エイラク ネタバレ。 🔥瓔珞(エイラク)|第70話(最終回)あらすじ・ネタバレ感想|結末は爽快?

瓔珞(中国ドラマ)のあらすじネタバレ(最終回結末)とキャスト相関図!

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【瓔珞-エイラク】 ネタバレあり 25話 弘昼の母、裕太妃からの謝罪も受け入れず、犯人捜しをしている瓔珞。 すると葉天士を訪ねた際、太監に襲われ、背後から首を絞められてしまう・・そこに傅恒が駆けつけ、瓔珞を助け出す。 「弘昼は君の姉の死には関与していない」と再度、忠告する傅恒。 瓔珞を殺そうとしている人物が、阿満を殺した人物なようですね しかし瓔珞は「弘昼を守るために陛下が口封じのために姉を?」と推測し出す。 「もし陛下が黒幕ならなおさら復讐など叶わぬこと」「もし陛下であれば、君はすでに殺されているだろう」と忠告する傅恒。 すると「陛下でなければ、あの方だわ」と思い付く瓔珞。 あの方・・思い当たる人物がいるのでしょうか・・ ある日、裕太妃に呼び出される瓔珞。 屋敷を訪れると太監に取り押さえられる瓔珞・・「裕太妃様はその優しいお顔の下に邪悪な心を持っておられる。 姉を殺したうえに、私まで襲うとは・・」と言い放つ瓔珞。 まさか裕太妃が阿満を殺した!? すると「そうよ。 私が阿満を殺したの」「卑しい奴婢の分際でよくも弘昼を陥れたわね」と白状する裕太妃。 そして「今後刃向かえば、お前を殺すだけでなく、一族皆殺しにしてやる」と言い放つ裕太妃。 睨みながら、屋敷を後にするも、裕太妃に言われた言葉が離れない瓔珞。 裕太妃は虫を踏み殺すのが嫌だから庭にも出ないとかいう顔は、全て嘘だったということですね! 裕太妃の屋敷から帰ってきた瓔珞が悩んでいる様子を見た皇后は「うまくいかない時は耐えて待つことも大切。 そうすれば心が強くなり、天の時、地の利、人の和が揃うときがくる」とアドバイスをする。 26話 皇后の元にやってきた傅恒。 すると突然、瓔珞を娶りたいと言い出し、皇后を驚かせる・・しかし瓔珞の家の身分は低く、正室に迎えるにはかなり困難な道の様子。 それでも「両親を説得する」と決意は固い様子の傅恒。 この時代、好きだからと結婚するのは難しいですよね・・ ある日、皇后が倒れたと宮中は騒然となる。 侍医による診察が行われる・・すると皇后は懐妊していることが判明。 その知らせに乾隆帝は大喜びし、皇后の世話をしっかりやるように爾晴や明玉に命令する。 しかし、高貴妃から弟のもとに侍医を向かわせなかったのは皇后だと聞くと同時に、その事を話している皇后と純妃の会話を聞いてしまう嫻妃。 嫻妃が勘違いしなければいいのですが・・ 一方、嫻妃の弟の元へ侍医を行かせなかったのは純妃の提案だったが、ずっとその事がひっかかり、嫻妃に直接謝罪したいと考えている様子の皇后。 しかし、それすら止めてしまう純妃。 きっと考えがあったはず・・ その後、皇后にお祝いを言いに来る傅恒。 そこで瓔珞はわざと傅恒にそっけない態度をし、傅恒はすねて怒ってしまう。 しかし瓔珞は傅恒の気持ちに気付いているようで、香り袋を傅恒に贈る。 ・・傅恒は「瓔珞、今日は大事な話がある。 いつか復讐心を捨て、幸せを見つけて欲しい。 それまで私が君を守る」と誠実な気持ちを伝える。 そんな傅恒の気持ちを涙を堪え、受け止める瓔珞。 瓔珞にとって傅恒の気持ちはどれだけ嬉しいものだったでしょう 一方、乾隆帝にも傅恒が瓔珞を想っていることを伝えるも、猛反対する乾隆帝。 「そちが見初めた令嬢は誰であろうと与えよう。 しかし瓔珞だけは許さぬ」と激怒する乾隆帝・・しかし「簡単には諦められない」と食い下がらない傅恒。 