キッシュ 簡単。 タルト生地なしの簡単キッシュ風 作り方・レシピ

【簡単キッシュ】パイシートの代わりに食パン!サクサク食感がおいしい

キッシュ 簡単

サクサクに仕上げるポイントは このキッシュで驚きなのは、なんといってもパイシートの代わりに食パンを使うことです! パイシートのようにサクサクでおいしくできるのかな? とちょっと心配になっちゃいますよね。 あればサンドイッチ用のパンを使うと簡単ですよ。 そのまま使うとふわふわの食パンですが、麺棒でコロコロ転がすと…ペッチャンコに潰れます。 その潰れた食パンをパイシートの代わりに型に敷きこんで使います。 パイシートのように事前に解凍する手間もないので簡単ですよ。 サクサクに仕上げるポイントは、食パン生地のみあらかじめ焼いておくこと。 表面がトーストされたみたいにカリッと焦げ色がつくまで焼くとおいしさアップです! 生地を焼いている間にキッシュの中身を作るといいですね。 食パンはこのように麺棒で転がして潰す。 2.型に食パンを敷きこんだら、180度のオーブンで15分程焦げ目がつくまで焼く。 3.キッシュの中身を作る。 フライパンにバターを入れて溶かしたら、食べやすく切ったベーコン、玉ねぎ、ほうれん草、しめじを入れて炒める。 塩コショウで味付けする。 4.ボウルに牛乳と卵を入れて混ぜたら(3)と混ぜ合わせる。 5.食パンの生地の型に(4)を流し込んだら、表面にチーズを乗せて180度のオーブンで25分程焼く。 子どももきっと「もう焼けたかな? まだ?」とそわそわしているはずですよ(笑)。 子どものお手伝いポイントは さて、今回紹介したキッシュですが、簡単なのでぜひお子さんとも一緒に作ってみてください。 子どもと一緒に作る際のポイントも記載します。 <食パンを一緒に麺棒で転がしてつぶす> 麺棒をコロコロする作業は子どもも大好きです。 <キッシュに入れる具材を考えてフライパンで炒める> 菜箸やヘラで混ぜましょう。 <卵と牛乳を混ぜる> 卵が割れる子どもは割ってもらいましょう。 卵と牛乳の優しい甘さが炒めた具材と合わさってとてもおいしいです。 食パンと牛乳を使うことで、パイシートと生クリーム不要のレシピにしました。 その分油分やカロリーも控えめに仕上がっています。 キッシュに入れる具材は、お好みで変えてみてもいいですね。

