ナンガ ホワイト レーベル 2019。 話題のホワイトラベルって何?

ナンガホワイトレーベル 2019年モデルの生地について

ナンガ ホワイト レーベル 2019

これ買いました。 NANGA史上初の940FP!最強ダウンジャケットのDNAを受け継ぐダウンパーカ! こんな感じで届きました。 箱から出したらこんな感じ。 今年は奮発して2着購入しました。 もちろん形が違います。 では、袋から出して紹介してきます。 ナンガ ホワイトレーベル NANGA ムーンロイド エクスクルーシブエディション ダウンパーカ メンズ レディース 940FP 防水 透湿 耐久性撥水 ストレッチ オーロラテックス ライト シルバーグース ウルトラドライダウン 日本製 2019年のホワイトレーベルで使用されている生地は 「オーロラテックスライト ストレッチ」 です。 従来の 「オーロラテックスライト」より薄く、20Dだそうですね。 通勤でも使用できるよう無難な黒を選びました。 ナンガ ホワイトレーベル NANGA ムーンロイド エクスクルーシブエディション ダウンカーディガン メンズ レディース インナーダウン 940FP 防水 透湿 耐久性撥水 ストレッチ オーロラテックス ライト シルバーグース ウルトラドライダウン 日本製 こちらも無難なグリーンです。 会社にも着て行けます。 まだまだ現役です。 こちらは旧バージョンなので生地は普通の「 オーロラテックス 」です。 手持ちのNANGA達。 僕がナンガを好きになった理由。 モノづくりにこだわりが感じられる。 シンプルである。 日本製造である。 有名だけどマイナーである。 ノースフェイスや、カナダグースのブランド力は無くても地道に頑張っているメーカー。 カッコいいと思う。 コレが今現在、僕たちが考えうる世界最強のダウンジャケットです。 北海道、東北、北陸にお住まいの方はモチロンですが、極寒の地へ旅行に行く方、昨今ブームの薄いダウンじゃ寒すぎる方、 とにかく寒がりだから最強の防寒具が欲しい方、騙されたと思って着てみて下さい。 冷えたり、寒く感じるのは、身体から放出された熱がどんどん逃げてしまうから。 ところが、ダウンジャケットを着ると身体から放出された熱がダウンの空気層にとどまります。 それは、身体の周りを温かい空気でコーティングしている様なイメージ。 だから、ダウンジャケットを着ると暖かいんです。 この空気のコーティングが多ければ多いほど、防寒力は高くなります。 そして、この蓄えることができる空気の体積とほぼ同じものを表すのがFP(フィルパワー)。 FPは、羽毛1オンス(28. 4g)に一定の過重をかけた時の膨らみ(かさ高性)を表す単位。 つまりFPが大きければ大きいほど、空気をたくさん含むことができるということになります。 もちろん、FPが高くても使われているダウンの量が少ないと意味がありません。 防寒力を語る上でFPとセットなのが、この充填量なのです。 つまり、ダウンウェアの防寒力は、ある程度は数値で比較することができてしまうんです。 一般的には600FP以上が高級ダウンと言われている中で、この最強ダウンジャケットtype1で使っているダウンは、なんと940FP。 老舗シュラフメーカーであるNANGAの数あるシュラフやダウンウェアの中で、NANGA WHITE LABELが史上初めて使用したダウンです。 しかも、ただ940FPという訳ではありません。 940FPの超撥水加工を施したハンガリー産シルバーグースダウンを使用しているんです。 超撥水加工を施したダウンはUDD(ウルトラドライダウン)と呼ばれる特別なもの。 水に濡れると嵩が減り、せっかくの保温効果が減少してしまうというダウンの唯一ともいえる弱点を克服した超機能ダウンです。 充填量はNANGAで充填可能な限界量である220g。 私たちの知る限り、900FPを超える品質のダウンをこれだけ充填しているダウンウェアは、目にする機会すら多くはありません。 ダウンウェアを作る上でもう1つの欠かせないこと。 それは、寒さの原因となる最も重要な要素の一つ、風と雨雪をいかに防ぐかということ。 どんなに優れたダウンを使用しても表地に防水性が無いと外気で中のダウンが冷やされ、せっかく溜め込んだ暖かい空気が台無しになってしまいます。 それを防ぐために冬のアウトドアで定番として知られているのが、ダウンジャケットの上に防水・透湿素材のシェルを重ねる着方。 防水機能で雨や雪をシャットダウンしながら、透湿機能で汗などの内側の不快な湿気を逃がし、ダウンで溜め込んだ暖かい空気を快適に保つことができます。 そして、このダウンジャケットで使用している表地も防水・透湿素材。 寒冷地や風の強い都内などで、薄いダウンで防寒できない理由の多くは表地にあります。 ちなみに撥水とは水を通さないわけではなく弾くだけで、永久的な物ではありません。 防水とは完全に水を通さない生地のことで、撥水と防水の差には天と地ほどの差があります。 実はアウトドアブランドの極地用ダウンの多くには防水性が無く、防風性、透湿性に優れたウィンドストッパーなどが採用されています。 なぜなら、標高何千m級の高山や氷点下の極地では雨が降らないからです。 ところが、高所の山や極地とは違って、日々天候が変わります。 雪から突然みぞれになったり、雪が降る外から暖房で温められた室内へ移動したり、防水性が無いと服の上に積もった雪が解けると生地が濡れてズッシリ重くなってしまいます。 だから、日本の冬の気候、街や日常生活で着るなら防水性は欠かせないと考えています。 