プルームテック ラインナップ。 プルームテックのたばこカプセル(カートリッジ)は全10種類!おすすめの味は?

JTの加熱式たばこが紙巻により近く。2つの新プルームを吸い比べ

プルームテック ラインナップ

プルームテックフレーバーを一覧して比較 まずはじめに、プルームテックたばこカプセルを一覧して比較します。 画像と共に特徴を捉えましょう。 名称リンククリックで詳細な説明にジャンプできます。 つまりその分、繊細な味わいを表現することに成功しているように感じます。 ここからは各種詳しく、どんなフレーバーがあって、それぞれどんな味なのか、確認していきましょう。 2種類の銘柄で、全8種類の味わいをいつも楽しめる 発売当初は3種類だったプルームテックのフレーバーも、どんどん種類が多くなり今では 2種類の銘柄を軸に複数のフレーバーが存在しています。 「メビウス・フォー・プルーム・テック」銘柄• 「ピアニッシモ・フォー・プルーム・テック」銘柄 それぞれ、 味や 色にも特徴があります。 メビウス・フォー・プルーム・テック プルームテック用のメビウスたばこカプセルは、主に 「スタンダードライン」と「フレーバーライン」という2つの構成に分かれています。 その中でそれぞれ以下の種類のフレーバーが存在。 スタンダードライン• メビウス・レギュラー・フォー・プルーム・テック• メビウス・メンソール・フォー・プルーム・テック• メンソールライン• メビウス・ミックス・グリーンクーラー・フォー・プルーム・テック• メビウス・レッド・クーラーフォー・プルーム・テック• メビウス・パープル・クーラーフォー・プルーム・テック• メビウス・ブラウン・アロマフォー・プルーム・テック 名称が長いのはご愛嬌です。 また、 カートリッジが黒いのが特徴です。 黒プルームテックバッテリーとデザイン的に合わせたいのであれば、こちらを購入しましょう。 新登場のピアニッシモ銘柄。 左が「ストロベリー・マンゴー」右が「レモンティー・ゴールド」 プルームテック用のピアニッシモたばこカプセルは、白カートリッジが特徴。 以下のフレーバーが発売されています。 メンソールタイプ• ピアニッシモ・ストロベリーマンゴー・ピンク・クーラーフォー・プルーム・テック• ピアニッシモ・パイナップル・ピーチ・イエロー・クーラー・フォー・プルーム・テック (廃止済み)• ピアニッシモ・アリア・メンソール・フォー・プルーム・テック• レギュラータイプ• ピアニッシモ・レモンティーゴールド・アロマフォー・プルーム・テック (廃止済み) これまた名称が長い! また、 カートリッジが白いのが特徴です。 白プルームテックバッテリーとデザイン的に合わせたいのであれば、こちらを購入しましょう。 2020年の春限定フレーバー 季節に合わせたテイストを楽しめるのですが、 コンビニでは購入することができないレアなものとなっています。 春・夏・秋・冬、それぞれの季節を感じられる特徴的なフレーバーが多いので、毎回オンラインストアでは売り切れ気味。 以下の記事では実際に吸ってみた動画と共に解説していますので、興味がある方は是非ご確認下さい。 プルームテックプラスとプルームエスは別記事で解説 全国発売を果たしたと「プルーム・エス」にも専用フレーバーが存在します。 特にプルームテックプラスは、プルームテックと同じく「カプセル」タイプで間違いやすい。 注意なのは、 同じカプセルタイプでも互換性はないという点です。 それぞれの専用フレーバーについては、別記事にて解説していますので、参考にして下さい。 では、プルームテックフレーバーのそれぞれの特徴と味比較をしっかりみていきましょう!まずはメビウスから。 「メビウス」たばこカプセルを比較解説 メビウスの中でも、まずはスタンダードラインから見ていきましょう。 つまり通常タイプのタバコですね。 タバコ!感を味わいたいのであればこちらのラインを選択しましょう。 【スタンダードライン】メビウス・レギュラー・フォー・プルーム・テック レギュラータイプのフレーバーは「イエロー」です。 公式説明は、 たばこ本来の味わいを楽しむREGULAR。 深みのある香り立ちと、スムースな吸い心地。 プルーム・テックならではの新しいレギュラーテイストをお楽しみください。 とされています。 「普通の煙草」の味を楽しみたいのであれば、イエローたばこカプセルですね。 「新しいレギュラーテイスト」と説明されていますが、確かに新しい。 