グー チョコ ランタン。 「おかあさんといっしょ」歴代キャラクター特集part3 [ママリ]

「ぐ〜チョコランタン」のキャラ設定が意外と細かい。

グー チョコ ランタン

作品概要 スプー、アネム、ズズ、ジャコビ、ガタラットの5人のが繰り広げる等身大のによる。 基本的に着ぐるみの実写だが、アニメーション版もある。 声はどちらも同じ。 なお、「ぐ〜チョコランタン」開始前の1999年度は、本作のプロローグとしてミニ人形劇「スプーとガタラット」が放送されており(当時の人形劇、「」と並行して放送)、スプーとガタラットはその時期から登場していた。 『』で再放送されており、本放送が終了してからは同番組に移行する形となった(2010年3月18日を以て、正式に終了)。 前2作とは異なり、オープニングと接続しなくなったため、一部の回を除いてが挿入された。 また、本作はレギュラーで登場するサブキャラクターが存在せず、アイキャッチもサブキャラクターが行っていた前2作から変更された。 2000〜2004年度まで土曜日の夕方には『おかあさんといっしょ』の番組枠が存在しなかったため、シリーズの番組内で放送()。 2005〜2007年度は土曜日に『』が設置されたため平日のみの放送となり、2008年度のみ土曜日の夕方も『おかあさんといっしょ』内での放送となった。 放送期間は9年 と「」の10年半に次いで歴代で2番目に長い放送期間であり、7年半放送された前作「ドレミファ・どーなっつ! 」を含め、本作までの人形劇作品3作は長期放送が連続した。 番組終了後もコンサートにゲスト出演する機会がある他、2012年度からは「」にぐ〜チョコランタンのキャラクターが不定期でゲスト出演している。 ストーリー スプーとガタラット ある日、勇者 ガタラットが暮らす森の中に、突然ラッパを持った少年が墜落する。 少年は スプーと名乗るが、"ラッパを吹いてたら風に吹かれた"こと以外の記憶をほとんど喪失していた。 ガタラットと出会った直後、何やらにぎやかな音がしてきて、スプーが気になって音の鳴る方へ歩いていくと、そこは「おかあさんといっしょ」の番組のスタジオに繋がっていた。 スプーはそのスタジオにいたおにいさん、おねえさん、子供たちと毎日楽しく歌うようになる。 ガタラットは、両親が迎えに来るまでのつもりでスプーと共に生活し始めるが、後に知り合いである豆腐の大王から突如怪獣退治の依頼が入ったため、スプーを残してトーフの惑星へと旅立っていった。 ぐ〜チョコランタン ガタラットが怪獣退治にトーフ星に旅立ってからおよそ2ヶ月。 スプーは一人ぼっちになって落ち込み、とぼとぼと歩いていると チョコランタンの町に迷い込む。 そこに住む3人組 アネム、 ズズ、 ジャコビが道端に置かれていたラッパ「 パピプラス」を拾った所、スプーがやって来たのがスプーとアネム達の出会いだった。 アネム達は、どんな願いもかなえてくれる「 キングラグナグ」の統治する星「 ラグナグ星」へ行く事を目的とする「 ラグナグ団」を結成していた。 スプーとアネム達が友達になってからしばらくして、謎の宇宙船がチョコランタンの浜辺に落ちてきたが、それは 怪獣退治を終え、帰ってきたガタラットの乗った宇宙船だった。 その際ガタラットは一切の記憶を失っていたが、スプーのパピプラスによって記憶を取り戻した。 こうしてガタラットも加わり、楽しく遊んだり時には喧嘩しながら日常を過ごしていった。 月日が流れたある日、スプー達は天体観測をしようと浜辺へ集まったが、そこで釣りをしていたガタラットが、光を放つ奇妙な譜面を吊り上げる。 スプーがその譜面に記された曲をパピプラスで奏でると、ラグナグ星行きの宇宙船「 クレイドル」が現れる。 その宇宙船でスプー達4人は、ついにラグナグ星へ行くことに成功したが、そこは ギガルプという悪者に支配されていたのだった。 そこではスプーそっくりの女性が人質にされていたが、実は彼女こそがスプーの母親「クイーンラグナグ」、つまり スプーの正体はラグナグ星の王子「プリンスラグナグ」であり、キングラグナグの子息だった。 クイーンラグナグはギガルプに命を狙われたスプーを守るために、パピラプスを託し、宇宙船クレイドルで亡命させていたのだ。 スプー達はパピプラスによってギガルプを撃退し、母親と再会。 スプーは王位を継ぐためにラグナク星に残りアネム達に別れを告げた。 しかし、以上の冒険はスプーが見たであり、スプーはその夢の内容を覚えていなかった。 しかし海底では謎の譜面が光っていたのだった。 再びいつもの日常がやってきて、広場で楽しく遊んでいるとすっかり夕方になってしまう。 