ブルー プロトコル オープン β。 【ブループロトコル】クローズドβテスト開始!その全容【BLUE PROTOCOL】人生GAME

ブループロトコルのクローズβテストに参加してみた感想!

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ブループロトコルと原神の違いを比較:プラットフォームは? さて一番最初に気になる「プラットフォーム」について。 つまり「スマホ」とか、「PS4」とか「スイッチ」のなかで、どれで遊べるのということ。 ・『ブループロトコル』 PCのみ! ・『原神GENSHIN』 PC、PS4、スマホ、ニンテンドースイッチ と、これだけでかなりの差! というかこうして見てみると、はっきり言って勝負する舞台が全然違いますね。 延べユーザー数が、おそらく数倍から数十倍くらい違うでしょう。 しかも『ブループロトコル』は、グラフィックが超絶キレイな上、細かいところまで行き届いた造形や描写、キャラクターのしぐさなどが売りのゲーム(イスの座り方だけでも、相当なこだわりがあるそうです)なので、 かなり「マシンスペック」を要求されるそうです。 画面上に現在進行中のクエストが表示できるけど、2 つしか表示されないのが FF14 プレイヤーには不満 あと結構スペックを要求する。 特にメモリたくさん必要。 そもそもターゲットが全然違うんですね。 どちらもアニメ調なグラフィックやキャラクターデザインを基調としていますが、 「ブループロトコル」は国産のゲームということもあり、 日本人向けのアニメ調デザイン。 ここまで自然に「アニメ調」のゲームって、ありそうでなかったですよね。 というか、みなさんすごく「待ち望んで」いたのではないでしょうか? それに対して 「原神」は、より「萌え」に寄ったキャラクターデザインになっております。 フィールドのグラフィックの感じは「ブループロトコル」はよりリアル寄りなのに対して、 「原神」はかなり「デフォルメされた」フィールドの描写になっています。 ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドみたいなフィールドのデザインと言ったらわかりやすいですね。 一番大きな違いが、ブループロトコルの場合は「キャラメイク・キャラクリエイト」ができる!という点ですね。 すごいですよこれ。 キャラを作ったあとも、フィールドや背景と自然に溶け込んでいるので、スゴイです。 語彙力が足りないことはわかってますが、すごいですw ブルプロ感動した イベントシーン、自分で作ったキャラクターのアニメを見てるみたいだった! ここまでPCとNPCが自然に調和してるMMOは初めて — 為蟹 DKeocOTpr3QNDfc 一方 『原神』のキャラクターはキャラクリはできません。 その代わり多数のキャラクターが用意されていて、 配信当初は30キャラほどが用意されるそうです。 ただ、キャラをゲットするには「ガチャ」で引く「運の強さ」は必要という点が、物議をかもしていますけどねw 「原神」もグラフィックは美しいですし、キャラクターも非常に魅力的ですが、世界観の作り込みなど、「丁寧な作り」という点では、「ブループロトコル」のほうが圧倒的だと感じます。 ブループロトコルと原神の違いを比較してみた!まとめ 今回はブループロトコルと原神の違いを比較してみたわけですが、こうして比べてみると、 かなり大きな違いがある!というか、 そもそも比べるべきものなのか?という気さえしてきますw 「ブループロトコル」は、複数人で遊ぶことを想定して作られている上、そもそも「PC」そして国内のみをターゲットにしています(日本で人気を得てから海外展開を考えているそうですが)。 しかし、「原神」の場合は、最初からスマホ、PS4、PC、そしてスイッチに至るまで全方位的に展開していて、そもそものターゲットも違えば、ビジネスモデルから違うものなんですよね。 課金要素も、「ブループロトコル」の場合は、衣装や見た目のみの課金システムになりますが、 「原神」の場合は、キャラクターや武器、成長アイテムなども「ガチャ」で引くタイプの、スマホのスシャゲに近いタイプの課金システム。 比較されるのは、やはり「アニメ調」の見た目の、アクションRPGという点が共通しているからなんですね。 でもでも、もっと考えると、そもそもPCのスペックをそこそこ要求される「ブループロトコル」は、 遊べるユーザーが限られてきますし、ゲーミングPCは海外ではそこそこ普及しているみたいですが、日本ではそれほどではないですし。 なので、そもそも比べたところで「ブループロトコル」は遊べない!という人のほうが多いんですよね。 「ブループロトコル」も、着実にユーザーが増えてくればPS5などのコンシューマー機で登場する可能性もありますが、こればっかりは始まってみないとわかりませんからね。 まとめると 「ブループロトコル」は ・グラフィックや世界観の作り込みがすごいので、 アニメ調の世界に浸りたい人向け!アクションは簡単なので、アクションが苦手な人でも楽しめるMMORPGだととらえておいたほうがよさそう! ・基本無料で課金は見た目だけなので、じっくりと時間をかけつつ、フレンドと一緒にクエストやレイドボスを討伐して楽しくやりたい人におすすめ! 逆に、ソロではちょっと寂しいかも・・・。 「原神」は ・グラフィックの雰囲気はやや「デフォルメ」された雰囲気で、 より「アクション」に重きを置いている印象。 キャラクターを切り替えてサクサク戦えるので、アクション好きにも歯ごたえありそう。 ・フレンドと一緒にプレイすることもできるが、 基本はソロでのプレイなので、一人でコツコツ楽しみたい人にもおすすめ! ただ、課金要素がガチャで、強さに直接的に影響してきそうなので、そこは覚悟が必要!強くなるには、時間をかけるか、お金をかけるしかないという、スマホのソシャゲっぽい感じです。 原神は、同じくアニメ調のグラフィックながら、キャラはより「萌え」な感じでフィールドもデフォルメされた雰囲気。 いかにもビジネスとして気合を入れて作りました!って感じですよね。 まあ、ゲームが面白ければ全く問題ないですが! まあ、こうして比べてみましたが、そこそこのスペックのPCを所持している人は、サービスが始まったら両方試してみればいいだけの話なんですけどねw それを言ったらこの記事の意味がなくなりますが、まあ、書いてしまったものはしょうがない! 実際に比べてみたら 全然違うゲームだということもわかりましたし、これで良しと! というわけで今回はここまで! 最後までお読みいただきありがとうございました!.

