ティファール ソース パン。 「取っ手のとれるティファール(T

ティファール(T

ティファール ソース パン

調理手順• サラダ油を塗ったソースパンにくるみ・アーモンドを入れ加熱し、よい香りがするまで炒り、粗熱を取ってそれぞれ粗みじん切りにする。 ボウルに卵・砂糖を加え白っぽくなるまで泡立てる。 【A】をふるい、混ぜ合わせる。 粉気が残るところで【B】を加え混ぜ合わせる。 ボウルに【C】を入れてハンドミキサーで角が立つまで泡立て、しぼり袋に入れる。 チョコレートを湯せんにかけ溶かし、生クリームを少しずつ加えながら混ぜ合わせ、ハンドミキサーで8分立てにし、しぼり袋に入れる。 手順4を横半分に切り、下の生地の上面にシロップをうち、手順6を周囲から1cm位内側にしぼり、くるみをちらして上の生地を重ねる。 上の生地の上面にシロップをうち、手順4をしぼり、チョコレートシロップをかけ、アーモンド・ピスタチオをちらす。 器に盛り付ける。 ・シロップは水と砂糖2:1で沸騰させ、冷ましたものを使用。

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「取っ手のとれるティファール(T

ティファール ソース パン

(18cmのソースパンって2人家庭だと16cmの次に出番が多いのですが、現在はラインナップにないようですね。 そのうち買い換えたいと思ってましたが、残念です) 何度か鉄のフライパンだったり、中華鍋、オシャレなホーロー鍋にも心が揺れたのですが、結局はこいつが場所も取らないし、使いやすいんですよね。 取っ手(ハンドル)が取り外せるので、片付けるときはこのように重ねてしまえば、直径26cmのスペースに5つの鍋が全て収まる省スペース性も特筆ものです。 どうしても長く使っているうちに、熱や料理器具との擦れで、表面の加工が剥がれてくるのですが、それ以外は手入れに気を使わなくていいですし、取っ手を外して冷蔵庫に入れてしまうこともできます(プラスティックの蓋もあります)。 我が家ではある程度消耗品と割り切って、必要に応じて買い換えていくことにしてます。 10点セットもかなりの買い得感がありますね。 22cmフライパンがあることで、全部を重ねられなくなってしまいますが、1人分の温めなどには重宝しそうなサイズです。 これは本当に便利で、炒め物全般(炒飯、オムライス、麻婆豆腐、焼きそば、焼きうどん)にパスタ茹でからソース作り〜絡めの作業までなんでもこい。 見た目さえ拘らなければ、鍋物やすき焼きだってOKでしょう。 深さがあるので大量の野菜炒めなど通常のフライパンでは心許ない場合も安心。 逆に餃子など平らな鍋底が必要な一部の料理以外は、ほぼフライパン代わりに使っている感じです。 ただ、やはり菜箸や木べらで鍋底をかき回してきたせいか、この6年間でかなり表面加工が剥がれてきてしまい、最近では錆も浮くようになってしまいました。 ということで、この度ようやくの買い換えです。 購入はAmazonにてポチっと。 新旧ウォックパン。 同じインジニオ(ingenio)・ネオ・シリーズですが、多少コーティングや底面のデザインが変化しています。 こうして見ると結構使い込みましたねえ。 直系26cmは我が家の3口コンロで横並びにしても丁度いいサイズ。 この1つ上(28cm)だと、やや大きすぎるんですよ。 どうせ作るのは2人分ですし。 平底のフライパン(26cm)も去年買い換えたものでまた新しいです。 最も出番の少ない20cmのソースパン以外は、5〜6年で一巡した感じです。 20cmのソースパンは量のある煮物など以外、登場機会が少ないですしカレーや煮物を作る際はシャトルシェフを使ってしまうことが多いのです。 シャトルシェフ、これはこれで、めっちゃオススメな調理器具。 お昼にウォックパンで作ったカルボナーラ。 私はパスタ茹でから、その後のベーコン炒めやらソースの絡め作業までこの鍋1つでやってしまうので洗い物も少なのです。 ウォックパン1つでのパスタ作りはまたそのうち記事にしてみようと思います。 定期的に買い換えが発生していることもあり、大いにオススメできる訳ではないのですが、毎日料理をする訳でない家や、手入れの手間暇よりは消耗品と割り切っても使い勝手の良さや省スペース性を取りたい人には向いてるのではないでしょうか。