4人で「さよなら、またね」の1番を歌い、明日は海で遊ぶことを約束して帰っていく。 そして次の日、海で楽しく遊んでいるとすっかり夕方になってしまう。 アネムたちは「昨日、帰るのが遅くてママに叱られた」というようなことを口々に言い、「また明日」と急いで帰っていく。 3人を見送ったスプーは「ママか……」とつぶやく。 そこへガタラットがやってきて「そろそろ行こうか」と声をかけ、今度はスプーのみで「さよなら、またね」の2番を歌う。 波打ち際に指で何かを書き終わると、ガタラットと共に夕日に向かって歩いていきゆっくりと消えていった。 そして波打ち際に書き残された「またね」という文字はやがて波に打たれて消えていくのだった。 登場キャラクター スプー、アネム、ズズ、ジャコビ、ガタラットは架空の動物であり、実在の特定の動物をモチーフとしたキャラクターではない。 カッコ内はラテン文字表記。 チョコランタンへ迷い込んだ男の子。 年齢は3歳くらい。 体色は。 一人称は「ぼく」。 食いしん坊でのんびりした性格。 やや臆病で恥ずかしがり屋。 「パピラプス」という魔法のを持ち歩いており、吹くと不思議なことが起こる。 じゃんけんとしりとりが非常に弱く、何回やっても負けてしまう(じゃんけんはガタラットの方が弱い)。 好きな食べ物は。 が苦手。 昼寝が趣味。 東の森(下記参照)に落ちてきた時以前の記憶がほとんどない。 「スプーとガタラット」時代はガタラットと二人で暮らしていたが、ガタラットが怪獣退治のため豆腐の惑星に行ってしまった(後に帰還)ことをきっかけに森から出てくるようになった。 最終的には上記の通りその正体がラグナグ星の王子プリンスラグナグであることが判明したが、のため真偽は曖昧にされている。 「おかあさんといっしょ」全般に渡って登場する他、他番組に単独で出演することも多かった(後述)。 アネム Anem 声 - 、(代役) 本作のメインヒロイン。 ズズの姉。 体色は。 一人称は「あたし」。 ズズからは「お姉ちゃん」、ジャコビからは「アネムちゃん」と呼ばれる。 当初はスプーの不思議なラッパに興味を持ち、こっそり持ち出そうとするもスプーにガードされたり、持ち出しても音が鳴らなかったことがあった。 スプー達3人のまとめ役だが時にはわがままが行き過ぎて、自己中心的な行動をとってしまうこともある。 ジャコビから想いを寄せられているがあまり気にしていない。 朝に弱く、寝起きが悪い。 好きな食べ物は。 嫌いな食べ物は。 クモが苦手。 おしゃれが大好き。 かなりの目立ちたがり屋で、アイドルになることを夢見ている。 を習っているが、あまり上手ではない。 父親から貰ったポシェットを肩からさげている。 父親は船乗りで、長期間家に戻らない。 ペットとしての「エンゼルちゃん」を飼っている。 2012年度からは「」内のガールズユニットののメンバーとなり、2014年度には単独でイベントに出演するようになった。 ズズ Zuzu 声 - 、(代役) 本作のもう一人のヒロイン。 アネムの妹。 体色は。 一人称は「ズズ」 幼い割に冷静かつしっかり者で、感情的になりがちなアネムのなだめ役でもあるが、泣き虫な一面も持つ。 アネムとは喧嘩をする事もしばしばだが、お互いに助け合うなど姉妹仲は良好。 好きな食べ物は、嫌いな食べ物は。 ゴキブリが苦手。 虫や動物と会話ができる力を持っている。 怒ると「ニャニャニャニャ……」と言いながら回転し「ニャニャニャハリケーン」という竜巻を起こす。 ペットとして海で捕獲したの「りゅうのすけ」を飼っている。 ジャコビ Jacobee 声 - アネムとは友人で3兄弟の末っ子。 体色は。 一人称は「僕」。 アネムとズズのことは、「ちゃん」付けで呼ぶ。 力持ちの熱血漢だが、ドジでおっちょこちょい。 お調子者な性格だが、根は頑張り屋。 一方では寂しがり屋。 手先が大変器用で、機械のと、・が得意。 家は「 ジャコビ飯店」というを経営しており、配達の手伝いもする(店のおかもちにはジャコビの顔が描かれている)。 アネムにただならぬ好意を寄せており、たびたび彼女の気を引こうとするが、いつも空回りしてしまいがちである。 得意の太鼓は、チョコランタンの太鼓大会で毎年優勝するほどの実力である。 嫌いな食べ物は。 ミミズとの他、青虫といった芋虫系の生き物が苦手。 を元にした独特の言葉を使うが、彼の家族が全員そうであるかどうかは不明。 これは脚本家のと声を演じる山口勝平が共に博多出身であることと、ジャコビのキャラクターイメージに合致することによる。 年は200歳近く。 体色は。 