ぬか の 使い道。 炒りぬかの作り方・使い方から、煎り糠の保存法・アレンジレシピまで│五つ星お米マイスターのやさしい米ぬか講座 vol.4

米糠(米ぬか)!糠床(ぬか床)以外の利用法を検討する!

ぬか の 使い道

米ぬかに含まれている豊富な栄養素には私たちの体にとてもいい効果が盛りだくさんです。 米ぬかの食物繊維は腸の環境を整えて掃除してくれたり、ポリフェノールなどが血液をサラサラにしたり花粉症を改善する効果も期待できます。 そして女性にとってうれしい美容効果がたくさん詰まっています。 米ぬかの良質な油に含むセラミドには肌を保湿して肌荒れやニキビのを改善してくれます。 ビタミンB群には肌の新陳代謝を上げるためくすみやシミ予防にもなります。 米ぬかを活用すると肌の免疫力が高まるので紫外線やストレスに強い肌になることができます。 米ぬかは開封後に常温で保存した場合、冬は1週間、夏は2~3日間の保存が限界です。 密閉して冷凍庫へ保管することで1~2か月間保存できますが意外と米ぬかの保存期間は長くありません。 「煎りぬか」にすることで生の米ぬかのままよりも殺菌効果が増し、使い道が広がり冷蔵庫での保存期間を長くすることができます。 また、ほど良い甘みと香ばしさがプラスされて料理にも活用しやすくなります。 生のままの米ぬかと煎りぬかはそれぞれ適した活用方法や利用法があるので上手に使い分けてください。 煎りぬかの作り方• フライパンに生の米ぬか(100g)だけを入れます。 100gが煎るのにちょうどよい量なので大量に作るときは数回に分けてください。 だまをつぶしながらゆっくり混ぜながら弱火で5分間ほど煎ります。 色がきつね色になり、香ばしい色になったら出来上がりです。 粗熱を取って冷ましたら容器に密閉して冷蔵庫で保管してください。 ぬか漬けは腸内フローラをよくする「腸活」を助ける強い味方です。 生の米ぬかをそのまま使うことができるので手軽に作れます。 そこに米ぬかの豊富な栄養がプラスされることでうまみ成分も増し栄養たっぷりに野菜を食べることができます。 適的にかき混ぜるため手間がかかりますが作り方はとても簡単なのでこの機会に試してみてください。 糠床の材料• 生の米ぬか 1kg• 塩 130g• 水 1L 糠床の作り方• 生の米ぬかと塩を混ぜ込みます。 水を少しずつ加えながらまんべんなく練ります。 握って指間からにゅっと出るくらいがいいです。 糠床ができたら、朝と夜に2回かき混ぜます。 (この作業の意味は、新鮮な空気に入れ替えて乳酸菌を元気にして雑菌の繁殖を予防することです) アレンジ方法として、薄皮を取って洗った卵の殻をつぶして入れるとカルシウム強化した糠床が作れます。 またしそやしょうがなどの香辛料を入れると殺菌効果や香り、強壮効果が増したり、だし昆布やビールでうまみを足して味をよくすることができます。 混ぜるだけで簡単に温野菜やサラダにかけたり、鍋のたれにして栄養たっぷりで美味しい野菜を食べられます。 そのまま使うので米ぬかの特徴的な香りが好みでない方は煎りぬかの量を減らしてすりごまを加えると普段使っているドレッシングに近づけることができます。 今回紹介するノンオイル米ぬか豆乳ドレッシングはヘルシーな胡麻ドレッシングのようなレシピになっているのでぜひ試してみてください。 ノンオイル米ぬか豆乳ドレッシングの材料• 煎りぬか 大さじ4• 無調整豆乳 100ml• 酢 大さじ2• 砂糖 大さじ1• 味噌 大さじ1• こしょう 少々• すりごま お好みで ノンオイル米ぬか豆乳ドレッシングの作り方• 材料を全て混ぜ合わせたら出来上がりです。 小麦粉と一緒に煎りぬかを少し混ぜて使用するといつものお菓子に香ばしさがプラスされます。 