さらに、ナンガでは定番の防水透湿素材「オーロラテックス」の中でも最新の「オーロラテックスライト ストレッチ」を採用。 この生地、オーロラテックスと同レベルの防水・透湿性を持ちながら、その薄さが半分以下の20D。 とにかく軽く、柔らかいから羽毛に直接包まれている様な着心地に。 しかも、ストレッチ性まで加わって動きやすさも格段にアップ。 質感もモデル初のマットなものに仕上がりました。 今、私たちが考えうる最高のダウンに最高の生地。 この組み合わせが生み出す心地よさに、私たち自身も驚かされました。 もちろん、表地と同じ理由で内ポケットを除き、ジッパーは全て止水ジップ。 ジッパーから水が浸入することもありません。 さらに、フロントなどに使われているのはビスロン型の止水ジップ。 通常の止水ジップに比べ止水性が高いのに、柔らかく開け閉めしやすい最新型のジッパーです。 裏地には20デニールのDWR(耐久性撥水)加工を施したミニリップストップナイロンを使用しています。 裏地なのにわざわざDWR加工を施しているのは、汚れを付きにくく、また付いた場合もふき取りやすくするため。 薄手のナイロンを使用しているのは、身体から放出された熱を素早くダウンウェアに取り込むため。 ミニリップストップナイロンを採用しているのは、通常のナイロンに比べ引き裂き強度が強いからなんです。 そして、もう1つのこだわりがすっきりとシンプルな見た目を保つために、機能をそのまま保ちながら見た目に響かない様にしていること。 裾のコードのストッパーは生地の中に埋め込み、コードエンドはポケットの中に配置しています。 さらに動きやすくするために採用している「アクションスリーブ」。 袖口から裾にかけて細長いパーツでつなぐことで、より動きやすく、着心地も楽なんです。 さらにそれだけではなく、アクションスリーブを採用することで、シルエットもよりスッキリと見える様に工夫しています。 2か所のフロントポケットに加え、内ポケットはジッパー付の胸ポケットが2つに、腰のメッシュポケットが2つ。 腰のメッシュポケットは、静電気防止素材を使用しているので、嫌な静電気を軽減してくれます。 ダウンジャケットの買い替えの理由で多かったのが、襟の汚れによるもの。 Yシャツなんかと同じで、肌が直接触れやすい襟は、どうしても変色しやすい。 そこで、首回りにジッパーで簡単に脱着できるダウン襟を配置しました。 簡単にご家庭の洗濯機で洗濯することができるので、汚れにくく、買い替える必要性がグッと少なくなります。 このダウン襟、ダウンをたっぷり充填しているので、首回りの隙間を塞いで冷たい空気の侵入を防ぐ役割もあります。 虚弱体質で冷え性、肩こり持ちの僕の永遠のテーマであった最強の防寒着とは何か? ただ防寒性を求めればヒマラヤ登頂用やアラスカ探検用のものは条件を満たすかもしれない。 でも半端なく高価だし、街での着用に不必要なディティールが盛りだくさん。 重たい、サイズが異様にデカい、そして何より大げさ過ぎて街では着れないものばかり・・・ そう、いくら寒さから身を守るギアとは言え、僕らは命がけで防寒しているのではありません。 あくまでも毎日を快適に過ごすための防寒なので、ファッション性というのは絶対に欠かせない条件なのです! さまざまなメーカーがありとあらゆる方法でいろんな防寒着を作っており、中綿の素材やら表地やら縫い方やら 数え切れないほどの暖かい防寒着を作る方法論があります。 値段がどんなに高くなってもいいというのであれば、見た目がどんなになろうと構わないというのであれば、 他にも暖かいダウンジャケットはあるのかも知れません。 が、しかし!! 僕が求める最強の防寒着は、街で普通に着ることがで着なければ意味がないんです。 そこでまず、現実的に購入できるモノにするために命を守るためにあるような街では不必要なディティールやブランドの意匠的なデザインを徹底的に排除。 基本的デザインは色の配色と必要だから残した機能=デザインとしました。 余分なモノを一切を排除したシンプルなダウンジャケットでありながら、街着としての防寒性とデザインは世界最高のモノに仕上がりました。 値段も決して安くはないですが、街着としてのスペックを高めた上で、日常着として現実的な範囲になる様にがんばりました! 極寒の地旭川で、体も時間もたくさん使って、ありとあらゆる防寒着やらダウンやらを試してきた結果から生まれた 今現在僕が考えうる最強の防寒着がこのダウンジャケットです。 NANGA WHITE LABELの製品は良質なダウンと国内での製造にこだわっています。 羽毛はヨーロッパ産のダウンを輸入し国内で洗浄、高温・オゾン殺菌処理し細菌の繁殖を防ぐ防菌防臭加工したもののみを厳選し使用。 汚れはもちろんのこと羽毛特有の臭いもほとんどありません。 ナンガ製のシュラフも最高! 僕が愛用するシェラフもナンガ製です。 ナンガ社のオーロラテックス製品を製造する再、一番多く使うカラー BLK &大量オーダー&単一カラーで作ることによる製造コストの大幅カットにより、高いレベルの防水透湿機能はそのままに大幅なプライスダウンを実現いたしました。 シュラフカバーなしでそのまま使え荷物をコンパクトにできます。 ナンガのダウンシュラフは修理費用を無料で、しかも、期間を限定せずに、永久に保証いたします。 なぜこのような保証ができるのか? それは、ナンガが長年にわたるダウンシュラフの生産を通じて得た、独自のノウハウと、数々の実績による自信があるからなのです。 本当にいいメーカーだと思います。