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【ブルプロ】みんなこれで月々いくらなら出すよ?【ブループロトコル】

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公開済み映像より。 性別や体の特徴を選択肢から選んでいく。 特に顔まわりのパーツについては、色を多色で指定できたりと非常に細やか。 FF14と似ています。 どちらかというと絵面が崩れないことが優先されていて、身長の上限と下限の差などは抑えられていました。 整えやすく、奇抜になりにくい、万人向けのキャラクタークリエイトなのですが、平均が高い分、強い個性を演出したいプレイヤーにとっては難しくなる印象。 フラットなアニメ調のグラフィックということもあり、 配色のセンスが決め手になりそうでした。 自由度は今後増えるであろうパーツにも依存しています。 グラフィック 美しい街並みはそのまま歩き回ることができる。 この建物は中に入ることもできるし2階もある。 すごい(小並感 アニメ風グラフィックを強みにしているブループロトコル。 町並みや風景は非常によく作り込まれていて、NPCの生活を感じるほど。 こんな世界が本当にあるかのような、 アニメ的な実在感を見せていました。 ゲーム内で動画を撮って一つのアニメ作品が作れそうなほど。 シームレスに繋がった街と建物、その2階の窓から見下ろすと、日の沈む街にプレイヤー達の往来が見えたのが印象的。 音楽・効果音 耳触りが良い系。 豚の耳で念仏を聴くような安心感がありました。 音がすごく良い! みたいな感想にはならなかったのですが、作りかけという事情もあると思います。 効果音は特にそんな感じ。 バトル わちゃわちゃ動き回れますが、あまり練習を求められずに済むくらいのアクション。 盾を使ってガードしたり、狙いを定めて弓を撃ったり、ジャンプしたりできます。 ターゲットをロックオンしてぽこぽこ叩く簡単さも共存しています。 インターバルを気にしながらスキルを回していったり、敵の振りかぶりや足元のマーカーを見て避けたりするのですが、割とゴリ押しOKで甘えを許してくれて、正解にも気づかせてくれやすい。 このあたりは敵側の動きとも関連が深いので、サービスが成熟するほど難しいゲームになっていくかもしれませんが、ゆるく雰囲気を楽しめた印象。 玄人プレイヤーからはリアクションが薄いことが指摘されていました。 他タイトルと比較して ブループロトコルの魅力は、アニメの見た目でありながら実在感のある世界を作り上げているところだと感じました。 優劣だけで語れるようなものではなく、この世界が好き(これ作った人が好き)と思わせる力。 海に落ちたら泳ぎ始めたり、よく見たら海の中も作ってあったり、壁に意味深な落書きがあったりと、ワクワクが尽きませんでした。 フィクションの中にあるリアル。 こだわって作っている感が出ています。 新しい路線のオンラインアクションRPGとして、楽しみな未来を感じさせられました。 また屋根の上に鎮座する不遜な猫に会いに行きたい。 ブループロトコルに魅力を感じたら、ときどき公式をチェックしてみてください! 5. 名前: 名無しの豚か人間様 2019-08-12 16:30 1693 テストには参加してないけど、なんというか「絵と世界観で惹く」ことを重視したんだろうなというのは感じる。 ネトゲといえば陰が濃いリアルな感じか、デフォルメを思い切りきかせているか、いずれにせよポリゴンくささが否めないゲームばかりという印象があるので、このヴィジュアルだけでも新しいと思うし興味は引かれる。 しかしやはり外見的なキャラの個性は出しにくいということだろうか…確かにこのヴィジュアルではカジキマグロが合体したクリーチャーみたいなキャラを作れるようになるとは到底思えないし、極端なチビやノッポやデブや短足キャラの時にアクションで細かい破綻があったら目についてしまうかも知れない。 今後はフェイスタイプをガチャで販売するような方針になるのかな~• 名前: 名無しの豚か人間様 2019-11-21 22:31 2118 FF14でパクるもなにも、最初にやり始めたのはWoWだけどな。 そのWoWはエバークエスト真似て作られたし、14が最初みたいに言うの同じヒカセンとして恥ずかしいからやめて。 数ヶ月前のことだけど、印象は更にアニメ調にされたTERAって感じだった。 グラフィックはキレイだけど今までの通例で1. 2年もすればグラは相対的に劣化するから、ゲーム性の方に力入れてほしいな。 ただ、敵を攻撃しても全く無反応でのけぞらないから、アクションいっても香り付け程度になりそう。 最悪ガードとかせずに殴られながら殴るのが最適解、っていう面白みもなにもないものにすらなりうるんじゃないかと不安になる。