特にかりんとうなどに使うと美味しく食べられるのでおすすめです。 今回は香ばしい香りが癖になるゴマ風味のクッキーを紹介します。 煎りぬかクッキー(ゴマ風味)の材料• A 薄力粉 100g• A 煎りぬか 20g• 煎り黒ごま 30g• 溶かしバター 20g• サラダ油 大さじ2 煎りぬかクッキー(ゴマ風味)の作り方• 溶かしバター・サラダ油・煎り黒ごまを混ぜ合わせます。 A(ふるってある)と塩を加えてさっくり混ぜます。 ひとまとめにしたら冷蔵庫で30分~1時間ほど寝かします。 生地を伸ばして型抜きします。 様子を見て焦がさないようにします。 焼けたら粗熱を取って出来上がりです。 米ぬか袋には入浴剤にしてリラックスしながら美容効果を活用する使い道もあります。 米ぬか袋をお風呂に浮かべてるだけなので簡単です。 中身が出てしまうと洗う時や片づけるときが大変なので、ひもなどでしっかり縛ってから入れてください。 お湯に入れることで豊富に含まれている美容成分の米ぬかエキスが溶けだして乳白色で米ぬかの香りで癒されるお風呂が出来上がります。 肌もしっとりして保湿されるので入浴後も体がポカポカします。 生の米ぬかを活用するので、余って保存が難しいときは簡単にできるのでぜひ試してみてください。 お湯の量を調整して米ぬかを溶かしドロドロにしてマッサージに利用できます。 マッサージをしてそのまま肌をパックすることで、米ぬかの美容成分を余すことなく再利用できます。 パック後の肌はつるつるでしっとりです。 パックやマッサージ、体を洗うことに使う米ぬかは直接肌へ使うため、少し注意点があります。 使う米ぬかや間違った使い方は肌を逆に痛めてしますので正しく使いましょう。 確認するポイントはあまり多くないので、誰でも気軽に使うことができると思います。 米ぬかを直接肌に使う時に注意点• 精米したての新鮮な米ぬかを使いましょう(肌への刺激を少なくできます• 農薬を使ってない米ぬかを使いましょう。 (肌への刺激を少なくできます。 表示を見ればすぐにわかります)• 使用する前に必ずパッチテストを行いましょう。 (肌に合わない可能性があります)• 長時間パックをしないようにしましょう。 (逆に肌が乾燥してしまう可能性があります)• パック後は必ず保湿しましょう。 (そのままにせず、化粧水や乳液で保湿はしっかり行いましょう)• 作ったパックや洗顔フォームを作り置きをしないようにしましょう。 (水を加えると腐りやすくなります。 24時間以内に使い切りましょう) 肌のケアには保湿は欠かせません。 米ぬかで肌に栄養を与えても保湿は必要です。 化粧水のパッティングについて詳しく説明されている記事がありますので、こちらを是非参考にしてよりつるつるな肌を目指しましょう! 米ぬかを肥料作成に使用するときは注意点がいくつかあります。 使い道を間違えると、作物がうまく育たないということもあるので正しい使い道を知り、楽しく肥料作成をしましょう。 注意点の1つ目は、土壌の発酵が不十分な状態で作物の肥料として使用しないことです。 発酵による熱とガスが作物の成長を邪魔してしまいます。 別の場所で約2~3週間ほどじっくり発酵させてから使うようにしましょう。 注意点の2つ目は、肥料作成する季節です。 夏に米ぬかを使った肥料作成をするとカビができやすくなり虫たちが好んでしまいます。 米ぬかで利用作成をするときは冬の季節にしましょう。 多くの使い道がある米ぬかを活用して、普段の生活を豊かにしよう! 米ぬかの使い道について紹介しましたがいかがでしたか?米ぬかの成分・効果や利用法の多さに驚いた方が多いと思います。 料理や掃除、美容など生活の中のあらゆる面で活用できる米ぬかをぜひ使ってみてください!•