乾隆帝が反対しているからには、この結婚は無理そう・・ ある日、乾隆帝が皇后の元へ。 そこで傅恒を密かに想っていた爾晴は明玉から「陛下に見初められれば、瓔珞より幸せになれる」と言われた言葉を思い出し、乾隆帝の衣にお茶をこぼし、着替えを手伝おうと目論む。 しかし乾隆帝は「瓔珞を呼べ」と爾晴に命令する。 明玉も傅恒を想っていたし、人気があるんですね~ 乾隆帝の着替えを手伝う瓔珞。 すると突然、瓔珞の腕を掴み「傅恒に近づいた目的はなんだ」「奴婢から脱して、皇族の妻になるためだな」と怖い表情で聞く乾隆帝。 すると「私は栄華など求めていません。 なぜ陛下は私を目の敵にするのですか?」と聞く瓔珞。 瓔珞は乾隆帝を前にしても、動じないんですねwwすごい! そんな瓔珞を引き上げ「成り上がりたいのなら、朕を誘惑せよ。 すべてを与えてやろう」と話す乾隆帝に「私には分不相応です」と断る瓔珞。 出て行こうとする瓔珞に「今日より傅恒に近づくな」と激怒する乾隆帝。 乾隆帝は断られると思っていなかった様子ww 一方、爾晴は皇后に「皇后様、瓔珞を陛下に仕えさせてはいかがですか?瓔珞は長春宮の者、皇后様のために力を尽くすはずです」と提案していた。 27話 皇后は「陛下の妃嬪にあなたをとある者から推薦があった。 どう思うか」と瓔珞に聞く。 すると瓔珞は爾晴の仕業だと気付き、爾晴を見る。 陛下は皇后様の夫、皇后様の大切なお方です。 女子皆が妃嬪になろうと私は絶対になりません」と断る瓔珞。 すると皇后は瓔珞の手を握り「見込んだ通りね。 安心しなさい。 あなたを妃嬪にはしない」と約束する皇后。 瓔珞と皇后にはかなり深い信頼関係と絆があるようですね! その後、傅恒に呼び止められ、乾隆帝のことを問い詰められる瓔珞。 「若様の気持ちは伝わっている。 でも陛下に反対されて目が覚めたの・・私はあなたにふさわしくない」と好きだが今は復讐が先決だと話す瓔珞。 そして「今日からなるべく距離を置いてほしい。 あなたのためにもこうするしかないの」と瓔珞は言い残し、去って行く。 このまま、この恋は終わっていくのでしょうか・・ 瓔珞は裕太妃の屋敷に強引に入り、大きな声で「1月10日、和親王は後宮に侵入し、繍坊の女官、阿満を暴行した。 それが第一の罪」「裕太妃は息子の罪を隠蔽しようと、阿満を殺害・・これが第二の罪」と叫び始める。 「母子の素顔は横暴で恥知らずな息子と、道徳家を装う冷酷な母よ」と・・聞いている太監たちも騒然とし出す。 瓔珞はこれまた大胆な行動に! そんな瓔珞に裕太妃が近付き「私は仏を信じ、慈悲を旨とする。 ありもしないことを並べて」と認めない。 すると「いくら経を唱えても、精進しようと罪は洗い流せない。 噓や偽りを吐けば天罰が下る・・地獄に落ち、永遠に転生しない」と瓔珞が言った瞬間、雷がとどろき、「天罰だ」と周りは騒ぎ始める。 罪を認めない裕太妃・・「裕太妃様が人を殺したのなら、天に代わってお裁きを!」と叫ぶと、先ほどよりもさらに大きな雷がとどろき、その衝撃で裕太妃は倒れ、頭を強打し亡くなってしまう・・周りでは雨よけが激しく燃えていた。 本当に天罰が下ったのでしょうか・・ 翌日、裕太妃の事を知った皇后は瓔珞を呼び出すも「天罰が下ったのです」と話す瓔珞を辛者庫で反省せよ!と叱る。 「もう軽率な真似はしません。 どうか子どもが産まれるまでは守らせてほしい」とお願いするも追い出す皇后。 ・・瓔珞を信頼し始めた明玉は行かないでと止めるも「皇后様を守ってあげて」と後ろ髪を引かれながら、長春宮を出て行く瓔珞。 皇后はなぜ瓔珞を追い出したのでしょうか・・ 裕太妃の死は乾隆帝の元に届き、長春宮へ行く乾隆帝。 