一人称は「ワシ」。 東の森に落ちてきたスプーと出会い、それが切っ掛けでスプーと共に生活をすることになった。 普段は態度がデカくおどけた態度を取っているが、幼さから行き過ぎた振る舞いが目立つスプーらを厳しく諌める事も忘れない教育熱心な面も持ち合わせている。 知識も豊富で、それを活かして彼らに生活の知恵や教訓を授けるなど生き的な存在である。 元勇者というだけあって、道着を着用しジャコビを投げ飛ばしたり、瓦を割ったり等、その身長からは想像できないほどの実力の持ち主である。 とが趣味。 時にいろいろなを引く。 よく変装をするがいつも見破られている。 下手なシャレを織り交ぜた発言で周りを白けさせることも。 学生時代、「勉強好きのガッ君」と呼ばれていたらしい。 アネム曰く、 おじじと呼ばわれる始末。 好物はのとご飯。 サンタの格好がトレードマーク。 作中の用語 チョコランタン アネム、ズズ、ジャコビが住んでいる町の名前。 南を海、西と北を山、東を森に囲まれている。 人間社会とよく似た生活を営んでいる。 町にはデパートもあれば、映画館もコンビニもテレビ局もある。 東の森 この森の木々は植物と動物の中間生物で自分の意志を持ち、太陽や水を求めて移動したりするため「動く森」と呼ばれている。 スプーは最初この森に落ちて来た。 1999年度においては、この森の後方に当時の番組セットのミニサイズ状のものがあり、この森と番組のスタジオがつながっているという設定が存在した。 南の海 スプーたちがよく釣りをする入り江。 白砂の浜からは落花生の形をしたピーナッツ島が見え、海は干満の差が大きく、干潮の時にはピーナッツ島へ歩いて渡ることも出来る。 ヤタラ砂漠 チョコランタンの西の山の彼方にあるといわれている。 名前のみ登場。 が住んでいるという噂がある為、立ち入りが禁止されている。 ラグナグ星 どんな願い事も叶える「キングラグナグ」というが統治する星だと言われている。 劇中でアネム、ズズ、ジャコビによって、ラグナグ星へ行くことを目的とするグループ「ラグナグ団」が結成された。 チョコランターマン チョコランタンの子供たちに大人気の。 4人はたまに「チョコランターマンごっこ」をしている。 夏眠り 夏の花火大会が終わると、チョコランタンの生き物は全て一週間ほど何もせずに眠ってしまう。 スプーは空腹に耐えられず、夏眠りできなかった。 近年のの主題歌とは異なり、メインキャラクターの名前が歌詞に登場せず、代わりにソロパートが設けられている。 がカバーしている。 本コーナー以外での出演 他の人形劇とは異なり、番組のエンディング「スプラッピ スプラッパ」は「スプーとガタラット」時代から使用されていた関係上、スプーのみ登場する。 スプー以外のメインキャラクターが本コーナー以外に出演する機会は、極めて少ない。 スプーはスタジオの歌や日替わりコーナーなど「」の番組全般に登場していた。 これは「」でも同様であり、本放送終了後も「BSおかあさんといっしょ」の放送が終了するまでレギュラー出演を継続した。 なお、スプーの声は(2001年8月放送分までは川村万梨阿)がスタジオから生アテレコで対応していた。 歌 スプーのみ 「」(1999年6月 - 2003年4月5日) 「アップルパイひとつ」 1999年 - 2003年4月5日 「ピクニックマーチ」 1999年 - 2003年4月5日 「なまムギ なまゴメ なまタマゴ」 1999年 - 2003年4月5日) 「チキンダンス」 2000年2月・3月 - 2003年4月5日 スプー、アネム、ズズ、ジャコビ 「」(2003年5月 - 2008年3月) 他作品への出演 スプーは『』や『』以外にも、度から度までで放送された『』にもレギュラー出演した。 にNHK教育テレビ50周年を記念して放送された特番『』では『』のワンワンと共に主役となり、先々代の人形劇『』を初め、歴代のの番組出演者および『』の・と共演した。 には番組終了後でありながら、ワンワンに続いてオンラインコンテンツ「」の案内役として出演した(後に『』のムテ吉に交代し、サイトはを以て閉鎖)。 度からはの『』に本作のメインキャラクター5人が全員ゲスト出演している。 ののイベントにも4人で出演した。 また、先述の通り2000〜2004年度は土曜日夕方の『』の放送枠が廃止されていたため、2002年度までは『』(週末版)、2003年度以降は後継番組の『』内でも『』の他のコーナーと共に放送されていた。 歴代人形劇作品の中ではゲスト出演の機会も『』に次ぐ多さであるが、同作の3人とは異なりスプー以外のメンバーは次作の『』など以外歴代人形劇のキャラクターと共演する機会が僅少である。 