぶたは1点です。 狼は食べた相手の得点を得ます(赤ずきんを食べれば3点。 食べられた人、トラップに引っかかった人は、相当する得点を相手プレイヤーに渡します。 最初に10点を超えた人の勝利です。 寝てるのか、トラップを張っているのか。 寝るか、トラップを張るか。 単純ですが、熱くなれるゲームです。 まずはスタートを決めます。 プレイヤーは人数に合わせた狼や赤ずきん、ブタの 家族のカードを受け取ります。 自分も含め好きな人にカードを配ります。 狼以外を 受け取ったプレイヤーは自分が「おやすみ」「罠」を選び狼に見えないように伏せま す。 全員が選び終わったら、狼は誰を襲うかを決めます。 決めた相手はカードを オープンし「おやすみ」だった場合は狼はカードに書かれた得点を獲得。 襲われた 方はその得点を払います。 襲われず寝れた人も得点を獲得。 減点を受けた方は 配役のカードを好きに配り直し繰り返します。 先に15点獲得すれば勝利です。 タイトル通り見た目のイラストも可愛らしく狼や赤ずきんちゃん、ブタの家族等も登場し 得点も赤 5点 やピンク 1点 のハートマークで女性ウケもいいです。 でも内容は結構手軽な心理戦が楽しめます。 あの人はもうすぐ15に届きそうだから 得点の少ない子豚にするかとか、狼にするかとか。 赤ずきんをくれたのはどうして なんだろう等、簡単なルールだけに色々な理由を考えて楽しむのがこのゲームの 面白さだと思います。 レビューを見る限り凄く高評価のゲームですが、自分には合わない、、、 この掲示板自体が色々な方に当該ゲームを知ってもらおうと言う趣旨だと思うし、あまり否定的なレビューは書かないつもりなのですが、このゲームだけはいただけない。 自分自身が、ブラフ・心理系ゲームが好みではないので、このゲームが面白くないと言うのはあくまで私の主観で、これに対して奥深く面白いと言う方の意見も否定はしません。 その2択の中に深い心理戦があると言う意見もあると思いますが、どんなに深く考え相手に心理的揺さぶりをかけても、最終的には出来る事は2種類だけなんです。 そして決定的に自分が面白くないと思うのは、自分が狼以外のターンの時に、トラップを選択する事になんらリスクが無い事です。 確かにゲームに勝つ為には「おやすみなさい」を選択する必要もあるかもしれませんが、極論を言うと、参加者全員がずっとトラップを選択した場合に永遠にゲームが終わりません。 これはゲームとして成り立っていないのではないでしょうか? 私自身が、熟考する重ゲーが好きで偏見に満ちたレビューだとは重々承知のうえで、結局、やる事は2つの内の1つだけと言うのは、ゲームとしてあまりにも面白くないと感じ、ここにネガティブなレビューを記します。 あ、でもアートワークはとても可愛いらしくてイイかも、、、 狼が「ワンショット・ワンキル!(っぽく)」でお休み中の赤ずきんや子豚を狙う、読み合いゲーム。 赤ずきんや子豚は「お休み」か「トラップ(狼が負ける)」かを選択して、場に伏せる。 狼はトラップを仕掛けていない相手を予想して忍び込み。 成功した場合得点を得られる。 赤ずきんと子豚にはそれぞれ点数があり、赤ずきんは3点、子豚は2点、1点。 逆にトラップが仕掛けられていた場合は相手の得点となり、狼の得点はマイナスになる。 負けたプレイヤーは狼となり、赤ずきんや子豚の配役をして、次のターンになる。 点数を10点獲得したプレイヤーの勝利。 このゲームは相手の出方を読んで楽しむ読みあいゲームだが、キャラクターに割り振られている得点のおかげでそれほど難しくなく予想できる。 『赤ずきんは3点なので、高得点が狙いやすいが、それを逆手にとってトラップをしかける可能性があり、所持得点が低い場合はギャンブルでお休みを選択しているかも…』という感じだ。 プレイ時間も記載の通り20分程度なので、ボードゲームプレイのウォーミングアップにちょうど良いタイトルだと思う。 スナイパーが主役ではないですよ?(分かる人いるのかしら) という話はおいておきまして、赤ずきんは眠らないは一言でいえば、「点数を稼ぐために上手く狼を騙すゲーム」です。 赤ずきん以外にも役割がありますが、狼となって赤ずきんたちから点数を取るか、赤ずきん達になって点数を稼ぐか の2択を選択しつつ勝利点まで稼ぐゲームとなります。 『赤ずきんは眠らない』は、各自が自分の行動として選んだのは〈眠らずに狼に備える〉か〈眠って得点を取る〉かのどちらなのかを狼役の1人が心理を読んで予想し、無防備だと思う1人を指名して襲うゲームです。 『赤ずきんは眠らない』の特徴は点数を取られたプレイヤーが次の番は他のプレイヤーに自由に役割カードを配れることです。 これにより、独走している人に狼を渡して全員が罠を張って妨害することもできますし、赤ずきんのカードを自分にして点数を稼ぐやり方も可能です。 問題点は読み合いが最後の勝負になってしまうため、プレイヤースキルや人間関係をある程度理解しているかどうか など情報の多い少ないによる差が出やすいところですね。 ルールが単純ですが、なれるほどにシビアな展開になりがちです。 10点が多いようですくないので、プレイヤー間のスキルが結構きいてきます。 また、4人が最低人数なので人が集めづらいと遊びにくいのも問題点の一つです。 カードとタイルを使った心理戦が楽しめるシンプルなカードゲームです。 ターンごとに「赤ずきん&豚」と「狼」チームに分かれ、毎ターン狼は夜に誰かを食べるために1人だけ、赤ずきんか豚を指名します。 赤ずきんと豚のチームは「眠って得点を稼ぐ」か「トラップを仕掛けて狼から得点を奪う」かのタイルをカードの下に隠します。 眠っている人を選ぶと狼は加点し、トラップを仕掛けている人を選ぶと失点する。 また選ばれなかった人は眠っていると加点し、トラップだと無得点になり、先に10点先取した人が勝利となります。 このゲームの一番のキモは、そのラウンドで失点した人が次のラウンドの赤ずきん、豚、狼の役割を割り振れること。 この割り振りかたで、ゲームの勝敗が大きく変わってきます。 