しかし、皇后に追い出され、瓔珞の姿はすでにない・・すると「なぜ先回りしてまで瓔珞をかばうのだ。 朕は許さぬ」と出て行く乾隆帝。 皇后は乾隆帝が瓔珞を罰する前に、逃がしたんですね! すると皇后は呼び止め「なぜかばうのかお話しましょう・・あの子は私の希望なのです」と答える・・。 瓔珞〈エイラク〉~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~ 25話・26話・27話 感想 阿満を殺害したのが弘昼の母、裕太妃だったとは!1人の女性を襲った息子、その悪事を隠蔽しようと命を奪った母・・最低な親子です!この時代、身分が低い瓔珞が声をあげることは難しいこと、逆に罰せられることも。 そんな中でも姉のため、自分の命を懸けてでも訴えた瓔珞・・やり方はちょっとあぶなっかしいですが、頑張ったねと褒めてあげたい気持ちになりました。 そして、瓔珞の事を思い、乾隆帝に捕まる前にわざと厳しくし、追い出した皇后。 皇后は瓔珞を侍女ではなく、本当の妹のように思っているんでしょうね。 今後、瓔珞はどうなっていくのでしょうか。 pocket line hatebu image gallery audio video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status.

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それにより乾隆帝は不機嫌となり瓔珞のところに行かなくなります。 「傅恒は出世のために瓔珞を陛下に差し出したが仲は続いている」と宮中で噂が流れます。 瓔珞は乾隆帝が来なくなった理由に気付くがそこに令嬪となったと知った傅恒が訪ねてきます。 瓔珞は「噂されて割を食うのは私だからもう近付かないで、あなたとは関わりたくない」と言い放つが傅恒は「君を忘れることは出来ない。 力になりたいだけだ」と言いました。 二人が会っている報告を受けた純妃はわざと乾隆帝を散歩に誘い二人がいるところ見せつけます。 純妃は皇太后が江南を見たいと言っていたので多くの太監や女官を使い街を再現しました 再現した街並みを散策すると皇后は「せっかく市を立てたのだから金川の戦で亡くなった多くの兵士たちの遺族に補償を与えられるよう宝飾品を提供しましょう」と伝えます。 手柄を取られて不満そうな純妃が宝飾品を提供すると妃嬪たちも後に続きました。 乾隆帝は瓔珞の声に気付き足を向けると蘇州なまりを使って客を呼び込んでいました。 皇太后や陛下はその様子を面白がります。 乾隆帝の心を掴むとその夜にやってきたので「噂は真実とは限らない。 寵愛を賜るだけでなく私を信じてください」と瓔珞は願い出ました。 触れれば火傷する 3ヶ月後、江南の街は賑わいを見せていました。 皇太后はその様子を見て喜ぶが寄贈された物の中に盗まれたものが売られていたので足を止めます。 そこには皇后や瓔珞までの宝飾品があったが純妃は激しく動揺し「濡れ衣です、しっかり調べます」と訴えるが皇太后は気分を害し去って行きます。 皇后も名声を損ねてしまうからしっかり調べなさいと告げ去って行きます。 瓔珞は「うちは余裕がないから持ち帰って」と明玉に命じると、コイツの仕業だと純妃は睨み付けます。 誰だが分からない子を出産して育てている爾晴に傅恒は「富察傅恒の妻ではない」と言い放ちます。 瓔珞は富察皇后様の弔いに向かうと傅恒がいたので呼び止めます。 傅恒は「入内したのは何か理由があるのだろう。 誰の犠牲にもならないでほしい。 自分の幸せを追い求めて。 困ったときに知らせてくれればいつでも駆けつける」と伝えます。 そこに乾隆帝を連れた嘉嬪がやってきます。 