折り紙 くす玉 の 折り 方。 折り紙の花のくす玉の折り方!七夕飾りに60枚の作り方を紹介

ユニット折り紙での立体のくす玉の簡単な作り方は?多面体の折り図も

折り紙 くす玉 の 折り 方

もくじ• くす玉 くす玉の作り方と言っても、何枚組み合わせるかによって形が変わり、また1枚の大きさがどれくらいかによって完成した時の大きさが変わります 今回は、折り紙を12枚使用して作る作り方を紹介していきます 作り方 まずは、折り紙を12枚用意します 通常の折り紙でもいいですし、柄がついてるもので折ると完成の時の綺麗さが変わってきます 今回は、花柄の折り紙を使って折っていきますね ちなみに、100円ショップに売ってあります笑 1、折り紙を半分に折り、折り目をつける 2、半分に折ったものを1度開いて、折り目を中心に両方から折り折り目をつける 3、また開き、線が3本出来ていることを確認する。 その1本目の線に沿って角を三角に折る。 折った角の対角線上の角も同じように折る。 4、まず、1番手前の1本目で折る。 そして、その折った時の1本目の線が3番目の線に来るように角を三角に折ります この時、1番最初に折った小さい三角とは反対側に大きな三角を作ります 5、反対も同じように、小さな三角が出来ている1本目を折り、小さな三角を中に入れます。 そして、小さな三角の反対側の角に大きな三角を折ります。 この時、1番最初に折った小さな三角の下に大きな三角を入れるようにして下さい。 6、ひっくり返して鋭角な三角を鈍角な三角の角に合わせます。 もう1つの鋭角な三角も鈍角な三角の角に合わせます 7、ひっくり返して三角を折るようにして、折り合わせます。 これで、1つ完成です これを 12個作ります 12個作ったら、3つずつに分け、4つの山を作ります 4つの山を作ったら、それを1つずつ入れ組み合わせます 完成形はこんな感じです 組み合わせるところは、撮影するの忘れちゃったので、1枚の写真で説明しますね笑 まず、1枚目の青線に2枚目の赤線の部分を入れ込みます 3枚目も同じように2枚目の青線に赤線を入れ込みます そして、3枚目の青線には1枚目の赤線を入れ込みます 文章での説明なので分かりにくいかもですが、1枚目と2枚目のを繰り返していって、全ての赤線を青線に入れ込んだら出来上がります笑 大きさの違い 私は、3段階の大きさのくす玉を作りました この写真の1番大きいサイズで、1枚の大きさが普通の折り紙の4分の1の大きさです その次に小さいサイズは、4分の1の4分の1です笑 1枚の大きさが普通の折り紙の16分の1の大きさという事ですね 1番小さいサイズは、4分の1の4分の1の4分の1の大きさです笑 もうよくわからなくなってきましたが、普通の折り紙の64分の1という事になりますかね? もう頭がこんがらかってきました笑 計算するの面倒くさかったので、私は4分の1にした折り紙をさらに4分の1にして、そこからさらに4分の1にしました笑 1番小さいサイズのくす玉を作ろうと思ったら、1つの部品がこのサイズです笑 このサイズを作ろうと思ったら、ピンセットがないとちょっときついです笑 最後に 今回は、くす玉の作り方を紹介しました くす玉として飾ってもいいですが、私は1番小さいサイズのくす玉でキーホルダーを作りました この他にも色々な自分の好みのデザインにする事ができるので、ぜひ挑戦してみてください.