簡単なゲームのようで、論理的に考えないといけないところもあり、初心者から上級者まで楽しめるゲームだと思います。 特にゲームが終盤に誰かのアガリが見えてくると、詰め将棋のように、誰にどの役割を割り振ったほうが相手にアガられなくて済むとか、アガりそうな人が狼の時に、全員トラップを選べば確実に失点させることができるが、裏をかいて、、、といった心理戦は面白いですね。 カードデザインも可愛く、子どもや女性のウケがいいです。 インストも簡単で短時間でゲームが終わるため、ゲーム会のアイスブレイクやインターバルにオススメです。 この間のプレイで追加のルールを考えてみました。 1.オオカミは、「全員がトラップをしかけているので襲撃しない」ことを 選択することができる。 この場合2のルールは適用されない。 結果、全員トラップであった場合は全てのプレーヤーは1点をバンクに返却する。 次のラウンドはオオカミのプレーヤーがキャラクターの割り振りを行う。 寝ているプレーヤーがいたときは通常通り点数の授受を行う。 次のラウンド はオオカミのプレーヤー以外で所持点の低いプレイヤーがキャラクターの割り振 りを行う。 2.全てのプレーヤーが寝ていたときはそれによる点数を得ることができない。 あがりそうなプレイヤーにオオカミを押し付け、みんなでトラップする作戦は、 1のルールにより明らさまな結託ができなくなるものの、依然として有効です。 が、全プレーヤーの点数が下がるリスクがあるため、その後の展開に若干変化が生じま す。 2により多くのプレイヤーが同一のアクションを選択することを抑制することが できます。 元のゲームが簡潔なルールのため、いろいろなヴァリエーションルールが作れそうです が、BGGはじめ、英語でも検索してみましたが、見つかりませんでした。 個人的にはオリジナルルールで充分楽しめると思いますが・・・ どんなゲーム? ラウンドごとにオオカミ(襲う側)となるプレイヤー、赤ずきん・子ブタなどの守る側のプレイヤーを決める。 オオカミがどのプレイヤーを襲いに行くのか、自分が襲われると思えば「トラップを仕掛ける」を選び、自分が襲われないと思えば「おやすみなさい」の二者択一。 面白いのは誰がどの役割を担当するかは前のラウンドでポイントが減ったプレイヤーが選択すること、役割を選ぶ段階から始まる心理戦。 赤ずきん(3点)を選んで高ポイントを狙っていくのか、狙われにくい子ブタ(1点)を選ぶのか。 パッケージはグリム童話の絵本でダークなイメージですが、内容物のカードや得点トークンはハート型で可愛らしく、小さな子供から女性にも受けが良い、それでいて簡単に楽しめる、心理ゲームです。 ゲームの目的、大まかな流れ、勝利条件 オオカミ以外のキャラクターは「おやすみなさい」か「トラップ」を選択して、自分のキャラクターカードで隠す。 オオカミはどのキャラクターを食べに行くのか選び、そのキャラクターの前にカードを置く。 指定されたキャラクターが「おやすみなさい」ならオオカミに食べられてしましまいます。 食べたキャラクターのカードに書かれていた数だけ、相手の得点を奪います。 逆に「トラップ」であった場合は、オオカミをやっつけます。 オオカミをやっつけたプレイヤーは、カードに書かれていた数だけ、オオカミから得点を奪います。 オオカミに狙われなかったプレイヤーは、「おやすみなさい」を選択していた場合、キャラクターカードに書かれていた数だけ得点をもらいます。 「トラップ」だった場合、何も起こりません。 得点を失った人が、次に誰がどのキャラクターカードを担当するか決めます。 以上を繰り返し、誰かが10点以上先取したらゲームは終了し、勝者となります! コメント 可愛いコンポーネント、子供でも分かる世界観で女性や子供にも楽しめる作品です。 ただ、心理戦が苦手な方、やってて苦しくなる方には向きません。 (実際にいらっしゃいました…) 必ず誰かがポイントを得るか失うため、勝利となる10点が近づいてくるとキャラクター選択からじりじりと悩み始めます。 「おやぶた」が加わる4人以上~6人がおすすめなゲームです。 このゲームのルール説明をブログで紹介しています。 興味がありましたら、ご覧ください。 無防備に眠っている赤ずきんや豚を狙って狼が襲いに行く・・・ もちろんその読み合いだけでも充分楽しいのですが、それ以上に奥の深いゲームだと僕は思います。 このゲームのキモは後半戦、ポイントが徐々にたまって来てからです。 たくさんポイントを持っているあの人を上がらせないためにどの配役のカードを渡すのがベストなのか・・・ 不利な状況から一発逆転するために、おやすみなさいを選ぶべきなのかトラップを選ぶべきなのか・・・ それぞれの思惑を考えた上ではらぺこ狼は誰を襲撃するのが正解なのか・・・ といったように、考える事が格段に多くなり、駆け引きのレベルが上がっていくのです! ちなみに新装版はポイントのトークンがかわいいハート型に! 旧版持っているけど新装版も欲しくなってしまっている僕です笑 ログインするメリット• マイボードゲーム機能約10,000個のボードゲームに対して持ってる・お気に入り・興味ありなどの登録・保存機能をご利用いただけます。 リストは友人・知人にも共有が可能で、人数順・時間順・発売年順などに並び替えることができます。 新しいボードゲームの発見(BETA)自分のマイボードゲームデータを分析し、あなたに似ている会員が他にどのようなボードゲームを「お気に入り」にしているか、簡単に調べることができます。 未経験かつ未所有のおすすめボードゲーム機能です。 コミュニケーション機能ゲーム単位でレビューやインスト情報、参加者と共同で編集するリプレイ日記などに投稿することが出来ます。 盛り上げたい・流行って欲しい・人に勧めたい作品について情報受発信の場としてご活用いただけます。 現在、スタッフブログ・開催イベント・入荷した新しいゲームの通知機能を開発しています。 ボードゲームにまつわる、あらゆるモノ・コトをデータベース化し、便利な機能を開発していきます。