一方で本作放送時期から『』以外の番組も参加するコンサートが定期的に実施されるようになり、の他番組出演者と共演する機会が多くなった。 そのようなスペシャルステージにはしばしば本作のタイトルを冠していた。 備考 番組中盤の放送となったことから、本作は基本的にとによるコーナー開始の告知が入ってから本編が始まるようになっており、初期はおにいさん、おねえさんの指示で子供たちがでチョコランタンを覗くような仕種・演出がされていた。 日替わりコーナー終了後、「望遠鏡で、覗いてみよう! 」とお兄さん、お姉さんが言うのはこの名残。 最終回はに放送され(BS版でも、最終回の2010年3月18日に再放送)、番組終了日のには2008年夏に放送された長編が再放送された(この長編と最終回のあらすじはの項を参照)。 番組終了時にはスプーからのお別れの手紙が読まれ 、本作の4人がビデオクリップ内で「ゆめいっぱい」を歌った。 ちなみに、この放送分が「おかあさん(改行)と(改行)いっしょ」のロゴの最後の使用となった。 番組エンディングのはこの代からハート型になった(放送分以降)。 の柄は1999年度はスプー単独、2000年度以降はぐ〜チョコランタンの4人が描かれていた。 8月13日に放送された『おかあさんといっしょ 60年スペシャル』内で、1回分の再放送が行われた。 2019年11月に行われたコンサート『ふしぎな汽車でいこう〜60周年記念コンサート〜』では、スプーが単独で登場した。 このコンサートでは橘ではなく、初代の川村が声を担当している。 ファミリーコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) スプー 1999年 、、、 スプー、、、、 、、 、、、 スプー、、、、 、、 、、 、、、 、、 、、 、、、 、、、 スプー、、、、 、、 、、、 2019年 ふしぎな汽車でいこう〜60周年記念コンサート〜 、、、 、、 、、 、 、、 、、 スプー、、、 ぐ〜チョコランタン 2000年 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ、 ガタラット 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 2001年 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ、 ガタラット 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 2002年 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、、 (大学時代、エキストラ出演) 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、、 2003年 BSおかあさんといっしょ ファミリーコンサート うたってあそぼう!イェーイェーイェー! 、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 2004年 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 2005年 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ、 ガタラット 、 2006年 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ、 ガタラット 、、 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、、 2007年 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 2008年 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ、 ガタラット 、 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ、 ガタラット 、、 2009年 、、、 、、 、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、 、、、 、、 、 、、 スペシャルステージ 公演 タイトル 出演者(一部を除く) スプー 2007年 おかあさんといっしょ あそびだいすき! スペシャルステージ 、、 スプー ぐ〜チョコランタン 2002年 、、、 、、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ、 2003年 、、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ、 、、、、、、 、、、、 、 2005年 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、、 、 、 2006年 、 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 2007年 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、、 2008年 、、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 、、 2010年 、、、 、、 、、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ 2011年 、、、 、、 (VTR出演) 、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ イベント 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2011年 どーもくんのともだちいっぱい!祭り 、 、、、 、 スプー、 アネム、 ズズ、 ジャコビ アネム 2014年 ワンワンパッコロ!キャラともワールドショー 、、、、 アネム、、、 、 、、、 アネム、、、、 2016年 、 、、、 アネム、、、 スタッフ• 原案・シリーズ構成 - 鈴木竹志• 脚本 - 鈴木竹志、、西川つかさ• キャラクターデザイン - 城哲也• 音楽 -• 音楽制作 -• 人形操演 - 岡村知澄・後藤春美(スプー)、鍋島靖代(アネム)、村松由美(ズズ)、袖岡淳史(ジャコビ)• 人形製作 - スドーアート工房、村松茂宏、依田久仁子• 人形美術 -• スタイリスト - しみずちえこ• 制作・著作 - 共演者 スプーの登場と同時にや「」等以外の出演者が全員交代。 「BSおかあさんといっしょ」のメンバーは8年間の放送の間全く変動しなかった。 一方、地上波の放送は出演者の交代が多く、前々作『』 10年半の放送のうち後半5年半は出演者が固定 や前作『ドレミファ・どーなっつ! 』 7年半の放送のうち最初の1年半と最後の1年以外の5年間の出演者が固定 、次々作『』 5年間の放送のうち最初の1年を除き出演者が固定 と比べ、共演者の顔が固定されにくかった 声優の交代を除くと2000年度から2002年度までと2005年度から2008年度までの3年が出演者交代が無かった最長となっている。 (同作の前作、スプーのみ、1999年4月5日 - 2000年4月1日)• (第10代目、2000年4月3日(スプーのみ1999年4月5日) - 2005年4月1日)• (第9代目、2000年4月3日(スプーのみ1999年4月5日) - 2003年4月5日)• (第18代目、2000年4月3日(スプーのみ1999年4月5日) - 2003年4月5日)• (第3代目、2000年4月3日(スプーのみ1999年4月5日) - 2005年4月1日)• (「BSおかあさんといっしょ」のおにいさん、2002年4月1日 - 2010年3月18日)• (「BSおかあさんといっしょ」のおねえさん、2002年4月1日 - 2010年3月18日)• (「BSおかあさんといっしょ」のおにいさん、2002年4月1日 - 2010年3月18日)• (第10代目、2003年4月7日 - 2008年3月28日)• (第19代目、2003年4月7日 - 2008年3月28日)• (第11代目、2005年4月4日 - 2009年3月28日)• (第4代目、2005年4月4日 - 2009年3月28日)• (第11代目、2008年3月31日 - 2009年3月28日)• 内容は60分。 ちなみにビデオ版は2つに分けられている。 内容は52分。 「ぐ〜チョコランタン 緑の風のジュペル」 2002年11月22日にDVDとビデオで発売。 内容は35分。 2002年夏に制作された6つのお話が収録。 大自然の中で繰り広げられる「いたずらジュペル」とのファンタジーストーリー。 内容は70分。 代表的な曲を集め、歌満載の集大成的な作品。 