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【折り紙】手裏剣、箱、花くす玉の折り方など動画で約100種類!Origami Instructions

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ユニット折り紙とは ユニット折り紙とはパーツを組み合わせて一つの作品を作る折り紙 ユニット折り紙とは複数のパーツを組み合わせて、一つの作品を作る折り紙のことです。 多面体折りともいいます。 多くの場合、紙を折ってできるポケットに差し込んでパーツ同士をつなぎ、紙の摩擦力で支えます。 同じパーツの枚数を変えることで、違う形にできるものもあります。 また、使用する紙の枚数が多いので、色の組み合わせを工夫して楽しめるのも、ユニット折り紙の特徴です。 最近は、グラデーションやポップな柄、光沢のある色紙など、バリエーションも豊富です。 100均ショップでも様々な種類の色紙が販売されているので、自分の好きな物を選んで作ってみてください。 ユニット折り紙で作る多面体の作品といえばくす玉 ユニット折り紙でつくる多面体の作品といえば、真っ先に思いつくのがくす玉です。 3枚の折り紙から作れるものから、数十枚を組み合わせた複雑なデザインまで、限りないほどの種類があります。 その他にも箱やこまのように作った後にも使ったり、遊んだりできるものもあります。 最初はシンプルなものから始めて、少しずつ枚数を増やしてゆくことをおススメします。 基本は同じなので、コツをつかめれば、直ぐに複雑なデザインも折れるようになります。 おもちゃのように楽しく遊べる折り紙があるのをご存知でしょうか。 そんな簡単で面白い折り紙をご紹介します。 折り紙が苦手なお子さんでも、後で一緒に楽しく遊べるので、この記事を参考にぜひ、作って見てください。 ユニット折り紙はパーツの組み合わせで出来ています。 枚数が多いデザインは、ずれが出てきて組み合わせられなくなることもあります。 また、折り目をしっかりつけておくことで、仕上がりがよりキレイになります。 折り方が複雑になってくると、ガイドラインを作る為に、何度も折ったり開いたりを繰り返します。 面倒でも、この過程を手を抜かずにしっかりと行いましょう。 パーツの出来上がりがそろい、組み合わせやすくなります。 また、折り図や動画をしっかりとチェックしながら折ることもプラスになります。 パーツはそのまま固定することも出来ますが、数が多くなってくると接着しながら組み立てる必要が出てきます。 この時、仕上がりを急ぐあまりに接着剤が乾くのを待てなかったり、両面テープを使ったりすると表に影響を及ぼすことがあります。 このように、組み立ても時間をかけて、慎重にすることが大切です。 場合によっては、補強にセロテープを活用するのも良いかもしれません。 枚数別・ユニット折り紙での立体のくす玉の作り方は? 枚数別・ユニット折り紙での立体くす玉の作り方、1つ目は6枚折りのくす玉です。 このサイコロ型のくす玉のパーツは、ユニット折り紙の最も基本的な折り方です。 きちんと覚えておくと、後で応用が利きます。 6つのパーツの内、5つのパーツをつなげてユニットを作り、最後の一枚でふたをするようにして組み立てます。 6枚のサイコロくす玉の折り方• 1折り紙を6枚準備します。 2半分に折って、中央に折り目を付けた後、その折り目に合わせておりかえし、4本の折り目をつけます。 3真ん中の折り目に合わせて、折り込みます。 4角を合わせて折り返し、中に入れ込みます。 これを両方行います。 5折り目に合わせてたたみます。 6突き出している三角の部分を手前に半分に折ります。 裏返して同様に折り返します。 7同様にして、6つパーツを作って、組み合わせます。 最も基本的な折り方で、パーツを作ってからの組み合わせ方をご紹介します。 画像を見ながら練習して見ましょう。 12枚のくす玉の折り方• 16枚のくす玉と同じ折り方でパーツを12個作ります。 21つ目のパーツの三角の袋の部分に、2つ目のパーツの角を差し込みます。 33つ目のパーツの三角部分に1つ目のパーツの角を差し込みます。 