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2016

赤 ずきん は 眠ら ない ルール

は好きですか? 今日は手軽に心理戦が楽しむことができる『は眠らない』というをご紹介します。 (最初はじゃんけんなどで決定。 2巡目以降は点数を失ったプレイヤーが選択。 ・オオカミが指名したプレイヤーが『トラップ』だった場合 指名されたプレイヤーが絵札に書かれた点数を獲得し、オオカミは絵札に書かれた点数を失います。 ・オオカミが指名しなかったプレイヤーが『おやすみ』だった場合 指名されなかったプレイヤーは絵札に書かれた点数を獲得します。 ・オオカミが指名しなかったプレイヤーが『トラップ』だった場合 なにも起こりません。 プレイ人数 3~6人 おすすめポイント ルールに色々書かれてますが要は『おやすみ』か『トラップ』を見抜くシンプルなゲーム。 シンプルが故に心理戦が楽しめます。 基本的にゲームのテンポも早くサクサク楽しめるゲームだと思います。 このゲームの良さはなんといってもその手軽さではないでしょうか。 ルールもシンプルでプレイヤーの選択肢も少ないので、説明を受けてから一度プレイすればすぐに楽しさを感じられるかと思います。 プレイヤー人数に縛りはありますが、完全に固定ではないのでプレイできるシーンは多いかも。 熟練者、初心者入り乱れても問題なく楽しめるゲームだと思います。 興味を持った方は是非ぜひ家族やご友人とプレイしてみてくださいね!.