吸っても吸ってる感じが薄い。 というの初めて吸った時の感想でした。 煙草っぽさがない煙草です。 しかし、 吸い慣れてくると普通の煙草が煙すぎる。 という感覚が生まれてくるのです。 かなりクリーンであり、スムースな吸い心地を楽しむことができますよ。 アイコスへの対抗が増しました。 【スタンダードライン】メビウス・メンソール・フォー・プルーム・テック 通常のメンソールタイプのフレーバーは「グリーン」です。 公式説明は、 ストレートなメンソールの味わいを楽しむCOOLER GREEN。 澄みきった香り立ちと、シャープな清涼感。 プルーム・テックならではの新しいメンソールテイストをお楽しみください。 とされています。 爽やかな感じのメンソールが欲しいなら、このタイプ!なんというかスーッとします。 「プルームテックならでは」と説明されていますが、これは言い得て妙だと思っていて、アイコスや通常タバコのメンソールタイプとはまた違う感覚を得るのです。 それが、 スーッとする感じ の指すところなのですが、悪い言い方(?)になるかもしれませんが、タバコ感がかなり弱いんですね。 なので、清涼感だけを得るのにとても合っていると思います。 タバコとしての煙さがほぼないので、メンソールタイプのニコチンを効率的に摂取している感覚でしょうか。 また、そこまで「強メンソール」というタイプではありません。 アイコスのミントに近いでしょうか。 私が一番好きなタイプですね! プルームテック・メンソールタイプの味感想 二日間プルームテック試した感想 パープルカプセル:vapeみたい 微妙 グリーンカプセル:メンソ結構来るな!ええやん! イエローカプセル:買ってない 教授が一口くれたけど、んータバコやな — ちょびん chobbt 続いて紹介するのはフレーバーライン。 「香りがついたメンソール」というイメージをすれば一番近いでしょうか。 気分転換などにはピッタリの香りを楽しむことができます。 【フレーバーライン】メビウス・パープル・クーラー・フォー・プルーム・テック 甘めのメンソールタイプフレーバーは「パープル」です。 公式説明は、 ベリーミントテイストのCOOLER PURPLE。 ベリーの爽やかな甘味と酸味にミントの清涼感が絶妙なバランス。 吸うたび広がる華やかな香り立ちをお楽しみください。 楽しいひと時をもっと華やかにしたい時におすすめのフレーバーです。 とされています。 ベリー系の風味が広がり、清涼感が得られます。 甘みと酸味が絶妙にあるため気軽なリフレッシュには良いと感じています。 華やかな気分にはコイツ!ですね。 よくある女性用のタバコにある「べっとりした甘め」ではなく、紙巻きタバコでは体験できない「爽やかな甘め」を楽しむことが出来ます。 そうそう。 プルームテック買った。 パープル美味しい — アマラ amamasan 【フレーバーライン】メビウス・レッド・クーラー・フォー・プルーム・テック りんご味タイプのフレーバーは「レッド」です。 公式説明は、公式説明は、 アップルミントテイストのRED COOLER。 アップルのほのかな甘味と酸味にミントの清涼感が絶妙なバランス。 ほのかに甘く、優しい香り立ちをお楽しみください。 ちょっと幸せな気分の時におすすめのフレーバーです。 優しいメンソール味を楽しむことが出来ます。 なんか新しい感じがとてもグッドな感じです。 清涼感のあるアップル風味を楽しみたいなら是非。 【フレーバーライン】メビウス・ブラウン・アロマ・フォー・プルーム・テック カフェモカテイストを味わいたい時は「ブラウン」です。 公式説明は、公式説明は、 カフェモカテイストのBROWN AROMA。 エスプレッソのほろ苦さと甘みが絶妙なバランス。 ふわりと広がる、豊かで香ばしい香りをお楽しみください。 何気ない時間を、ちょっと贅沢にしたい時におすすめのフレーバーです。 ほろ苦さは大人の味わい?コーヒーのような感覚でしょうか。 フルーツ系の甘いのはちょっと・・という方に人気な気がします。 フルーツ系は好きになれんから グリーンとコレでイイかな — T2 tetsujinTN ちなみに、私はちょっと口に合わなかったです。。 ふわっと香る独特の旨味があります。 また、このブラウンフレーバーもレギュラーテイストですが、こちらも2019年2月よりが行われています。 【フレーバーライン】メビウス・ミックス・グリーン・クーラー・フォー・プルーム・テック 梨テイストのフルーティーな甘さを味わい時は「グリーン・クーラー」です。 