42つ目のパーツの三角部分に3つ目のパーツの角を差し込みます。 5真ん中に三角錐ができたら、大パーツの出来上がりです。 6同様にして、大パーツを4つ作ります。 7大パーツの三角部分にそれぞれのパーツの角を差し込みながら組み合わせます。 パーツの折り方を少し複雑にするだけで、こんなにステキなくす玉も折れます。 使用している色紙の枚数は同じです。 パーツを組み合わせが難しそうに見えますが、基本的にはどんなデザインも同じなので、コツさえ覚えればすぐに作れるようになります。 ここでは、ポピュラーな30枚のくす玉の折り方をご紹介します。 まずは、基本折りのパーツ30個の組み合わせ方を覚えましょう。 最初は分かり安いよう、5色の色紙6セットで作ることをおススメします。 動画を参考に練習して見てください。 慣れて来たら、別のデザインにもチャレンジして見ましょう。 24枚以上のユニットになると、凝ったデザインのものが作れるようになります。 たくさんのパーツを作るのは大変ですが、完成した時の満足感は格別です。 30枚のくす玉の折り方• 1基本のパーツを30個折ります。 25枚のユニットを三角の袋の部分に差し込みながら一回り組み合わせます。 3動画の印の部分に山が出来るよう、パーツを差し込んでゆきます。 4差し込まれるパーツの反対側のパーツの色と同じ色のパーツを差し込みます。 5山が5個できたら、動画の印の部分に5色のパーツが集まる様に差し込みます。 6山が三角になるよう隣のパーツを差し込みます。 7動画の印の部分が5色のユニットになるようパーツを差し込みます。 8先ほどと同様に三角の山が出来るよう形を整えながら隣のパーツに差し込みます。 9最後に5色のパーツが集まる様にそれぞれ隣のパーツに差し込みます。 箱はデザインもいろいろで、様々な折り方があります。 その中でも4枚で作る箱の折り方をご紹介します。 とっても簡単で、折り図なしでも作れるので、お子さんとご一緒に折って楽しんで見てください。 簡単な箱の折り方• 1色紙を4枚用意します。 2色紙の上下を合わせて真ん中に折り目を付けます。 3下から真ん中の折り目に合わせて折ります。 4向きを変えて半分に折り、真ん中に折り目を付けます。 5先ほどの折り目に合わせて、折り返していない方を三角に折ります。 6折ったところの角を、そのまま上の中央の折り目に合わせて対角線におります。 7中央の折り目まで折って、その折り目合わせて、もう一方を自然に倒しながら箱の側面2つを立てます。 8折り目をキレイに整えてこのパーツを4つ作ります。 9側面同士を紙の間に差し込んで、つないでいきます。 10底はそれぞれの間に差し込みながら交互に組み合わせます。 11最後に形を整えて出来上がりです。 少し凝った蓋の折り方をご紹介しておきます。 これも4枚の色紙で折ります。 最初は難しく感じるかもしれませんが、基本は同じなので、慣れればスイスイと折れるようになります。 動画のようなきれいな千代紙など、自分なりに工夫して、好みにあわせたステキな蓋を折ってみましょう。 多面体折りの星の作り方をご紹介します。 パーツの折り方が少し複雑かもしれませんが、慣れればすぐに出来るようになります。 バーンスターは差し込むポケットが浅いので接着して固定します。 バーンスターの折り方• 1色紙を5枚用意します。 2三角に折って対角線に折り目を付けます。 3折り目に合わせて左右を合わせます。 4折っていない方の角も真ん中で合わせて折ります。 5二つに折って、しっかりと抑えます。 6この状態のまま、右側を固定しながら、うしろの角を起こし、左の角を合わせ目に合わせて折ります。 7下の三角を真ん中で折ります。 8動画のように右側を折り目にそって重なる部分をたたみながら、真ん中に折ります。 9先ほど折ったところを動画のように開きます。 これでパーツの出来上がりです。 10三角のポケットの部分に差し込みながら、のりで固定します。 花びらのパーツを作って貼り合わせて行きます。 一見、複雑そうに見えますが、簡単なパーツの組み合わせです。 片面の折り紙だと外側の花びらが白くなってしまいますが、後から同じ大きさの色紙を半分に切って差し込むことで、カバーできます。 