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ソースパンで作るチョコレートケーキ

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「取っ手が取れる」でおなじみのティファールの鍋。 IH対応の9点セット 「 ティファール インジニオ・ネオ IH セット9」を2年ほど使いました。 「 取っ手が取れる」のフレーズが有名ですが、使ってみるとむしろ 最大のメリットはそこじゃないと感じました。 実際に使っていて「いい!」と思った点は、 「汚れにくく、洗いやすく、とにかく使うのが楽で毎日の料理がイヤにならない」という点だと感じました。 深い赤が美しい「ティファール インジニオ・ネオ IH セット9 スカーレット」 私が購入したのは「 ティファール インジニオ・ネオ IH セット9」で、カラーは「スカーレット」。 大小のフライパン、大小のソースパン(鍋)、ガラスぶた、料理を保存するとき用のシールリッド(タッパー的なフタ)が入っています。 この、赤ワインのような落ち着いた色に惹かれて選びました。 公式サイトを見ると、 現在は「スカーレット」という色の商品はなくなっているようで、「」というカラーの商品が近い色のようです(名称が変わっただけで同じものかも?)。 2017年9月現在、Amazonにはスカーレットもまだあるようです。 全セット共通で 「大小のフライパン」+「取っ手」の基本3点セットはついている• セット6には基本3点セットに加えて、 18センチのソースパン(鍋)が1つついている• セット9には基本3点セットに加えて、 16センチ&20センチの大小のソースパン(鍋)がついている• ソースパンに合う ガラスぶたと シールリッドがついてくる 私が購入した セット9は大小2種類のフライパン(22センチ、26センチ)と、大小2種類のソースパン(16センチ、20センチ)つき。 サイズ感は下の写真のような感じです。 カッターとの大きさの比較を参考にしてください。 一人暮らしならセット6かセット9がおすすめ 一人暮らしなら「 大小2種類のフライパン」+「 18センチのソースパン1つ」がついている セット6がちょうどよさそうです。 18センチのソースパンは上の写真に写っている2つのソースパン(16センチ、20センチ)のちょうど中間ぐらいのサイズです。 一人暮らしにはちょうどいいと思います。 ただし、 一人前のラーメンやうどんなどを作るときは、セット9に入っている16センチのソースパンがちょうど良いので、「鍋を使う料理は袋麺ぐらいしかやらない…」という人には18センチだと少し大きいかもしれません。 そういう場合は セット3を買って、別途小さめの片手鍋を買うのがいいと思います。 下記のパール金属の片手鍋は両口付き(右にも左にも注げる)でIH対応の16センチ。 値段も手ごろです。 二人以上ならセット9がおすすめ 二人分以上の料理を作る方にはセット9がおすすめです。 二人暮らしまでならセット6でもよさそうに思えますが、 二人暮らしでがっつり料理するならセット9がおすすめ。 セット6でもまあいけそうなのですが、ちょっと困るのが うどんやちゃんぽんなどの冷凍の麺を2人分料理するときです。 こういう場合、セット9にしかついていない20センチのソースパンが活躍します。 なぜなら、16センチや18センチだと、 サイズ的にうどんやちゃんぽんなどの「冷凍の麺」を2つ入れることができないんです。 無理やり入れても、2つの麺は鍋の中に立たせる形か、片方の上にもう1個を乗せる感じになってしまって、麺がうまくほぐれません。 また、カレーや肉じゃがなどを大量に作り置きするときも20センチのソースパンが大活躍します。 さらに20センチのソースパンがあると、 2人分のパスタを茹でるときもたっぷりのお湯でうまく茹でられます。 (パスタはたっぷりのお湯で茹でるのがおいしく作るポイント!) 逆に言うと、二人暮らしでも「冷凍の麺はそんなに使わない」「パスタもあんまり作らない」「料理の作り置きもそんなにやらない」という場合は、18センチのソースパンがついているセット6で大丈夫だと思います! IHコンロで使いたい場合は、色々あるティファールの鍋セットの中でも商品名に「 IH」とつくものを選ぶように注意してください。 