あいびきしている所を見た嘉嬪はニヤリと笑い、瓔珞は偶然会っただけだと訴えます。 すると傅恒の袖から簪が落ちます。 それは瓔珞の物だったが傅恒は仕込まれた物だと訴えます。 瓔珞は「芝居が下手ね」と笑い太監の小全子を呼びます。 「嘉賓の企みです。 簪を盗むよう命じられました。 頂戴した銀子は寝床の下にあります。 侍女の蘭児を問い詰めれば分かります」 侍女が跪いたので乾隆帝は「幽閉だ」と命じ頬を引っぱたきます。 盗品の売られている店から瓔珞は買い戻して純妃の名声を下落させ、前に盗みに入った太監の小全子を従わせ嘉嬪に罰を与えたのです。 急出世する瓔珞 乾隆帝は久しぶりに傅恒と手合わせをするが傅恒はわざと負けます。 「あの時許してくれれば令嬪は私の妻になっていたでしょう。 相手が瓔珞だから過去から目を背け向き合おうとしないのです。 怒りに任せて令嬪を冷遇するのは嫉妬にかられて己を見失ったからだ」 乾隆帝はイライラして酒を飲むが瓔珞が太監に変装している事に気付く。 なんだその服装はと怒られる瓔珞は「陛下が恋しいと思って来たのに、じゃぁ帰ります」とふて腐れます。 「私の婚儀を邪魔したのは陛下ですが嫉妬ですよね。 過去か過去、今は今と考えてください。 決して裏切りません。 」 純貴妃のもとにいく乾隆帝を凧で邪魔し、純貴妃が陛下の寵愛を受ける日に瓔珞は灯籠を飛ばして邪魔します。 音が出る仕組みとなっており乾隆帝はなぜ太鼓のような音がでるのだと気になりやってきます。 それにより瓔珞は必ず邪魔をすると妃嬪たちは不満を口にするが皇后は瓔珞をかばいます。 そこに令嬪(瓔珞)が令妃に封じられたと報せが舞い込み皇后は純妃が悔しさを表に出さないのを我慢している姿を見て笑みを浮かべます。 爾晴は嫉妬から我が子を害そうとしたと濡れ衣を着せ青蓮を妓楼に送り込みました。 青蓮は自害してしまい、傅恒は離縁すると言い放ちます。 しかし母親から「軍機処に配され足場も築かぬうちに奴婢のために離縁すれば家も治められない」と言われ、離縁はしないが今日より尼寺に身を置き一生罪滅ぼしのために仏に仕えろと言いつけました。 瓔珞は乾隆帝に誘われ乗馬に出掛けるが落馬して骨折してしまいます。 飼料に混入物が検出されおとなしい馬が暴れたことがわかり誰かの陰謀だと判明します。 純妃の最期 ナルプ(皇后の父親)が救済米を懐に入れ民に粥を提供したため暴動が怒り多数の死者が出たと知らせが入ります。 ナルプの手に渡るまえに不正があったと分かり乾隆帝は救おうとしたが皇太后に「民には関係ない、官吏たちを罰すれば皇族たちに非難されるので清の威信を守るためにも不正官吏は首を刎ねること以上に簡単な解決方法はない」と言われます。 第五皇子が挨拶にやって来たので瓔珞はお菓子に食べさせるが服用している川貝と相性が悪くアレルギーショックを受けてしまう。 母親の愉妃から手をかけたと責められ純貴妃は子がいない妬みからだと決め付ける。 再び瓔珞のもとに戻ってきた袁春望が葉天士を呼びに行き、葉天士が第5皇子の胃の中身を嘔吐させ調べると毒は検出されなかったが未消化のまま大量の人参が検出されました。 追い詰められた愉妃は純妃に命じられたと白状し庫房に鐘粹宮が人参を受けた記録があると証明しました。 愉妃は連行される際に「これからは令妃様に従いなさい」と我が子に伝えました。 愉妃はこのままでは純妃に皇子が殺されると恐れ救う方法を考えての行動でした。 皇后は純貴妃の侍女・玉壺を家族を人質にしてすべて白状させます。 乾隆帝と瓔珞が仲良く話しているところに皇后がやってきて「第7皇子を殺害した事、瓔珞の落馬の件はすべて純妃である」と言いました。 明玉は自分も虐待に遭っていた事を話します。 