色の組み合わせや、両面の折り紙を使ったりと、自分なりに工夫してみてください。 パーツの作り方がとても簡単なので、折り図なしで作れるのがメリットです。 何個かをまとめてリースにしたり、くす玉を作ることもできます。 菊の折り方• 1折り紙、8枚を全て丸く切っておきます。 2花びらを固定するためのテープを8つ切っておきます。 3半分に折った後、もう半分を右側だけ折ります。 4折ったところを摘まんで、先ほどの半分の折り目に合わせます。 この時中まで折らないように気を付けます。 5次の折り目を合わせて動画のように中に二つ入る様に合わせて、合わせ目をテープで固定します。 6これが花びらのパーツになります。 同様に8個作ります。 7角を合わせて、パーツを接着剤で張り合わせます。 82個ずつ貼りつけてから貼り合わせるとキレイに仕上がります。 伝統的な多面体折りとして、世界的にも知られているのがまりではないでしょうか。 34個のパーツを糸でつないで作るのが、ポピュラー作り方です。 全てを組み合わせた後に、房をつけてモビールとして飾ってもステキです。 100均ショップで手に入る材料で、モビールを作ってみましょう。 夏の強い日差しの中で涼し気に揺れるモビールなんて、ステキですよね。 この記事ではそんなモビールの作り方を、材料別にご紹介します。 あなたも参考にして作って見てはいかがでしょうか。 ユニット折り紙で楽しい ユニット折り紙の作り方はいかがでしたか。 多面体など立体の折り方は、難しそうですが、パーツの組み方さえマスターすればすぐにつくれます。 くす玉以外にも箱など、様々なものが作れます。 折るだけでなく遊べる作品もあります。 ぜひ、動画や折り図などを参考に、親子で楽しんで見ましょう。

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折り紙くす玉の折り方作り方、カラフルかわいい豪華な七夕飾り!

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ユニット折り紙は難しい? ユニット折り紙は、形が立体的でボリュームがあるぶん難しそうに見えますが、パーツひとつひとつの折り方はそこまで難しくありません。 ユニット折り紙に慣れるまでは、 シンプルなデザインのものから挑戦するのがおすすめです。 ユニット折り紙は子供から年配の方まで、多くの方に楽しまれています。 同じデザインで組み合わせても、使用する折り紙の 色や柄を変えるだけで印象がガラリと変わるのが、ユニット折り紙の面白いポイント。 ユニット折り紙は見た目も華やかなので、仕上がったときの達成感も大きいです! 一度コツさえ覚えてしまえば、組み合わせやシルエットのデザインも、どんどんアレンジできるようになるので、まずは 基本のデザインからユニット折り紙づくりを楽しんでみてくださいね。 ユニット折り紙をきれいに折るコツ では、ユニット折り紙をきれいに折るにはどうしたらよいのでしょうか? 以下の ユニット折り紙をきれいに折る4つのコツをご紹介します。 ユニット折り紙に慣れるまでは、通常サイズの折り紙を使用する• 正確に折る• 特別な指示がない場合には、折り目をしっかりとつける• 小さなサイズの折り紙を使ってパーツが仕上がるころには、さらに小さくなっています。 そこからパーツを組み合わせていくことになるので、想像以上に細かな作業になってしまいますよ! ユニット折り紙に慣れるまでは、 通常サイズの折り紙で折り目や重なり、組み合わせ方などをひとつずつ確認して行うことが、 早くきれいに折れるようになるポイントです。 パーツひとつが歪んでいたり、間違っていたりすると、上手く組みあわさらなくなってしまいます。 端と端をしっかり合わせて折るなどは基本ですが、 いっけん必要に思えないような折り目だけをつける作業でも、後々重要になってきます。 手順に従い、勝手に工程を省かずに丁寧に仕上げるのがポイントです。 丸みのあるものより、角ばったデザインのものが多いのが、ユニット折り紙の特徴のひとつ。 折り目をしっかりつけてあると、角までぴちっと折りやすくなるだけでなく、組み合わせるときの目印にもなりますよ! 