ボーナストラックとして、2008年夏の特番で一週間に渡り放送されたスペシャルストーリーを一挙収録。 音楽CD 「ぐ〜チョコランタン うたいっぱいスペシャル〜あ〜うれしー〜」 2006年7月5日発売。 収録時間は44分。 全31曲。 劇中歌や、ファミリーコンサートなどで歌われている楽曲を収録したソング集。 「ぐ〜チョコランタン うたいっぱいスペシャル〜ともだち〜」 2009年1月7日発売。 収録時間は65分。 全40曲。 劇中歌や、ファミリーコンサートなどで歌われた人気の曲など、名曲揃いの中から厳選セレクトされた決定版。 関連項目• キャラクターイベント 前作「」の時期に開始されたが、本作より本格的に実施されている。 ぐ〜チョコランタン ファミリーステージ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ ・ ・・ ・ ぐ〜チョコランタンがやってきた!! スプー、アネム、ズズ、ジャコビ ・ ・ ぐ〜チョコランタンとあ・そ・ぼ!! 、スプー、アネム、ズズ、ジャコビ 脚注 注釈• ストーリー自体は、プロローグに相当する「スプーとガタラット」を含めて10年続いた。 スプーは『BSおかあさんといっしょ』も含めるとテレビ出演期間が11年となる。 番組終了以降も基本的に橘が声を担当しているが、に開催された60周年記念ファミリーコンサート『ふしぎな汽車でいこう』では、川村が18年ぶりに演じている。 番組終了後の2011年冬に行われたコンサートに登場したキャラバンカーには「Anem u」と表記してあった。 西村はくまいの休養期間中(2007年2月から2008年3月)の代役だが、スタッフロールでは2008年4月から2009年の放送終了まで、くまいと西村のダブルキャストとなっていた。 「ぼーく」とのばして喋る。 数少ない例として、アネムと『にこにこぷん』のぴっころが共にガールズユニットに参加している、の『』でジャコビが同作のじゃじゃまるとチームを組んでいる等。 2009年秋のファミリーコンサートにも『』と共に出演したが、両者の絡みは一切無い。 なお、前作「」と共演したことがあるのはスプーのみ。 放送終了当時のうたのおねえさんであるにより読まれたが、途中からスプー自身の声に移行する演出だった。 前作までは一般的な丸い風船だった。 なお、スプー初登場から約1ヶ月間は前作のの在庫が残っていたため、それを使用していた。 (1960年9月5日 - 1967年3月28日)• (1967年4月3日 - 1969年9月30日)• (1969年10月6日 - 1971年3月29日)• (1971年4月1日 - 1974年3月25日)• (1974年4月1日 - 1976年4月3日)• (1976年4月5日 - 1979年3月31日)• (1978年4月 - 1983年3月)• (1979年4月2日 - 1982年4月3日)• (1982年4月5日 - 1992年10月3日)• (1992年10月5日 - 2000年4月1日)• (1999年4月5日 - 2009年3月28日)• (2009年3月30日 - 2011年3月26日)• (2011年3月28日 - 2016年3月31日)• (2016年4月4日 - )• (1988)• (1989春)• (1989秋)• (1990春)• (1990秋)• (1991春)• (1991秋)• (1992春)• (1992秋)• (1993春)• (1993秋)• (1994春)• (1994秋)• (1995春)• (1995秋)• (1996春)• (1996秋)• (1997春)• (1997秋)• (1998春)• (1998秋)• (1999春)• (1999秋)• (2000春)• (2000冬)• (2001春)• (2001秋)• (2002春)• (2002秋)• (2003春)• (2003秋)• (2004春)• (2004秋)• (2005春)• (2005秋)• (2006春)• (2006秋)• (2007春)• (2007秋)• (2008春)• (2008秋)• (2009春)• (2009秋)• (2010春)• (2010秋)• (2011春)• (2011秋)• (2012春)• (2012秋)• (2013春)• (2013秋)• (2014春)• (2014秋)• (2015春)• (2015秋)• (2016春)• (2016秋)• (2017春)• (2017秋)• (2018春)• (2018秋)• (2019春)• (2019秋).

