アイスボーン 徹甲ヘビィ。 【MHWI】激昂ラージャンヘビィ用!徹甲榴弾装備が未完成でも強い

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アイスボーン 徹甲ヘビィ

モンスターダウン時など、チャンス時は近接に火力は劣るが、特に攻撃チャンスも必要とせず、継続的にダメージをポンポン叩き出す徹甲榴弾は、トータル面で火力が段違いに高い。 なによりダメージ量の安定度はバツグン。 なによりモンスターの面倒な攻撃に、ほとんど付き合う必要がない。 ワールドで攻撃チャンスが山ほどあった近接も、アイスボーンでは攻撃を見送る必要が多くなった。 無理やり攻撃を差し込もうにも、その前に傷つけというシステムが足かせになる始末。 ワールドよりも早く動き、連続攻撃と広範囲攻撃をばら撒くようになったモンスターと傷つけシステムという呪い… 傷つけもモンスターの連続攻撃も、正面からマジメに付き合う必要が無い徹甲ヘビィと徹甲ライトは、かなりお手軽でモヤモヤする必要が無いのが強み。 安全でダメージも出せる徹甲ヘビィ・徹甲ライトに死角はない• 他の武器種はスキルを組むときに、会心をどれだけ高めるかを考えるところからスタートする。 これは会心による恩恵が非常に大きいため。 現在の環境では、会心率100%かそれに近い会心率が主流なので、会心関連のスキルでそこそこスキル枠を取ってしまう。 スキル枠に余裕ができるといっても、必要になるスキルはそれなりにあるので、自由度はかなり低い部類になる。 シリーズスキルである砲術の極意• 属性解放/装填拡張• KO術• 業物/弾丸節約• 基礎攻撃力を上げるスキル(挑戦者や攻撃、フルチャージなど) このあたりは押えておく必要がある。 砲術と挑戦者の極意が発動できて、空きスロットも優秀な猛り爆ぜるブラキ防具の登場で、かなり強化された。 さらに、徹甲ヘビィなら• ガード性能• ガード強化 徹甲ライトはガード関連のスキルを積む必要はなく、基礎攻撃力をさらに伸ばすか、立ち回り関連のスキルを積むかなど、徹甲ヘビィと違って選ぶ余裕があるのが強み。 基礎攻撃力を上げるスキル(挑戦者・攻撃・フルチャージなど)• 回避距離UP• 回避性能 適正距離が無い 通常弾・貫通弾・散弾などには適正距離が存在していて、適正距離以外から攻撃してもダメージがほぼ無い。 これに対し徹甲ヘビィ・徹甲ライトには適正距離が存在しない。 どの距離でも同じダメージなので、立ち回りはわりと自由。 ただし、ハンマーはスタンうんぬんより、火力方面に役割をシフトした。 特に傷つけにおいて、他武器より圧倒的に有利であり、マルチではありがたい存在になっている。 坂のグルグルアタックもかなり強力で、地形を唯一味方にできるハンマーはかなり強力。 徹甲榴弾はモンスターの頭にヒットさせなくても、モンスターの首あたりにヒットさせるだけでスタンを狙える。 どうやらモンスターの頭に爆発範囲が触れるだけで効果があるようです。 プレイスキルはとくに必要としない モンスターの攻撃のほとんどを無視できるが、こちらに届く攻撃はしっかり見極める必要がある。 とくにリロード。 モンスターの動きをよく見てリロードする必要がある。 ライトの回避装填に関しては慣れ必要。 が、近接のようなテクニック・プレイスキルはとくに必要としない。 ショートカットを活用 近接よりもショートカットを多用する。 主にショートカット調合。 持ち込む弾数に限りがあるので、現地で調合する必要が出てくる。 リロード中に調合が基本となるので、自分の使いやすいようにショートカット登録しておく必要がある ここが面白い!!徹甲ヘビィ・徹甲ライト 徹甲ヘビィ・徹甲ライトを使うと、途端に作業になって面白くなくなるとよく言われる。 確かに繰り返していくうちに、ほぼ同じパターンで作業感がでてくるかもしれない。 それでも、だからこそ面白いと言いたい。 とくにマルチの場合は、いかにモンスターを拘束し、それを継続するかという楽しみ方がある。 モンスターを拘束できる方法は• スタン• 乗りダウン• ぶっ飛ばしダウン がある。 麻痺・睡眠は武器にもよるが、激ラーヘビィなら両方完備。 麻痺・睡眠はモンスターが立て直すギリギリに狙うとさらにいい。 開幕に間に合わなくても、スタンから拘束ループを狙えたりと、独特の楽しみ方ができる。 最後のスタン値蓄積で再度ダウンできたら最高なんだけど… ドグマオンラインで高難度マルチをセージ(タンク)でプレイしていた人にはわかる面白さかも。 ボスのダウン延長に失敗できない空気や成功したときの達成感に似たものがあるように感じます。 ただ、ドグマオンラインの末期はどうなっていたか知りません。 万能過ぎる徹甲ヘビィ マスターマムに歴戦王ネロといった追加されるモンスターに対して、ことごとく他武器より圧倒的アドバンテージを誇る徹甲ヘビィ。 マスターマムに関しては近接のほうがダメージを出せる肉質をしているが、徹甲ヘビィの方が楽という…。 歴戦王ネロに関しても、肉質を固くしてしまったため、徹甲榴弾でいいやん的な空気に… とくに歴戦王ネロは、頭にクラッチしたら、噛みつきでクラッチを拒否するAIを搭載しています。 行動が高速なので、装衣が無い状態では傷つけ不可状態…とまで言えなくてもそれに近い状態… 傷つけさせないモンスターが増えるなら、なおさら徹甲ゲームになりますね 今の環境だと、何がきても 徹甲がすべてを解決する 近接にとって障害となる傷つけが無くならない限り、この状態は続きます。 せめて…せめて傷つけ時間を長くしてく…れ……してください なお、傷つけを調整する気は一切ない模様です。 アイスボーン登場からすぐに調整すると思っていた時期が私にもありましたが、残念ですね… アイスボーンからモンスターの高速化や隙が無い攻撃が目立つ。 近接が苦労してダメージを与えるのに対して、離れた位置から延々と攻撃できるガンナーが有利という図式が完成してしまっているのは仕方がない流れなのか….