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米ぬか(米糠)の肥料!成分や利用法は?堆肥で土壌改良になる?

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「米ぬかを無駄なく利用する方法って、ご存じですか?」 美味しいお米を頂くには、! もちろん我が家でも、毎日精米して食べています。 そして思うのが、毎日出てくる 米ぬかの事です。 この米ぬか、あなどることなかれ!! すごいパワーを秘めているんです!ある一説によると、実は食用で食べているお米より、この米ぬかの方が、 栄養学的には優れているとも。 そんな、 優秀な米ぬかなら、すばらしい活用方法もきっとたくさんあるはず!と思い、色々と徹底的に調べてみました。 米ぬかの利用【生活編】 我が家では、毎日精米するたびに出てくる米ぬか。 洗剤代わり(食器洗い) 米ぬかをそのままスポンジにつけて食器を洗うと、油汚れも落ちる!• 拭き掃除に(ワックス代わり) 布袋に入れた米ぬかで、木製フローリングや板の間を乾拭きするとピカピカに!• 掃き掃除に 米ぬかを撒いてからほうきで掃くと、埃がたたずサッパリ!• 消臭剤として 煎った米ぬかは嫌なニオイを退治してくれます。 冷蔵庫や靴箱、タバコや生ごみなどに!• 最高の肥料として 米ぬかを落葉や雑草と混ぜて土に埋め発酵させると、家庭菜園の肥料になります。 ボディーソープ 米ぬかをお湯で溶いてカラダをこすると、汚れが落ち栄養と潤いが得られお肌ツルツル!• マッサージ&パック 米ぬかをお湯でドロドロにし、マッサージしてそのまま湯船につかりながらパック。 すると、ツルツルしっとりお肌に! 確かにお風呂での米ぬかマッサージは、本当にしっとりツルツルなりますよ! 小学校の頃、おばあちゃんがいつもお風呂で使っているのを見て、私も毎日一緒に 米ぬかでマッサージをしていたんですよ^^ そう言えば、おばあちゃんのお肌もツルツルッでスベスベだったなぁ…。 あのままずっと、私も続けていればよかった! こんな感じでガーゼに米ぬかを入れて、輪ゴムで縛るだけでOKです。 お次は、 米ぬかを毎日の食事に取り入れる利用法です! 米ぬかの利用【食生活編】 米ぬかを食べるに、ひとつやっていただきたいことがあります。 それは、 米ぬかを乾煎りすること。 この手間さえ惜しまなければ、になりますよ! 米ぬかを美味しく食べるために乾煎りを! 米ぬかは油を引かずに、乾煎りをしておきましょう。 (焦がさないように、ご注意を!) 7~8分ほど煎っておけば、気になるニオイもなくなり、殺菌もできて、保存が効くようになります。 密閉容器に入れて、 冷蔵庫で約1週間ほど保存ができますよ。 では、米ぬかの下準備ができたところで、利用法をご紹介していきますね! 1.米ぬかをお料理にちょい足しで 栄養アップ! いつものお料理に、米ぬかをどんどん入れちゃおう!• お好み焼の粉に追加!• カレーや シチューに混ぜて!• ギョーザのあん、 肉団子に混ぜて!• 天ぷら粉に追加!• 雑炊に追加!• お味噌汁に追加!• 納豆に追加!• めかぶに追加!• ピラフやチャーハンに混ぜて!• 焼きそばに混ぜて!• ハンバーグや コロッケに混ぜて!• ポテトサラダに混ぜて!• 卵焼きに追加!• 白和え、 おひたし、 和え物に追加!• 鍋物や、 つけだれに追加! どれもこれも、今すぐ実行できるものばかりですよね。 知らないうちに米ぬかを食べて、 栄養価アップですね。 そうそう、調子に乗って米ぬかを ちょい足しならぬ、盛り足してしまったことがります。 すると、米ぬかが主張しすぎて、舌触りやお味にかなり影響がでてしまうことが^^; そのあたりは、長く飽きずに食べるためにも、いろんなお料理に、控えめのちょい足しくらいが丁度良いんだと、学習しました。 2.食べて健康!米ぬかをお菓子作りにもちょい足し! いつものおやつが、米ぬかをちょい足しするだけで栄養価アップでヘルシーに!• パンや ケーキの生地に混ぜて!• クッキーの生地に混ぜて!• 蒸しパンの生地に混ぜて!• ホームベーカリーで焼くパンに、1割ほど混ぜて!• パンケーキやホットケーキの生地に混ぜて!• ヨーグルトにトッピング! パンケーキやパンに混ぜて焼くのは、お手軽で本当に美味しいですよ。 (そして、嬉しいことに 毎日気持ちよくお通じが・・・!) 3.米ぬかといえばやっぱりこれ! 日本の伝統食は、本当にスバラシイ!• 米ぬかで ぬか漬けの糠床を作る!• 糠床のぬかを足す!• 豆乳や野菜ドリンクに混ぜて飲む! 米ぬか入り豆乳ドリンクは、 大さじ1杯ほどの米ぬかと、黒糖かメープルシロップを入れて混ぜると美味しいです。 米ぬかの利用【生活編】家事やお肌のお手入れに• 洗剤代わり(食器洗い)• 拭き掃除に(ワックス代わり)• 掃き掃除に• 消臭剤として• 最高の肥料として• 入浴剤として• ボディーソープ• 米ぬか洗顔• マッサージ&パック• 米ぬかをお料理にちょい足しして栄養価アップ!• 米ぬかをお菓子作りにもちょい足ししてヘルシーに!• 日本の伝統食であるぬか漬けに利用する• ペットのエサにちょい足し! どれも、それほど難しい利用法ではないので、すぐに実行できそうなものばかりですよね。 「いやいや!私は、もっと米ぬかをこんな利用法をしているよ!」という方がおられましたら、コメント欄でシェアして頂けると、とっても嬉しいです! それから、冒頭でも触れていましたが、ご飯より米ぬかの方が、 栄養学的には優れていると言う説について。 じゃあ いったい何がどう優れているの?と、 米ぬかの栄養価や効能について、とっても気になりませんか? はじめまして。 2011年3月に福島原発破壊事故がありまして すぐに友達 フィリピン人の家に海外避難。 ミサキと申しします。 今朝、ネットで別のブログ記事。 検索してて、こちらに辿り着きました。 米ぬか・・貴重な情報 ありがとうございます。 米ぬか作りに精米機が必要なのですね。 捜してみます。 人生70年の長くに米ぬかの事知らないで 大きな損をしていたんだなぁ!って つくづく 感じてしまいました。 フィリピンで薩摩芋栽培も始めています。 野原の許可いただいて、芋植えても 牛、羊、野良犬がみな食べてしまって 私の口まで一度も届かない国です。 お米大好きフィリピン人と米ぬか利用してみたい・・・。 将来の新しい目標ができました。 本当に有難う御座います。