次の

スプーのえかきうた事件

グー チョコ ランタン

ぐ〜チョコランタンとは、である。 概要 で放送されている2~4向け番組『』にて、からまで放送されていたによる。 このが放送される前のからは『とット』が放送されていた。 放送中に、うたのが「次はぐ~チョコランタンだよ」と言ってから、うたのが「で覗いてみよう」と言いつつのように手で筒形を作ったのち、がする。 ののち、がするのが大抵の流れ。 放送期間は『』に次いで2番の長さとなる9年となっている。 ちなみに、このに登場するので、が衝撃的なを見せつけたのはあまりにも有名な話である。 登場キャラクター• (: [2. 09以降]) い身体をした。 『とット』にてラッパを持ったままットがいるへ。 その前の記憶は「ラッパを吹いていたらに吹かれた」こと以外は喪失している。 ットと別れたのち、タンに迷い込んだ。 が好物のでのんびりとして、やや臆病で恥ずかしがり屋。 持ち歩いているのラッパ「」を吹くと不思議なことが起こる。 とが弱く、が苦手。 ム(: 、[くまい休養時の代役]) の体をした。 まとめ役ではあるが、わがままで自己中心的になりがち。 には弱い。 好物はで嫌いなものは。 が好きな立ちたがり屋でをしている。 船乗りのからもらったポシェットを常に身に付けている。 (: 、[休養時の代役]) 色の体毛を持つもう一人の。 幼い割には冷静かつしっかり者で感情的になりがちなムのなだめ役でもあるが、カすることもしばしば、ただ、の仲は良好らしく、助け合うこともある。 やと話すことができるを持つほか、「ニャニャニャ」という特技を持っていたりもする。 ジャコビ(: ) ムと友人関係にある3の末っ子。 持ちの熱血でお者。 ドジな性格でもあるが根は頑り屋さん。 の発明や太鼓・お絵かきが得意なほどには器用。 ではジャコビ飯店というを営業しており、たびたび配達のお手伝いをしている。 またこのかも得意。 ムに好意を寄せているものの、届くことはなかなかない。 登場の中で一を使い、弁で話している。 ット(: ) の中では一の棒使い。 元のといわれ、200歳とも言われている。 体の色は。 東のに落ちてきたと出会ったことで共同生活をはじめる。 普段は態度が大どけているが、の幼さをしっかりと導するような熱心さも垣間見える。 ジャコビを投げ飛ばすくらいのは今もなお健在。 関連動画 関連商品 関連項目•

次の

ぐ〜チョコランタン

グー チョコ ランタン

こんにちは。 世代の第一人者です。 あと、ゆとりの世代です。 この前、BARでの話になった時に家に帰っての事を調べると意外な事実がたくさん出てきました。 あらすじ がトーフの惑星に怪獣退治に出かけてから2ヶ月。 1人になってすっかり落ち込んだ。 とぼとぼと歩いて行くうちにはチョコランタンの町にたどり着く。 そのチョコランタンに住んでいる3人組、とズズとジャコビは道端に置いてあったパピラプスを拾う。 とジャコビが壷と勘違いしてるうちにがやってきて、そこから物語が始まった。 出典: 結構、ざっくりしたストーリーですがよく考えるとは彷徨って彷徨って知らない街に着いたって事ですよね。 年齢設定は三歳くらいらしく、あそこまでしゃべったり出来るのはがの言いなりすぎてドン引きした時くらい驚きました。 メンバーの紹介をしていきますね。 (spoo) 本作での主人公。 チョコランタンへ迷い込んだ男の子。 3歳くらい。 体色は。 一人称は「僕」。 食いしん坊でのんびりした性格。 恥ずかしがり屋。 「パピラプス」という魔法のを持ち歩いており、吹くと不思議なことが起こる。 じゃんけんとしりとりが非常に弱く、何回やっても負けてしまう(じゃんけんはの方が弱い)。 好きな食べ物は。 が苦手。 昼寝が趣味。 東の森(下記参照)に落ちてきた時以前の記憶がほとんどない。 「と」時代はと二人で暮らしていたが、が怪獣退治のため豆腐の惑星に行ってしまった(後に帰還)ことをきっかけに森から出てくるようになった。 前述のとおり出自不明のだが、実はラグナグ星の王子プリンスラグナグであることが示唆されている。 出典: しりとりが弱いって知ってました? その設定いる?そんなが大好きです。 (Anem) 本作でのヒロインの一人。 ズズの姉。 体色は。 一人称は「あたし」。 わがままだけど頼りになる達3人のまとめ役。 だが時にはそれが行き過ぎて、自己中心的な行動をとってしまうこともある。 朝に弱く、寝起きが悪い。 好きな食べ物は。 嫌いな食べ物は。 が苦手。 おしゃれが大好き。 