ガスコンロでは「IH」がつく製品・つかない製品のどちらでも使えますが、IHコンロの場合は「IH」がつくものしか使えません。 なので、「今の家はガスコンロだけど、将来IHになるかも…」という方は、IH対応バージョンを買っておくのをおすすめします。 IHヒーターは アイリスオーヤマの2口IHクッキングヒーターが使いやすく掃除もしやすくておすすめです! 「取っ手がとれる」だけじゃない!3つのおすすめポイント ティファールの鍋やフライパンと言えば「取っ手がとれる」のフレーズがおなじみですが、実際に毎日使ってみると、意外と最大のメリットはそこではないということに気付きます。 焦げ付かない・汚れない ほかの鍋類から乗り換えて一番違いを感じたのが「 焦げ付きにくさ」でした。 油をほとんど使わなくても食材が焦げ付かず、豚バラ肉などの脂の多い食材を熱するときは油を引かなくてもいいぐらいです。 おかげで 油の使用量がかなり少なくなりました。 焦げ付きがないだけでなく、ティファールの鍋は そもそも非常に汚れがつきにくいです。 しょうが焼きやケチャップソース炒めのような、フライパンが盛大に汚れる料理をしても、水で流すだけで大部分の汚れがスルッとどっかへ行きます(もちろん洗剤で洗う必要はありますが)。 こういう料理をして油まみれになっても… 簡単に汚れが落ち、いつまでも新品のような綺麗さです。 噴きこぼれない セット9を単身赴任中の私の父にプレゼントしたのですが、父から「 ティファールの鍋は噴きこぼれない」と喜びの声をもらいました。 私は父に言われるまで気が付かなかったのですが、そういうメリットもあるみたいです。 それまで父が使っていたほかの鍋だと、気をつけて見ていないとたまに噴きこぼれてしまうことがあったらしいのですが、ティファールだとそれがなくて良いと言っていました。 そう言われてみれば、確かにティファールを使っていると噴きこぼれが起きたことはありませんでした。 理由はよくわかりませんが、温度が急激に上昇したりしないようになっているのかも? そのまま食卓に出せるデザインの美しさ ティファールの優れている点は料理のしやすさだけではなく、洗練されたデザインでそのまま食卓に出せること。 調理器具として使いやすいだけでなく、 食卓へ運んで取っ手を外せばそのままおしゃれな「大皿」になります。 底は熱いのでテーブルに置くときは鍋敷きが必須です。 「取っ手がとれる」はメリットか? ティファールの売りである「 取っ手がとれる」は確かに便利です。 かなり省スペースで保管できるし、狭いシンクで洗うのも、取っ手を外せばぐっと楽になります。 取っ手の外し方は簡単。 下の画像の赤い矢印の部分にある2つのボタンを両側から押すと、ガチャッと音がして外れます。 軽く押しただけで外れるわけではなく、少し力を入れて押し込む感じです。 これは料理中に誤って取っ手を外してしまう事故を防ぐために、あえて硬めにしてあるのだと思います。 取っ手を装着している間はしっかりと接続されている感じで、ガタつきなどは全くなく安心して使えます。 中身を移し替えるために鍋・フライパンを傾けたり、完全に逆さまにしたりしても、グラつくことはありません。 このように便利な「外せる取っ手」ですが、いくつか注意点が。 私は当初、「外すことができるのなら、取っ手は毎回洗わなくても大丈夫かな」と思っていたのですが、そうではありませんでした。 取っ手も大体毎回洗うことになります。 なぜなら、 料理すると大体取っ手も汚れるからです。 取っ手と本体の接合部分はフライパンのフチを内側と外側から挟み込むような形になっていて、下の画像のように、 フライパンの内側に取っ手の接合部分の金属がある状態なので、この部分にどうしても油汚れなどがつくのです。 まあこれは仕方ないですね…。 ソースパンでうどんや味噌汁などを作る場合はそれほど汚れないので、取っ手はサッと水洗いする程度で大丈夫ですが、フライパンで炒め物をした場合などは取っ手も毎回洗う必要が出てきます。 同時調理をする人は取っ手を追加購入した方がいい また、2つ目の注意点として、セット3・6・9全てで、 フライパンや鍋は複数あるのに対して取っ手は1つしかついていません。 なので、2口以上のコンロで同時調理をする場合は、取っ手を付け替えながら使うか、片方の鍋では取っ手をつけるのを諦める…ということになります。 