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タルト生地なしの簡単キッシュ風 作り方・レシピ

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生地なし! お手軽キッシュ! 野菜てんこ盛り・レシピ ほうれん草のキッシュならこれ! 失敗なしのはなまるレシピ ほうれん草のキッシュはキッシュの定番。 でも、私も何回か作って思うんですが、失敗しやすい! 炒めたほうれん草から水分が出たりすると、出来上がりがべショッとするし、ほうれん草は炒めるとかさが減るので、具が少なすぎてさみしいキッシュになったり。 だから、 失敗しにくいレシピを考えてみました。 材料(20cmパイ皿1枚分) [具材]• ほうれん草・・・・・・・・・・・1把• しいたけ・・・・・・・・・・・・6個• じゃがいも・・・・・・・・・・・1個• ハム・・・・・・・・・・・・・・1枚• 溶けるチーズ・・・・・・・・・・お好みで• バター・・・・・・・・・・・・・10g• 塩・・・・・・・・・・・・・・・適量• コショウ・・・・・・・・・・・・適量 [卵液]• 卵(L ・・・・・・・・・・・・・2個• 生クリーム・・・・・・・・・・・100cc• 牛乳・・・・・・・・・・・・・・80cc• 塩・・・・・・・・・・・・・・・適量• コショウ・・・・・・・・・・・・適量 手順はとっても簡単! ぜひ、試してみてください。 ズッキーニのキッシュのレシピ・生地なし生クリームなしで超簡単 材料(大人4人分程度)• ズッキーニ・・・・・・・・・1本• じゃがいも・・・・・・・・・2個(170g• 玉ねぎ・・・・・・・・・・・1個• ベーコン薄切り・・・・・・・4枚• 卵・・・・・・・・・・・・・2個• 牛乳・・・・・・・・・・・・120cc• バター・・・・・・・・・・・大さじ1• なたね油・・・・・・・・・・少々• 塩・・・・・・・・・・・・・少々• 黒コショウ・・・・・・・・・適宜• 溶けるチーズ・・・・・・・・適宜 じゃがいもも玉ねぎもズッキーニもおいしい初夏に、ぜひ作っていただきたい野菜たっぷりのキッシュのレシピです。 生地なしで超簡単。 じっくり炒めて旬の野菜のうまみを引き出し、少量のバターでコクを加えれば、生クリームなしでも大満足のおいしさです。 オクラとトマトのキッシュ・レシピ 材料(大人4人分程度・直径20cmの耐熱皿)• オクラ・・・・・・・・・・・・・・5本• 人参・・・・・・・・・・・・・・・5cm程度• ミディトマト(ミニトマトでも)・・6個程度• 玉ねぎ・・・・・・・・・・・・・・少々• ひき肉・・・・・・・・・・・・・・50g• 塩・コショウ・・・・・・・・・・・適量• バター・・・・・・・・・・・・・・大さじ1• 溶けるチーズ・・・・・・・・・・・適宜• 牛乳・・・・・・・・・・・・・・・180cc• 卵・・・・・・・・・・・・・・・・2個 トマトって、本当にどうやって料理してもおいしい。 「美人で頭が良くてスポーツ万能で、性格もとってもいい子」みたいで、おもしろみに欠けるなと思います。 理解しようと思うのが間違いです。 トマトはキッシュに入れても最高! ミディトマトでも、ミニトマトでもOKですよ。 しかも炒めたりしないで、焼く直前に耐熱皿に並べるだけ。 だまされたと思って1回やってみてください。 大人も子どもも大満足! キャベツとソーセージのキッシュ・レシピ 材料(大人4人分程度)• キャベツ・・・・・・・・・6枚(220g• じゃがいも・・・・・・・・・中1個• ウィンナソーセージ・・・・・・・・・6本• ミニトマト・・・・・・・・・適宜• 卵・・・・・・・・・2個• 牛乳・・・・・・・・・120cc• バター・・・・・・・・・大さじ1• 塩・・・・・・・・・少々• コショウ・・・・・・・・・少々• 粉チーズ・・・・・・・・・・適宜 たっぷりのキャベツとソーセージをキッシュ風に焼きました。 ソーセージがこんがり焼けて、ふんわり卵とキャベツがまたベストマッチで、いくらでも食べられます。 ボリューミーだけど野菜たっぷりだから、胃もたれしないのもうれしい。 詳しいレシピは、へ。 生ひじきの生地なしキッシュ! 磯の香りとチーズがベストマッチ! 材料(20cmパイ皿1枚分) [具材]• 生ひじき・・・・・・・・・・120g程度• ミニトマト・・・・・・・・・適量• 白ねぎ・・・・・・・・・・・10㎝• シイタケ・・・・・・・・・・2個• ベーコン薄切り・・・・・・・4枚• 豆腐・・・・・・・・・・・・1丁• 酒・・・・・・・・・・・・・小さじ2• みりん・・・・・・・・・・・小さじ2• 薄口しょうゆ・・・・・・・・大さじ1• 白だし・・・・・・・・・・・大さじ1• 溶けるチーズ・・・・・・・・適量• ごま油・・・・・・・・・・・小さじ2 [卵液]• 卵・・・・・・・・・・・・・1個• 豆乳・・・・・・・・・・・・100cc• 薄口しょうゆ・・・・・・・・大さじ1 ひじきっていうと煮物というイメージがありますが、実はチーズや卵との相性もいいんです。 卵液は半分にして、その分お豆腐でかさまししています。 このレシピは ひじきの煮物のリメイクとしても作れるので、ひじきの煮物が余っていたら、ぜひお試しください。 本当においしくて家族にも大好評! それは無責任ですね。 キチッキチッとやってください。 ハイハイ、ではあとで、私がこれまでに作っておいしかった具をまとめたいと思います。 カレーリメイクで超簡単! おから入り生地なしキッシュ カレーの残り、ありあわせのきのこや野菜、そしておからをいっしょに炒めて、卵液とチーズをかけて焼くだけ。 一味違った カレーリメイクの生地なしキッシュができます。 カレーリメイクのおから入り生地なしキッシュの材料はこんな感じ。 材料(20cmパイ皿1枚分) [具材]• カレーの残り 200ccくらい• おから 120gくらい• シメジ 1パック• シイタケ 3枚• パプリカ 1個• オリーブオイル 適量• とろけるチーズ 適量• カレー粉(必要なら) 少々• バター 適宜• 塩 少々• コショウ 少々 [卵液]• 牛乳 150cc• 卵 1個• 塩 少々• コショウ 少々 なすとモロヘイヤの生地なしキッシュ キッシュは冬のイメージがありますが、夏でも冷たいビールやワインによく合います。 ナスがおいしい時期には、是非ナスでも作ってみてください。 「こんなにいっぱい野菜入れてイイのかな?」っていうくらい入れても大丈夫です。 なすとモロヘイヤの生地なしキッシュの材料はこんな感じ。 材料(26cmのビュッフェキャセロール1つ分) [具材]• ナス 2本• モロヘイヤ 1束• 玉ねぎ 少々• シイタケ 2枚• ベーコン薄切り 2枚• バター 小さじ1• オリーブオイル 小さじ1• 溶けるチーズ 適量• 塩・コショウ 少々 [卵液]• 卵 2個• 生クリーム 200cc• 塩・コショウ 少々 和風生地なしおきつねキッシュはこんな材料で! もうひとつは、和風のおきつねキッシュ。 きつね??? …いらない。 そうそう、このキッシュは、 油揚げを開いて敷き、パイ生地の代わりにします。 和風の生地なしおきつねキッシュの材料はこんな感じ。 材料(26cmのビュッフェキャセロールで) [具材]• 油揚げ 大2枚• シイタケ 3枚• ベーコン(薄切り) 3枚• 豆腐 1丁• バター 大さじ1程度• 塩・コショウ 少々 [卵液]• 卵 1個• 牛乳 100cc• 溶けるチーズ 適宜• 塩・コショウ 少々 生地なしキッシュはアレンジ自在! 牛乳もバターも生クリームもなしでも! キッシュは、 1. 野菜やきのこなどの具を炒めて 2. 耐熱皿に移して卵液を回しかけて 3. お好みで溶けるチーズをのせてオーブンで焼く これだけ。 具も油も卵液に使う乳製品も、いろいろ変えて楽しめます。 どんなバリエーションがあるか、私の経験から考えてみました。 具 使えない野菜はないかもっていうくらい、いろいろな野菜でできると思います。 炒めても あまり水分が出ない野菜が、作りやすくておすすめ。 水分が多い野菜は気長に炒めて水分を飛ばすのがおいしい。 それでも水分が出たら、水気を切ってから卵液と混ぜるのがいいですね。 水分を吸収する具材を入れておくのも良いです。 例えば、じゃがいもとか焼き麩、よく水切りした豆腐などです。 焼き麩は水で戻してよく絞ってから、炒めた具と一緒に耐熱皿にのせ、それから卵液をかけてください。 おすすめの具 私が今までに作って、特におすすめだと思うのは、ほうれん草、ひじき、玉ねぎ、じゃがいも、プチトマト、ブロッコリー、シイタケです。 そうそう、菜花もおいしかったです。 油 炒める油は、洋風にするときはバターが一番コクがあっておいしいですが、オリーブオイルや菜種油でもできます。 和風にするときは、ごま油でもOKです。 味付け 一般的に塩コショウですが、和風にするときは薄口しょうゆや白ミソもおいしいです。 卵液の材料 卵液の材料は普通、卵と生クリームと牛乳ですが、生クリームなしで牛乳だけでもおいしくできます。 和風にするときは牛乳とだしを混ぜても、豆乳だけでもおいしいですよ。 洋風は卵と、牛乳や生クリーム 和風は卵と、牛乳や豆乳、だし汁 というところでしょうか? ごま油・みそ・生クリームバージョンで作ったこともあります。 具はハム、小松菜、シメジ、玉ねぎ、人参、豆腐です。 いいことづくめ生地なしキッシュ! ちょっとだけ困るのは? この生地なしキッシュの難点は2点。 切りにくい• 崩れやすい 私が具をたくさん入れすぎなのかもしれないんですが…。 でも、まあ、プレゼントにするとか外で食べるとかでなければ、全然問題ないです。