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『ブループロトコル』バンダイナムコの完全新作を体験! 気分はアニメ先行上映会の帰り道。この作品の中で暮らしたい

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タイトル 運営さん的には、「MMORPGを名乗るつもりはない」そうです。 公式発表のジャンル名は「 PCオンラインアクションRPG」 コンセプトは「 最高峰のセル・ルックビジュアルで創造されたアニメの世界を、仲間と旅できるアドリブ型のパーティ・アクションRPG」 また、ジャンル名にもある通り、 現在のところはPC以外のプラットフォーム(PS4・PS5などのハード)には対応していません。 タイトル名:BLUE PROTOCOL(ブループロトコル)• ジャンル:オンラインアクション RPG• 運営:株式会社バンダイナムコオンライン• 開発:株式会社バンダイナムコスタジオ プロジェクトの始動 2019年6月28日に、バンダイナムコオンライン・バンダイナムコスタジオの二社から、新規IPの創造を目的として、プロジェクトの始動が発表されました。 アニメの世界のようなビジュアル! 自分のキャラクタークリエイトから始まり、冒険する世界はまるで劇場アニメの世界のような映像になっています。 本作の最大のインパクトであり、これをきっかけにブループロトコルに興味を持った方も多いのではないでしょうか。 現在までの流れを振り返ってみました! プロジェクト始動 2019年6月28日 プロジェクトの始動が発表。 各メディアでも大きく取り上げられました。 公式ツイッター始動• 公式サイトオープン• PV公開• 当選したプレイヤー達は、各々キャラクリを楽しんだり戦闘を楽しんだりとプレイしていました。 音信不通になってしまう 大勢の期待を抱えたまま、2019年9月11日よりTwitterの運営が止まってしまいました。 これは、開始時のツイートにもある通り、もともと期間限定での運営だったためですね。 CaTのお知らせ・募集のために開始したようです。 リアルタイムで不具合などの情報も流せますしね! 5ヶ月ぶりに復活! 最新情報を日々待っていたプレイヤー達にとって嬉しい事件! ブループロトコルの公式Twitterが、2020年2月3日、 ついに再始動しました。 2020年2月3日より、規制はあるものの、情報の解禁が公式に発表。 「ブルプロ通信」 1放送 2020年2月13日(木)20:00より、公式の番組が放送決定! 1とあるように、今後も定期的に放送されるものと思います。

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