幽閉された純妃は皇后にすべて操られていた事に気付きます。 傅恒への恋心を読まれ富察皇后の忠誠心を失ったのも、子作りをすすめられ寵愛を競おうと思ったのも、息子のために後継者争いを考えるようになったのもすべて皇后にふきかけられたからだ。 いつのまにか富察皇后と傅恒に見向きもされない恨みから手を汚してしまったのだ、訪れた皇后に「あなたは私を見送りに来たのね」と告げると皇后は「その通りよ、はやくおやり」と言いました。 乾隆帝のもとに純妃が亡くなった知らせが入ります。 首が切断されかけた状態で犯行にはタコ糸が使われていました。 愉妃は皇太后から出家する条件で命は救われました。 爾晴の最期 罰を受け意識を失っていた琥珀を明玉は仕方なく助けてやります。 瓔珞は意識が戻る琥珀に「出て行け」と伝えると「お役に立つ秘密を教えますので助けてください」と言われます。 第7皇子が亡くなった時に爾晴はお見舞いに来ていた陛下の元を訪ね相手にしてくれない傅恒の事を相談しようとしたが酔った陛下にお手をつかれて身ごもったのです。 それを皇后に伝えていたのです。 瓔珞は琥珀を隔離するよう命じ皇后を追い詰めたのは爾晴なのだと怒りをあらわにします。 親蚕礼に向かう爾晴を瓔珞は長春宮に連れて来させます。 瓔珞は「故人との再会は嬉しいはずなのに全然喜ばないわね」と姿を現し、明玉は「邪悪な本性を見破れなかった事を悔やむ」と言い放ちます。 爾晴は「すべての原因は魏瓔珞、お前にある。 お前が来てから追いやられたんだ」と反省することもなく傅恒や富察皇后に裏切られたから仕返ししたのだと錯乱します。 その頃、大切な儀式なのに瓔珞と爾晴がいない事に気付いた乾隆帝は長春宮に向かうと爾晴が倒れており確認すると亡くなっていました。 「爾晴は乾隆帝との密事を包み隠さず話し、皇后様は失意に打ちのめされたんだ」と瓔珞は言います。 そこに皇后がやってきたため乾隆帝は瓔珞を守るため「悲しみのあまり主を追ったのだ」と告げました。 皇后が後処理を買って出てくれたが「乱暴なやり方ね」と言われ「ご自分がお手を付けた爾晴を乾隆帝は殺せない」と伝えると顔色1つ変えなかったので最初からわかっていたようですねと伝えます。 琥珀を寄越したのも皇后だと見抜きます。

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【瓔珞(エイラク)】あらすじ全話。キャストも総まとめ!

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【瓔珞-エイラク】 ネタバレあり 25話 弘昼の母、裕太妃からの謝罪も受け入れず、犯人捜しをしている瓔珞。 すると葉天士を訪ねた際、太監に襲われ、背後から首を絞められてしまう・・そこに傅恒が駆けつけ、瓔珞を助け出す。 「弘昼は君の姉の死には関与していない」と再度、忠告する傅恒。 瓔珞を殺そうとしている人物が、阿満を殺した人物なようですね しかし瓔珞は「弘昼を守るために陛下が口封じのために姉を?」と推測し出す。 「もし陛下が黒幕ならなおさら復讐など叶わぬこと」「もし陛下であれば、君はすでに殺されているだろう」と忠告する傅恒。 すると「陛下でなければ、あの方だわ」と思い付く瓔珞。 あの方・・思い当たる人物がいるのでしょうか・・ ある日、裕太妃に呼び出される瓔珞。 屋敷を訪れると太監に取り押さえられる瓔珞・・「裕太妃様はその優しいお顔の下に邪悪な心を持っておられる。 姉を殺したうえに、私まで襲うとは・・」と言い放つ瓔珞。 まさか裕太妃が阿満を殺した!? すると「そうよ。 私が阿満を殺したの」「卑しい奴婢の分際でよくも弘昼を陥れたわね」と白状する裕太妃。 