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【MHWアイスボーン】徹甲ヘビィ問題は本当に問題なのか|のげ|note

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ハンターのみなさん! 調子はいかがでしょうか? 僕は、最近やっと 導きの地に慣れてきまして。 始めたばかりの狩り仲間のお手伝いをしつつ、合間、合間に導きの地……といった感じで、毎日眠気の限界が来るまで遊んでいます。 あぁ、モンハン楽しい。 それで本題なんですけど、ついに見つけてしまいました。 ヘビィボウガンを愛用しているガンナーなら、一度は試したくなるであろう ゾンビヘビィ装備の最終形態を。 (ゾンビヘビィに必須なスキル構成を発動させるにはこの組み合わせしかなさそうっていう意味で。 ) アイスボーン向けゾンビヘビィ装備の スキル構成と 必要な装飾品、僕はまだ最終段階まで行けてないため、 目指すその先まで、さくっとご紹介していこうと思うので、ゾンビヘビィで快適にモンスターと戦いたい! という人はぜひ参考に。 装備を揃えること自体は全然難しくないので、すぐに揃えられるかと思います。 装飾品無しで発動スキルは以下の通り。 装飾品無しの発動スキル• 見切り Lv. ガード性能 Lv. 3 ~ 5(護石の強化具合によります。 体力回復量UP Lv. 回復速度 Lv. 龍属性強化 Lv. 超回復力(シリーズスキル) うん、スキルは全体的に中途半端ですね。 これが装飾品がシビアになった理由です。 ゾンビヘビィとして、確実に発動させたいスキルは、 体力回復量UP Lv. 3、 回復速度 Lv. 3、そして、シリーズスキル「 超回復力」。 安定感抜群な「体力増強」や、トータルで火力をUPしてくれる「業物・弾丸節約」などは発動させる余裕がありませんでした。 ちなみに、この装備は「鉄壁の護石」を「業物の護石」に付け替えれば「 業物・弾丸節約」を発動可能です。 守りの硬さを取るか、トータルな火力UPを取るかはあなた次第。 見切り Lv. 体力回復量UP Lv. 回復速度 Lv. 弱点特攻 Lv. ガード性能 Lv. 3 ~ Lv. 散弾・剛射強化 Lv. 超会心 Lv. 龍属性強化 Lv. 滑走強化 Lv. 1(おまけ)• 攻めの守勢 Lv. 1(おまけ)• 超回復力(シリーズスキル) ざっとこんな感じ。 アイスボーンでは、鉄壁の護石を強化すればガード性能をLv. 5まで上げれるため、守りの硬さは 鉄壁の護石の強化次第と思ってもらえれば! それじゃ、もう少し詳しく 使っている装飾品について見ていきましょう。 7は無理なく発動できるかと。 入手が難しくて、この装備構成で必須な装飾品は……• 解放珠• いずれの装飾品も 様々な装備構成で使えるものばかりなので、一つの目標にするといいかもしれません。 貫通ヘビィでも、通常ヘビィでも、各種弾丸強化の装飾品を持っていれば、自由に付け替えられますが、ゾンビヘビィはシールド散弾との相性が良いんですよね。 ゾンビヘビィのおすすめ武器は、 王牙砲【震雷】。 武器のカスタム強化は「回復能力付与」がおすすめです。 ヘビィボウガンは、 カスタム強化【回復能力付与】の回復量が少ないんですが……、ガード性能がしっかりついているため、モリモリ回復しながら戦えるようになります。 王牙砲震雷までに必要な素材は以下の通りです。 雷狼竜の雷電殻は、ジンオウガの背中破壊と腕破壊の部位破壊報酬から出るんですけど、まぁ出ないこと。 何度か周回しないとかも……です。 霊脈の剛竜骨は、導きの地の 危険度レベル2の歴戦モンスターから入手可能です。 5の組み合わせはガッチガチになります。 さらに ガード強化もあれば怖いもの無しなんですけど、僕は装飾品が無いし、火力も落ちるので諦めました。 この装備でよく使う 基本の武器カスタマイズは……• 反動抑制(ジンオウガヘビィは必須)• 近距離射撃• 近距離射撃• シールド• シールド モンスターにより付け替えたりもしますが、これが安定して立ち回れるラインかな? と。 ガード性能がLv. 【おまけ】導きの地は、破壊王と地学を発動させていきましょう 導きの地はこんな感じのスキルでウロウロしてます。 最後におまけなんですけど、導きの地って 地質学Lv. 1を付けると、部位破壊でモンスターが落とす落とし物が増えるんですって。 知ってましたか? 僕は最近知りました。 普通に驚き。 地質学 Lv. そういう仕様なのか、不具合で今だけなのか分からないですが、これは活用しとかないともったいないですよね。 導きの地で「地質学 Lv. 1」を落とすと、モンスターの落とし物が増えます。 素材を入手したいだけなら、部位破壊を効率よくするため、「破壊王Lv. 3」もおすすめ。 3」を付ければさらに効率はUP! 今回紹介したゾンビヘビィ装備は、スキルスロットも多いため、ぜひ 地質学 Lv. 1と 破壊王 Lv. 3を発動させて導きの地に行きましょう! ゾンビヘビィ、おすすめです MHW アイスボーンの 導きの地って今までのモンハンにはなかったタイプのエンドコンテンツですけど、どうしてこんなに楽しいのか。 し、これはしばらくモンハンから抜け出せなさそうです。 それも僕の中で。 ゾンビヘビィは、 安定するし、楽しいし、間違いなくおすすめですが、火力で言えばもっとすっごいヘビィボウガン用装備もあるし、機関竜弾特化とか面白い構成の装備もあるので、ゾンビヘビィ装備を含め、色々試してみましょう。