かなりの目立ちたがり屋で、アイドルになることを夢見ている。 を習っているが、あまり上手ではない。 父親から貰ったポシェットを肩からさげている。 父親は船乗りで、長期間家に戻らない。 ペットとしての「エンゼルちゃん」を飼っている。 出典: 父親は船乗りで家にいない事を初めて知りました。 よく、AV女優とかアイドルになる人って人から愛されたいとかそういう理由でやったりするとかって話を聞きますがも寂しかったのかもしれない。 の顔じゃアイドルになれないと思う。 大人になって改めて思う。 ズズ(Zuzu) 本作でのヒロインの一人。 体色は。 一人称は「ズズ」、からは「おチビチビ」と呼ばれている。 幼い割に冷静かつしっかり者で、感情的になりがちなのなだめ役でもある。 しかし泣き虫な一面も持つ。 好きな食べ物は、嫌いな食べ物は。 が苦手。 虫や動物と会話ができる力を持っている。 怒ると「ニャニャニャニャ……」と言いながら回転し「ニャニャニャハリケーン」という竜巻を起こす。 ペットとして海で捕獲したの「りゅうのすけ」を飼っている。 出典: 出ましたズズ。 しゃべり方が異常なほど好きだった。 いつも冷静にツッコむズズを見て漫才やるならズズと組むんだって願望がありました。 と兄弟って知らなかった。 ジャコビ(Jacobee) 3兄弟の末っ子。 体色は。 一人称は「僕」。 方言は博多弁と共通語。 熱血野郎だが、ドジでおっちょこちょい。 お調子者な性格だが、根は頑張り屋。 一方では寂しがり屋。 手先が大変器用で、機械のと、・が得意。 家は「ジャコビ飯店」というを経営しており、配達の手伝いもする(店のおかもちにはジャコビの顔が描かれている)。 にただならぬ好意を寄せており、たびたび彼女の気を引こうとするが、いつも空回りしてしまいがちである。 得意の太鼓は、チョコランタンの太鼓大会で毎年優勝するほどの実力である。 嫌いな食べ物は。 との他、青虫といった芋虫系の生き物が苦手。 を元にした独特の言葉を使うが、彼の家族が全員そうであるかどうかは不明。 出典: 的なキャラクターかと思えばめちゃめちゃ優しいジャコビ。 に恋をしているけど、は少しメンヘラ気味だからジャコビは苦労するなこれから。 ジャコビとの恋は実らないまま最終回を迎えてしまったから残念だ。 (Gataratto) 伝説の勇者。 年は200歳近くといわれている。 体色は。 一人称は「ワシ」。 東の森に落ちてきたと出会い、それが切っ掛けでと共に生活をすることになった。 普段はおどけた態度を取っているが、時には厳しく接する事も忘れない教育熱心な面も持ち合わせている。 知識も豊富で、ら4人にとっての生き的な存在である。 勇者というだけあって、ジャコビを投げ飛ばしたり、瓦を割ったり等、その身長からは想像できないほどの実力の持ち主である。 とが趣味。 時にいろいろなを引く。 よく変装をするがいつも見破られている。 下手なシャレを織り交ぜた発言で周りを白けさせることも。 学生時代、「勉強好きのガッ君」と呼ばれていたらしい。 好物はのとご飯。 出典: 勇者?全然知りませんでした。 ちょっと、ジャッキーチェーンの雰囲気を感じるのは僕だけでしょうか。 学生時代って、設定がわかりません。 ズズは虫と会話できる能力があるって書いてあったけど、それってファンタジーかなって思うけど学校あるのか。 ってなると困惑します。 でも、好きだよ。 200歳なのに3歳のの面倒見るとかすばらしい。 最終回 アバンは4人が広場でいつものように楽しく遊んでいるところ。 夕方になり、そろそろ帰らなくちゃということで「さよなら、またね」の1番のみを歌い、明日は海岸で遊ぼうと言い残し帰っていく。 そして次の日、海で楽しく遊んでいるといつの間にか夕方になり「昨日帰りが遅くてママに叱られた」というようなことを口々に言い、また明日と帰っていく。 3人を見送ったは「ママか…」とつぶやく。 そこへがやってきて「そろそろ行こうか」と声をかける。 は1人で「さよなら、またね」の2番のみを歌う。 行こうとするが、少しの間に待ってもらい、浜辺に何か指で書いている。 書き終わると立ち上がり、と共に夕日に向かって歩いていく。 浜辺には「またね」と書き残されたが、波に打たれて少しずつ消えていった。 出典: 最終回泣けます。 「ママか、、、」切なすぎます。 この四人が大好きです。 歌も懐かしいですね。 オープニングを口ずさみながら登下校していました。 まとめ アニメの世界はファンタジーです。 shimokitannchu.

次の