そして「今後刃向かえば、お前を殺すだけでなく、一族皆殺しにしてやる」と言い放つ裕太妃。 睨みながら、屋敷を後にするも、裕太妃に言われた言葉が離れない瓔珞。 裕太妃は虫を踏み殺すのが嫌だから庭にも出ないとかいう顔は、全て嘘だったということですね! 裕太妃の屋敷から帰ってきた瓔珞が悩んでいる様子を見た皇后は「うまくいかない時は耐えて待つことも大切。 そうすれば心が強くなり、天の時、地の利、人の和が揃うときがくる」とアドバイスをする。 26話 皇后の元にやってきた傅恒。 すると突然、瓔珞を娶りたいと言い出し、皇后を驚かせる・・しかし瓔珞の家の身分は低く、正室に迎えるにはかなり困難な道の様子。 それでも「両親を説得する」と決意は固い様子の傅恒。 この時代、好きだからと結婚するのは難しいですよね・・ ある日、皇后が倒れたと宮中は騒然となる。 侍医による診察が行われる・・すると皇后は懐妊していることが判明。 その知らせに乾隆帝は大喜びし、皇后の世話をしっかりやるように爾晴や明玉に命令する。 しかし、高貴妃から弟のもとに侍医を向かわせなかったのは皇后だと聞くと同時に、その事を話している皇后と純妃の会話を聞いてしまう嫻妃。 嫻妃が勘違いしなければいいのですが・・ 一方、嫻妃の弟の元へ侍医を行かせなかったのは純妃の提案だったが、ずっとその事がひっかかり、嫻妃に直接謝罪したいと考えている様子の皇后。 しかし、それすら止めてしまう純妃。 きっと考えがあったはず・・ その後、皇后にお祝いを言いに来る傅恒。 そこで瓔珞はわざと傅恒にそっけない態度をし、傅恒はすねて怒ってしまう。 しかし瓔珞は傅恒の気持ちに気付いているようで、香り袋を傅恒に贈る。 ・・傅恒は「瓔珞、今日は大事な話がある。 いつか復讐心を捨て、幸せを見つけて欲しい。 それまで私が君を守る」と誠実な気持ちを伝える。 そんな傅恒の気持ちを涙を堪え、受け止める瓔珞。 瓔珞にとって傅恒の気持ちはどれだけ嬉しいものだったでしょう 一方、乾隆帝にも傅恒が瓔珞を想っていることを伝えるも、猛反対する乾隆帝。 「そちが見初めた令嬢は誰であろうと与えよう。 しかし瓔珞だけは許さぬ」と激怒する乾隆帝・・しかし「簡単には諦められない」と食い下がらない傅恒。 乾隆帝が反対しているからには、この結婚は無理そう・・ ある日、乾隆帝が皇后の元へ。 そこで傅恒を密かに想っていた爾晴は明玉から「陛下に見初められれば、瓔珞より幸せになれる」と言われた言葉を思い出し、乾隆帝の衣にお茶をこぼし、着替えを手伝おうと目論む。 しかし乾隆帝は「瓔珞を呼べ」と爾晴に命令する。 明玉も傅恒を想っていたし、人気があるんですね~ 乾隆帝の着替えを手伝う瓔珞。 すると突然、瓔珞の腕を掴み「傅恒に近づいた目的はなんだ」「奴婢から脱して、皇族の妻になるためだな」と怖い表情で聞く乾隆帝。 すると「私は栄華など求めていません。 なぜ陛下は私を目の敵にするのですか?」と聞く瓔珞。 瓔珞は乾隆帝を前にしても、動じないんですねwwすごい! そんな瓔珞を引き上げ「成り上がりたいのなら、朕を誘惑せよ。 すべてを与えてやろう」と話す乾隆帝に「私には分不相応です」と断る瓔珞。 出て行こうとする瓔珞に「今日より傅恒に近づくな」と激怒する乾隆帝。 乾隆帝は断られると思っていなかった様子ww 一方、爾晴は皇后に「皇后様、瓔珞を陛下に仕えさせてはいかがですか?瓔珞は長春宮の者、皇后様のために力を尽くすはずです」と提案していた。 27話 皇后は「陛下の妃嬪にあなたをとある者から推薦があった。 どう思うか」と瓔珞に聞く。 すると瓔珞は爾晴の仕業だと気付き、爾晴を見る。 陛下は皇后様の夫、皇后様の大切なお方です。 