公式説明は、 和梨の爽快さと洋梨の芳醇さの絶妙なバランス。 カートリッジにメンソール香料を添加し、これまで以上にメンソール感が長持ちするようになりました。 とされています。 夏にはぴったりかも?レビュー記事を別途立てていますので、気になる方は是非ご確認下さい。 「ピアニッシモ」たばこカプセルを比較解説 続いてピアニッシモを見ていきましょう。 ストロベリーマンゴー 甘い果実感を味わいたいならストロベリーマンゴーをおすすめ。 公式説明は、 完熟フルーツのMIXフレーバー。 果実の甘み、スーッと広がるメンソールタイプ。 とされています。 果実の甘さが絶妙なこのカプセル。 でした。 メンソールが甘い! また、上述しましたがピアニッシモ銘柄はカートリッジが白色となっているのも特徴。 白バッテリーと組み合わせると純白プルームテックの出来上がりです。 プルームテック「アリアメンソール」フレーバーの画像 ミントウォーターのようなさわやかピュアメンソールが特徴で、 ミントの優しい甘みと、爽やかな清涼感が愉しめるメンソールタイプとなっています。 実際に吸ってみると、「THE・メンソール」タイプとしてかなり高評価でした。 「ほんのり軽いメンソール(ミント)を楽しみたい」という時には、アリアメンソールがおすすめです。 パイン&ピーチMIXとアリアメンソールについては、下記記事にて詳細にレビューを行っていますので、是非ご覧下さい。 プルームテックフレーバーの人気おすすめランキング ここまで見てきた通り、プルームテック専用タバコには色々なものがあります。 特に初めてだとどのフレーバーが良いか・・迷いますよね。 なので、ここで全10種類の中からそれぞれタイプ別に人気フレーバーをお伝えしたいと思います。 初心者おすすめのプルームテックフレーバー まず、初めてのプルームテック!という場合、 「アリアメンソール」をおすすめします。 まずはおすすめのプルームテックたばこカプセル「アリアメンソール」 そこから!?と思う方も多いと思うのですが、この絶妙なミント風味は入門にこそおすすめなフレーバーな気がしています。 gg0flower0gg ちなみに、アイコスの初心者おすすめフレーバーも「ミント」です。 加熱式タバコといえば、爽やかなメンソールというイメージがあるからかもしれません。 メンソール好きならレッドかパープルを試して アップル風味のレッドクーラーと、ベリー風味のパープルクーラーは、メンソールでありつつも風味が楽しめて実にプルームテックっぽいです。 プルームテック、最近は専らこの2つです。 暑くなってきたので、爽やかなメンソール系でリフレッシュできるのはいいですね。 タバコと違って臭くならないですし、加熱時間もないため、スキマ時間にサッと吸えて満足です。 実は個人的には「梨」が好きなのですが、これは結構好みが分かれる印象があります…。 甘い果実を愉しみたいなら「ストロベリーマンゴー」 加熱式タバコ各種を分解してみた。 プルームテックは粉末感がある プルームテックはアイコスやグローと比べて、「粉末感」があります。 単純にタバコ葉を詰めるのではなく、感覚的に言うと「煎られたコーヒー豆」のようなものに近いようなイメージです。 いずれにせよ元はタバコ葉です。 加熱式タバコと名がついているだけに、アイコス・グロー・プルームテックはいずれもこの「タバコ葉」を加熱することでタバコを吸っています。 … たばこカプセルに焦点を絞って考えていくと、 なぜプルームテックだけ「カプセル」型を採用しているのか という想いが生まれてきます。 この意味について、JTに直接取材して聞いてきました。 「なぜカプセル型なのか」JTに直接取材した JT本社にて直接プルームテックについて話を伺った JT本社にて、プルームテックの良いところと悪いところを伺う機会を頂き、このたばこカプセルについても伺ってきました。 要点を述べると、 「プルームテックはこのたばこカプセルこそが肝」という言葉を頂きました。 PloomTECHの肝は実は「たばこカプセル」にあります。 蒸気がカプセルを通る時に、普通に通るだけだと味や香りやニコチンは抽出しづらいんです。 プルームテックは「アロマ」から発想を得た機能性になっているそうで、このコンセプトを実現するにはカプセル型な必要があったとのことでした。 この「たばこカプセル」にはたくさんの秘密が隠されていました、、詳細は是非直撃取材記事をご覧下さい! 