特別に指示がない場合には、 山折り谷折りを含め、端から端までしっかりと折り込んでいくのがおすすめです。 例えば「正方形の折り紙を斜めに三角折りしてもいいし、半分に長方形折りしても作れます」と書いてあった場合などには、半分に長方形折りしたほうが正確に折りやすいです。 折りこむ距離が短いので、その分だけミスも少なくなりますよ。 折りこむ形や順番が違っても問題ない場合には、短い折り線から折るのがおすすめです。 では、箱型のユニット折り紙を折るにはどうすればよいのでしょうか? 箱型のユニット折り紙を折る以下の手順をご紹介します。 折り紙を4枚用意し、同じパーツを4つ作る• 出来上がった4つのパーツを組み立てる• さらに折り紙を4枚用意し、同じパーツを4つ作る• 折り紙を 長方形になるように半分におり、折り目をつけたあと、折り目に片方の端を合わせて半分におる。 今度は先ほどとは対角になるように半分におり、折り目をつけた後、片端を折り目の白い部分が隠れるように三角形におる。 折り紙の中心を目印にして、余白が見えないように斜めにおり、込み折り線をつける。 余白の三角形同士が向き合う形に折りこむと、箱の1パーツの出来上がり。 同じパーツをあと3つ作る。 箱の 側面になる部分に、パーツを差し込んでいく。 4つのパーツをすべて差し込み終わると、箱の底部分が完成。 折り紙を 三角形になるように半分におり、もう一度半分におる。 一度開いて中央の交差点目指して、片端を三角形におり、折り目をつける。 2で折り目をつけた反対側の角を2でつけた折り目の交差点に向かっておる。 3でおり終わったら裏返し、ぴったり重なるように半分におる。 余白にできた小さな三角形の半分の幅を意識して折り返し、折り目をつける。 今度は先ほどとは違う縦長の余白部分を半分におり、折り目をつける。 5と6でつけた折り目の交差点が箱の角部分になるように折りこめば、箱の1パーツの出来上がり。 同じパーツをあと3つ作る。 箱の 側面と箱の天井部分になる部分をはめ込んでいく。 4つのパーツをすべて差し込み終わると、箱の蓋部分が完成。 では、星のユニット折り紙を折るにはどうすればよいのでしょうか? 星のユニット折り紙を折る以下の手順をご紹介します。 星のパーツを作る• 同じパーツを5つ作る• 折り紙の余白部分が内側にくるように 三角形におり、折り目をつける。 一度開いて角が上下左右にくるように回転し、折り目に合わせて アイスクリームのコーンのような形になるように左右両側をおりこむ。 新しくできた角も、余白が見えないようにセンターの折り目に向かって両端をおる。 細長いひし形になったら、後ろ側に折り曲げ三角形を作る• ペラペラと重なりがある側の 下から4cmくらいのところをめがけて 二等辺三角形になるように折る。 裏側部分は、表から三角形が見るような形に半分におり合わせておきます。 表側の三角形の開き具合に合わせてL字を意識し、下に重なっていた部分の三角形の内側を開き、中に入っていた部分を引き出します。 残りのパーツもすべて同じようにくっつけたら完成です。 では、くす玉のユニット折り紙を折るにはどうすればよいのでしょうか? くす玉のユニット折り紙を折る以下の手順をご紹介します。 くす玉のパーツを作る• くす玉の形に組み立てる• 折り紙の余白が内側にくるように、 三角形に折ります。 さらに半分におり、折り目をつけたら袋を開いてつぶします。 反対側も2と同じようにつぶし終わったときに、 正方形に仕上がっていたら正解です。 角が上下左右にくるように置き、真ん中に折り目をつけたら袋を開いてつぶします。 全部を開き終わったときに、 細長いひし形に仕上がっていたら正解です。 さらに新しくできた角を真ん中に向けて両側おり、残った余白部は外側に向かって折ります。 全部を6の工程で折り終えたら、 一度すべてを開きます。 今度は色味のついているほうを内側にし、ついている折り目に合わせて折りたたんでいったら完成です。 仕上がりが、 朝顔の蕾が開き始めているような形になっていたら正解です。 数が揃ったら 糸と針を使ってくす玉の形にしていきます。

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