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サクサクに仕上げるポイントは このキッシュで驚きなのは、なんといってもパイシートの代わりに食パンを使うことです! パイシートのようにサクサクでおいしくできるのかな? とちょっと心配になっちゃいますよね。 あればサンドイッチ用のパンを使うと簡単ですよ。 そのまま使うとふわふわの食パンですが、麺棒でコロコロ転がすと…ペッチャンコに潰れます。 その潰れた食パンをパイシートの代わりに型に敷きこんで使います。 パイシートのように事前に解凍する手間もないので簡単ですよ。 サクサクに仕上げるポイントは、食パン生地のみあらかじめ焼いておくこと。 表面がトーストされたみたいにカリッと焦げ色がつくまで焼くとおいしさアップです! 生地を焼いている間にキッシュの中身を作るといいですね。 食パンはこのように麺棒で転がして潰す。 2.型に食パンを敷きこんだら、180度のオーブンで15分程焦げ目がつくまで焼く。 3.キッシュの中身を作る。 フライパンにバターを入れて溶かしたら、食べやすく切ったベーコン、玉ねぎ、ほうれん草、しめじを入れて炒める。 塩コショウで味付けする。 4.ボウルに牛乳と卵を入れて混ぜたら(3)と混ぜ合わせる。 5.食パンの生地の型に(4)を流し込んだら、表面にチーズを乗せて180度のオーブンで25分程焼く。 子どももきっと「もう焼けたかな? まだ?」とそわそわしているはずですよ(笑)。 子どものお手伝いポイントは さて、今回紹介したキッシュですが、簡単なのでぜひお子さんとも一緒に作ってみてください。 子どもと一緒に作る際のポイントも記載します。 <食パンを一緒に麺棒で転がしてつぶす> 麺棒をコロコロする作業は子どもも大好きです。 <キッシュに入れる具材を考えてフライパンで炒める> 菜箸やヘラで混ぜましょう。 <卵と牛乳を混ぜる> 卵が割れる子どもは割ってもらいましょう。 卵と牛乳の優しい甘さが炒めた具材と合わさってとてもおいしいです。 食パンと牛乳を使うことで、パイシートと生クリーム不要のレシピにしました。 その分油分やカロリーも控えめに仕上がっています。 キッシュに入れる具材は、お好みで変えてみてもいいですね。

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