吸い終わりの概念がないプルームテック また、カプセルだからできることの一つに、 吸い終わりの概念を排除したというものがあります。 プルームテックのたばこカプセルは1つにつき、通常のタバコ5本分が詰まっています。 なのでタバコを吸い始めて終わるまでの体験が、「一本だけ吸って辞める」という体験ではなく、 「好きなだけ吸って辞める」という体験になります。 なのでプルームテックのタバコカプセルは、一箱5個入り。 通常のタバコは20本入っていますが、不思議な感じしますよね。 プルームテックの「たばこカプセル」は一箱に5個入り。 1つのカプセルにつき通常のタバコ約4本分が吸える 正直、はじめは違和感があります。 吸い終わりの適切なタイミングはいつ!?と思ってしまうのですが、慣れると段々自然になってきます。 「タバコ」というもの1つとってもこの新しい体験をすることが出来るのは、加熱式タバコの面白いところですね。 価格は2018年10月より増税のため値上げしている プルームテック発売以降、たばこカプセル各種は「460円」が定価でした。 しかし、が決定し、を2022年までに行う必要が出てきたので、 値上がりすることとなりました。 各たばこメーカーは増税分の値上げ額を自由に決定することができましたが、JTは「たばこカプセル」を30円の値上げすることを決定、2018年10月からは 「490円」が定価額となり販売されます。 新型プルームテックは別種類 しています。 アイコスとプルームテックのフレーバーを比較 プルームテックの「たばこカプセル」について、味が仕組みがわかったところで、 アイコスとプルームテックの味比較をしてみましょう。 比較の前に、まずはアイコスの煙草「ヒートスティック」のおさらいです。 ヒートスティックも沢山の種類のフレーバーが発売されており、アイコスの方がプルームテックより種類数は上になります。 アイコスには「ヒートスティック」と「ヒーツ(HEETS)」とありますが、代表格のヒートスティックだけでも9種類のフレーバーが存在しています。 9種類のヒートスティック• レギュラー系• レギュラー• バランスドレギュラー• スムースレギュラー• ブラウンのレギュラー• オレンジ色のレギュラー• メンソール系• メンソール• パープルメンソール• ミント• イエローメンソール• トロピカルメンソール より レギュラー、メンソールでそれぞれの特徴と強さを見てみましょう。 レギュラー系たばこの比較 レギュラー系の「イエローたばこカプセル」と「ヒートスティックレギュラー系」を比較すると、総じて アイコスの方が煙草感が強いです。 やはり、どうしてもプルームテックはスカスカ感や、抜けている感、があるので、強さや煙草感でいえば断然アイコスですね。 ただし、JTのプルームテックの方がなんとなくですが 効率的にニコチンを摂取している感があります。 「アイコスも効率的にニコチンを摂取する」という面では大変優れているのですが、プルームテックの方がそれは上手かも。 なにしろ本当に煙がないので、 冷たいニコチンを吸っているような感覚です。 メンソール系たばこの比較 メンソール系の「たばこカプセル:グリーン、パープル」と、「ヒートスティックメンソール系」を比較すると、 煙草感がありつつ爽快感を得るならやはりアイコスの方が上手です。 しかし、爽快感だけ得たい時。 というより 「清涼感」だけを得たい時は、プルームテックの方が良いかもしれません。 フレーバーでいえば、メンソール系はどちらもスッキリ感は味わえます。 違うのは「煙草感があるかないか」だけと言っても過言ではないかもしれません。 ただダラダラ部屋の中で吸いたい時は、プルームテック。 喫煙所で仕事疲れを癒やす時には、アイコス。 そんな感覚を持って私はよく接していますね。 女性を刈り取る勢いのプルームテック ヒートスティックに明らかにないプルームテックカプセルの良いところ…かもしれないところが、その タバコ感の弱さにあります。 通常プルームテックは低加熱方式が採用されており、です。 また、新発売のピアニッシモはかなり女性が意識されたパッケージデザインになっており、白モデルも素敵です。 うまく特徴出しているのがプルームテックの良いところだと言えるでしょう。 あなたの感想は? ココらへんの味の感想は、良い意味で千差万別だとは思います。 以下の記事では様々なユーザーの感想から、正しい吸い方で最大限味を楽しむための方法を掲載中!是非参考にしてみて下さい。