女子皆が妃嬪になろうと私は絶対になりません」と断る瓔珞。 すると皇后は瓔珞の手を握り「見込んだ通りね。 安心しなさい。 あなたを妃嬪にはしない」と約束する皇后。 瓔珞と皇后にはかなり深い信頼関係と絆があるようですね! その後、傅恒に呼び止められ、乾隆帝のことを問い詰められる瓔珞。 「若様の気持ちは伝わっている。 でも陛下に反対されて目が覚めたの・・私はあなたにふさわしくない」と好きだが今は復讐が先決だと話す瓔珞。 そして「今日からなるべく距離を置いてほしい。 あなたのためにもこうするしかないの」と瓔珞は言い残し、去って行く。 このまま、この恋は終わっていくのでしょうか・・ 瓔珞は裕太妃の屋敷に強引に入り、大きな声で「1月10日、和親王は後宮に侵入し、繍坊の女官、阿満を暴行した。 それが第一の罪」「裕太妃は息子の罪を隠蔽しようと、阿満を殺害・・これが第二の罪」と叫び始める。 「母子の素顔は横暴で恥知らずな息子と、道徳家を装う冷酷な母よ」と・・聞いている太監たちも騒然とし出す。 瓔珞はこれまた大胆な行動に! そんな瓔珞に裕太妃が近付き「私は仏を信じ、慈悲を旨とする。 ありもしないことを並べて」と認めない。 すると「いくら経を唱えても、精進しようと罪は洗い流せない。 噓や偽りを吐けば天罰が下る・・地獄に落ち、永遠に転生しない」と瓔珞が言った瞬間、雷がとどろき、「天罰だ」と周りは騒ぎ始める。 罪を認めない裕太妃・・「裕太妃様が人を殺したのなら、天に代わってお裁きを!」と叫ぶと、先ほどよりもさらに大きな雷がとどろき、その衝撃で裕太妃は倒れ、頭を強打し亡くなってしまう・・周りでは雨よけが激しく燃えていた。 本当に天罰が下ったのでしょうか・・ 翌日、裕太妃の事を知った皇后は瓔珞を呼び出すも「天罰が下ったのです」と話す瓔珞を辛者庫で反省せよ!と叱る。 「もう軽率な真似はしません。 どうか子どもが産まれるまでは守らせてほしい」とお願いするも追い出す皇后。 ・・瓔珞を信頼し始めた明玉は行かないでと止めるも「皇后様を守ってあげて」と後ろ髪を引かれながら、長春宮を出て行く瓔珞。 皇后はなぜ瓔珞を追い出したのでしょうか・・ 裕太妃の死は乾隆帝の元に届き、長春宮へ行く乾隆帝。 しかし、皇后に追い出され、瓔珞の姿はすでにない・・すると「なぜ先回りしてまで瓔珞をかばうのだ。 朕は許さぬ」と出て行く乾隆帝。 皇后は乾隆帝が瓔珞を罰する前に、逃がしたんですね! すると皇后は呼び止め「なぜかばうのかお話しましょう・・あの子は私の希望なのです」と答える・・。 瓔珞〈エイラク〉~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~ 25話・26話・27話 感想 阿満を殺害したのが弘昼の母、裕太妃だったとは!1人の女性を襲った息子、その悪事を隠蔽しようと命を奪った母・・最低な親子です!この時代、身分が低い瓔珞が声をあげることは難しいこと、逆に罰せられることも。 そんな中でも姉のため、自分の命を懸けてでも訴えた瓔珞・・やり方はちょっとあぶなっかしいですが、頑張ったねと褒めてあげたい気持ちになりました。 そして、瓔珞の事を思い、乾隆帝に捕まる前にわざと厳しくし、追い出した皇后。 皇后は瓔珞を侍女ではなく、本当の妹のように思っているんでしょうね。 今後、瓔珞はどうなっていくのでしょうか。 pocket line hatebu image gallery audio video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status.

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