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ナンガのダウンアイテム特集!人気のシュラフからウェアまで!

ナンガ ホワイト レーベル 2019

防水性能のあるダウンジャケットは今までなかったと思います。 ゴアテックスなどだと蒸れてシェルの内側に水滴ができてダウンが濡れてしまい機能を失うからだと、聞いたことがあります。 この商品は透湿性を確保しながら防水できる素材オーロラテックスとやらを採用しているようで防水と透湿性を両立できたようです。 第一印象は意外と軽い。 身長177cm、体重79kg、胸囲104cm、上腕周囲37cm(曲げて力を入れた状態)、肘周り29cm、胴囲88cmで中にトレーナーを着て丁度良い感じです。 スーツはきつそうです。 腕が細く作られており、活動しやすい感じですが、若干腕の圧迫感があります。 暖かいので厚着しなくて良いでしょうが、厚着するときつくなりそうです。 フードを被ると見た目で笑われそうですが、かなり暖かいです。 視界の邪魔にもなりません。 開口部のファスナーは防水ジップです。 内ポケットが一つあります。 外のポケットの内側の手を入れた時に手の甲が当たる部分がフリースになっており素手でもすぐに温かく感じます。 小さな収納ケースも付いており、リュックにいれて持ち歩く際などにも小さく持ち歩けそうです。 着た時のダウンの密着加減がすばらしいです。 かなり、あったかそうです。 (後略) 出典: ナンガ ホワイトレーベル ムーンロイド エクスクルーシブエディション タイプ2 本格的な寒さの到来で出番となりました。 手に取ると、ダウンがたっぷりと充填されていることがすぐわかります。 しかも軽い。 お陰で、寒さもなんのその。 これ着たら、他のダウンが寒く感じるほどです。 熱の逃げやすいフロントジッパーは二重になっており、首回りも 取り外し可能な ダウンチューブが備えられて暖かい。 手首もベルクロで調整でき、手袋着用の場合もぴったりフィットします。 また、肩から腰回りに掛けて少しシェイプがかかっているのでしょうか、逆三角形の体型に見えて非常に格好いいです。 改善を希望する点としては二つ。 1 ジッパーを上げた時、アゴに当たるところに、フリースの裏打ちが欲しいです。 2 両サイドのフロントポケットは少し小さいかと。 もう少し上に上げて大きくするか、普通のダウンのように縦にして両サイド大きいポケットをつけて欲しいです。 NangaやMoonloidはダウンの世界では実力の割にまだまだ名前が知られていないため、ホワイトレーベルは上質のダウンをリーズナブルな価格で提供しているのだと思います。 是非、これからもこのクオリティーを落とさないで欲しいと思います。 「世界最強ダウン」の呼び名はダテでないですね。 この冬最高の満足の行く買い物でした。 出典: ナンガ ホワイトレーベル ムーンロイド エクスクルーシブエディション タイプ3.

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最新のナンガ製ダウンジャケット購入!ムーンロイドでしか買えないホワイトレーベル2019|気になるガジェット紹介と趣味のネタ

ナンガ ホワイト レーベル 2019

寒くなるのが楽しみ! 初のナンガホワイトレーベル購入。 サイズなどは事前にショップでメールで確認。 翌日には返信が届いてました。 サイズが合わない時は交換もOKとの事。 非常に安心できました。 167cm、60kgでSサイズを勧められました。 Sサイズでも余裕がありました。 中に薄いセーターを着ても羽織れそうです。 届いた商品は想像以上に良い感じ。 飽きの来ないデザインでした。 これなら大事に何年も着れそうです。 これポイント高いですね〜 本格的な冬が来るのが楽しみです。 これからの犬の散歩もこれで快適!! やっぱり日本製はいいですね。 安心できます。 このレビューは参考になりましたか? 1641 2. rakuten. rakuten. image. rakuten. jpg?

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