次の

プルームテックのたばこカプセル(カートリッジ)は全10種類!おすすめの味は?

プルームテック ラインナップ

JTから発売中の低温加熱型たばこ用デバイス『 プルーム・テック』に新ラインナップが加わりました。 低温加熱型の特徴を維持した『 プルーム・テック・プラス』、そして初の高温加熱型となる『 プルーム・エス』の2種類です。 新しく加わった『プルーム』ファミリーは一体どんな吸い心地なのか? 実際に試してみたいと思います。 『プルーム・テック・プラス』はにおいや健康懸念物質の低減はそのままで、吸いごたえをプラスした商品となります。 一方『プルーム・テック』はフレーバーのラインナップが多いのも特徴となっています。 『プルーム・テック・プラス』を吸い比べ 『プルーム・テック・プラス』も『プルーム・テック』同様、カートリッジを挿入してたばこカプセルを付けると準備完了。 ただし『プルーム・テック・プラス』は使い始めにはスイッチを3回プッシュして起動させる必要があります。 吸い終わったらスイッチ長押しで電源OFFとなります。 『プルーム・テック』と吸い比べると、確かに吸いごたえはワンランクアップしている実感がありました。 日常的に『プルーム・テック』を使用しているユーザーにも試してもらったところ、「プルーム・テックらしい甘みのある柔らかさや、においの少なさはそのまま。 味わい、吸いごたえがしっかり上がってる!」との感想が得られました。 『プルーム・テック・プラス』の1カプセルあたりのパフ数(吸える回数)はおよそ50パフ。 従来の『プルーム・テック』と同じです。 フル充電時の使用可能パフ数も約250パフ(カプセル5本分)とこちらも変わりありません。 『プルーム・テック・プラス』専用のリフィル(たばこカプセル+カートリッジ)は『メビウス マイルド・ブレンド』『メビウス ロースト・ブレンド』『メビウス コールドミント』『メビウス クリアミント』の4種類となります。 筆者は普段メンソールを吸っているので『クリア・ミント』が一番しっくりきたのですが、『ロースト・ブレンド』は香ばしい燻煙のような味わいで楽しかったです。 切れのある『コールド・ミント』も新感覚でした。 『プルーム・テック』や『プルーム・テック・プラス』の良いところは匂いの少なさもさることながら、吸いきらないといけない制限時間が無い点。 『アイコス』や『glo』だと約3分の間に加熱が終了してしまうのですが、『プルーム・テック・プラス』などであれば自由に中断できるのは良いですね。