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【アイスボーン】徹甲ヘビィ論争

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最近流行りの激ラー徹甲ヘビィについて。 YouTuberが紹介した影響か野良に非常ににわかプレイヤーが多く、いくら「野良に期待するな」と言えど野良環境が現状がよろしくないと感じた為、問題を書き出して見ました。 まだまだモンハンの話題に食いつく人は多いようで、ツイッター上では賛否両論で反応が見られました。 ・・・まあぶっちゃけ個人的には「何を今更長文画像でお気持ち表明してんだ」という感想なんですが、語るのには面白そうな話題なのでこの記事でいろいろ考察・検討してみようかなと思います。 ・ツイート主の発言内容は適切なのか? まず件のツイート内容が適切なのか、というお話。 ツイ主が野良ハンターを見て気になった点や、「徹甲ヘビィはこう使ってほしい」という内容が同意を得られるかというと、正直なんとも言えないところではあります。 以下列挙。 実際見かける頻度は高め。 少なくとも人気下位の武器種はもちろん、双剣よりも見かけるくらいには存在感がある。 もっといえば武器関係なくクラッチをしない・使いこなせないハンターは結構多い。 そもそもクラッチ怯みなんて知らないんじゃないかな…。 あと傷つけは必要な人ががんばってやろうね。 乗りに至ってはタイミングよく成功したらラッキーくらいのものでしょう(ムフェト戦では死活問題ですが…)。 ただスキルに関しては装飾品事情とかもあるので上限届かなくても砲術5+ネコ砲術があれば十分じゃない?とは思う。 砲術5つけてないなら怒られてもしょうがないけど。 もちろんがんばってほしいけど力量次第なのであんまり文句言うのもなあというところ。 弱点狙えないからこそ固定ダメージで、という理由で使ってるハンターも多そう。 弾肉質が柔らかく傷をつけた部位を適正距離(できればパーツ補正と超適正距離込)で狙えれば高いダメージを出せますが、徹甲榴弾なら手軽にそれなりのダメージを確実に出せるんですよね。 「肉質の硬い相手や動き回るモンスターには徹甲ヘビィは有効」と主張しているんですが、実際は「肉質がやっかいだったり動き回るモンスターが多いから手軽で確実な徹甲ヘビィを使う」という状況ではないでしょうか。 ・・・書き上げていったら思ったより否定的な内容になってしまいました。 こうして書くと「野良の徹甲ヘビィの使い方が問題」というよりも結局は「野良が問題」に行き着いてますね。 いつもどおりだ…。 クラッチをしない問題なんてまさにそうですよね、別に徹甲ヘビィじゃなくても、弱点特効つけてるのに全く傷つける気がない太刀使い山ほどいますからね。 徹甲榴弾は低火力、という主張も決して間違いというわけではなく、反動や装填数の制限の影響で他の弾を主軸にしたほうが火力は高いのですが、その話をすると傷つけずに撃ち始める散弾ヘビィだって問題になるわけで。 これは私的な予想ですが、ツイ主がボウガン好きだから余計に気になって親切心からアドバイスしたくなったんだろうなという気がします。 それなら結構気持ちがわかるので…。 (まあ往々にして届かないんですけどね) ・徹甲ヘビィ運用の改善点指摘としてはアリなんだけど世の声は厳しい ツイート内容は正直全面的に同意できるわけではないんですが、「激ラーヘビィの運用はこうしたほうがいいよ!」っていうマイルドな捉え方するなら悪いツイートじゃないんですよね。 たぶんツイ主も(愚痴交じりではあるだろうけど)アドバイスのつもりで発言したんだと思います。 ただ、ツイートへの反応を見る限り、そうは捉えてない人のほうが多い感じなんですよね。 「野良に期待するなソロでやれ」「下手な人はオンライン来るなってこと?」「プレイスタイルの強要だ」「こわくてモンハンできなくなった」とかなんとか。 モンハンの炎上は9割これで解決すると言っても過言ではない。 マルチが売りのゲームでそれでいいんかいという問題はあるが…。 ガンガン助けてもらうべき。 ただネットで見たテンプレ着込んでるのにわけわからん動きするMRそこそこ高いやつらはオンラインに出てくる前にやることあるだろ。 その装備を作った自慢のインターネットでちゃんと武器の使い方を確認しろ。 覚醒水ライトで属性強化装填数追加なし反動中の水冷弾速射を撃つのをやめろ。 属性ダメージに会心は乗らないぞ。 ちょっとセンシティブすぎる気がしないでもない。 「プレイスタイルに正解なんてない!」という声も見られていて、それはそうなんですが、「間違ったプレイスタイル」は存在するので難しいところ。 元ツイートでも言及されている竜撃弾や拡散弾なんかはそうですね。 ただ人によって線引が難しいので(極端な話、効率最重視が楽しい人もいれば、かつての改造ギルクエで壁打ちするのが楽しい人だっている)、不幸な出会いと思って忘れるしかない。 装備を確認しないのはもちろん、狩猟中の動きなんて全く見てないから何しててもバレないよ。 多分攻撃できずにうろついてても気づかれないんじゃないかな。 本当に厳しいときはクエストから追い出すだけなので…。 正直外人ハンターたちがけっこうめちゃくちゃなので、日本人プレイヤーはこんなツイートで騒がずにふつうに遊んでれば問題ないと思います。 結論:あんまり気にせず自由に遊んでればいいよ あ、自分は本当にクリアしたいときはフレンドと遊んでるので…。 やっぱ野良はね…。

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