下の画像は我が家で味噌汁と焼き魚を作るときの様子。 取っ手が1つしかないので、焼き魚のフライパンの方は取っ手なしの状態で使っています。 (ちなみに写真で使っているのはで紹介している魚焼きシートです。 ) まあ焼き魚なんかだとフライパンを振ったりする必要がないので、これでも全然問題なく料理できてます。 が、頻繁に2口や3口のコンロで同時調理をするという人は、予算的に可能なら、取っ手を追加で購入しておいた方が料理しやすいと思います。 フライパン用のガラスぶたも追加購入がおすすめ セット6・セット9を購入するとガラスぶたが付属しますが、 ガラスぶたはソースパン(鍋)に合うサイズのものだけが付属します。 例えば私はセット9を買ったので、フライパンが2種類(22センチ・26センチ)、ソースパンも2種類(16センチ・20センチ)あったのですが、ガラスぶたはソースパンにぴったりの2サイズ(16センチと20センチ)しかついていませんでした。 そこで小さい方のフライパン用に22センチのガラスぶたを追加購入しました(写真左下)。 料理をある程度する方ならフライパン用のふたも必要だと思うので、私のように専用のふたを追加で購入するのがおすすめです。 ティファールの専用ガラスぶたには隙間があって、適度に空気が抜けるようになっているので、傾けたりして隙間を作る必要がなく、さらに平らなガラスなので中の状態がよくわかり、とてもよくできてます。 またフラットな形なので洗いやすく、保管もしやすいです。 (つまみの部分も倒れてフラットになります。 ) 私もしばらく追加購入なしでセット9を使っていたのですが、結構料理をするのでフライパン用のふたも欲しくなり、22センチのガラスぶただけは追加購入しました。 それ以来 煮込みハンバーグや 餃子などが作りやすくなって、料理の幅が広がりました。 ふたを使って軽く蒸して仕上げることで、目玉焼きや親子丼などの卵料理も、ベストなタイミングできれいに仕上がります。 透明でフラットなガラスぶたなのでしっかり中身を確認しながら、好みの具合に仕上げやすいんです。 全セットともにフライパンに合うふたはついてこないので、フライパンで煮込み料理や蒸し料理などをする場合は追加購入しておくと便利です。 ティファールの微妙だった点 色々と優れているティファールなのですが、微妙だった点もいくつかご紹介。 シールリッドはいらなかった シールリッドとは、ソースパンの中身をそのまま一時保存するとき用のフタです。 セット6やセット9を買うと、ソースパンに合うサイズのものがついてきます。 が、このシールリッド、結局私は一度も使いませんでした。 「ソースパンごと冷蔵庫に入れて料理を保存」ということはよくあったのですが、その際はガラスぶたを使うか、アルミホイルをかぶせていました。 シールリッドはかなり固めの素材でソースパンにしっかりとはまるようになっていて、片手でさっと開け閉めできないんです。 ガラスぶたなら片手で簡単に開け閉めでき、ガラスなのでにおいも汚れもつきにくく、 そのままコンロにかけて温め直すこともできるので、保存時もガラスぶたを使うのが便利でした。 というわけでシールリッドはほとんど使いませんでした…。 「お知らせマーク」も使わなかった ティファールの鍋類には底に「お知らせマーク」というのがあって、このマークの色が明るい赤から暗い赤に変化すると予熱が完了したサインなので、ベストなタイミングで調理ができるということになっています。 が、このマークの色の変化というのはよ~く見ないとわかりませんし、熱伝導率のよいティファールの鍋はすぐに温まるので、そんなに待つこともなくさっさと食材を投入してしまっていました。 あったからって特に困るわけではありませんが、まあ必要ない機能だな~と思います。 まとめ 使いやすく洗いやすく、大皿にもなり、見た目も美しいティファールのセット。 料理がおいしくきれいに仕上がるので、楽しくなっていろんな料理に挑戦したくなります。 お皿に移し替えずにフライパンごと食卓に出せるティファールだからこそ作りたくなるメニューの一つです。 このような盛り付けを崩さずにそのまま食卓に出せるのはティファールならでは!.

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