次の

プルームテックプラスがコンビニ販売開始!など最新プルテクニュースまとめ

プルームテック ラインナップ

メンソール特化型の実力!• プルームテックプラスの本音に迫る!• メガヒット商品の理由を徹底検証• 全フレーバーを吸い比べ!• 新しい生活様式は喫煙ライフも変える? こんばんは、久しぶりにタイピング中のげんちゃんです。 日曜日から出張に出て、月曜日の深夜には帰っていたのですが、体調不良もあってようやく更新です。 さて、病み上がりではありますが、だいぶ体調も良くなってきたので、今日はフレーバーのレビューをお届けしたいと思います。 グローの 専用タバコの 限定ラインナップでもあり、売価が 550円と 高額なコトで 話題の neoシリーズ3種。 例によって試してみましたので、買おうかどうかお悩み中の方は参考にどうぞ。 発売日:10月3日から順次 場 所:コンビニ(セブン・ファミマ・ローソン) 価 格:550円 本 数:20本入 その他:数量限定 種 類:アジュール、ロッサ、スカーレット どうやらコンビニ限定のようで、公式サイトのオンラインショップにも掲載されていません。 私が購入したのは出張前の20日前後、1店舗だけ売り切れているお店がありましたが、大抵はまだまだ買えるのでご安心を。 それでは、各フレーバーごとにレビューしていきましょう。 カプセルをつぶすとさらに芳醇なブルーベリーがはじける。 香り 外の袋を開けただけで「ふわ~」っとベリーの甘い香りが漂います。 そのまま箱に鼻を近づけてみると、ベリーの香りと一緒に刺激の強いメンソールの香りが。 試吸(カプセル割らない状態) ブルーベリーは控えめですが、しっかり感じられます。 何より特徴的なのは、メンソール感!ミントのような優しい感じではなく、スパイシーなメンソールが特徴的です。 試吸(カプセル割った状態) このブルーベリー感はピカイチで、よくブルーベリーガムが味の例えで用いられますが、そういう安っぽさはなくアジュールはかなり濃厚で美味い! また、カプセルのフレーバーが強いせいか、先程まで主役だったメンソールが裏方に回っており、重厚な味わいです。 カプセルをつぶすと冷たいチェリーのアロマがはじける。 香り アジュールとは対照的に、あまり香りは強くありません、こちらも開封して箱に顔を近づけると、独特なメンソール風味が漂います。 スティックはちょっと甘い香りもして、かなり複雑な味わいが期待できそうです。 試吸(カプセル割らない状態) 甘みはほとんどなく、プラムの酸味とメンソールがバランス良く感じられて、口直しに良さそうな感じ。 このあたりはアジュールと同じで、かなり攻撃的なメンソールなので、刺激が欲しい人に良いかも。 試吸(カプセル割った状態) カプセルを割ると、これまた驚きの一言・・・ホントにヒンヤリ・メンソールに早変わりします。 味も全然変わって、チェリーの甘みなんでしょうか、品のいい甘さが口の中で広がります。 カプセルをつぶすとひんやりフルーティーなアロマがはじける。 香り ロッサと同じく香りはあまり強くなく、スパイシーなメンソールだけが匂ってきます。 スティックからはロッサとは違った、濃厚な甘い香りがするんですが、なんの香りなのかがわからない・・・。 試吸(カプセル割らない状態) これまたロッサと同じでして、甘さはほとんどなくプラムの酸っぱさがほんのり香る、刺激的なメンソール味。 公式サイトでの説明も同じですからね・・・ここまではロッサとそれほど違いはありません。 試吸(カプセル割った状態) カプセルを割ったあとのメンソールの変化はロッサ同様で、ヒンヤリ・メンソールに早変わりします。 ですが甘さの質がぜんぜん違くて、完熟系フルーツのような濃厚な甘さが特徴的、甘さはスカーレットのほうがズッシリ感じますね。 数量限定「neo」まとめ どれも味の変化が凄くて、とても美味しいフレーバーでした。 共通して言えるのは、 たばこ感よりも フレーバーを楽しむようなタバコで、安っぽくなりがちな味や香りが、芳醇かつ濃厚なのには驚きました。 個人的にはブルーベリーが好きなのでアジュールが一番美味しいと思いましたが、味の変化を楽しむという意味ではロッサやスカーレットもオススメですね。 確かに550円なだけあって、これまでのカプセル・メンソールの味わいや香りとは一線を画した出来ですよ。 好みにもよるかもしれませんが、カプセルを割る前のスパイシーなメンソール・・・あれだけでも結構美味いです。 どれも美味しいので、ちょっと余裕があるときにでも、是非試してみてください! あとがき この情報が流れてきたときは、550円なんて高過ぎる!と思ってましたが、この美味さならアリかな・・・と思ってしまう出来でしたよ。 まあ、現実問題として、毎回550円のタバコを買えるのか?と聞かれたら、やはり悩んでしまいますけどね(汗) いずれにしても数量限定なので、ちょっとでも興味がある方は1箱買ってみてはいかがですか?.

次の