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意外にシビアな心理戦!「赤ずきんは眠らない」レビュー

赤 ずきん は 眠ら ない ルール

厳選カードゲーム紹介 第12回 赤ずきんは眠らない ねずみはゲームを通して、他の人と心理の探り合いをするのが特に好きなのですが このゲームはまさにその部分を抽出したようなゲームなので、どストライクでした。 お互いが、相手の性格や心理を深く考えてゲームをしていると 心の声が聞こえてしまうのではと思うくらいです。 「こいこいこい、こっちにこい・・」 「くるなよ、こっちにくるなよ・・」 手に汗握る緊張感。 そして上手くかわせたときの安堵する気持ち。 その緊張と緩和がすっごい面白いのです。 もっともそれは、お互いがガチで遊ぶ場合ですが。 登場キャラクターの紹介 これは赤ずきんと、はらぺこ狼カードです。 雰囲気があってかわいい、味のある絵柄。 少し不安げな赤ずきんの表情が緊張感を高めます。 良いゲームって、まず絵が良いんですよね。 そして、おやぶたとこぶた。 この愛らしさ。 この絵もいい感じですね。 怖いなら罠を仕掛けて、見張っていればいいのです。 することは、その2択なので、わりとシンプルなのです。 考えるんだ・・誰が寝てる?誰が起きてる? まずはキャラクターカードを全員に配ります。 ねずみ「いきなりオオカミかー」 クロ「それ、いきなりステーキみたいな言い方だねー」 ねずみ「えっ」 グレー「いきなり赤ずきん」 ミケ「いきなりおやぶた」 次にオオカミ以外のプレイヤーは 今夜これから寝るか、一晩中起きていてトラップを仕掛けるかを決めます。 寝れば無防備ですが、 オオカミに 襲われなければ点数が入ります。 (赤ずきん3点。 おやぶた2点。 こぶた1点) 全員が行動を選んだら、オオカミは誰を襲うかを決めます。 ここでよく考えます。 眠っている人を襲えば点数が入りますが、トラップを仕掛けている人を襲ったら 逆にトラップを仕掛けた人に点数が入ってしまいます。 ねずみ(ふむう。 赤ずきんはグレーか。 慎重な性格だからなあ・・おそらくトラップだろう) 赤ずきんは無事眠れれば3点も入りますが その分オオカミに狙われやすいキャラだといえます。 ねずみ(ミケは図太いからなあ。 絶対堂々と寝てるだろう。 よし!ミケを攻撃・・・いやいや待てよ、それを読んでトラップ張ってるか。 策士だからな) ミケ「にやにや」 こういうとき心理戦に弱い人は、表情や態度に出てしまうものですが 堂々とした性格の人は手ごわいのです。 ねずみ「よし、クロだ。 こぶたは1点だからな。 そこは来ないと思ってるだろ」 クロ「くっそーやられた」 ねずみ「よし!読み通り1点ゲット、他は?」 ミケ「寝てた。 2点ゲット」 グレー「寝た。 3点」 ねずみ「・・・3人とも、すやすや寝てたのか!警戒心なさすぎだろ」 どうする・・寝るか?起きてるか? 襲われたクロがオオカミ役。 そして他のプレイヤーの配役を選びます。 クロ「そうだなあ、じゃあねずみはおやぶた、グレーはこぶた、ミケが赤ずきん」 ミケ「おおっ、きたかレッドずきん」 ねずみ「レッドずきんって、何ぞwww」 今度は襲われる側の立場です。 寝ていいのか、罠を張るべきか。 慎重に考えます。 誰と遊んでも、みんな次第に真剣に考えるようになってきます。 ねずみ(寝るか。 寝れば2点・・・しかしクロはこっちを狙う気がする。 トラップにするか。 ここはトラップだな) ミケ「心の声もれてるで」 ねずみ「ホワッツ!?」 ねずみ(こいこいこいこい。 襲って来い・・・) クロ「うーん。 ねずみはチキンだからなあ。 どうせトラップだろう。 攻撃はこっちだ」 グレー「おっ、こっちか」 ねずみ「・・・今なにか、ひどいことを言われたような」 グレー「トラップ。 1点ゲット」 クロ「あいたーー」 ねずみ「ミケは?」 ミケ「寝てた。 3点ゲッツ」 ねずみ「またか。 図々しいやっちゃなww」 こんなゲームです。 図太く寝られる人が勝つ、チキンレースのような面白さ。 そう思っていても、自分が襲われるような気がして、ついトラップにしてしまいます。 オオカミ側になっても、赤ずきんはトラップを張ってるような気がして、なかなか襲えなかったり。 遊ぶほど、その人の性格が見えてくるのが一番面白いところです。 こぶたは3枚入っているので、全部使えば6人まで遊べます。 nezumileader.

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