の ず ひで あき。 ラインナップ

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の ず ひで あき

スポンサーリンク 鶏と豚骨の濃厚ラーメン 店舗情報を見ても分かるように…とても訪問計画が困難なお店。 だからこそ営業されている日はよくSNSの書き込みで見かけました。 僕もTwitterで営業情報をフォローしていたのですが、 この日が来るまでなかなかご縁がなく、ずっと宿題店でした。 一乗寺方面に行くと決めた時、真っ先にTwitterで営業確認をし、 さんの後、すぐに訪問となりました。 ここは、営業時間が不定なだけではなく、 守らなければならない決まり事がかなり多いことでも有名。 メニューは店外に掲げられた一択だったので、 多少ドキドキしながらお店の中へ。 ドキドキはあったものの愛想のいいご夫婦 …おそらく が、 温かく迎えてくれました。 柚子皮とニンニクの有無を確認され、 僕は両方とも入れて頂くことに。 ほどなくして到着したのは 見るからに濃厚さが伝わる一杯で 柚子とニンニクの香りがまた食欲を刺激します。 デフォルトでかなりたっぷりのネギが乗せられ、 その下には炙りを加えられた肉厚豚バラチャーシュー2枚。 スポンサーリンク この日は「鶏と豚骨の濃厚ラーメン」ということで、 メニュー名に嘘偽りなく、そのままのスープ。 鶏と豚骨を長時間丁寧に炊き上げたであろうスープは、 かなりの粘度があり、確かに超濃厚。 ただ、この粘度をもつスープによくあるしつこさはなく、 この日2杯目だったのにも関わらずどんどん進む極旨スープ。 そのスープに絡むのは中太のストレート麺。 もちもちとした食感で、濃厚スープをよくまといます。 …なぜ麺の持ち上げ写真の麺が少ないか… 実はかなりネギが多く、出来るだけネギを食べてからと思っていたら、 箸が止まらなくなっていて気が付けば残り一口だったのです。 写真では失敗しましたが、それだけ夢中で食べた証とも言えます。 たくさん決まりのあるお店でしたが、 全くそんなことを忘れて食べ終えました。 そういう意味では博多の 『』に似ているかもしれません。 Twitterをみているとまた新たな動きもありそう。 なかなか訪問できませんがまた情報を追いかけたいお店です。 それでは!!.

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明石市 田中ひでゆき歯科医院|明石駅より徒歩5分の歯医者です

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ある時はその季節感を、またある時は醸造家の想いを・・・ひでじメンバーのインスピレーションとイマジネーションが生み出す、様々なスタイルの季節限定ビール。 小さい醸造所だからこそチャレンジできる、『時のビール』をお楽しみください。 アルコール度数 商品により異なる 容 量 330ml 区 分 商品により異なる スタイル 商品により異なる IBU 商品により異なる 保管 冷蔵 樽 シーズナル 飲み頃推奨温度 商品により異なる 「今月の蔵出し」は季節に応じてビールスタイルの異なる商品です。 裏面シールにビールのスタイル表示がされています。 宮崎マンゴーラガー2020 急遽発売!宮崎産マンゴー使用。 宮崎マンゴーの自然な香り、爽やかでやわらかな口あたり。 昨年、一昨年と、樽生を中心に製造しました季節限定の「宮崎マンゴーラガー」 昨年は今月の蔵出しラベルで一部販売 仕込みを終えてタンクに眠っていましたが、コロナ禍で樽生の出荷が見込めず…オリジナルラベルで発売しました。 香料不使用ですので、強い香りはありませんがとてもナチュラルなマンゴー感です。 宮崎の風をお届けする数量限定品! どうぞお楽しみください。 栗黒 KURI KURO Dark Chestnut Ale ワールド・ビア・アワード2017にて世界一受賞!(ワールドベスト・スタウト&ポーター) ひでじビールが「宮崎農援プロジェクト」の一環として、宮崎県産栗を原材料に開発した輸出用の黒ビール。 現在はシアトルのインポーターを介して北米18州で流通のほか、2018年6月下旬より国内流通開始。 ラベルは延岡の文化財である「内藤家旧蔵の能面」をモチーフにした和風のデザイン。 *只今国内で流通の「栗黒」は、瓶内熟成中です。 もちろん、すぐにでもお楽しみいただけますが、今後数か月以上、暗所にて保管して頂きますと、熟成が増し、よりまろやかで厚み、香りが増し、さらに調和のとれた味わいへ変化していきます。 ぜひ、熟成させてお召し上がりください。 賞味期限の設定はなく、好みの熟成度合で開栓してお楽しみいただけます。 *ボトルに記載の製造年月日より5か月以上の熟成をおすすめしております。

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の ず ひで あき

2005年の秋、亜喜英はオープン致しました。 店主の私がヒデユキ、妻がアキコ、その二人でやるから店名を 「あきひで」としました。 当店の定番メニューは純濃厚ラーメンです。 濃厚と言ってますが、粘度と言うより、旨味の濃厚さを意識し作らせて頂いています。 開店当初は、鶏骨と豚骨と水のみの旨味溢れたスープを目指し、作っていましたが、現在は別取りで数種の節出汁を加えた、より自然な旨味溢れたスープとなっています。 昔みたいなドロドロ感はありませんが、昔より骨量を増やしながら、繊細で、旨味重視である後口の良いスープを目指しています。 ただ現在自分が作るラーメン、悲しいかな満足するに至っていません。 欠点ばかり目につきます。 そんなラーメンをお客様にお出しすること自体、甚だ失礼なことだと重々承知していますが、今の自分としては精一杯作り上げたラーメンだと思っています。 これから先も自分のラーメンを、否定的で、客観視しながら作っていきたいと思っています。

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