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1つは持っておきたい「野田琺瑯」ぬか漬け美人を使ったぬか漬け方法

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Sponsored Link 秋に実ったお米。 長期間おいしくいただくには、玄米のまま低温保存するのが良いといわれています。 自宅で精米機をつかってご飯を炊く方が増えていますね。 我が家では、親戚が精米所を営んでいることもあり、自ら精米することはめったにありませんが、その光景は幼いころからよく目にしていたものです。 その際に、どさっと大量に出る 米ぬか…ゴホゴホ >o<; しかし、厄介者と思うことなかれ! 実は かなりの高スペックの持ち主なのです。 今回はそんな隠れた実力者、 米ぬかの驚くべき効果や利用法について紹介していきたいと思います。 白米しか購入経験がない方はまず出会う機会がないものかと思います。 米ぬかとは、 お米を玄米から白米にする 精米作業の過程で出るお米の殻のこと。 私たちが普段いただいているのは白米ですが、たんぼで実る稲は黄金色ですよね。 黄金色の殻の部分を削り取って白米が出てくるのですが、 削られた殻が米ぬかというわけです。 写真のように細かな粉状で、触ると少ししっとりしていることが多い気がします。 実はこの中には 玄米の栄養分の約 90%以上が含まれています。 90%以上って、玄米のほとんどの栄養分ってこと!? そうなんです!だから、様々なものに利用しないともったいないんですね。 無垢材の床にはさらに効果を感じます。 お皿洗いの際にも使えます。 油落としに力を発揮しますよ。 利用する際には、 ぬか袋にするととっても便利です。 作り方はいろいろあると思うのですが、ずぼらな私が一押しする超簡単ぬか袋作成法がこちら! 《 材料》 ・米ぬか ・お茶orだしパック 100均などに売ってます ・ハンカチ 《 作り方》 ・米ぬかをお茶パックに入れる。 ・米ぬかを入れたお茶パックをハンカチで包む。 簡単ですよね! お風呂の入浴剤に使うときはハンカチで、床磨きの時は薄手の雑巾 使わなくなったタオルなど を使うと、ぬかが散らからずに便利です。 それほど 美容効果が高いという証拠です。 入浴の際の米ぬかの利用法として、ぬか袋を浴槽にぽいっといれるだけでも潤ったもちもち肌が実現しちゃいます。 ぬか袋で直接優しくなでなでしてもOK! また、洗顔や洗髪の際に浴槽のお湯を使うと顔やお肌にも潤いが! 保湿だけでなく美白効果も期待できます。 乾燥が気になる季節には特に効果を実感できますよ。 お風呂で使った米ぬかも消えてなくなってしまうわけではないので、ごみになっちゃうような気がしますが、それも 観葉植物や家庭菜園などの肥料として使うことができます。 他の利用法として、 お掃除にも一役かってくれますよ。 お風呂で使った米ぬかは少し湿っていますよね。 それをぬか袋から出して、玄関掃除に利用しちゃいましょう。 ほこりやごみがくっつきやすくなっているので気持ちよくお掃除ができますよ! 艶出しを期待する床掃除には、新しいぬか袋の方が効果的なので、そちら利用してくださいね。 米ぬかを効果的に摂取して健康体! はっきり言って、そのままではあまりおいしくいただけません。 なので、チャーハンや焼きそば、カレー、ハンバーグ、パンケーキなどのお料理に少量ずつ加えて利用してみましょう。 少量ずつ試していくというのがポイントです。 お手軽な利用法で言えば豆乳や牛乳、ヨーグルトなどに直接振り入れてしまうのが一番かと思います。 多く含まれる食物繊維が腸の中をキレイにしてくれるので、 便通が良くなったり、コレステロールや余分な糖分の吸収を防いでくれるんです! 結果、 糖尿病予防やダイエットにつながるというわけ。 メタボが問題視されている中、健康体を維持するためにぜひこの利用法を実践したいですね。 コスパも最高ランク!米ぬかを上手に活用しましょう。 美容によし、健康に良し、掃除、家庭菜園とその多岐にわたる活躍ぶりにはただただ驚くばかり。 どうしよう…と困っていた方も、ぜひ使いたい!ほしい! というように見方が変わったのではないかと思います。 コスパが良い点も嬉しいところ。 新米の米ぬかを早速手に入れたくなってしまいました。 みなさんもぜひ試してみてくださいね。

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